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トーク:栃木の交通

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道路交通[編集 | ソースを編集]

  1. 運転が荒い。とにかく荒い。栃木県は交通事故人口比死者数ワースト1(2005年)。
    • 特に栃木警察署管内(栃木市)は県内ワースト1(=全国ワースト1)。
    • 2005年の年末には県内幹線道路のあらゆる電光掲示板で「全国ワースト1」を盛んに宣伝し県民の注意を呼びかけた。しかし焼け石に水。
      • 呼び掛けるだけで減りゃ、こんな簡単なことないわなぁ。
    • 基本的に 歩行者 自転車 というものの存在が頭に入っていない。左右折時も横断歩道を確認せず曲がるのがデフォ。
      • 他の車の存在も頭にないから事故が多い。
      • 小道から大通りに出るときに躊躇なく頭を出してくる。
      • 運転が荒いから大通りでスピードを出すかと思えばそうでもなかったりする。流れ無視の自己中運転。
        • スカイラインGT-R(しかもシャコタン改造済車)が、ワゴンRに煽られている姿を良く見掛ける。しかも法定速度内の話だから泣ける。
      • しかし小道では驚くようなスピードで疾走していく。
      • 自転車で走っていると、大型車が幅寄せしてくる。路線バスも例外ではない。
      • 渋滞時、交差点の向こうが詰まってても構いなしに前進。結果交差点内を塞ぐ迷惑車が後を絶たない。
    • センターラインの無い2級県道・地方道でもバンバン飛ばす。おまけに煽る。
    • 対向車線に右折車がいても、構わず赤信号ギリギリで直進するのが当たり前。それは右折信号があろうがなかろうが関係無い。栃木のドライバーには全般的に他者に対する思いやりが感じられない。
    • 4号線を延々と南下してきた福島のドライバーは新4号の流れの速さ、土浦・宇都宮ナンバーの運転の荒さに愕然とする。白河の関を超えただけでこうも運転が違うのかと驚かされる。
    • 最近ウィンカーを出さないDQNが多すぎる!危険極まりない、出さなかったら罰金とかいう法律を今すぐ作るべき!
      • プラス、ウィンカーを赤色や白に違法換装しているDQNも出現。ブレーキランプとの見分けがつかないため、危険度MAX。
  2. 警察はちゃんと仕事してるんか!と言いたくなる。
    • スピード違反、飲酒運転、自転車のタンデム&並列走行は頻繁に取り締まっている。下手をすると夜中に笛の音や警官の声で起されたりする。(by県道桐生岩船線沿線民)
  3. マナーがデタラメ
    • 交差点で信号が、黄色でもスピードを落とさない。後続車は赤でも数台が通過する。
    • 交差点の停止線は、横断歩道?
    • 携帯依存の県民が多い。走行中やコンビニでも、通話を続けている。
    • 一時停止ができない。
      • お巡りさんもお巡りさんで、一時停止がちゃんと出来ているかどうかのチェック基準がばらばら。なかには規則通りに止まっているドライバーにも「一時停止不完全」を「理由」に切符を切るのまでいる。
      • 一時停止が出来ないために、出合い頭の死亡事故が後を絶たない。(見通しの良い田んぼの中の交差点)
      • 同じスピードで、交差点に向かって走行すると相手の車の存在に気がつかなくなる。
      • 交差点では、停止しない車がいるので注意
      • 先に交差点に到達することに、喜びを感じている。
    • 交差点に、吸い殻の山がある。
    • 脇道から一時停止せず左折、再び脇道に入る為に右折する迷惑なドライバーが多い。
    • 横断歩道に、歩行者がいて停止したら後続の車が追い抜く。
    • 速度取締の場所で、制限速度で走行中に、追い抜き警察に停止させられたKYなドライバー。
    • 北部観光地では、南関東ナンバーを煽る。遅くて迷惑らしい。レジャーランド勤務の女性談
    • チャイルドシートをつけていないうえに、走行中に窓から平気で体を乗り出す子ども多し。一体親は何をしつけているのやら……。
      • かつてサンルーフから顔を出してはしゃいでた連中が親ですから…。
  4. バイクを嫌がる傾向があり、煽ることが多い。
  5. 裏道が大好き。
    • 裏道が渋滞していて、どうにもならないことも多々。
      • その裏道を全面通行止めにして工事を始めたら、今度は県道に「お返し」がきた。(by県道桐生岩舟線沿線民)
  6. 自動車がないとどこにも出かけられない。よって父母息子の3人家族だと自動車が3台あることになる。
    • 甘い。個人用に各1台+家族用or農作業用1台の4台だよ
    • 宇都宮インターパークを筆頭に、栃木・佐野イオン、アピタと大型SCが花盛り。車社会化を推し進めるとこうなるのか、といういわばモデルのような県。お陰でバス会社(関東自動車)は再生機構の支援まで受けるほど経営が悪化。
    • のはずだったが昨今の車離れは栃木においても例外ではなく宇都宮市長選でLRT推進派が当選するなど車社会の未来を危惧する声も。
      • 甘い甘い。新潟に来てみろと言いたい。
  7. 歩行者が稀で、歩行者を意識して自動車を運転する習慣が無い。道を歩くのは危険を感じる。
    • 二車線道路において「並走する車やバイクがあるかもしれない」などとは思っていない。都内でもその意識で車線変更するためか、とちぎ・宇都宮ナンバーがそうした事故を起こす場面を三度ほど目撃した。
  8. 小山警察署の交通課の課長は、3年ほど前に訪問先の会社で「飲酒運転はなるべくしないでください」とのたまった。事故が減らない訳だ・・・。
  9. おそらく日本一安全運転に対する姿勢のない県民。なにかとすぐ事故る。簡単にいっちゃえば下手くそ。
    • 2車線道路で車線変更をする時に方向指示器(ウィンカー)を出さない。交差点右左折時も(ギリギリまで)出さない車が多い。
      • 都内でもその意識で車線変更するためか、とちぎ・宇都宮ナンバーがそうした事故を起こす場面を三度ほど目撃した。
    • 交差点などで渋滞中、前方から車が来なければ対向車線を通って右折レーンに行く車が後を絶たない。ちょっとした裏道や店舗に入るときも同様。
    • 信号を見ていない。右折分離交差点で直進と左折しか矢印が表示されてないのにも関わらず、右折しようと交差点に進入する右折車がある。
    • 踏切では一時停止せずそのまま通過するドライバーがいる。
    • 路肩の広い道路では車道外側線を跨ったり、あるいは完全に外側に出て通行する車が多い。
      • 路肩が広かろうが狭かろうがセンターラインを越えて運転する奴がいるから困る。
    • 運転時の姿勢が悪すぎる。左肘を座席横の肘掛に掛けて右手でハンドルの上部を持ち顔が斜めってる運転者が多い。
      • これらの運転者は高級車に乗ってる人の割合が高い。VIP気取りなのだろうか?
      • ト○タのセル○オ、エス○ィマ、b○に乗ってる奴に多い気がする。
    • 歩行者を意識した運転がされていない。自動車が歩道を横切るときはいつもスピードが出て危ない。栃木の道を歩くのは自殺行為である。
    • 右折時には左側に大きく膨らみ、左折時には右側に大きく膨らまないと、右左折出来ない馬鹿が急増中。その上、ちゃんと巻き込み確認をしない土地柄なもんだから、小中学生登下校時の交差点(特に信号がない交差点)は、一発触発。
      • 一発触発 → 一触即発
      • 二車線道路で、中央分離帯が途切れていればどこででも右折・転回する。
    • 宇都宮から、ちばらき県(香取市・銚子市・鹿嶋市・神栖市・潮来市など)鹿嶋市(アントラーズのホーム)に流れてきたが、栃木県よりちばらき県の方が交通マナーは、はるかに悪い。
      • 鹿嶋警察署で免許を更新した時に安全協会の講師は、草冠(茨城・千葉)のナンバーに近寄るなと埼玉、栃木のドライバーから言われていると話しをしていた。それを聞き、30数年前に宇都宮の教習所の教官が同じことを言っていたことを思い出した。
      • こうやって栃木県民は悪いことを全て茨城にあたるのであった。