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トーク:もし国政選挙でこんな有り得ない事態がおきたら

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最新のコメント:2019年7月22日 (月) | トピック:「個人票が全候補者中1位の候補者が落選」の項目 | 投稿者:無いです

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供託金没収者が比例復活当選
  1. 果たして当選者の気持ちはいかに?
    • 1996年の総選挙で比例北関東ブロックと東京ブロックで実際に起きました(当選したのはいずれも社会民主党の候補者)。そのため次の総選挙(2000年)から供託金没収者の比例復活当選は認められなくなりました。

「選挙区選挙で・・・」の項目で「立候補者の名字にある共通点がある」を作りたい

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地方選挙について

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「個人票が全候補者中1位の候補者が落選」の項目

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2019年参院選では山本太郎候補に個人票全候補者中1位の97万票集まったものの特定枠に阻まれて落選しましたが、前提条件に「特定枠無し」でやろうにも、98万票集まって議席を獲得した「NHKから国民を守る党」と同程度になってしまい山本太郎以上の票を超えると議席獲得圏内に入ってしまいこの項目自体がネタ殺しになりかねない。その回の個人票が全候補者中1位の候補者が落選にした方がいいのかどうか分からないが。富士見野男 (トーク) 2019年7月22日 (月) 20:02 (JST)返信

  • 投稿した者です。これを考えたのはもちろん特定枠ができる前でしたし、過去には個人票を100万票以上獲得した方がいた(そこまでいかずとも公明党の重点候補が1位になることが多かった)ので有り得ないと思ったのですが、まさかの展開でした。投票率が下がった影響もあるのでしょう。--無いです (トーク) 2019年7月22日 (月) 22:07 (JST)返信