らしんばん
ナビゲーションに移動
検索に移動
らしんばんの噂[編集 | ソースを編集]
- アニメイト・メロンブックスにベタ付き。
- 日本橋でも後者がオタロードに移転したと思いきや、追っ掛けてきた。
- 池袋本店は旧アニメイト池袋店の跡地にある。
- 殆ど公表されていないが実はメロンと共にアニメイトグループの一員だったりする。
- ブックオフと同じ感覚で中古品を見てはいけない。(価格的な意味で)
- それは「まんだらけ」等、他の中古同人ショップでも同じ。
- 中古同人ショップの中では、比較的良心的な値段設定になっている方だと思う。
- というより、安価と高価の差が広い広い。
- でもらき☆すたのDVDが1000円代で売ってたのにはちとびびった。
- 画集や設定資料集は、時々捨て値が付けられたりする。
- 近年そのブックオフでも、プレミアが付いているCDや本、ゲームは、滅茶苦茶高値で売られるようになった。
- 特価品コーナーには掘り出し物があったりする。無論タイミングにも拠るし、特価コーナー自体がない場合もあるけど。
- 交通の便が悪い所は同人誌が100円から売られているが、良い所は200円からの店が多い。
- キャラクターグッズ・コスプレグッズにも力を入れている。
- 前者はアニメイト・ゲーマーズよりも強かったりする。
- 未だに九州に出店していない。
- 2010年7月31日に熊本店が九州初としてオープン。福岡じゃないのが意外だった。
- 福岡人ですが、悔しいです。
- そして、北九州市にまで先を越された福岡市…
- 福岡人ですが、悔しいです。
- 2010年7月31日に熊本店が九州初としてオープン。福岡じゃないのが意外だった。
- 何故か豊橋にもある(どうやら浜松から移転して来たらしい)。
- オタク向けの店にしては珍しく、秋葉原には出店していない。
- その代わり池袋に店がある。しかし大親友の「めろん」は逆に池袋ではなく秋葉原に出店している。
- メロンブックスは池袋にも2014年進出。
- 2011年10月についに秋葉原進出。
- その代わり池袋に店がある。しかし大親友の「めろん」は逆に池袋ではなく秋葉原に出店している。
- 通称「萌えのコンビニ」。
- しかしその通称名を使っている人は誰もいない。
- 一応オリジナルキャラクターがいるのだが、「めろん」や「とら」のキャラに比べるとかなり地味な存在。
- 目立つ気もするが…最近のらんらん可愛い。
- ここの旧大阪店の店員は、何故かよく新撰組っぽい法被を着ていた。
- 店のイメージカラーは水色。
- だったのだが、最近はもうちょっと色が濃くなって青色になりつつある。
- クレジットカード利用だとポイント付かないのがいろいろ不便。
- 2011年10月に金沢市に進出。これで主要地域はほぼ固めたか。
- 2011年12月に甲府市にも進出した。
- 2012年9月に横浜市に進出。場所はアニメイトの所・・・・
- ようやくポイントカードがスタンプ式から磁気カードに変わった。
- 中野ブロードウェー内に新店舗オープン。中野のオタク街化が進む。
- 2013年3月に広島市に進出、アニメイトに同居どころか中に入った。
- 名駅にも店舗があるのになぜか笹島の方にも出店。
- 果たして大丈夫なのだろうか…
- 親のアニメイトにくっついて台北にもらしんばんコーナーを作ってもらっている。
- 秋葉原店の店舗ビルの地下に中華飯店があってたまに吸い込まれそうになる。
- 価格表示がまんだらけやK-BOOKSと違って、税込価格なのは有り難い。
- 消費税が8%になった時、税込から税抜表示に切り替える企業が多かったのに、ここは変えなかったのは地味に凄い。
- ほぼ全国を網羅する勢いでの出店に驚いた。
- 気がつくと店舗が増えてるので、なかなか全店制覇が出来ない。
- 商業施設の中にある店舗は18禁コーナーが狭い、あるいは全くない店舗もある。
- キズによる減額をしない…など買取価格が高くて嬉しい。
- しかし明らかに売れないような物まで買い取ってしまうので、買う側から見ると頭を抱えてしまう。
- 誰が買うんだよと思う程の粗悪品も普通に転がってる。
- 缶バッジの買い取りに力を入れているけど、買う人を選ぶ商品なので在庫リスクが高そう。
- どこの店の話かは知らぬが、日本橋店は買い叩き酷いぞ。漫画本を何十冊か査定して貰ったら、保護フィルム付いた未使用品でも「傷が付いてる」と難癖を付けて、「10冊まとめて10円です」とか平気で言われた。
- Googleマップのクチコミでも同じような事例が散々書かれているから、この店はそういう手口で安く買い取りするのが方針のようだ。
- しかし明らかに売れないような物まで買い取ってしまうので、買う側から見ると頭を抱えてしまう。
- その一方で全商品の値札に「オススメ品」「サービス品」「特価品」の3ランクで商品の状態が書かれているので結構わかりやすい。
- ただ「サービス品」ならまだしも「特価品」なんて本当に買う人とかいるんだろうか…?
- 状態が気にならず中身が見れさえすればいい人には便利。店や場合によっては、いくら状態が悪くても普通こんな値段は付けないだろう、という商品が並んでたりするし。
- フルカラーの同人誌も、フルカラーと明記してくれるのも有り難い。
- プレミアですら「特価品」が貼られているものまである。但し価格自体はお察し下さい。
- 特別に高い価格の商品
- 近年その値札も色分けのモノに変えられてランクがわからなくなってしまった。改悪だろ…
- ただ「サービス品」ならまだしも「特価品」なんて本当に買う人とかいるんだろうか…?
- 基本的には営業は20時までだが、何店か例外がある。
- 姫路店は19時までなので、仕事後に行くのは厳しい。まあ全体的に姫路は店が終わるの早いけれど。
- 逆に首都圏や関西圏だと21時まで営業している店が多い。但し買い取り受付は19~20時くらいで締め切り。
- 最近はK-BOOKSの跡地に出店することが多い。(アキカルや2代目なんば弐番館など)