もし野球の試合ルールがこのように改正されたら
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野球の試合そのもののルールが改正されたら?
アウトカウントが○○だったら[編集 | ソースを編集]
1アウトでチェンジ[編集 | ソースを編集]
- 当然、犠牲バントや併殺は存在しない。犠牲フライも。
- 俊足選手が今以上にもてはやされる。
- 点を取るのが非常に難しくなる。
- 投手の防御率がかなり低くなる。
- 点を取りやすくさせるために、ダイヤモンドが小さくなる可能性がある。
- 0-0のまま延長戦になる可能性が非常に高くなる。
- ギリギリ間に合わなそうなタイミングや、送球の逸れなど相手のミスを期待したギャンブルプレーが増える。
- 試合時間も短くなる。
- そのため、9回ではなく、27回程度まで試合を行う可能性がある。
- 2016年までに導入されていれば、もしかしたら2016年日本シリーズでのサヨナラ満塁ホームランは見られなかったかもしれない。
- 実際9回裏2アウトで記録したため。
打者一巡でチェンジ[編集 | ソースを編集]
- 子供同士のプレーでたまにあるルールを踏襲し、アウト数に関係なく9番の打席が終わった時点でチェンジになるものとします。
- 4番よりも8番、9番と言った下位に強打者を配置する必要がでてくる。
- 一方で9番に打たせなければ追加点を防げるので、満塁の場合を除いて敬遠が増えていたかもしれない。
- アウト数が関係なくなるので、送りバントや犠牲フライを使う場面が増えていた。
- ノーヒットノーランや完全試合の可能性が限りなく低くなっていた。
- 逆にサヨナラ勝ちの可能性は大幅に上がっていた。
全員アウトになったらチェンジ[編集 | ソースを編集]
- クリケットはこのルールです。
- 出塁率の高い打者は打席数がかなり増えていた。
- そのため史実以上に出塁率の重視になっていた。
球場が○○だったら[編集 | ソースを編集]
広さが実質無限大になったら[編集 | ソースを編集]
- スタンドインによるホームランがなくなる。
- フェンスオーバーという概念が無くなるため、投手は意外と思い切って投げられるようになるかもしれない。
- やはり脚の速い選手が外野手に求められる。
- ホームランバッター=俊足である。
- ホームランはランニングホームランだけである。
- 「確信歩き」をする選手がいなくなる。
- ホームランバッター=俊足である。
- 本来のホームランの飛距離を出せば、外野手がフライを捕らない限り、三塁打かランニングホームランが生まれるため、それらが珍しいことでは無くなる。
- 長距離打者の打席ではあらかじめ外野手が後ろに下がるため、ホームラン数が今のようには伸ばせない。
- 外野手の間や頭を越せばホームランになる俊足非力系打者を含め、タイトル争いが混沌としたものになる。
- ホームでのクロスプレー(特に長距離砲のホーム突入)が増え、キャッチャーの負担は激増。
- 遊撃手が外野手の一員になっているかもしれない。
広さが内野程度になったら[編集 | ソースを編集]
- 川相でもホームランを打てた。
- 小中学生が試合に出てもがんばれば打てる...
- 投手がホームランを打つのも珍しいことではない。
- 1シーズンで100本以上ホームランを打つ選手が登場する。
- おそらく外野が存在しないため、スタメンは5人だけになる。(投手・捕手・一塁手・二塁手・三塁手)
- 球場自体も小さくなる。
- 場外ホームランが頻繁に起こる。
- 競技そのものが、いかにフライを打ち上げるかというものになる。
- おそらくホームランがエンタイトル2ベース扱いになる。
ファウルゾーンが無くなったら[編集 | ソースを編集]
- 但しスタンドはあるとします。
- 守備側はファウルがとにかくスタンドインしてくれることを願う。
- 脚の速い選手が二塁手・遊撃手・中堅手以外に求められる。
- 打球を後ろに飛ばすことを得意とする選手も出てくるかも。
- カットやファウルゾーンへのバントもフェア扱いになるので、キャッチャーの後ろに野手を一人配置するようになる。(投手・捕手以外の野手はフェアゾーン内であれば、打者の邪魔をしない限りどこにいても良いらしい)
- これってボールが後ろに逸れてもスタンド入りしたらホームランってこと?
- 一塁コーチャーや、三塁コーチャーが、配置できなくなる。
- ネクストバッターズサークルも。
得点が○○だったら[編集 | ソースを編集]
1つ進塁するごとに1点[編集 | ソースを編集]
- ホームランで4点入る。
- 完封=完全試合となる。
- 誕生当初の「21点先取で勝利」のルールが復活しても不思議ではない。
- 右打ちの上手い選手は、今よりもっと重宝される。
- クリケットはこれ。
サヨナラゲームではサヨナラホームラン以外でもラストプレーでホームインした人数分得点が認められる[編集 | ソースを編集]
- サヨナラホームラン以外でも2点差・3点差のサヨナラゲームがある。
- 同点でランナーがいる場合のサヨナラランニングホームランもありうる。
- 高校野球で昔、特例でサヨナラランニングホームランが認定されたことがあると聞いたことがあるが。
- 2014年夏の高校野球石川大会決勝のスコアは 星稜10x-8小松大谷 で9回裏には「10X」が記録された(サヨナラヒットで10点目のランナーも生還していたため)。
- 「9X」ではなく「10X」になるためこの試合のインパクトがさらに強まった。
- 「10X」が各新聞社やスコアボードの表記泣かせになっていたかも。
- 「9X」ではなく「10X」になるためこの試合のインパクトがさらに強まった。
打撃と守備が完全に分業化されたら[編集 | ソースを編集]
- 選手登録に「打者」がつくられる。
- 史実のDHとは逆に一人だけ投手・打者を兼業できるようなルールが作られるかもしれない。
- 守備・打者では?
- 史実のDHとは逆に一人だけ投手・打者を兼業できるようなルールが作られるかもしれない。
- チームは「エイティーン」と呼ばれるようになる。
- 守備側が「ゴールデングラブ」として賞されるのに対して、打撃側も「ゴールデンバット」なる賞が作られるかも。
- 代わりにベストナインが存在しなくなる。
- アメフトか何かみたいだなぁ・・。
- 大谷翔平の選手人生が史実とは全く異なるものになっていた。
- 走者も分業化されたら
- バッターボックスとは別に走者用のスタート・ゴール地点が用意される。
- キャッチャーの反応速度が求められる場面が増えていた。
- デッドボールの扱いが厄介になる。
- 走者は陸上競技からの転向者が多くを占めていた。
- 高校野球でも野球部と陸上部を兼部する生徒が比較的多くなっている。
- 一方で打者はいくら鈍足であろうと打てさえすれば全く問題ないので、力士体系の選手もそれなりにいたかもしれない。
- 鈴木尚広は最初から走者として指名されていた。
- 最多得点も個人タイトルに制定されている。
進塁が右回りだったら[編集 | ソースを編集]
- 三塁と一塁の場所が逆になる。
- 左打者ではなく右打者が有利になる。
- 遊撃手の位置も逆になるのでは?
- 左利きでも捕手、二塁手、三塁手、遊撃手ができる。
- 特に捕手は左投げ専用ポジションに。
- 右投げ左打ちの選手は希少種扱いされている。
残塁が禁止されたら[編集 | ソースを編集]
- つまり例えば、二死満塁で打者アウトになって、次の回に行ったら無死満塁でスタートです。
- 巡り巡って、塁上にいる走者が打席に立つ場合は、その走者はアウトということで。
- 極端な大量得点試合が増える
- 投手や野手の連携と守備力が求められるかもしれない。
勝敗決定が○○だったら[編集 | ソースを編集]
点数先取制[編集 | ソースを編集]
- 大昔は実際に21点先取制で行われていました。
- やるとすれば、3~5点ぐらいが妥当か。
- あまりに点が入らなければ、獲得すべき点を削減できるようになる。
- 不公平にならないよう、先行チームが既定の点数を獲得しても、後攻チームがそれを超える点数を上げたら後攻チームの勝利となるようにルールが改定。
- トーナメントなどで、同点で並んだ場合はデュースもあるのか?
時間制[編集 | ソースを編集]
- 試合時間を決めておき、規定時間を超えた時点の裏のイニングで終了。
- 後攻チームリードの場合、当該イニングの表で打ち切り。裏の攻撃中なら後攻チームリードでも最後までやる。
- 時間が来たら9回を終わってなくともその回の裏の終了を以て試合は終了し、どちらかがリードしていて9回を終わっても規定時間が来ていない場合は10回以降も続行する。
- 時間で言えば、3~4時間が妥当。
- 延長戦も時間単位となる。
- 一応2011年のシーズンでは、3時間30分の時間制が導入されていました。
- あれは延長戦をするかどうかだけで、9回完了前の打ち切りや同点でない場合の10回以降の試合は行いませんが…
- 引き分けのままでも打ち切りなら10.19みたいな事が起きるようになる可能性が出てくる。
- 時間稼ぎ対策でピッチクロックが導入される。
別内容での延長戦[編集 | ソースを編集]
- 9回(あるいは12回、15回)終了後、サッカーのPK戦やハンドボールの7mスローコンテストのような延長戦を実施。
- 9回終了時点で同点の場合、そのまま翌日以降に順延のサスペンデッド。
ホームラン競争[編集 | ソースを編集]
- 両チーム5人ずつ選手を出して、ホームラン競争を行う。
- 5人だけでホームランが全く発生しないことは頻繁に起こるだろう。
- ホームランの本数で勝敗を判定。
- 両チーム5人目終了地点で本数が同じなら、サドンデス方式で6人目以降を行う。
- 投手は打撃側チームのスタメンまたはベンチの選手から出す。
- ホームラン競争であって真剣勝負ではないため。
- これによって八百長を防ぐこともできる。
- 打ちやすい球を投げるのが前提のため、見送りもアウト扱いになる。
- ただしボールはセーフだろう。
- 投手も打者と1つのチームなので、打てる球を投げられなかった連帯責任でアウト扱いってこと。
- ただしボールはセーフだろう。
ストラックアウト[編集 | ソースを編集]
- 両チーム5人ずつ選手を出して、ストラックアウトを行う。
- 的に当てたらセーフ、外すかフレームに当たるか(つまり的に当たらなかったとき)はアウト。的に当たった球数が多い方が勝ち。
- 両チーム5人目終了地点で本数が同じなら、サドンデス方式で6人目以降を行う。
超タイブレーク[編集 | ソースを編集]
- タイブレークに近いが、投手と捕手以外の選手をすべてはずした上で行う。
- 三振のとれる投手が重宝されただろう。
- 無死満塁スタート。ランナー状況が変わっても盗塁は禁止。
投手の投球数・イニング数制限が完全徹底されたら[編集 | ソースを編集]
- 一部の試合では投球数やイニング数に制限がありますが、これが完全徹底されたら?
- イニング数制限の場合、「完投」は死語となる。
- オールスターのように5イニング未満での降板が完全に義務化されれば、勝利投手の権利を得られる回数も改訂される。
- 規定投球回数の基準が見直される。
- 苦手な投手が出てきた場合、無理矢理ファールで粘って、相手の制限投球数を超えるように仕向けるコトが流行する。
- これに加えて、牽制球も球数にくわえられたら
- 牽制偽投が現実以上に大流行してしまう。
- よって偽投が禁止されてしまう。
- あるいは偽投も投球と見なすとか。
- よって偽投が禁止されてしまう。
- イニング制限に加えて、球数制限(牽制球も含めた)もあったら
- 苦手な投手が出てきた場合、無理矢理ファールで粘って、相手の制限投球数を超えるように仕向ける・・・だろうな。
- ファールで粘りそうなヤツは、初球からぶつけに行くかもしれない。
装備が○○になったら[編集 | ソースを編集]
バッターもキャッチャー並みの武装が義務づけられたら[編集 | ソースを編集]
- 動きにくそう・・・。
- 1点取るどころか1塁に進むことすら困難になる。
- 塁審の判定がバッターに対して多少甘くなるかもしれない。
- デッドボールに起因する重大事故が多数発生したらあり得るかも。
- ユニホーム自体に、防護機能が標準装備されるようになる。
守備側の選手全員にヘルメットの着用が義務付けられたら[編集 | ソースを編集]
- 打球が頭直撃や選手の交錯と言った事故が多数発生したらありえるかも。
- 最初のうちは耳あてなしもOKになるだろう。
- もちろん打撃用を兼ねてもOK。
- ユニフォームの一部としての野球帽は廃れるだろう。
捕手の武装禁止[編集 | ソースを編集]
- 当然、150キロ超の速球投手の意味はなさなくなる。
- 100キロくらいが捕球の限界か?
- 従って極端な打者上位になる。
- なので、「1ストライク即アウト」となる。
- そもそもキャッチャーのなり手がなくなる。
- 『コブラ』に登場する野球とアメフトを融合させたようなスポーツ”ラグ・ボール”のようにキャッチングマシンが使われるようになり、これに伴って盗塁が廃止される。
- 体全体で捕球するようになる。
- 力士並の体型が求められる。
- ボールが大きく柔らかいものに変更される。
- コリジョンルールはより厳格化。
- クリケットのようにウィケットを使うようになる。捕手はウィケットキーパーになる。
選手交代が○○だったら[編集 | ソースを編集]
急病・負傷以外は交代不可だったら[編集 | ソースを編集]
- 高校以上は7回制、中学以下は5回制になるかも。
- プロや有力社会人チームでは、チーム所属の選手の人数が減るだろう。
- 現実の退場に相当する処分は、次の試合に出場停止という形になる。
- わざと退場になるような行為をして選手交代するのを防ぐため。場合により2試合以上出場停止もあり。
- 危険球を投げた投手は退場ではなく、その試合で、その後は投手になれないということに。
- あまりにも危険or悪質な行為をした場合は即退場となるが、その場合は相手側に点数が入ることになるかも。
- ポジション変更が可能ならば、出場選手のうち3,4人は投手・野手兼任になる。
- ポジション変更も不可能ならば、投手だけは交代可能になるかも。
- 延長戦に入った場合は、一定数の選手交代可能に。
- 延長戦でも原則交代不可の場合は、タイブレークやホームラン競争などで勝敗を決める。
イニング数が変更されたら[編集 | ソースを編集]
7回制[編集 | ソースを編集]
オリンピック復帰へ向け、ソフトボールに合わせて7回に短縮することが検討されているようです。
- グラウンド整備は4回終了後。
- 甲子園の高校野球は1日5試合行われるかもしれない。
- プロのナイターは午後6時30分~7時プレイボールになるだろう。
- ソフトボールに合わせるなら延長戦はタイブレークに。
- もしくはサッカー式勝ち点制。
- 選手の負担が下がるため、かわりにメジャーなみの連戦やダブルヘッダーを導入して売上を上げていた。
大量ビハインド時の試合放棄が奨励されたら[編集 | ソースを編集]
マインドスポーツの投了やボクシングのタオル投入、カーリングのギブアップのようなものを想定してください。
- おそらく日本のプロ野球なら大量ビハインドの試合を放棄した時の制裁がなくなるだけだど思う。
- むしろ「プロとしてあるまじき試合を見せた」として100万円程度の罰金は支払うことになる。
- さらに「試合が成立」している以上入場料払い戻しは認めない。
- むしろ「プロとしてあるまじき試合を見せた」として100万円程度の罰金は支払うことになる。
- ファンも大差試合を見たくないはずだ。
- 一方で馬鹿試合や風呂試合が無くなるので一部の界隈からは反発される。
- アマチュア野球や国際大会では点差コールドがこれに置き換わる。
- 勝ち目のない消化試合を早めに放棄することも選手負担軽減の策として用いられるだろう。
- 選手の独断で決める訳にもいかないだろうから、この場合は監督が主審に試合放棄を通告してゲームセットになる。
- 雨天ノーゲームは廃止?
- 敗戦処理投手の登板が減る。
- タイトル争いに関して不満が出る。(勝ちチームの投手Aと負けチームの投手Bが最多勝争いしている際に、5回が終わらないうちに試合放棄してAに勝ち星が付かないようにするケースなどが考えられるため)
ストライク・ボールカウントが○○だったら[編集 | ソースを編集]
A)1ストライクでアウトだったら[編集 | ソースを編集]
- バッターは毎球振らなきゃアウトになるという危機感の上で打席に立っていた。
- 結果、空振りが増える。
- 「三振」ではなく「振死」と呼ばれていた。
- ストライクゾーンが狭くなる。
- クリケットのようにウィケットで判定になったかも。
B)1ボールでフォアボールだったら[編集 | ソースを編集]
- ピッチャーは一寸のミスも許されない状況に。
- 失点も増える。
- 「四球」ではなく「空球」と呼ばれていた。
- ストライクゾーンが広くなる。
上記AとBが満たされた状況だったら[編集 | ソースを編集]
- 1打席は1球で勝負が決まるので、一瞬も瞬きできない状況だった。
- 1試合にかかる時間が半分ぐらいに短縮されていた。
5ストライクでアウトだったら[編集 | ソースを編集]
- バッターは余裕を持って打席に立っていた。
- ストライクでアウトを取るのが難しくなっていた。
- フォアボールが増えていたかもしれない。
アウトになる条件にこんな場合が加わったら[編集 | ソースを編集]
実際アウトになる条件は次の通り。
- ボールがランナーよりも先にベースに到着していた場合
- 守備がフライ球をキャッチした場合
- バッターが3回ストライクになった場合 (三振)
- とくに3回目のストライクが空振りだった場合は 「空振り三振」 と言われる。
バットが折れた場合[編集 | ソースを編集]
現実でもバットが折れることに関しては数例あるようです。
- 場内にいる人の安全確保のためにいいルールを採用したとして称賛されるだろう。
ピッチャーライナーで投手が負傷した場合[編集 | ソースを編集]
死球で進塁権、危険球で投手が退場になるのに逆では何もないのは不平等だということで。
- ライナーが当たった投手の状態に応じて得られるアウトの数が変わる(軽傷なら1アウト、投手交代で2アウト、救急車で搬送で3アウト)
- どの選手を追加でアウトにするかは守備側に選択権が与えられる。
- それだと記録に不整合が生じる可能性があるので、「投手がピッチャーライナーを無事捕球し、理想的な送球ですべてのランナーをアウトにするプレイを完成させたものとみなす」のはどうだろうか。
- それだと既存のスコアシートの書き方の投直や併殺、三重殺という扱いで準用できる。まあタイブレークやピッチクロックが導入された時点でいまさらだしこれだってレンジファクターを算出するとき問題になりそうだが…
- それだと記録に不整合が生じる可能性があるので、「投手がピッチャーライナーを無事捕球し、理想的な送球ですべてのランナーをアウトにするプレイを完成させたものとみなす」のはどうだろうか。
- どの選手を追加でアウトにするかは守備側に選択権が与えられる。
投手の守備が禁止されたら[編集 | ソースを編集]
- 投球や牽制が終わった後はただの石ころとみなされる。
- グラブは返球のキャッチと球の握り方を隠すためだけの存在。
- 今以上に奪三振能力が重視される。
- バントを多用するチームが増えていた。
審判に対する暴言行為による減点[編集 | ソースを編集]
審判の判断に選手や監督が抗議に行くことはよくありますが、この時審判に対して暴言やパワハラまがいのことも言われます。これに対して審判に対し暴言をやったら減点とする規定が設けられたら
- 審判の権威が上がる。
- 当該チームが点をとっていない場合、マイナスから始めるか処分を受けた後に獲得点を計上しないということになる。
- 基準をはっきり定めないと審判が気に入らないというだけで退場になるリスクもある。