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もしChakuwikiがウィキペディア並みに厳格だったら

  1. 保護中のページがとんでもない数になっている。
  2. 某氏はすでに五年間ブロックされている。
  3. 某ユーザーは追放されている。
  4. 利用者数が減っていただろう。
  5. 面白みが無くなってしまう。
    • 閲覧者数もかなり減る。
  6. 割り込み投稿は1日の投稿ブロックになっている。
    • そして、かなり再犯すると1ヶ月ブロックが出てくる。
  7. 気軽には投稿できない。
  8. ネタ投稿やネタ記事の立ち上げは一切禁止。
  9. 借井戸に雑談は無い。
  10. もっと管理人の種類が細かく分けられている。
  11. 小学生は居ない。
    • ココには、「年少者は出直してきてください」と書かれている。
    • さらに未成年の管理者など存在しない可能性も。
    • 学生と分かった瞬間即無期限ブロック。
      • 20歳になる年までブロックじゃね?
        • 小学生でも、無期限投稿とかしたら30日ブロック。
  12. そんな厳格で殺伐とした状態でバカを求めるのが不可能というもの。
  13. 自由気ままなパロディサイトができる。
    • つまりはチャクウィキ版アンサイクロペディアですね。分かります
    • 外部でサイト方針に対する批判を繰り広げる人も出てくる。
  14. Chakuwikiの趣旨を考えると「噂を淡々と書いていくサイト」になりそうである。
    • 「噂」を取り扱うページしか残らない。
    • ガセネタには一目でそれと分かる目印が付けられる。
      • そうと分かるものは削除対象になる可能性も。
    • いつの間にかバカとは無縁のサイトと化していた。
    • 投稿時点で誤りがある場合は、管理編集としてその部分を修正(不可能なら削除)可能になる。
      • ただし、時間経過に伴い変更が生じた場合は従来通りぶら下げで対応。頻繁に変わるものに関しても同様に投稿規制がなされるか、管理編集として1文に統合される。
    • 要出典タグが登場する可能性も。ただし、ニュースや公式サイトだけでなく、個人撮影の写真でも対応可。
      • 掲示板やまとめブログなど、信ぴょう性の低いものは出典として認められない。
  15. 気がついたらYourpediaがChakuwikiと瓜二つになっていた。
  16. 削除基準はすでに明文化されている。
    • 「個人の噂は作成禁止」や「不備のある記事は削除対象」といったことがはっきりと書かれている。
    • はっきり違反している記事は即時削除できる。
    • 基準策定には複数の管理者や一般利用者による議論が必須。
  17. 現状からこうなった場合は何人のユーザー(含管理者)が逃げ出すことか…。
  18. 言葉遣いにもかなりうるさくなる。
    • ら抜き程度でも管理者に注意される。
    • 下手にネットスラングなど使おうものならブロックされる。
    • 投稿者の意図によらず、誤字脱字も修正される。ただし、出典元が意図的な誤字を用いている場合は除く。
  19. 速報規制の対象が現実よりずっと大規模。
    • 上の部分に「○○(事件など)に関係する投稿は禁止されています」とほぼ常時出たまま。
  20. それでもサイトから戦争賛美や憎悪扇動が無くなることはない。
    • 従来通りページ削除とユーザーブロックを個々に行うしかない。
  21. 管理者の権限が強いと、管理者の思想により多くのユーザーが一度にブロックされる可能性も。
    • 管理者の思想に背いたユーザーも「荒らし」としてブロック対象となる。