コンテンツにスキップ

トーク:もしスーパー戦隊でこんな展開があったら

話題を追加
最新のコメント:17 分前 | トピック:他作品とのコラボや同じ制作会社の関係上がある展開について | 投稿者:かちゅう

達成されたなさそうであった記録

[編集 | ソースを編集]

放送展開

[編集 | ソースを編集]
  • 2年間放送、最終決戦が一話完結(秘密戦隊ゴレンジャー)
  • レッドが主人公から格下げ、3クールで打ち切り(ジャッカー電撃隊)
  • 戦隊の変身者の役者が2作連続で出演(秘密戦隊ゴレンジャー&ジャッカー電撃隊、バトルフィーバーJ&電子戦隊デンジマン、大戦隊ゴーグルファイブ&科学戦隊ダイナマン)
  • 戦隊側に新戦力や必殺技の強化などの類が一切なし(電子戦隊デンジマン)
  • 戦隊メンバー全員の変身前の苗字に色名が含まれる(電子戦隊デンジマン、大戦隊ゴーグルファイブ)
  • 戦隊メンバー全員の変身前のファーストネームが役者のファーストネームそのまま(太陽戦隊サンバルカン)
  • 最終回で戦隊メンバー同士が結婚、敵組織との戦いが終わった後でのメンバーの死亡(鳥人戦隊ジェットマン)
  • 第1話から初期メンバーが一部しか変身しない(超力戦隊オーレンジャー、炎神戦隊ゴーオンジャー)
  • 劇場版が制作されず(未来戦隊タイムレンジャーが最後)
  • 最終回より前に戦隊メンバー同士が結婚(魔法戦隊マジレンジャー)
  • メンバー全員が歴代のスーパー戦隊の戦士に変身(海賊戦隊ゴーカイジャー)
  • 脚本家が一人で全話担当(獣電戦隊キョウリュウジャー)
  • 戦隊が複数登場(快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー)
  • ○○戦隊以外のタイトル・○○戦隊の○○の部分が二文字ではない(実例多数のため割愛)
  • 深夜帯及びテレビ朝日系列以外で放送(非公認戦隊アキバレンジャー)
  • 名称の大部分が過去のゲスト戦隊と重複(星獣戦隊ギンガマン、動物戦隊ジュウオウジャー)
  • 戦隊メンバーを演じた役者全員がそのままパワーレンジャーの日本語吹き替え版の声を担当(特捜戦隊デカレンジャー)
  • 初期メンバーの変身後の名前が「戦隊名の略称の後に英語の色名がつく」パターンの最長期間(電磁戦隊メガレンジャー~海賊戦隊ゴーカイジャーの15作連続)
  • 初期メンバーの変身後の名前が「戦隊名の略称の後に英語の色名がつく」パターンではない最長期間(超電子バイオマン~高速戦隊ターボレンジャーの6作連続)
  • 初期メンバーの変身後の名前の色名が日本語(秘密戦隊ゴレンジャー、手裏剣戦隊ニンニンジャー)

メンバー編成

[編集 | ソースを編集]
  • 途中交代で退場したメンバーが再び復帰(秘密戦隊ゴレンジャー)
  • 初期メンバーのうち2人が途中で交代(バトルフィーバーJ)
  • 女性戦士無し、レッドが途中で交代(太陽戦隊サンバルカン)
  • 女性戦士の殉職(超電子バイオマン)
  • 初期メンバーが全員高校生(高速戦隊ターボレンジャー、電磁戦隊メガレンジャー)
  • メンバーが赤、黒、青、黄、桃だがブラックが2番手ではない(地球戦隊ファイブマン、天装戦隊ゴセイジャー)
  • レッドがメンバー中最年少(魔法戦隊マジレンジャー、魔進戦隊キラメイジャー)
  • 一時的にレッドが女性に(侍戦隊シンケンジャー)
  • 初期メンバーが9人、初期メンバーに金、銀が含まれる(宇宙戦隊キュウレンジャー)
  • 女性グリーンがレギュラーに(宇宙戦隊キュウレンジャー、魔進戦隊キラメイジャー)
  • メンバーに外国人が含まれる(ハーフも含めれば実例多数)
  • 初期メンバーの色と男女比が3作連続で同じ(星獣戦隊ギンガマン~未来戦隊タイムレンジャー)
  • ピンク不在の最長期間(百獣戦隊ガオレンジャー~爆竜戦隊アバレンジャーの3作連続)
  • 男性イエロー不在の最長期間(轟轟戦隊ボウケンジャー~烈車戦隊トッキュウジャーの9作連続)
  • 女性メンバーがブルーとピンク(魔法戦隊マジレンジャー)
  • 正体が小学生(烈車戦隊トッキュウジャー)
  • 二人目の女性戦士不在の最長期間(バイオマン以降では星獣戦隊ギンガマン~爆竜戦隊アバレンジャーの6作連続)
  • 初期メンバーにグリーン不在の最長期間(光戦隊マスクマン~恐竜戦隊ジュウレンジャーの6作連続)
  • 1番手がレッドじゃない、初期メンバーに生身の人間が1人だけ(機界戦隊ゼンカイジャー)
  • 名乗りがレッド以外戦隊名の略称を省略(未来戦隊タイムレンジャー、侍戦隊シンケンジャー)
  • メンバー全員でキャッチフレーズを言ってから名乗る(特捜戦隊デカレンジャー)
  • 名乗りの時に戦士名がアナウンスされる(烈車戦隊トッキュウジャー)
  • 男性ホワイトが主人公になる(ジャッカー電撃隊の終盤、機界戦隊ゼンカイジャー)
  • 人外が5人中4人(機界戦隊ゼンカイジャー)
  • 追加・番外を含めてグリーン不在の最長期間(機界戦隊ゼンカイジャー~爆上戦隊ブンブンジャーの4作連続)
追加戦士
  • 変身前の姿を持たない追加戦士が途中で人間が変身するパターンに変更(星獣戦隊ギンガマン)
  • 追加戦士無し(救急戦隊ゴーゴーファイブが最後)
  • 正体不明の追加戦士(忍風戦隊ハリケンジャー)
  • 敵対期間が圧倒的に長く共闘期間が非常に短い追加戦士(爆竜戦隊アバレンジャー)
  • 女性追加戦士(炎神戦隊ゴーオンジャー)
  • 敵組織出身者が主人公側との敵対期間ゼロで追加戦士に(烈車戦隊トッキュウジャー)
  • 変身前の姿を持たない追加戦士が最後まで登場(天装戦隊ゴセイジャー)
  • 色が3色(動物戦隊ジュウオウジャー)

巨大ロボット

[編集 | ソースを編集]
  • 巨大ロボが登場せず(ジャッカー電撃隊が最後)
  • 巨大ロボが1体のみ(電撃戦隊チェンジマンが最後)
  • レッド専用0号ロボの存在(五星戦隊ダイレンジャーの龍星王、特命戦隊ゴーバスターズのゴーバスターエース)
  • 最後まで主人公側の味方にならない巨大戦力の玩具化(五星戦隊ダイレンジャーの大神龍、爆竜戦隊アバレンジャーのバクレンオー)
  • 巨大ロボが2体以上登場する作品で1号ロボが最後まで主力の座を維持(星獣戦隊ギンガマンのギンガイオー)
  • 戦闘用ではない巨大ロボの存在(未来戦隊タイムレンジャーのプロバイダス)
  • 1号ロボが「○○オー」という名称がほとんどだった期間(炎神戦隊ゴーオンジャー~特命戦隊ゴーバスターズの5作のうち天装戦隊ゴセイジャーを除く4作が該当)
  • 前作の敵キャラが続投(太陽戦隊サンバルカン)
  • 等身大戦でゲスト怪人が登場しない(超電子バイオマン)
  • 最終回で通常怪人が登場(超獣戦隊ライブマン)
  • 最終クールに通常怪人が登場しない(五星戦隊ダイレンジャー)
  • 敵の首領及び幹部が全員顔出し(五星戦隊ダイレンジャーが最後)
  • 顔出しではない女性悪役(超力戦隊オーレンジャー他)
  • 悪役側に途中で追加されたレギュラーキャラ無し(未来戦隊タイムレンジャー)
  • 第1話で怪人が2体倒される(百獣戦隊ガオレンジャー)
  • 寿命で死亡した怪人(忍風戦隊ハリケンジャーの繁殖忍者クッツク法師)
  • 敵組織が一切登場しない、敵のデザインが等身大戦と巨大戦で完全に分化(特捜戦隊デカレンジャー)
  • 複数の敵組織が同時に登場(轟轟戦隊ボウケンジャー)
  • 敵組織が途中で壊滅して別の組織に交代(天装戦隊ゴセイジャー)
  • 顔出し女性悪役不在の最長期間(獣電戦隊キョウリュウジャー~騎士竜戦隊リュウソウジャーの7作連続)
  • 第1話で幹部の1人が退場(動物戦隊ジュウオウジャー)
  • 幹部or怪人に最後まで生き残った者がいた最長期間(光戦隊マスクマン~激走戦隊カーレンジャーの10作連続)
  • 登場してから最短で倒された怪人(鳥人戦隊ジェットマン第38話のレーザートカゲ:約30秒)
  • 戦闘シーンが一切描かれずに撃破された怪人(魔進戦隊キラメイジャーのネアンデルタールジン邪面)

ゲスト出演

[編集 | ソースを編集]
  • 本編に別作品のアニメキャラがゲスト出演(爆竜戦隊アバレンジャー)
  • 仮面ライダーシリーズ本編にゲスト出演(侍戦隊シンケンジャー)
  • 本編にスーパー戦隊以外のヒーローがゲスト出演(特命戦隊ゴーバスターズ、手裏剣戦隊ニンニンジャー)
  • 別作品のアニメにゲスト出演(爆竜戦隊アバレンジャー、魔進戦隊キラメイジャー)
  • 大物芸能人の連続ゲスト出演(三原順子(現・三原じゅん子)がバトルフィーバーJ~太陽戦隊サンバルカンに3作連続で出演)
  • スーパー戦隊Vシネマ連続最多出演の戦隊メンバー(救急戦隊ゴーゴーファイブのゴーイエローが激突!新たなる超戦士~百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊に4作連続で出演)

テーマ曲

[編集 | ソースを編集]
  • オープニング曲とエンディング曲をレッド役の人が歌う(超獣戦隊ライブマン、高速戦隊ターボレンジャー)
  • オープニングのメンバー紹介がレッド以外2人一まとめ(超力戦隊オーレンジャー)
  • オープニングのメンバー紹介が順番通りではない(秘密戦隊ゴレンジャー、鳥人戦隊ジェットマン)
  • オープニングのメンバー紹介は順番通りだがナンバリングと異なる(忍者戦隊カクレンジャー、未来戦隊タイムレンジャー)
  • オープニング曲が別アレンジに変更、オープニング曲の歌詞が2番に差し替え(激走戦隊カーレンジャー)
  • オープニング曲とエンディング曲の両方の歌詞が2番に差し替え(電磁戦隊メガレンジャー)
  • 話の内容によってエンディングを使い分ける(特捜戦隊デカレンジャー)
  • 女性が歌うオープニングテーマ(未来戦隊タイムレンジャー、快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー)
  • オープニングのメンバー紹介が映像とリンクしていない(侍戦隊シンケンジャー)
  • オープニング曲が完全新規のものに差し替え(特命戦隊ゴーバスターズ)
  • エンディング完全廃止(快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー、機界戦隊ゼンカイジャー)

日本では未達成だがパワーレンジャーで達成済みのケース

[編集 | ソースを編集]
  • 戦隊側の最終的な敗北(パワーレンジャーターボ)
  • 改心した敵が次作で正義側のレギュラーメンバーに(パワーレンジャーインスペース→ロストギャラクシー)
  • 女性メンバーがイエローとホワイト(パワーレンジャーワイルドフォース)
  • 変身者が続投(実例多数のため割愛)

書かれた後で何らかの形で実現したもの​

[編集 | ソースを編集]

直前の戦隊のヒーロー側で使われたモチーフ

[編集 | ソースを編集]
  • 例えば、恐竜モチーフの戦隊の翌年の戦隊の敵組織が恐竜モチーフ、というパターン。
    • スモッグジョーキー(キラメイジャー)のように一部だけ使われているパターンはありますが、あくまで敵組織全体のモチーフとして使用されたと考えてください。
  1. おそらく、直前の戦隊は大コケしていると推測される。
  2. 直前の戦隊からの大幅なスタッフの入れ替えも起こっている可能性が高い。
  3. ファンからは「なんか恨みでもあるのか?」と言われてしまう。
    • それどころか「直前の戦隊のファンを裏切る行為だ」として炎上しかねない。
  4. 「前の戦隊自体が完全に敵組織側に寝返る」or「前の戦隊が敵側になっている」という展開になっているかもしれない。
    • 「前の戦隊を擁する組織がその後世界征服を達成した」という線もあるかもしれない。
      • もしくは「前の戦隊の力を奪ったorコピーした」という展開もあり得る。その場合は終盤で共闘もあるかも。
  5. 逆のパターンがガールズ×戦士シリーズで実現(『ひみつ×戦士 ファントミラージュ!』の逆逆警察→『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』)。
    • ちなみに上の「改心した敵が次作で正義側のレギュラーメンバーに」も同時に達成している。

歴代スーパー戦隊

[編集 | ソースを編集]
  • 一応、ボウケンジャーの怪人は歴代スーパー戦隊の巨大ロボを裏モチーフに持っています。戦隊自体がモチーフになると仮定して。
  1. 記念作品でも難しそう…。
    • あえて記念作品の次でやるかも知れない。
    • 「闇落ちした歴代の戦隊を救出する」というストーリーになる。
  2. 歴代戦隊の悪いイメージを培養した感じになる。
    • サンバルカンがモデルの怪人は女性差別主義者。
    • バイオマンは宇宙人と結託して地球人の作った組織を壊滅しようとする。
    • マスクマンやゴセイジャーがモデルの怪人はカルト宗教信者。
    • ターボレンジャーがモデルの怪人は環境破壊を信条とする。
    • ダイレンジャーがモデルの怪人はモチーフになった国を風刺した人物像。
    • タイムレンジャーがモデルの怪人は歴史の改変を試みる。
    • アバレンジャーがモデルの怪人はとにかく粗暴。
      • あとガオレンジャーやキョウリュウジャーも。
    • ゴーカイジャーやルパンレンジャーがモデルの怪人は略奪者。
      • あとボウケンジャーも。
    • ゴレンジャーとジャッカーがモデルの怪人は劇場版に登場。ジオウでいうアナザークウガ的ポジション。
    • カーレンジャーやゴーオンジャーがモデルの怪人は事故車がモチーフ。
    • ファイブマンがモデルの怪人は児童教育に良くない事を教える。いわば反面教師。
    • ゴーゴーファイブがモデルの怪人は放火魔。
    • ゴーバスターズをモチーフにした怪人が季節ネタで活躍。
      • 夏休み回にブルーバスターモチーフ、ハロウィン回にイエローバスターモチーフ、クリスマス回にレッドバスターモチーフ
    • バトルフィーバーモチーフやライブマンがモデルの怪人は不良。(ライブマンはレッドの中の人のイメージだが)
  3. アナザーライダーならぬアナザーレンジャーとでも言うか。
  4. 池田秀一が何らかの形で出演しそう。
  5. 首領のモチーフはアカレッドになりそう。
  6. ゼンカイジャーで似たようなパターンが実現。
  7. ドンブラザーズで実現。上記にある「歴代戦隊の悪いイメージ」を反映しているとのこと。

「○○戦隊」のタイトル部分に漢字以外の表記が含まれる

[編集 | ソースを編集]
  1. 片仮名は「ドライブ戦隊」や「スパイ戦隊」で、英語は「SP戦隊」や「SOS戦隊」になる。
  2. ボウケンジャーやゴーオンジャーが似たようなパターンだった。(あれは当て字だけどね。)
  3. 2025年の放送が見込まれる、「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」(出願番号2024114018、出願日2024年10月24日、公開日2024年11月1日)が史上初になりそう。

20体以上の合体

[編集 | ソースを編集]
  • 戦隊史上最多合体のロボは「グランドハイパーゴセイグレート」の18体
    • 劇中で数千のロボが融合するという展開が考えられるため「玩具で再現可能」という条件を設けます
  1. 一体すべてそろえるのにいくらかかるのだろうか。
    • 一部がプレミアムバンダイ限定という可能性もなくはない。
  2. 基本メンバー+追加戦士+番外戦士などいろいろたしたらこうなるのだろう。
  3. 劇中では1回ぐらいしか登場しない。
  4. 王様戦隊キングオージャーのゴッドキングオージャーで実現。

歌詞に戦隊に関する固有名詞が存在しない

[編集 | ソースを編集]

このケースに最も近かったのが、タイムレンジャー、ゴーバスターズ後期、キュウレンジャー。

  1. 有り得るとしたら主題歌のレーベルが日本コロムビアから変更された場合だろうか...。
  2. スーパー戦隊がタイアップ曲を起用したと騒がれる。
  3. キングオージャー、ブンブンジャーと2年連続で戦隊名が歌詞に入らなかったため実現したと言える。

メンバー

[編集 | ソースを編集]

初期メンバーに紫が含まれる

[編集 | ソースを編集]
  • ちなみに紫はゴーグルファイブの時に採用された黒とともに最終候補に残った。
  1. 当時と違って映像技術も進歩しているわけだしそろそろ採用してもいいのでは?
  2. 戦士名は追加戦士に倣いバイオレットにするかパープルにするか・・・。
  3. 2023年の王様戦隊キングオージャーでついに実現。

初期メンバーに男性ホワイトが含まれる

[編集 | ソースを編集]
  • 初期メンバーのホワイトは今のところ全員女性で、男性ホワイトは全員追加戦士でなおかつ戦士名に「ホワイト」が付きません。
  1. 戦士名に色が含まれないパターンならワンチャンあり?
  2. 男児受けの悪い色ということなので扱いが難しくなりそう。
  3. 大きなお友達が下ネタと結び付けかねない。
  4. 2021年の機界戦隊ゼンカイジャーでついに実現。

男性ピンクがレギュラーに

[編集 | ソースを編集]
  • 男性ピンクは今のところ仮の姿やコスプレでしか登場歴がありません。
  1. 予想される人物像はオネエまたは女好き。
  2. 場合によってはトランスジェンダーへの理解を深めるきっかけになりうる。
  3. 暴太郎戦隊ドンブラザーズにて実現おめでとう!

女性ブラックがレギュラーに

[編集 | ソースを編集]
  1. おそらく不良女子が変身する予想である。
    • クールビューティ系でも似合う。
  2. 戦隊側では珍しいセクシー担当になる。
  3. 女性メンバーは2人でもう一方(白か桃)が可愛らしいタイプになる可能性が高い。
  4. 相応の女優をキャスティングすれば大友からは絶大な人気が出るだろう。だが問題は子供たちに受け入れられるかどうか。
  5. ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーにて実現おめでとう!

メインスポンサーがバンダイ以外の会社になったらについて

[編集 | ソースを編集]

「メインスポンサーがバンダイ以外の会社になったら」ですが、ここに置くには違和感があるように見えます。容量で単独化はできるようですが..。--かちゅう (トーク) 2025年11月14日 (金) 20:08 (JST)返信

他作品とのコラボや同じ制作会社の関係上がある展開について

[編集 | ソースを編集]

「他作品とのコラボや同じ制作会社の関係上がある展開」ですが、これは趣旨違いの投稿(本来の趣旨から脱線している内容)なので全削除でいいと思いますが、どうでしょうか?--Paopao814 (トーク) 2026年5月28日 (木) 20:06 (JST)返信