アンチオタク原理主義共和国連邦
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国名:正式名称はアンチオタク原理主義共和国連邦、略称ア連
首都:不明
民族:ガラの悪い人
公用語:日本語
宗教:アンチオタク真理教
通貨:円
GDP:-10兆円
国歌:ラ・アンチオタクエーズ
国鳥:規定無し
国花:規定無し
標語:オタク氏ね
政治形態:事実上の恐怖政治
概要[編集 | ソースを編集]
- かつて日本のどこかに存在していた悪の帝国。国民を粛清しまくったら誰もいなくなった。
政治[編集 | ソースを編集]
- アンチオタク原理主義に基づき、オタクと認定した人を裁判無しで公開処刑する。これにより、毎日百単位の人が粛清されていた。
- また、政治家達はこういった大粛清に対する罪悪感は皆無である。
- 挙句の果てにはオタク容認国と勝手に認定したドイツ、フランス、台湾に宣戦布告するも無視される。
工業[編集 | ソースを編集]
- 大量粛清による労働力不足により、まともに稼動する工場は皆無。
- さらに技術者・科学者も「ある種のオタクである」とみなされて国外追放されているため、技術発展が数世紀分は遅れているという噂も・・・
軍事[編集 | ソースを編集]
- 最新装備だが、大量粛清による人員不足により、士気・兵力供に戦う前からボロボロ。
司法[編集 | ソースを編集]
- 法律なんてあるわけない。あるのはただの屍だけだ。
交通[編集 | ソースを編集]
- バス・鉄道はオタクを生むというよくわからない考えにより、道路以外の交通機関はゼロ。もちろん車なんて走っていない。
農業[編集 | ソースを編集]
- 大量粛清による労働力不足により、耕地面積激減。仕方がないので機械による農作業を推進。
鉱業[編集 | ソースを編集]
- 農業ですら労働力不足なのにどうやって鉱業に人員を派遣できるとでも?
主な建物[編集 | ソースを編集]
アルカトラズ・アウシュビッツ・網走強制絶滅収容所[編集 | ソースを編集]
- 世界にも類を見ない厳重なレベルの収容所。脱獄しようとするのなら、その囚人に向かって小型核ミサイルが発射される。また、どの囚人も1tの鉄球を鎖で繋がれている。
- 実際のところ、脱獄を実行に移す暇がないまま、過労や拷問で獄死する。