ベタな福引きの法則

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全般[編集 | ソースを編集]

  1. 紅白の法被を着て鐘を持った人がいる。
    • 当たりの場合、メガホンで「大当たり~」と叫ぶ。
  2. 補助券5枚で福引1回。
  3. 1等は金か赤色の玉。
    • 残念賞は白色の玉。
  4. 名目上は「はずれなし」。
    • …なのだが、本当に何も貰えない場合もある。
  5. ガラガラの場合がほとんどだが、三角くじとかスクラッチの場合もある。

景品の法則[編集 | ソースを編集]

  1. 残念賞のティッシュ。
    • もしくは、100均のおもちゃ。
      • もちろんタワシがはずれの福引なんれ見たことない
    • のど飴1個。
  2. 一等賞の新型テレビ。ゲーム機。折り畳み自転車。
    • 某店でビデオデッキを買って、その場で貰った福引き券でビデオデッキ(しかし買った奴より安い奴)を当てた男がいる。
  3. 特賞の温泉旅行、またはハワイ旅行。
    • 外国の場合かつては上述のようにハワイがベタだったが、近年ではヨーロッパなど多様化している。
  4. 二等は携帯電話。ただし、未契約の物。
    • この場合、二等に当たる確率が妙に高い。係員はそんなことは知らなーいとばかり、高いテンションで「おめでとうございまーす!」と言ってくる。(最近見かけないなー)
    • 最近は某有線放送会社系CS音楽放送の加入セットに変わりつつある。実際これにまつわるトラブルは少なくないようだ。
    • 今はウォーターサーバー。設置料とかは無料だけど毎月大量の水を買わされるというパターン。
      • 自宅が狭いので置けないと断っているのに「ほんの30㎝程のスペースですから」としつこく食い下がってきた。
      • その日限りの契約だと主張し家族と話し合う時間を与えてくれない。もうこの時点で詐欺臭プンプン。
  5. ショッピングセンターだと特賞・一等・ハズレ以外全部商品券ということも。
    • 近所のショッピングセンターは特賞から残念賞まで全部商品券だった。一応液晶テレビとかもあったけど。
    • どこでも使える商品券ならありがたいが、そのショッピングセンターでしか使えない金券となると、評価は微妙。
      • しかも有効期間は、あと1か月とか。
    • 箱の中から紙を取り出し、そこに貼られている銀をスクラッチする。
  6. 期間の前半には1等や特賞が出ない。
  7. 特賞より一等の方が人気がある。
    • 欲しくない賞品が当たっても下級の賞品と交換してくれない。
  8. 外れは一つもない。みんな「当たり」のみ。
    • このとき、当たった物が大した景品でなくても鐘を鳴らす。
  9. ~円玉つかみ取り。