もし都道府県の条件が「人口200万人以下」だったら

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全般[編集 | ソースを編集]

  1. 東京23区、横浜市、大阪市、名古屋市は分裂を余儀なくされる。
    • もしくは特別区として特別に認可してもらう。

兵庫県[編集 | ソースを編集]

2011年5月9日現在の書き込みを参考に具現化
  1. 兵庫県は神戸市、明石市、淡路島のみ。
  2. 阪神・丹波地域は武庫県。
  3. 播磨(明石以外)・但馬地域は飾磨県。

静岡県[編集 | ソースを編集]

  1. 静岡市以東は静岡県……ちょっと多いか?
  2. 藤枝・焼津・島田・川根本町以西は浜松県。

福岡県[編集 | ソースを編集]

  1. 福岡市は博多県、北九州市とその周辺は小倉県、残った地域が福岡県となる。

千葉県[編集 | ソースを編集]

  1. 葛南地域と千葉市の美浜区・花見川区を船橋県として分離。
  2. 美浜区に本社を置く千葉興業銀行は船橋県、千葉銀行は千葉ですみ分ける。
    • 千葉工大を買収して千葉大園芸学部と合併させて、船橋県の国立大学とする。
  3. 東総・北総と下記の茨城県から離脱した鹿行地域と稲敷で一つの県に。
  4. 常磐線沿線は東葛県。

大阪府[編集 | ソースを編集]

2017年10月1日現在の書き込みを参考に具現化
  1. 大阪市だけで200万人以上いるので大分裂。
  2. 中央・都島・旭・城東・鶴見・西・福島の7区と北河内地域のみで人口200万人を下回るので大阪府とし、それ以外の地域は大阪府から独立。
  3. 府庁は現大阪府庁舎をそのまま使う。
  4. 浪速・港・此花・大正・西成・住吉・住之江の7区と堺・河内長野・富田林・大阪狭山の4市と南河内郡で浪速府。
  5. 堺市を除く和泉地方は和歌山県に編入。

岐阜県[編集 | ソースを編集]

2016年11月27日現在の書き込みを参考に具現化
  1. 県庁所在地である岐阜市とのかかわりが一番薄い東濃地域を分離して人口要件クリア。
  2. 飛騨の国を富山県にしましょう
  3. 2019年、人口減少により条件クリア。

愛知県[編集 | ソースを編集]

  1. 岐阜県からもらった東濃地域と名古屋市の中・東・北・千種・守山・名東・昭和の7区、かつて東春日井郡だった地域の中央西線沿線で一つの県になる。
  2. 大阪市同様名古屋大分裂。
  3. 豊田市を除く三河地方で額田県。

新潟県[編集 | ソースを編集]

2016年11月6日現在の書き込みを参考に具現化
  1. 糸魚川上越妙高柏崎刈羽津南十日町湯沢魚沼南魚沼を長野県に渡して人口要件クリア。

長野県[編集 | ソースを編集]

  1. 中南信は山梨県が併合。
    • 長野銀行も長野市に本店を移転。
    • 信大理学部人文学部経法学部農学部は山梨大学に移管。
    • 既に山梨大学に医学部があるので、信州大学医学部は長野市に移転。
    • むしろ中南信を松本県として独立させて山梨県併合するのが自然では?甲府より松本のほうが人口多いし。
  2. 東北信が上記新潟県の一部を合併して、新生長野県の誕生。
    • しなの鉄道とえちごトキめき鉄道が合併して信越鉄道誕生。直江津までの直通運転を復活。

東京都[編集 | ソースを編集]

  1. 新宿区・渋谷区・西武線沿線の井草地区を除く杉並区・中野区の旧中野町区域・世田谷区の世田谷通り以北・狛江で新宿府。
  2. 人の流れを考えて新宿をターミナルとする中央線・京王線・小田急線沿線でまとめる。
  3. 府庁舎は今の都庁を使用。
  4. 東京都は千代田区・中央区・文京区・台東区・荒川区・北区・足立区の区域に限定することで人口要件をクリアする。
  5. 西多摩郡・南多摩郡だった地域と昭島・武蔵村山で八王子県。
    • 残りの多摩地方は多摩県。
  6. 首都大学東京は八王子大学に変更。荒川キャンパスは東京都立保健科学大学の復活。
  7. 豊島区・板橋区・練馬区と中野区の旧野方町区域・杉並区の西武線沿線の井草地区・西東京市と西武線沿線でまとめて池袋府。

茨城県[編集 | ソースを編集]

2016年11月23日現在の書き込みを参考に具現化
  1. 茨城県の区域を常磐線・つくばエクスプレス沿線に限る。
  2. 県西地域と鹿行地域と稲敷を分離。

埼玉県[編集 | ソースを編集]

  1. 茨城県から切り離された県西地域は埼玉とのつながりを見て、JR沿いに久喜、蓮田、白岡、上尾と旧大宮市の地域、さらに、加須、羽生、桶川、伊奈を加えた地域で大宮県になる。
  2. 大宮県の西、川越入間以北が入間県。県庁は県名に採用される入間市ではなく、明治時代の入間県と同じく川越に置く。
  3. 埼玉県は川口、草加、越谷、春日部、宮代、杉戸、幸手とさいたま市の緑区と岩槻区の区域に縮小。
  4. 埼玉県庁は明治時代の埼玉県発足時に県庁が置かれる予定だった岩槻に置く。

北海道[編集 | ソースを編集]

  1. 札幌市単独で札幌府。

京都府[編集 | ソースを編集]

  1. 丹波・丹後地域は福井県に編入。
  2. 京都市だけを京都府にして、長岡京市といった京都市より南部の市は単体で独立。

神奈川県[編集 | ソースを編集]

  1. 横須賀市・三浦市・逗子市・葉山町・鎌倉市と横浜市の磯子・金沢・港南・栄・戸塚・泉・瀬谷の7区の領域で人口要件を満たす県が成立。
  2. 県名は明治時代に存在した県からとって六浦県。
  3. 鶴見を加えて川崎県。
  4. 残りの横浜市で横浜府。
  5. 足柄県を復活。

宮城県[編集 | ソースを編集]

  1. 栗原市、気仙沼市、登米市、大崎市、南三陸町を岩手県に編入

広島県[編集 | ソースを編集]

  1. 庄原市、三次市、安芸高田市、安芸太田町、北広島町、世羅町、上石高原町、府中市を島根県に編入
  2. 廿日市市と大竹市と広島市佐伯区を山口県に編入
  3. 瀬戸内海の島々は愛媛県に編入
  4. それでも200万を割らないので尾道市と福山市の一部を愛媛県に編入し、福山市残りは島根県に編入。