トーク:もしあの架空の兵器が実在していたら
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モビルスーツが第二次世界大戦期に開発されていたら[編集 | ソースを編集]
- 明らかに他の節と趣旨が異なるので一旦ノート送り。再利用できる箇所があるなら移設可。--Kの特急 2015年6月17日 (水) 13:12 (JST)
- 戦時中
- 山本五十六軍令部総長は戦車及び戦闘機の汎用性の低さを早々に悟り歩兵支援兵器としてモビルスーツ開発を提唱。参謀本部、大本営共に了承。
- とりあえず手始めにGATX-102「デュエルガンダム」を開発してみました。
- これが後にGAT-01D「デュエルダガー」もしくはGAT-O1D1「ロングダガー」のいずれかを制式量産型とするかで大もめに。
- 結局陸軍兵が「デュエルダガー」に乗り、海軍兵が「ロングダガー」にry
- これが後にGAT-01D「デュエルダガー」もしくはGAT-O1D1「ロングダガー」のいずれかを制式量産型とするかで大もめに。
- とりあえず手始めにGATX-102「デュエルガンダム」を開発してみました。
- 次に遠距離砲撃戦用モビルスーツGATーX103「バスターガンダム」がロールアウトされる。
- 後にGAT-A01/E2「バスターダガー」を量産することになる。
- その後敵を夜襲する戦術が確立されたため偵察・近接戦闘用モビルスーツGAT-X207「ブリッツガンダム」が開発される。しかし、新技術ミラージュコロイド使用中は、フェイズシフト装甲が使えないことが露呈し、量産機が開発できずに。
- 一撃離脱型として人類初の可変型モビルスーツGAT-X303「イージスガンダム」を開発したが、これもフレームが複雑なため量産に向かずあえなく実験機としての道を辿ることになる。
- モルゲンレーテ社開発部はあらゆる局面に対応できる汎用型モビルスーツの開発を進め、まず高汎用型モビルスーツGAT-X105「ストライクガンダム」及びストライカーパック(エール、ソード、ランチャー、IWSP、ライトニング、ガンバレル、ジェット、ドッペルホルン連装無反動砲)が開発される。
- これらのデータを基にGAT-01A1「ダガー」が制式機として認定されたが、戦況の変化により簡易生産型モビルスーツGAT-01「ストライクダガー」が急遽量産される事に。
- 実証テストの結果一部を除いて作戦行動範囲が非常に狭い事が発覚し、サブフライトシステムとして「グゥル」が開発され、飛行能力が無い機体でも地形に関わらず作戦を展開できるようになる。更にモビルスーツ支援戦闘機として「スカイグラスパー」が生産されてストライカーパックの前線で換装し易くなる。又、同時に実験艦として強襲機動特装艦「アークエンジェル」級や「ミネルバ」級、「エターナル」級や「イズモ」級、強襲揚陸艦として「ホワイトベース」級等が相次いで建造される。
- 三菱重工は、Xナンバーとは別に「アストレイ」シリーズを開発するが、生産性を重視したためフェイズシフト装甲などがオミットされた。しかし、ダガーシリーズと同等、あるいはそれ以上の戦闘力を確保できた。これらのデータをフィードバックして「M1アストレイ」及び「M1Aアストレイ」が先行量産された。
- ダガーのビームライフルやビームサーベル、頭部バルカン砲果てはグレネードランチャーの餌食になるパーシングも大量発生。
- 日本軍のスカイグラスパーの犠牲になり米防空部隊は消滅するハメに。
- っていうか、なぜわざわざ旧日本軍でSEEDなのに「ムラサメ」とか「アカツキ」が出ないのだ?
- ムラサメは海軍の空母に配備され、(現実の米海軍のF/A-18Eみたいに)ウィンダムは空軍と海兵隊の共同で運用する。
- アカツキはあまりにも高コストだから一部の特殊部隊に配備になるだろうね。
- ムラサメは海軍の空母に配備され、(現実の米海軍のF/A-18Eみたいに)ウィンダムは空軍と海兵隊の共同で運用する。
- 国力とか立場とかを考えてみると日本がザグ系統で、連合軍がガンダムの方がしっくりくると思う…
- 限界まで追い詰められた日本がザグ系統のMSを投入し形勢逆転、数週間あまりで中国・インドを占領、勢いに乗ってアメリカ本土に侵攻。
- アメリカがガンダムを開発?
- この場合日本は世界各国と手を組んで地球連合軍を作ってるだろうからガンダムでいいのでは?
- 日本は資材や燃料の不足で木材や張りぼてで作らざるを得なくなる。
- 史実に似てコストのかかる巨大な戦艦やモビルスーツは戦力にならずボールやジム、ザクIといった物量の前に敗戦。
- 旧式は民間に工事用として払い下げられる。
- 前線や基地内でモビルスーツによる事故が相次ぎ、陸軍刑法に「モビルスーツ操縦過失致死罪」や「危険操縦致死罪」が追加され、最高刑は死刑になる。
- 戦後
- 基地周辺をダガーやアストレイ、ガンダムなどが闊歩し一躍子供や軍オタ達の注目の的となる。
- 周辺地域では騒音と震動が問題となる。
- 日本軍では「105ダガー」の改良型であるGAT-01A2R「スローターダガー」やGAT-02L2「ダガーL」、GAT-04「ウィンダム」などが主力機となったため、EATO加盟国に旧式の「ストライクダガー」や「105ダガー」を売却しその売上金で占領地のインフラを整備しまくって占領地の住民から感謝される。
- この戦争で「ダガーL」や「スローターダガー」、「ウィンダム」などの新型機が戦場を飛び回って同盟国軍の兵士達を驚かせた。又、前線への慰問に女性声優たちが度々鼓舞の意をこめて特注の「アストレイ」の掌にのってやってくる様になる。