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バドミントンファン

  1. いまいちマイナーなのが悩み。
    • テニスのおまけみたいに扱われると悲しい。
    • バドミントンをテーマにしたマンガやアニメがほぼないのが原因かも。
    • 最近いろいろな選手の活躍で知名度が上がりつつはある。
    • 「たかが羽根付き」と思われるのが許せない。
    • 2014年のトマス杯優勝時の扱いはやっぱり納得いかない。
  2. ミントンという誤植を見ると全力で直しにかかる。
    • 一部の人が間違えているだけならまだしも、結構多くの人がナチュラルに「ト」だと思っているので悲しい。
    • あまりにも全力で直そうとするため、非ファンから鬱陶しく思われる。
      • 「細かい事」「どうでもいい事」呼ばわりされるなどして、直せるものすら直らなくなってしまう。
        • その結果、正しく表記されていることが奇跡と感じるようになる。
  3. 100円ショップのラケットは使わない。しょぼすぎるから。
    • シャトルもあまりよろしくない。何発か打っただけですぐ壊れる。
    • 100均のラケットは重いしガットがすぐ切れる。
  4. 外ではやらない。風でシャトルが変な方向に飛んでいくから。
    • 同じ理由で、屋内でやるときは窓を閉め切ってやるので夏はめちゃくちゃ暑い。夏のときに温度計ったら42℃だった。
      • 冬は寒くない…と思いきや普通に寒い。
  5. 「バドミントン」は長いので「バド」と略している。
    • やっぱりバトっていう誤表記があるんだよなあ…
    • 「ミントン」は絶対違う。
  6. グリップがすぐ汚くなる。
  7. 実は軟式テニスとラケットの持ち方が違う。ちなみに硬式と同じ。
    • テニス経験者のラケットの持ち方を見て「ん?」と思う。
  8. スポーツメーカーといえばヨネックスだ。
  9. シャトルの最高速度が球技最速であることがちょっとした誇り。
  10. オグシオが入り口って人多そう…。