もしNHKが相撲中継から撤退したら
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- 日本相撲協会は崩壊する。
- マイナスの伝統が無くなるんだから、ある意味素晴らしい事だと思う。
- 国際的に相撲のブランドが暴落する。
- NHKの株価が多少は上昇する。
- いつの間に民営化された!?
- 特殊法人に株式は存在しない。
- NHKの後釜として民放各局が放映権を巡って参入合戦を展開する。
- テレビ局の意向でショーアップされる。
- 土俵入り、力士入場時に各力士ごとのテーマソングが流れる。
- 某動画サイトでテーマソングを入れ替えたMADが作られる。
- まわしに広告が入る。
- 懸賞幕を持った呼出がアップで映し出される。
- でもCMスポンサーとバッティングする場合は懸賞幕にモザイクがかけられる。
- ついでに懸賞の金額が大幅アップ。
- 懸賞幕を持った呼出がアップで映し出される。
- 軽量級、中量級、重量級のカテゴリーに分かれる。
- 海外のスポーツ専門チャンネル(順当ならアメリカ)が放送権を購入して、国技館がラスベガスに移る。
- 力士にキャッチフレーズが付けられる。
- 国技館にLED映像装置が設置される。
- 土俵入り、力士入場時に各力士ごとのテーマソングが流れる。
- そうなっていたら2010年名古屋場所の時に民放が中継していたのでは?
- 現実味があるのは、(実史で)『ダイジェスト』を放送したテレビ朝日か、ラジオでの中継実績があるTBS、あるいは毎年2月に『大相撲トーナメント』を放送したフジテレビかな。
- プロ野球中継からも撤退し、スポーツ中継に消極的なTBSが、NHKさえ見捨てた大相撲を中継するとは思えないが。
- 永谷園やなとり、スギヨにはごろもフーズといった相撲にゆかりのある会社がスポンサーになっていた。
- テレビ局の意向でショーアップされる。
- 相撲通で知られるあのお方がカッカする。
- むしろそのお方が民放相撲中継のレギュラーとなる。
- 本場所を休もうとする力士が増える。
- あの人が横審から外れる。
- 史実でも2009年1月に退任。
- 中継のゲストにこの人が来る。
- 北の富士さんと藤井アナの名コンビは事実上解消となるが、この藤井アナあるいはこの藤井アナ(どちらの藤井アナも相撲通)と組んで、名目上「北の富士・藤井コンビ」が継続される。
- その際、岩佐アナは多額の契約金で引き抜かれ、閣下とともにマニアックなトークをする。
- 系列局のない地域に配慮しBSデジタルでも放送される。
- それでも午後1時から放送されるか微妙。
- 特定の力士を過剰に持ち上げる報道姿勢になり問題視される。
- 幕内後半の取組がゴールデンタイムに行われるように進行が遅らされる。
- テレビ朝日で「大相撲ダイジェスト」が復活!
- 放送はネットのみになりそう。
- 当然、2015年2月にNHK総合テレビで放送された『探検!バクモン』で、(同年1月開催の)初場所前の裏側が放送される事も無かった。
- むしろ大相撲を生で見ようと両国国技館は連日満員御礼に!?
- 要はテレビで楽をする人が多くなったから国技館の観客数が減ったのかもしれない。
- 国民の大相撲離れが進む。
- 五月場所や九月場所を京都か広島に移す噂が流れる。
- 逆に両国国技館は連日満員御礼になることも。
- 2017~18年にかけての相撲界の一連の騒動で相撲離れが加速した場合、NHK側が相撲を見切ることも起こりえるかも。
- 高校野球を最後まで放送。
- こうして、相撲はAbemaTVの独占放送となる。