トーク:日本に言いたい
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本文ページより[編集 | ソースを編集]
- 国民は誰も知らないが、世界で初めて人種差別撤廃を主張した国である。
- 1919年に行われたパリ講和会議にて国際連盟の規約に人種差別撤廃条項を加えるよう提案した。
- 大東亜共栄圏を目指したのも、白人によるアジア差別からの解放が目的だったから。
- それ、提唱した張本人が朝日新聞記者で、しかも共産主義のスパイだったんだが。
- いくら噂だからって、あんまり適当なこと言っちゃいかんよ。
- つ【尾崎秀実】。結局のところ、「アジアの解放」というのは一般人向けのプロパガンダだよ。現在の朝日が言う「アジアとの友好」と同じ。
- 実際、東南アジア諸国は欧米支配から解放させた。欧米諸国は植民地に対して教育や技術提供を行わなかったが、日本は教育を充実させた。東南アジアの人々を、日本人と同等に扱った。「(特定)アジアとの友好」とは方向性が全然違うよね。
- 尾崎は日本と国民党と戦わせて泥沼に引きずり込んだわけだが、まぁ財界の目的はまた違ったね。右派の言う「解放」、左派の言う「侵略」というのはあくまで「手段」だ。現在、「アジアとの友好」の名の下に、特亜人留学生を大量に受け入れているわけだが(アジア・ゲートウェイ)、それは戦前・戦中の皇民化教育と同じだ。企業にとって都合のいい人間を作り、アジアの市場と安い労働力を利用することが目的だ。国内への影響を考えもせずに。「大東亜共栄圏」と現在の「東アジア共同体」の目的は全く同じで、「解放」だの「友好」などというものはプロパガンダだ。もしかしたら、尾崎みたいに日本と中国を争わせようとする勢力も一枚噛んでるかもな。
- 手段よりも目的が大事だ、と言うのであれば「(自国の利益の為に)アジアを発展させよう」という目的の元、アジアの独立や発展を促すことに問題があるとは思いませんが。自国の利益を追求するのは当たり前の事なんだから。
- なんだかアジア解放思想って「植民地になったことで、アフリカは文明化されたのだ」って抜かしてるヨーロッパ列強の猿真似だよなぁ。どっちも傍目から見たらただの正当化論理。(あいつらとは違う!とかもしれないが根本は一緒)
- そりゃ、どちらも帝国主義なんだから大雑把に言えば同じでしょうねぇ。
- 目的が糞だと言ってるの。「アジアを発展させてやったニダ」などと言っているが、その所為で日本の地方は朝鮮や台湾よりも発展が遅れていたんだ。アジアに投資した莫大な金を、貧しい地方に回した方が自国の利益になったよ。結局のところ、大東亜共栄圏なる妄想は一部政財界と中共の利益にしかならなかった。
- 朝鮮半島への投資は、当時の国防上の問題から成長してもらわないと困るから(小中学生でも知ってることだ)。台湾については詳しく知らないが、当時の日本が、植民地を成長させる事を目的としそのことが自国の利益になると考えたのは事実でしょ。大東亜共栄圏が完成していれば、朝鮮半島や台湾の成長はそのまま日本の利益になったんだから。
- 現在の媚中外交も政府が自国の利益になると考えているのも事実だがw
大陸に権益を持てば、安全保障上のリスクが高まるのは小学生でも分かることだ。海洋国家の戦略として、他国を直接支配するのは明らかな失策だ。大陸にある権益を守ろうとして戦争の火種を作り、泥沼に引きずり込まれ、莫大な投資が無駄となり、最終的には損をするのは歴史の教訓だな。朝鮮や満州を「守るべき領土」とするべきではない。中国とロシアに囲まれた土地など守りきれるわけがないわけで、あの地域が安定して発展し続けるなど不可能だ。せいぜい間接的に最小限の支援をして捨て駒に利用する程度がよい。
それに大東亜共栄圏なる妄想が実現しても、日本国民の負担が増え、厄介な問題を抱え込んで紛争の火種となるだけだ。大東亜共栄圏が自国の利益になるというのは、国境なくなれば平和になるなどとのたまう連中と同類のお花畑的発想。 - まぁそんな夢見がちな奴が、また朝鮮が事大してきたら「アジアの同胞」だの「国防上の問題から仕方ない」などと理由をつけて、嬉々として援助するんだろうな。そこに利権が生まれないはずは無く、それを敵から守る為に無駄に税金が使われる、と。歴史は繰り返すかな。
- 現在の媚中外交も政府が自国の利益になると考えているのも事実だがw
- 朝鮮半島への投資は、当時の国防上の問題から成長してもらわないと困るから(小中学生でも知ってることだ)。台湾については詳しく知らないが、当時の日本が、植民地を成長させる事を目的としそのことが自国の利益になると考えたのは事実でしょ。大東亜共栄圏が完成していれば、朝鮮半島や台湾の成長はそのまま日本の利益になったんだから。
- なんだかアジア解放思想って「植民地になったことで、アフリカは文明化されたのだ」って抜かしてるヨーロッパ列強の猿真似だよなぁ。どっちも傍目から見たらただの正当化論理。(あいつらとは違う!とかもしれないが根本は一緒)
- 手段よりも目的が大事だ、と言うのであれば「(自国の利益の為に)アジアを発展させよう」という目的の元、アジアの独立や発展を促すことに問題があるとは思いませんが。自国の利益を追求するのは当たり前の事なんだから。
- 尾崎は日本と国民党と戦わせて泥沼に引きずり込んだわけだが、まぁ財界の目的はまた違ったね。右派の言う「解放」、左派の言う「侵略」というのはあくまで「手段」だ。現在、「アジアとの友好」の名の下に、特亜人留学生を大量に受け入れているわけだが(アジア・ゲートウェイ)、それは戦前・戦中の皇民化教育と同じだ。企業にとって都合のいい人間を作り、アジアの市場と安い労働力を利用することが目的だ。国内への影響を考えもせずに。「大東亜共栄圏」と現在の「東アジア共同体」の目的は全く同じで、「解放」だの「友好」などというものはプロパガンダだ。もしかしたら、尾崎みたいに日本と中国を争わせようとする勢力も一枚噛んでるかもな。
- 実際、東南アジア諸国は欧米支配から解放させた。欧米諸国は植民地に対して教育や技術提供を行わなかったが、日本は教育を充実させた。東南アジアの人々を、日本人と同等に扱った。「(特定)アジアとの友好」とは方向性が全然違うよね。
- つ【尾崎秀実】。結局のところ、「アジアの解放」というのは一般人向けのプロパガンダだよ。現在の朝日が言う「アジアとの友好」と同じ。
- いくら噂だからって、あんまり適当なこと言っちゃいかんよ。
- それ、提唱した張本人が朝日新聞記者で、しかも共産主義のスパイだったんだが。
- 大東亜共栄圏を目指したのも、白人によるアジア差別からの解放が目的だったから。
- 1919年に行われたパリ講和会議にて国際連盟の規約に人種差別撤廃条項を加えるよう提案した。