ラジオ沖縄
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ROKラジオ沖縄の噂[編集 | ソースを編集]
- 放送終了時に流れる音楽が切なく感じる。
- KSDT→JOXRに変更
- 東海ラジオ放送になった近畿東海放送(ラジオ三重)のお下がり。東海ラジオ放送の旧コールは皮肉にも2つとも沖縄に回された。
- ちなみに、もう一方のラジオ東海のものは、沖縄テレビに割り当てられた。
- 東海ラジオ放送になった近畿東海放送(ラジオ三重)のお下がり。東海ラジオ放送の旧コールは皮肉にも2つとも沖縄に回された。
- ラジオ放送をRBCに統合して、南西放送になる計画があった。
- 一時期スカパー!にも配信していた。その名も「はいさいラジオ506」。
- ここのお陰で沖縄県は地方には珍しく民放ラジオ3局地区。民放テレビが4局以下で民放のラジオ局が3局以上あるのはここと新潟県くらい。テレビのチャンネルの少なさの割にラジオ事情は恵まれていると言える。
- しかしながらプロ野球の球団の本拠地ではないので、NHK・民放合わせて3局で全て巨人戦が流れることもしばしば。逆に放映権の関係で全て違うカードになることもある。
- 沖縄のラジオ需要の高さを物語っている。
- 泉崎から海洋博の遺物だったホテル跡地に移転し、20年以上が過ぎ、海に近いため老朽化が著しい。
- 3代目局舎自力建設かラジオ1局化かでゆれている。
- 日テレ系転換目指していたなら壷川の市営住宅に入るべきだと思う。電話番号も泉崎時代のが復活できるし。
- 毎日・読売・日テレの那覇支局も入居させて。
- なんで琉球新報に11階建て作らせた上、10階に素直に入居しないんだろう・・・・・・
- そもそも東京財界でしかも当時ロッキードでイメージが悪かったあの総合商社に土地をやすやすと売り渡す(跡地は現在マンション)なんて、労働組合がストライキヤっても可笑しくないことだぞ。
- 「テレフォン人生相談」は、11時の時報後すぐには始まらない(ラジオ沖縄側の入りコメントがある)。
- そういうわけで、同じく11時開始のMRTラジオ(宮崎)より5秒ほど遅れて放送されている。
- ラジオ沖縄での放送時間が30分遅くなった。
- 沖縄テレビのラジオ部門ではないらしい。ただOTVでラジオ沖縄のCMは流れている。
- そのラジオ沖縄のCMは2013年時点でもSDだった。ハイビジョン化されないのだろうか。
- やっている番組内容といい、規模の大きなコミュニティFMという印象。
- 社是が「ローカルに徹せよ」なのもある。
- 親局の周波数を変更したのはここが一番最近。
- 移動前の783kHzは日本では全く使用されていない。夜間783に合わせると海峡之声(中国の台湾向け宣伝放送)が強力に受信される。昼間にしてもNHK第1名瀬(奄美大島)と隣接していたので、やんばるでは聞きにくかったのではないだろうか(当時はFM中継局などない)
- 「暁でーびる」は大人気番組だそうで、提供読みがとてつもなく長い。
- 語りはウチナーグチ、掛かる曲は沖縄民謡と、とことん県内向け。
- 番組内でパーソナリティが読み上げる生CMも当然のようにウチナーグチであり、かつ分量も相当に多い。
- 語りはウチナーグチ、掛かる曲は沖縄民謡と、とことん県内向け。
- 一昔前までシャープ一社提供の帯番組があった。
- 毎年草野球大会(オリオンスーパーベースボール)を開催している。
- 大会は奄美でも行っているが、そもそも奄美でラジオ沖縄は聞かれているのだろうか。
- ようやくラジオ沖縄もFM沖縄と同時にradiko対応するそうだ。
- 2017年12月に、radikoに加入。なおROKの放送が沖縄県外に配信されるのは「はいさいラジオ506」の閉局以来16年ぶり。
- 毎日(ANN1部と暁でーびるの間は)放送を休止している。県域ではかなり珍しい。
- 2021年春改編で「オールナイトニッポン0」と「あさぼらけ」(前者は全曜日、後者は金曜日以外)がスタートしたので、ANN1部と午前5時の番組の間の放送休止は土曜日だけになった。
- 日曜の最後に放送される技術倶楽部が意外と人気だったりする。
- radikoでも聴けるが、タイムフリーができない所が逆に人気だったりする
- アメリカ統治下時代、NHK紅白歌合戦のラジオ中継をネット受けしていたことがある。
- ワイドFMの周波数が臭そう(93.1mhz)
- 日曜日昼には『南部アワー』という北部や離島諸島を完全に無視(?)するような名前の番組が放送されている。
- およそ25年に渡って、平日のワイド番組のパーソナリティーを勤めた女性DJがいる。