モビルスーツ・モビルアーマー/は~わ行
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- 新規投稿は五十音順でお願いします。
- 「ガンダム○○」と付く機体に関しては、「○○」の部分を頭文字として扱ってください。
- モビルファイター、マン・マシーン、SDガンダムと言った派生機体も追加してかまいません。
- 登場した番組も(複数のシリーズの場合は主要な物だけでも)書いて貰えるとありがたいです。
はひ[編集 | ソースを編集]
バーザム[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士Zガンダム
- 事実上ティターンズ最後のMS。
- ガンプラがいつになっても出ない、アレンジが多すぎる、ネタコラが大量に作られる…などとある意味愛されている。
- 股間やトサカのデザインで議論になるMSなんてコイツくらいだろう。
- ガンダムMk-IIを参考にしているらしいがとてもそうは見えない。
- カトキ版だと設定を反映したのかそれっぽく見えるが、熱狂的なバーザムファンからすれば「アレはただのMk-IIもどき」になるらしい。
- 2017年5月、遂にHGUCでキット化!これもひとえに全国のバーザムファンの声援の賜物であろう。
ハイザック[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士Zガンダム
- ジオン残党をあぶり出すためにわざとザクっぽいデザインにした連邦機。
- 実はリアル世界で「ザクの金型が余ったのでザクっぽいMSのおもちゃが出したい」ということでこんなデザインになったらしい。
- おかげであっという間に廃れた。
- 無理矢理連邦とジオンの技術を掛け合わせたために致命的な欠陥が多かったらしい。
- 逆シャアでは払い下げられた機体を娯楽用に改造したホビーハイザックが登場。自家用ザクいかがっすか?
- ユニコーンではネオ・ジオンが改造機体を使っていた。
- アイザックならZZにも出てなかったっけ?
- 富野御大はハイザック好きらしい。あの無理やりくっつけた感が実はミリタリー好きの御大の琴線に触れるのだろうか。
ガンダムバエル[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
- どうしてこうなった。
- 登場時は明らかにラスボスみたいな雰囲気を漂わせていたのに…。
- マッキーは結局こいつで何がしたかったんだろう?
- バエルソードは折れない(本当に折れないとは言っていない)。
- バンダイ関係者は鉄血のスタッフをどう思っているんだろう…。
バクゥ[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダムSEED
- 完全に四足歩行型という画期的すぎるデザイン。どう見ても犬か狼。
- 「ゾ●ドだろこれ…」と思った視聴者は多かろう。
ガンダムバルバトス[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
- 初期装備だとビームライフルもサーベルも一切保有していないという物凄く特異な主人公機。
- シャイニングガンダムでさえもマシンキャノンとビームサーベル持ってたのに…。
- どんどん武装を手に入れてパワーアップするようなので、今から最終形態がどうなるか楽しみではある。
- ガンプラだと第1形態と第4形態が組めるが、第2と第3はグレイズなどからパーツを借りないと再現できないんだろうか。
- 形式番号もソロモン72柱のバルバトスの序列と一緒だったりする。
バルブス[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士クロスボーン・ガンダム スカルハート
- ザクの下半身に脚の代わりに腕を付けたという物凄いデザイン。操縦するのは本物の猿。
- オフィシャルではありませんぞ!!
- ただし武装はビームライフルしかない。サルだしな…。
Bガンダム(仮)[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士クロスボーン・ガンダム スカルハート
- 究極の出オチ。
ビグ・ザム[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダム
- 何ともバランスの悪いデザイン。股間は無防備。
- 戦争は数だよ兄貴!(意訳:1機でどうしろってんだ!)
- Iフィールド抜きでも馬鹿みたいに硬い。しかも後付けでキリマンジャロに8機も導入されたそうで。
百式[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士Zガンダム、機動戦士ガンダムZZ
- 元々は可変MS「デルタガンダム」として開発されていたのだが…。
- UCでは後の技術を取り込んで完全可変MSとして再設計された。
- 百式とデルタガンダムのガンプラを並べてみるとデザインが結構違うのが良く分かる。
- キットだと大体金メッキがかけられているので改造に苦労する。
- メッキを剥がす→金に再塗装も結構ありがちなパターン。これは同じくメッキがかけられているアカツキも一緒。
- ザンダクロス。
ふ~ほ[編集 | ソースを編集]
ファラオガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- 世にも珍しい襲名制度がある?ガンダム。
ブッシ[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- ネオジャパン所属のモノアイ(単眼)頭モビルスーツ。
- ボディはザクニウム合金で出来ているらしい。つまりコイツは…。
フリーダムガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダムSEEDシリーズ
- Hi-νガンダムが元ネタなのだろうか?
- 常時核融合による無期限PS装甲と熱エネルギーをカットするシールドで、理論上は鉄壁を誇るガンダム。
- こちらの機体は核分裂では…
- 常時核融合による無期限PS装甲と熱エネルギーをカットするシールドで、理論上は鉄壁を誇るガンダム。
- ハイマットフルバーストは初期案では使用できなかった…のだが、かっこいいということでバンバン使用されることとなった。
- 旧HGでハイマットフルバーストが再現できなかったのは多分初期案の名残。
- 設定変更のせいでジャスティスガンダムのリフターの必要性が一気に下がってしまった。
- 某ゲームでは使っただけで対戦相手とリアルファイト必至というひどい扱いだった。しかし、慣れないとCPU戦ではこいつを使ってすら撃墜されまくる始末…。
ブリッツガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダムSEED
- ニコルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥツ!!
- パイロット共々撃墜シーンが何度も何度も使いまわされた非運の機体である。安らかに眠らせてやれよ、ホント。
- 外見は忍者をイメージしてることがよくわかる。
- スターゲイザーではイージス共々出番がなかった。
- ストライク・ブリッツ・バスターがスターゲイザー、ブリッツ・イージスがアストレイと出演作が振り分けられてしまったからである。ネロブリッツとロッソイージスはキット化しないんですかね…?
ブルーディスティニー[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY
- デスティニーガンダムの兄弟機じゃねえっつの!
- 3号機は全然青くないただのガンダムになっている。
- ビルドファイターズでは青ジムこと1号機と3号機が殴り合うというとんでもないシーンが描かれた。
- そもそもベースが陸戦型ガンダムだからねぇ。とは言え陸ガンとは異なる部分(胸部バルカンとかバックパックとか)も多いんだけど。
- ユウがアクシズ落としを防いだ後付け設定(ギラ・ドーガの手を掴んだジェガンがユウの機体らしい)がある事から、ジェガンをBD1号機カラーに塗り替えるモデラーが少なからずいる。
ベアッガイ[編集 | ソースを編集]
- 模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG、ガンダムビルドファイターズ
- どうしてこうなった(褒め言葉)。
- 無印はまだアッガイっぽかったが、ベアッガイⅢになってからは完璧にクマのぬいぐるみ型のガンプラと化した。
- 更には親子バージョンまで出てきた。
ガンダムヘビーアームズ[編集 | ソースを編集]
- 新機動戦記ガンダムW
- 弾切れになってからが本番。
- TVだとアーミーナイフが付いていたが、EW版ではそれすらオミットされた。
- 重武装型なのにアクロバティックな動きができるのは、やはりパイロットがトロワだからだろうか。
ボール[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダム
- パイロットが余りに哀れである。通称「浮かぶ棺桶」。
- シャアでもあれは乗りこなせないだろう。
- 08小隊が始まった頃、「ボールかっけぇ!」という声はちらほら聞こえたが、グフカスタムが出た後には忘れられた。
- ア・バオア・クー戦ではザクに思いっきり蹴飛ばされていた。ボールだけに。
ボルジャーノン[編集 | ソースを編集]
- ∀ガンダム
- 外見はどう見てもザクなのだが、ザクとは違う箇所もいくらかある。
- モノアイが大きい、何か体型が微妙に違うなど、ザクのキットを改造して作ろうとすると意外と困難を伴う。
- 一番古いタイプが隊長機になっている。年功序列だ。
- 旧ザクっぽく見えるが見た目が全然違うので、普通のボルジャーノン以上に改造に困難を伴う。
ボルトガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- 他国の技術をパクりまくって作ったネオおそロシア謹製のモビルファイター。
- ボルトは「ねじ」ではなく「電圧」の方のボルトらしい。
- 雷帝→電気のイメージだろうか?
ま行[編集 | ソースを編集]
ガンダムMk-II[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士Zガンダム、機動戦士ガンダムZZ
- 番組タイトルは『機動戦士Zガンダム』だが、最初に登場するのはコイツなので面食らった視聴者も多いと思われる。
- Zの第一話のタイトルも「黒いガンダム」だし。
- 3機も作られた。
- いや、4機。一機はテスト中に墜落→大破と言う流れだったはず。
- ビルドガンダムMk-IIが「幻の5号機」という設定だったのは大体これが原因。
- まあそもそも初代も元は三機設定だが(プロトタイプ、アムロの2号機、G-3)
- いや、4機。一機はテスト中に墜落→大破と言う流れだったはず。
- Gディフェンサーと合体することでスーパーガンダムになる。スーパーガンダムて…。
- 時代遅れになったネオ・ジオン戦役でも十分活躍できたことからもポテンシャルの高さはうかがえる。
- 元ネタは恐らくイスラエルカスタムのスーパーシャーマン。他所から貰った旧式を独自仕様で存えさせたものでMK-IIに通じる。
- HGだとエゥーゴカラーは単品では手に入らない。
- 一方でRGではエゥーゴ・ティターンズの双方を単品で手に入れることが出来るが、オプションパーツは後者の方が多いという罠。
- HGUC REVIVEでついにエゥーゴカラーが単品でキット化。
- 一方でRGではエゥーゴ・ティターンズの双方を単品で手に入れることが出来るが、オプションパーツは後者の方が多いという罠。
- 実は登場時点でもういいや扱いされていた微妙な子。「試作機が強いとかありえんでしょ」というミリオタ的視点をリアルにやっている機体である。
ガンダムMk-Ⅴ[編集 | ソースを編集]
- ガンダムセンチネル
- ドーベンウルフやシルヴァバレトの遠い祖先になったガンダム。
- ガンプラ化されてないのが勿体ない。
- 不知火頑駄無の元デザインだが、変形はしない。
マーメイドガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- 「マーメイド」という割にはどう考えても魚の着ぐるみを被ったガンダムにしか見えない。
- 更に言えば量産型はカニなどをモチーフとしている。ネオデンマーク政府は何であんなもんを作ったんだろうか。
- あんなもん大量に作るから予算不足になって修理が出来なくなったのでは、と思う。
- 更に言えば量産型はカニなどをモチーフとしている。ネオデンマーク政府は何であんなもんを作ったんだろうか。
マスターガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- 中の人がアレすぎるせいで拘束具呼ばわりされるが無論そんなことはない。
- むしろこっちの方が外見は悪魔っぽい。
ガンダムマックスター[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- ボクシング、アメフト、拳銃とかアメリカンな要素のまとめ方が洗練されている。
- パイロットが飲酒運転どころか飲酒サーフィンをした。
- ローズもそうだがコックピットに酒を入れるのはどうなのか(保温とかの意味で)。おおらかな時代である。
マラサイ[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士Zガンダム
- エゥーゴの量産機にしようとしたら色々あってティターンズの量産機になった逸話の主。
- 結果的にネオ・ジオンに渡ったりジオン残党軍に渡ったりした。
- こいでたく「ダブルゼータくんここにあり」のマラサイさんは普通に格好いい。
- アナハイム・エレクトロニクス社で開発されたモビルスーツ。
マンダラガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- おそらく最もイロモノ臭のする機体。
- 文字通り、最終必殺技も曼荼羅仕様。
マンモスガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- これを考えた人はバカなんじゃないだろうか。
- 知らない人に見せたら騎士ガンダムシリーズの悪役だと勘違いすると思うぞ。
- どう考えても四つん這いにならないと動かせない。本物の象が載ってんの?
武者頑駄無[編集 | ソースを編集]
- プラモ狂四郎、SD戦国伝
- 実はガンダムMk-Ⅱがベース。
- 1/144スケールのガンプラは関節パーツがインジェクションだかのために脆く、その為かどうかわからんがほとんど再販が難しいという。
- 1/100マスターグレードで商品化されている。五月人形代わりにでもどうだろうか?
ムラサメ[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダムSEED DESTINY
- 見た目はかっこいいが、頭部がガンダムに似ている…。
- MA形態ではどこかの宇宙の戦闘機に似ているのが謎だ…。
- 連ザではM1アストレイと比べて射撃と格闘が意外とシンプルだ。
- バルトフェルド機は「トラサメ」と呼ばれることが多いような。
- 数少ないガンダムを倒した量産機の一つ。
や~わ行[編集 | ソースを編集]
ユニコーンガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダムUC
- 全身がサイコフレームというチート仕様。
- NT-Dは、ニュータイプ・ドライブであると同時にニュータイプ・デストロイヤーの意味も持つ。
- 使いよう次第。ニュータイプの本来の力を発揮するマシンにも、ニュータイプ神話を葬り去るマシンにもなる、ということ。
- その気になればコロニーレーザーを止めてしまうこともできるのだから、歴代ガンダムでもかなり強い部類なのは間違いない。
- 使いよう次第。ニュータイプの本来の力を発揮するマシンにも、ニュータイプ神話を葬り去るマシンにもなる、ということ。
- NT-Dを発動していない状態では、ガンダムっぽく見えない、一本角の姿となる。その姿が、ユニコーンに似ていると同時に、宇宙世紀UCの掛詞にもなっている。
- 「宇宙世紀百年の節目に、UC計画とはよく言ったものだ」というフル・フロンタルのセリフも納得のもの。
- 二号機バンシィが黒いのは、ティターンズのMk-II、サイコガンダムから続く悪役ガンダムのカラーリングということなのかもしれない。
- シナンジュのデータが元になっている。
- サイコフレーム≒イデオナイトということが御大によって確認済み。つまりこいつはプチイデオン。
ライジングガンダム[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- シャイニングガンダムの予備パーツで作られた兄弟機。
- 攻撃手段はなんと弓。作っている最中でおかしいとは思わなかったんだろうか。
- 番組を見てない人はレイン専用機だと思ってそう。
ライトニングガンダム[編集 | ソースを編集]
- ガンダムビルドファイターズトライ
- 劇中では「リ・ガズィがベース」とされているが、商品だとリ・ガズィのパーツは一つも使われていない。
- バックウェポンもオリジナルと違って取り外さずに変形可能だし。
リック・ディアス[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士Zガンダム
- シャアの横槍が無ければあの姿で「γガンダム」になる所だった。
- この機体が完成した事によってエゥーゴの本格的な活動の目途が立ったという事で、アフリカ大陸の喜望峰の発見者、バルトロメゥ・ディアス(実在の人物)にちなんで付けられたらしい。
- Zの前期OPで敵機であるはずのガルバルディβやハイザックと一緒に飛んでいたのは一体何だったんだろう?
- ∀の後期OPのターンエー、ターンX、バンデットの編隊飛行にも言える事だけど。
- モノアイだったためにZZでは干された。
ガンダムレオパルド[編集 | ソースを編集]
- 機動新世紀ガンダムX
- 明らかに前作のヘビーアームズとカブってるよな。
レギンレイズ[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ
- グレイズの後継機。しかしグレイズより…。
- 勝ってしまったハイザック、勝ってしまったアヘッド(00)みたいな奴。
レギンレイズ・ジュリア[編集 | ソースを編集]
- 機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ
- どうしてこうなった!
- デザインコンセプトは「女グレイズ・アイン」。
- そっちの方がマシだったという声もチラホラ。
ガンダムローズ[編集 | ソースを編集]
- 機動武闘伝Gガンダム
- 一人だけビットで戦うのはズルくない?
- 一見すると華奢だが、エッフェル塔を持ち上げるなど火事場のクソ力的な活躍が多いど根性ガンダム。
- 「なぜパイロットが男なのだ!」と思った視聴者は数知れないと思う(特にパイロットスーツ…)。
| モビルスーツ・モビルアーマー |
|---|
| あ~こ/さ~の/は~わ |