トーク:もし日本でこんな有り得ない気象が発生したら
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これまでに起こった有り得ない事例[編集 | ソースを編集]
気温[編集 | ソースを編集]
- 9月に40℃超え
- 新潟県(三条市)で2020/9/3に40.4℃(同日同県胎内市も40.0℃)を観測
- 『長い夏休み』と表現されていた。
- 逆に7月8月が40℃どころか、42℃超えになっていた可能性が高い。
- 可能性があるとしたらやはり熊谷とかそういう所なのかな?
- 秋の運動会の延期が検討される。
- 実際には気温関係なくイベント関係の延期が決まっていた。
- 11月に30℃超え
- 鹿児島県(肝付町内之浦)で2000/11/2に31.2℃を観測
- 11月に台風来たら、台風一過でなってたかもしれない。
- 立冬とは何だったのかと疑問視する人も多くなるだろう。
- 6月で40℃超え
- この地点で梅雨明けが確定する。
- 梅雨入り前という可能性もある。2019年に6月上旬に40℃目前が観測された(しかも北海道)。
- 夏休みが急に早まる
- 2022年6月25日、群馬県伊勢崎市で40.2℃を観測しました。さらに27日には、関東甲信は梅雨明けしてしまった…
- 10月で猛暑日
- 東京なら当然ながら10月の最高気温の記録を更新かつ10月として初めての猛暑日になってた。
- 熊谷などの盆地では38〜39℃超えもあり得た。
- 過去のデータを見ると新潟や北陸でもあり得たかもしれない。
- 当然、運動会も多くのところで中止が相次いでいた。
- 秋がかなり短くなってた。
- 秋アニメや秋ドラマで高温注意情報のL字型が相次いで出て炎上していた。
- 近年の残暑を見るといつどこで起きてもおかしくないような気がしてきた。
- 新潟県で36.0℃を観測。台風によるフェーン現象の影響で。