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ディズニーゲームファン

  1. あまりにも数が多いので、全部の作品を追っているファンはそうそういない。
    • しかもゲーム内容も子供向けの知育ゲームから、コアゲーマーでも手を焼くような難易度のゲームまでピンからキリだし…。
  2. ディズニーの本場がアメリカなもんで日本では出ていないゲームも多数あるが、一方で日本では公開されていないアニメが原作のゲームが発売されたこともある(SFCの「ボンカース ハリウッド大作戦!」がそれ)。
独立項目

わんぱくダック夢冒険ファン

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  • 1990年にカプコンから発売。
  1. 月面ステージのテーマは、神。
    • 全体的に曲がいいゲームだが、この曲の完成度だけは段違い。
    • 2017年のリメイク版ダックテイルズでは、月から帰れなくなった三つ子のママ(デラ・ダック)が歌った子守唄となって登場した。
  2. せっかく秘宝を手に入れたのに、死んでしまって獲得したお金を失ったときの徒労感は半端じゃない。
  3. エンディングには、「スクルージおじさんはそんな事言わない!」と突っ込みたくなる。
    • というか文字数の都合なのか、子どもたちがスクルージを呼び捨てにしたり、逆にランチパッドが「大将」ではなく「スクルージオジサン」と呼んでくるのは違和感がある。

ミッキーのマジカルアドベンチャーシリーズファン

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  1. 「カプコンの代表作といえば?」という質問で、(ネタ混じりに)名前がよく挙げられる作品。
    • しかしその実態は「ミッキーの皮を被ったカプコンゲーごった煮」なので、ある意味他のどのカプコンゲームよりもカプコンらしいとも言える。
    • 魔法使いはロックマンのロックバスター(チャージショットもある)で、レンジャーはバイオニックコマンドー。ボスにもレッドアリーマーみたいのがいるし。

エピックミッキーシリーズファン

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  1. 検索候補に「エピックミッキー 怖い」と出てくるくらい、雰囲気が暗いし、怖い。
    • イッツ・ア・スモールワールドのあの建物が、怖い顔になって襲ってくると書くと知らない人にもその怖さが伝わると思う。
    • 個人的には、あの世界観の雰囲気には怖いどころかむしろ惹かれるものがあるが、ミッキーの友達を模したロボット・キャラクターだけはどうしても怖くて無理…。
  2. かつてユニバーサルに版権を奪われたミッキーの生き別れの兄、しあわせウサギのオズワルドの復帰作。
    • 「世界を襲った悲しい事件によって、得るはずだった人気をミッキーに奪われた」という史実とリンクした設定が切ないが、このゲームではその事件の原因を作ったのはミッキーである
  3. 1の物語が壮大だった分、2の話のスケールの小ささには拍子抜けした。

LINE:ディズニーツムツムファン

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  1. ある意味最も「ディズニーオールスター」を体現しているゲームである。
    • 長編アニメーションはどんどんカバー範囲が増えていっているし、ピクサーはほぼ全制覇。「メリー・ポピンズ」「パイレーツ・オブ・カリビアン」「魔法にかけられて」のような実写映画、「フィニアスとファーブ」「ファイアボール」などのTVアニメ、スターウォーズ、マーベル、キングダムハーツも当然のように参戦。果ては最近買収完了した20世紀フォックスの「ボヘミアン・ラプソディ」からクイーンのメンバーまで登場した。
      • パックマンも登場している。
        • 家庭用ゲーム版がバンダイナムコから発売された絡みだが、表向きはゲームキャラ大集合映画「シュガー・ラッシュ」からの出演ということになっている。
        • 「シュガー・ラッシュ」ではソニックやリュウの方がよっぽど目立ってたとは言ってはいけない。
    • 20世紀foxを買収したことや、ディズニープラス配信ということもあって20世紀fox作品や名探偵コナンが登場したことは複雑。
  2. 「ハート≒ガチャを引くためのコイン」なので、自然回復のハートが5個以上あふれるととても損をした気分になる。
    • ハートをくれる友だちがいっぱいいる場合は、今度はハートが使い切れずにどんどんたまっていく。
  3. 来月に公開されるディズニー映画や、ディズニーストアで新しく発売するツムツムのぬいぐるみのラインナップから、来月に新登場するツムを予想してみる。
  4. ぬいぐるみとゲームアプリともども世界中に輸出されている。
    • 実はLINE社のアメリカ進出の足がかりになったという事実はあまり知られていない。
    • ぬいぐるみの方はむしろアメリカで大ヒットしており、毎月ディズニーストアでアメリカ限定の新ツムが発売されている。

ディズニーインフィニティファン

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  1. ChakuWikiには多分ほとんど居ないと思う。
  2. ツムツムと同じく、オールディズニーを体現したゲーム。
    • 2.0でマーベル、3.0でスターウォーズが参戦した。
    • フロリダのウォルトディズニーワールドで配布されているルームキーの「MagicBand」をかざすと隠しパーツが出てくるらしい。
  3. パワーディスクのダブりに悩ませられる。
  4. かつて、アメリカのディズニーランドではかなりの売り場面積を割いてフィギュアが売られていた。
    • 日本ではイマイチ盛り上がらなかったのは東京ディズニーリゾートのショップでは置いてもらえなかったのも関係する気がしてならない。

マジックキャッスル(PC)ファン

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  • 元はブラウザゲームとして2014年まで展開。その後3DSやアーケードにも展開された。
  1. ソリティアとさめがめが大得意。
  2. コレクションカード集めに精を出す。
    • 交換する組み合わせに悩む。
  3. お金といえば「ぺコス」。