トーク:ベタな影の薄いキャラの法則
話題を追加表示
最新のコメント:2011年12月15日 (木) | トピック:参考キャラの投稿制限 | 投稿者:Eric
ベタなキャラクターの法則の趣旨、および投稿制限からの逸脱した内容と判断し、当項目における参考キャラ節への追記を今後禁じます。
- 「影が薄い」というキャラクター性の「同作品の人気キャラクターと比べて相対的に人気が低い」「登場回数が少ない、少なくなった」といった特徴を土台にし、作品中の立場を鑑みず、不人気キャラ、投稿者が気に入らないキャラ、登場回数が少ないキャラの単なる列挙、吊るし上げが強く疑われるため。
以上。----文化人類学研究所所長eric 2011年12月15日 (木) 17:21 (JST)
| アーカイブ 以下の内容は過去のものです |
- 私のこと、覚えてますか?
- 相沢たける(侵略!イカ娘)
- 青髪ピアス(とある魔術の禁書目録)
- 公式サイトにキャラ紹介が載っていないという事態に
- 安積永盛(まほちゅー!)
- 石丸哲生(アイシールド21)
- 臼井影郎(さよなら絶望先生)
- ウッドロウ・ケルヴィン(テイルズオブデスティニー)
- エドワード(きかんしゃトーマス)
- 大庭月夜(スケッチブック)
- 音尾兵吾(WORKING!!)
- 小野寺ユウスケ(仮面ライダーディケイド)
- カイル(クイズマジックアカデミー)
- 傘森:東西新聞社守衛(美味しんぼ)
- 影野仁(イナズマイレブン)
- カズイ・バスカーク(機動戦士ガンダムSEED)
- 春日美空(魔法先生ネギま!)
- 片森(旧姓:二木)輝子の夫(美味しんぼ)
- 桂さん(マリア様がみてる)
- カナダ(ヘタリア)
- 木下陰人(焼きたて!ジャパン)
- 清原千春(君が主で執事が俺で)
- 草野忠明(GTO)
- クラウス(ハヤテのごとく!)
- ケンジ(ポケットモンスター(アニメ))
- 五寸釘光(らんま1/2)
- コンチ(キテレツ大百科)
- 西南会造(3年奇面組)
- さくらこたけ(ちびまる子ちゃん)
- 佐藤ヨシコ(ぷあぷあ?)
- 雀部長次郎(BLEACH)
- 沢松健吾(Mr.FULLSWING)
- サマルトリアの王子(ドラゴンクエストII)
- シオン・ウヅキ(ゼノサーガ)
- 斜堂影麿(忍たま乱太郎)
- シュラ(ワールドヒーローズ)
- ゲーム中でも、他キャラから散々地味呼ばわりされている。
- スズえもん(ドラベース ドラえもん超野球外伝)
- 鈴木純(けいおん!)
- 二期からは登場回数も増えキャラも立ってきたが、それでも他のHTT関係者に比べるとまだまだ影が薄いと思う。
- 高幡不動(ピューと吹く!ジャガー)
- 高良みゆき(らき☆すた)
- タネタネプリンセスたち(ふしぎ星の☆ふたご姫)
- 千葉みなと(幕張サボテンキャンパス)
- 千尋(あずまんが大王)
- 寺井洋一(こちら葛飾区亀有公園前派出所)
- 東横桃子(咲-Saki-)
- 所沢部長(名門!第三野球部)
- トップマン(とっても!ラッキーマン)
- トマ・パロット(魔法陣グルグル)
- ドロロ兵長(ケロロ軍曹)
- 中岡昭(はだしのゲン)
- 中田ちゃん=田中(浦安鉄筋家族)
- 撫出肩苦重重流(ボンボン坂高校演劇部)
- 西広辰太郎(おおきく振りかぶって)
- 野口さん=野口笑子(ちびまる子ちゃん)
- 影の薄さ&笑いのツボの独特さ&趣味などが際立っており、インパクトは強いキャラ。
- 羽衣係長→課長代理(YAWARA!)
- はる夫(ドラえもん)
- 柊いのり・まつり(らき☆すた)※かがみ&つかさの姉
- 日陰今日子(YAWARA!)
- ピピン(ドラゴンクエストV)
- 1回も仲間にしないでクリアした人は多いはず
- 藤子不二雄ヒロインの両親
- 藤巻(Angel Beats!)
- ボーちゃん(クレヨンしんちゃん)
- 影薄なのはマサオくんじゃね?オトナ帝国でも言われてたし。
- マサオくんはそう言われてるだけで濃いほうだよ。ボーちゃんは本当に忘れられていることが多い。
- 影薄なのはマサオくんじゃね?オトナ帝国でも言われてたし。
- 本田スカイウォーカー(浦安鉄筋家族)
- 真鍋和(けいおん!)
- 三沢大地(遊☆戯☆王GX)
- みちる(ながされて藍蘭島)
- 峰岸あやの(らき☆すた)
- ミルロ(ふしぎ星の☆ふたご姫)
- 明神智和(うるとらスーパーさぶっ!)
- 桃瀬くるみ(ぱにぽに)
- mixiで行われていた人気投票では個性的な他キャラを抑え1位に。意外とすげえ。
- 安雄(ドラえもん)
- 山崎退(銀魂)
- 山田カズオ(味楽る!ミミカ)
- 山根強(ちびまる子ちゃん)
- ヤンヤン(クイズマジックアカデミー)
- ルイージ(スーパーマリオシリーズ)
- ルイ16世(ベルサイユのばら)※実在の人物
- レベッカ・アンダーソン(DOG DAYS)
- 俺、主人公なのに・・・
- 赤座あかり(ゆるゆり)
- 逆に空気なおかげで目立ってるキガス。
- アレックス(ストリートファイターIII)
- 主人公(笑)の語源。
- アンパンマン(それいけ!アンパンマン)
- 各ストーリーの中心となるキャラ(鉄火のマキちゃんなど)の個性が強いにも関わらず、アンパンマンの行動は今ではワンパターン化されており、影が薄くなっていると思う。
- イタリア=ヴェネチアーノ(ヘタリア)
- ヘタリアの公式携帯サイトの人気投票で9位、映画のポスターでは1人だけ人の形で描かれていないので影が薄いと思う。
- 猪名寺乱太郎(忍たま乱太郎)
- ヴァン(ファイナルファンタジーXII)
- 続編ではしっかり主人公やってる。
- うずまきナルト(NARUTO)
- 浦飯幽助(幽☆遊☆白書)
- エックス(ロックマンXシリーズ)
- 開発者が相方のゼロに強く思い入れがあることもあってシリーズが進むたびにゼロの影に隠れてしまい、『X7』では第一線を退いてしまい主人公なのに最初から使えないという有様。
- そのゼロが主人公の外伝作品『ロックマンゼロ』では企画当初はラスボス扱いだったという。
- 外部出演でもゼロや本家ロックマン、ロール、ロック・ヴォルナットらに出番を奪われる始末。
- エルクコワラピュール(アークザラッド2)
- 円堂守(イナズマイレブン)
- 彼自身のことを描いたエピソードはしだいに減っていき、とうとう主役からも降板。
- 王泥喜法介(逆転裁判4)
- 風間火月(サムライスピリッツ天草降臨)
- サムライのゲームの主人公なのに忍者。しかも技は玄人好みの物ばかり。
- さらに後に登場した火月のコンパチキャラの炎邪の方がキャラ立ちしている。
- 春日恭介(きまぐれオレンジ☆ロード)
- キョン(涼宮ハルヒの憂鬱)
- 「涼宮ハルヒの消失」(劇場版)ではしっかり主人公やってる。
- 黒子テツヤ(黒子のバスケ)
- 黒崎一護(BLEACH)
- 源氏あげだま(ゲンジ通信あげだま)
- ゴウ(真ゲッターロボ 世界最後の日)
- ゴウ自体が影が薄いのではなく、竜馬達のキャラが濃すぎるという理由がある。
- コウキ(ポケットモンスターダイヤモンド・パール)
- DPの男主人公ってどのジャンルでも影が薄いような気がする…。
- ゴン=フリークス(HUNTER×HUNTER)
- サンレッド(天体戦士サンレッド)
- 早乙女アルト(マクロスF)
- むしろメインヒロイン(♂)。
- 笹原完士(げんしけん)
- サトシ(アニメポケットモンスター)
- 彼よりも周囲のポケモンやトレーナーの方が目立っている。
- 沢木惣右衛門直保(もやしもん)
- 島村ジョー(サイボーグ009)
- 白智小五郎(ひのまる劇場)
- 作者のコピーキャラの鈴木すし丸にいきなり主人公の座を奪われる。
- シン・アスカ(ガンダムSEED DESTINY)
- 『スーパーロボット大戦Z』や『ガンダム無双2』等の外部出演作では大活躍。
- スタン・マーシュ(サウスパーク)
- サウスパークのキャラの中では唯一まともと言えるキャラであるが、そのために影が薄くなっている。彼の友人であるカイル、カートマン、ケニーのほうが有名。
- ダート(レジェンド オブ ドラグーン)
- デミトリ・マキシモフ(ヴァンパイアシリーズ)
- トイレット博士 (トイレット博士)
- ドノヴァン・バイン(ヴァンパイアハンター)
- バッツ(ファイナルファンタジーV)
- 範馬刃牙(範馬刃牙)
- 藤崎佑助(ボッスン)(SKET DANCE)
- 天馬星座の星矢(聖闘士星矢)
- 前田慶次(戦国BASARA2)
- 前原圭一(ひぐらしのなく頃に)
- 松野おそ松(おそ松くん)
- 宮永咲(咲 -saki-)
- 本宮大輔(デジモンアドベンチャー02)
- 森里螢一(ああっ女神さまっ)
- 山田太郎(ドカベン)
- 勇者(ドラゴンクエストIV)
- リボーン(家庭教師ヒットマンREBORN!)
- ルキア(クイズマジックアカデミー)
- OVAやコミカライズでは主人公を務めていたが、『QMA7』でまさかのリストラ。
- さすがに『QMA8』では復活したが、一旦リストラされた以上もはや主人公とは言えないだろう・・・。
- レイ・マクドガル(ファイターズヒストリー)
- デコゲーの主人公なのに真っ当すぎたことが災いし、デコらしさ全開の溝口誠に完全にお株を奪われてしまう。
- 挙句の果てに続編『溝口危機一髪!!』ではタイトル通り溝口に主人公の座を奪われ、さらに容量の都合でリストラされてしまうという悲惨な扱い。
- 私、ヒロインだよね?
- 亜豆美保(バクマン。)
- サイコーが意図的に会わないようにしているのが原因か。
- 梓川月乃(焼きたて!!ジャぱん)
- 天ヶ崎美琴(月は東に日は西に)
- 公式人気投票では4位で、幼馴染属性の藤枝保奈美にその座を奪われかけた。
- アニメ版はTVが保奈美ルート、DVD追加版が美琴ルートであった。
- 天海春香(THE IDOLM@STER)
- 家長カナ(ぬらりひょんの孫)
- イカロス(そらのおとしもの)
- サブヒロインの見月そはらがエッチな目に遭う作品のイメージが強い。
- インデックス(とある魔術の禁書目録)
- 最近のロシア編からメインヒロインとして存在感を発揮
- ウィンリィ・ロックベル(鋼の錬金術師)
- 原作それに準拠したアニメ2期でしっかり出産ENDでヒロイン堅持
- エステリーゼ・シデス・ヒュラッセイン(テイルズ オブ ヴェスペリア)
- キャラデザの藤島康介からも「あんなの」呼ばわりされるほど、ヒロインの立ち位置を男であるはずのフレンに持っていかれた。
- 神楽坂明日菜(魔法先生ネギま!)
- ネギと一緒にいるのは長谷川千雨の方が多くなってきた。
- ストーリー的重要性は大きいのだが、魔法世界編途中で捕らわれの身となったのが災いした。
- カスミ(ポケットモンスター)
- 他のヒロインが出しゃばりすぎるだけだとフォローしてみる。
- 神坂春姫(はぴねす!)
- むしろ登場ヒロイン全員が、男の娘の渡良瀬準に喰われてしまっているとフォローしてみる。
- 玖渚友(戯言シリーズ)
- クレア・ベネット(テイルズ オブ リバース)
- 西連寺春菜(To LOVEる -とらぶる-)
- ララ同様、こちらもダークネスでは完全空気。そもそもリトすら空気だから、と言ってはいけない。
- エロ災難シーンも途中参加の古手川唯に取られ気味。
- ざくろ(乙女妖怪ざくろ)
- 三千院ナギ(ハヤテのごとく!)
- 最近になってようやくメインヒロインらしくなってきた。マリアさんはどうなるのだろうか…。
- シェーナ(レジェンド オブ ドラグーン)
- ロゼの個性と存在感に完全に食われている。おまけに中盤でパーティから離脱するので尚更影薄くなる。
- 篠ノ之箒(インフィニット・ストラトス)
- シャルロットに完全に立場を奪われてしまっている。さらにグッズの売り上げも最下位がデフォ。
- 極めつけはオンリーイベントで、箒のサークルが1サークルしか参加しなかったことであろう。
- ネットでは「モッピー」というAAキャラとして弄られている分、まだマシだと思う。
- 篠原夏希(サマーウォーズ)
- まあ尺のない映画だから。一応主人公とはくっつく
- 清水薫(MAJOR)
- 見事に逆転しました。すみませんでした。
- ウィンリィ同様、終盤で主人公と結婚し出産。
- シャーリィ・フェンネス(テイルズ オブ レジェンディア)
- 真紅(ローゼンメイデン)
- とくに水銀燈ファンからの心証は最悪である。
- 涼宮ハルヒ(涼宮ハルヒシリーズ)
- むしろサブヒロインの朝比奈みくるの方が影薄。(小)に関しては笹の葉を除くと彼女がストーリーの流れに影響した覚えすら無い。それに読んでない人はハルヒ視点で描かれていると勘違いしているし。(byそういう勘違いをかつてしていた涼宮ハルヒファン)
- 「涼宮ハルヒの陰謀」(未アニメ化)ではみくるが事実上のメインヒロイン。ここでは完全にハルヒ空気。更に「涼宮ハルヒの分裂」ではまた新キャラ登場で、更にハルヒ空気化。
- 「涼宮ハルヒの消失」(劇場版)では長門がメインヒロイン扱い。ここでもハルヒ空気。
- しかしもっとも薄いキャラは国木田と黄緑。ハルヒより一段と薄い。
- 無口な長門、「WAWAWA忘れ物~♪」の谷口、登場回数が少ないまま追放された朝倉などの方がハルヒよりキャラが立っていると思う。
- むしろサブヒロインの朝比奈みくるの方が影薄。(小)に関しては笹の葉を除くと彼女がストーリーの流れに影響した覚えすら無い。それに読んでない人はハルヒ視点で描かれていると勘違いしているし。(byそういう勘違いをかつてしていた涼宮ハルヒファン)
- 瀬戸綾乃(Love songs アイドルがクラスメート♪)
- 「D3パブリッシャーの看板娘」の座を双葉理保に奪われた。
- 戦場ヶ原ひたぎ(化物語)
- ハルヒ同様、物語の進展につれてどんどん影が薄くなっている。
- でも主人公の彼女という位置は初期から得ている。
- ハルヒ同様、物語の進展につれてどんどん影が薄くなっている。
- ソフィア・エスティード(スターオーシャン3)
- 高町なのは(魔法少女リリカルなのは)
- 一期終盤では、サブヒロのフェイト中心のストーリー展開となったおかげでほとんど活躍しなかった。
- 但し三期では、新世代として描かれたはずのスバルを空気化してしまう活躍を見せ付けた。
- 一期終盤では、サブヒロのフェイト中心のストーリー展開となったおかげでほとんど活躍しなかった。
- 遠見真矢(蒼穹のファフナー)
- 仲村ゆり(Angel Beats!)
- 鳴瀬真奈美、氷川菜織(With you~みつめていたい)
- せっかくダブルヒロインという対等な設定だったのに、人気で主人公の妹に惨敗。
- 姫野愛子(究極!!変態仮面)
- 入浴シーンはあったものの他にエッチな目に遭うわけでもなく、最後は途中参加の四季春夏に主人公を取られる。
- 藤崎あかり(ヒカルの碁)
- 古河渚(CLANNAD)
- 結局主人公と結ばれるのは彼女だが、画像検索では藤林杏に負ける。
- 星川真希(ときめきメモリアル4)
- 人気も話題性もキャラの濃さも「幼馴染」大倉都子に負けっぱなし。メディア展開も都子ばかり。
- 彼女以外でクリアした場合、卒業後の進路は不明(っていうか聞きそびれた)という扱い。
- 星乃結美(キミキス)
- アニメで失地回復・・・かと思いきやサヨナラ負け。
- 牧原優紀子(ときめきメモリアル3)
- シリーズ初の「主人公の幼馴染」ではないメインヒロインとして登場。しかし公式人気投票で8人中7位だった。
- そして続編のメインヒロインも主人公の幼馴染でなかったために…。
- シリーズ初の「主人公の幼馴染」ではないメインヒロインとして登場。しかし公式人気投票で8人中7位だった。
- マリナ・イスマイール(機動戦士ガンダム00)
- 第一期ではOPで大々的に目立ちつつ、本編ではゲストヒロイン扱いに近い有様。第二期では「主人公に助けられる捕らわれのヒロイン」をするなどそこそこ活躍してるんだが…
- なんと、なんでもかんでも無理矢理パイロットにする事が出来るGジェネですらスルーした。
- 雪村時音(結界師)
- 柚原このみ(ToHeart2)
- 向坂環の方がインパクトが強い。
- むしろ中の人がアレでアレなせいでモブキャラと化している説が有力。
- 雷門夏未(イナズマイレブン)
- 1期は普通だったが、2期は全体的に重い展開のせいもあって空気化、3期では初っ端から外国に左遷という空気っぷり。
- だが、そんなお嬢も3期でメインヒロインだった冬花を押さえて円堂と結婚、ヒロインとしての立場を守った。
- ララ・サタリン・デビルーク(To LOVEる -とらぶる-)
- 本編ではまだヒロイン扱いだったが、ダークネスではモモ、美柑、ヤミといったロリキャラばかり目立ち空気化。
- 竜宮レナ(ひぐらしのなく頃に)
- 「鬼隠し編」ではヒロインらしさが出ていたが、その後の各編の展開でどんどん影が薄くなっていく。特に「目明し編」ではほとんど空気。
- 「罪滅し編」では汚名返上しているが、それでも後編の展開で影が薄くなっていく。
- 竜崎桜乃(テニスの王子様)
- 中の人には罪は無いんだよ。中の人には。