トーク:もし世界中で○○になったら

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統合前の議ページノートからの移設分[編集 | ソースを編集]

「有機溶剤」より[編集 | ソースを編集]

  • 「ネタ殺し」かも知れないけど、「全面禁止」と「許可業者のみ使用可」に分けてみては?「全面禁止」だと工業化社会そのものがガタガタになってしまうだろうし(話としてはそのほうが面白いか…)-TriLateral 2007年7月6日 (土) 19:45 (JST)

「アルコール飲料」より[編集 | ソースを編集]

  • 以下は内容がWikipediaっぽいと判断し、本文から移動させていただきました。ご了承ください。

  1. そもそも、米と水とドライイースト(パンを作るのに使う。ヨーグルトでも可)さえあれば、度数が十数%の濁酒が造れるので、日本の場合は家庭での密造酒が横行する。
    • ちなみに、ウェルチとかの上等な葡萄ジュースを使えばワインもどきも造れます。アップルジュースやパインジュースでも出来なくはありません。いずれも、スーパーにある道具と材料で。
      • 現実世界でも、特区を除いた地域の家庭での醸造は酒税法で禁止されている。農家が自分達で作った米を、自宅で餅にしようが酒にしようが勝手だと思うが、駄目らしい。
        • 酒税法は明治時代に酒税が税収の占める割合が高かった為に、家庭での醸造を禁止する為に制定された部分もあるが、現代日本での酒税による税収は制定時に比べると高くなく、また当時とは自家醸造を取り巻く状況が異なる事から、時代にそぐわないまま法律が放置されており、せめて個人での飲用の範囲においては醸造を法的にも認めるべきという意見が多く存在する。
          • その為、現代の酒税法は違憲であるとして裁判にもなったが、結局、最高裁は少なくとも税金を取り立てたい政府に付きましたとさ。