ボクシングファン
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- とにかくKO決着
- だからと言って3RくらいまでにKOされると見所が減って逆に面白くない。
- KOシーンも相手を倒してのKOに拘る。棄権やレフェリーストップは好まない。
- 亀田戦はノンタイトルでも中継するのに、他は世界戦でもやらないのは許せない。
- WOWOW・J SPORTS・スカイAは必須。
- G+・フジテレビ739も。
- 引退後K-1に転向する奴には目も当てられない。
- あの亀田興vsランダエタより新井田vsランダエタの方が酷い判定だったと主張する者もいる。
- アニメといえば古くはあしたのジョー。最近ははじめの一歩。
- 映画と言えばロッキー。邦画なら「どついたるねん」。
- 本田といえば車でなく帝拳の会長さん。
- 聖地は後楽園ホール。
- 亀田大・内藤戦後に、アンチ亀田・アンチボクシングに走るファンが多数続出。
- 長谷川穂積の移籍に胸をなでおろした。
- 日本人はもっと海外で試合やるべきだと主張する。
- 長谷川もタイでウィラポンと再戦すべきだ。
- 日墨団体戦を放送したテレ東は神。
- 双子のカズ・コウジと言えば森崎でなく有沢。
- ドン・キングははっきり言って迷惑な存在。
- 日本のボクシング界ははっきり言って閉鎖的過ぎる。プロアマ問題など野球とかバスケなんてかわいいものだ。
- 西岡利晃の「名誉王者」には賛否両論。
- 「暫定王者」「スーパー王者」には意義が見いだせなくなった。
- 家の近所あるいは帰り道にジムがあったら入会しようと思うorしている。
- 試合観戦時にはスコアカードを用意する。
- ボクシング雑誌の付録に付くこともある。
- マイナーな世界タイトル(WBFなど)もほとんど知っている。
- でもこれらのタイトルには全くと言っていいほど価値がないことも知っている。
- マイク・タイソンは永久追放でもかまわない。
- WOWOWとJ SPORTSは必需品。
- 月曜日が待ち遠しい。
- J SPORTSは打ち切られてしまった。
- 最近はDAZNが必需品に。
- IBFも評価はするが、内部事情(極端な米国贔屓など)を知ると日本は認めるべきでないと意見する者も。
- HBOやショータイムが何のことかわかる。
- ゴールデンボーイプロモーションやトップランクも。
- アメリカのみならず最近はイギリスやドイツなどのボクシング事情も気になる。
- これこそ真のボクシング好き。
- アマチュアルールをプロでも導入して欲しいと思う。
- ロンドン五輪後、アマがプロルールになってしまった。「盗まれた金メダル」の再来が心配。
- RSCの意味は知ってて当然。
- ヘッドギア着用については賛否両論。
- APBは理解しがたい。
- IOCからプロ解禁を促されたけど既存のプロを参加させたくないのでお茶を濁したのが見え見え。
- M田R太は裏切り者扱い。
- でも、Y前会長の悪事がバレて掌を返した。
- 2008年に日本でも始まったが、「形式上」プロはそれまでもあった。
- ライカと言えばカメラではない。
- アヤカと言えばシンガーソングライターではない。
- ツナミと言えば間違ってもサザンのヒット曲ではない。
- アヤカと言えばシンガーソングライターではない。
- 女の子の、拳によるパンチングシーンに萌える人も含まれる。
- ボクシンググローブを付けた女の子にも。
- 女子ボクシングの父とも言うべきアルファジムの会長は元キックボクサーだということも一応頭にある。
- そのせいか、非公認時代はキック出身が多かった。
- 男子ボクシングを長く見てきたファンだと2分10ラウンドは短いと感じる。
- 前日計量がコスプレの場になりつつあるのは賛否両論。
- 某モデルボクサーだけじゃない。美形の選手はだいたいやってる。
- 最高峰はラスベガスではなくメキシコあるいはドイツだ。
- レイラ・アリが入り口だった人も多いかも。
- しずちゃんには賛否両論。
- グローブのメーカーにこだわりがある。
- 自分に合った重さも考える。
- グローブが手に入れば着用してファイティングポーズを構える。
- 世界タイトルマッチのグローブがどこの国製かでメーカーがわかる。
- 日本製→ウイニング、アメリカ製→エバーラスト、メキシコ製→レイジェスなど
- アメリカでもラスベガスはグラントが多い。
- 最近はドイツ製(アディダス)も台頭してきた。
- プロボクサーファン(ボクサーごとのファンの噂についてはこちら)