仙南連邦共和国

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宮城県の白石市、角田市、蔵王町、七ヶ宿町、大河原町、村田町、柴田町、川崎町、丸森町、岩沼市、名取市の仙南圏、一部の仙台圏が日本国から分離・独立してできた国。

  • 国名:仙南連邦共和国(せんなんれんぽうきょうわこく)。通称は仙南(せんなん)と略される。
  • 民族:白石人、角田人、蔵王人、伊具人、大河原人、柴田人ほか
  • 首都:白石市
  • 最大の都市:名取市
  • 公用語:仙南語

歴史[編集 | ソースを編集]

  • 2016年

3月21日 白石市が日本国から独立。

3月23日 蔵王町、七ヶ宿町を編入。

4月13日 丸森町、角田市を編入。

5月9日 川崎町を編入。

5月16日 村田町、大河原町を編入。

5月18日 宮城県柴田町船岡を編入。柴田町役場は槻木へ移転。

5月20日 宮城県柴田町槻木を編入。柴田町消滅。

5月24日 岩沼市、名取市を住民投票での合意の元、合併。海岸部を獲得する。

5月28日 岩沼、名取に亘理独立国が侵攻。仙台空港戦争が勃発した。最終的に仙南軍が防衛に成功し、亘理軍が撤退したことで終結した。

6月4日 共和国の国内に4つの州を設け、旧白石市を「白石特別区」、旧蔵王町、旧七ヶ宿町を「蔵王州」。旧角田市、旧丸森町を「角田伊具自治州」、旧大河原町、旧柴田町、旧村田町、旧川崎町を「桜州」、旧岩沼市、旧名取市を「ニュー仙台州」とした。

6月8日 国連に独立を認められ、仙南連邦共和国と改称。