似たモノ同士/年代

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1890年代以前[編集 | ソースを編集]

  1. 1840年代と1910年代
    • 年代の初頭に中国史の転換点となる出来事があった。(アヘン戦争の敗北による欧米列強に蝕まれる時代の始まり、辛亥革命による清の滅亡)
    • 末尾8の年にヨーロッパ史の転換点となる出来事があった。(1848年→1848年革命によるウィーン体制の崩壊、1918年→第一次世界大戦終結とドイツ帝国の崩壊)
    • この年代まではヨーロッパと中華文明の対立、英独対立が世界の中心だったが直接戦争(アヘン戦争、第一次世界大戦)により終わった。
  2. 1840年代と1980年代
    • アジア史の転換点となる出来事があった。(アヘン戦争での清の敗戦による植民地化の始まり、韓国や台湾の発展によるアジアの時代の始まり)
      • 関連して中国史の転換点となる出来事があった。(アヘン戦争での清の敗戦、六四天安門事件)
    • 年代末にヨーロッパ史の転換点となる出来事があった。(1848年革命によるウィーン体制の崩壊、東欧革命によるベルリンの壁崩壊と冷戦の終結)
    • この年代までは英清対立を中心とするヨーロッパと中華文明の対立、米ソ冷戦を中心とする資本主義国家と共産主義国家の二大国対立を中心とする文明や思想の対立が中心だったが清やソ連の敗北により英米による単独覇権に至った。
    • 日本史ではペリー来航前且つ19世紀前半だったり、(1989年を除いて)昭和時代であった事から次以降の年代とは大きな差がある様に感じられる。
  3. 1850年代と1920年代
    • 日本国内で大地震があった。
      • それと共に日本史の転換点となる出来事があった。(ペリー来航による開国、治安維持法や普通選挙法の制定とラジオ放送の開始と昭和改元)
  4. 1850年代と1990年代
    • 日本国内で大地震があった。
      • それとと共に日本史の転換点となる出来事があった。(ペリー来航による開国、地下鉄サリン事件とWindows95発売によるインターネット時代突入)
    • 前の年代までアングロサクソンの国と対立していた大国が末尾1の年の出来事(太平天国の乱、ソ連崩壊)を機に10年以上に渡る混乱状況に陥った。
  5. 1860年代と1930年代
    • 末尾7の年に日本史の転換点となる出来事があった。(1867年→大政奉還、1937年→日中戦争勃発)
    • 有名な暗殺事件が日本であった。
    • 末尾1年に世界史の転換点となる出来事があった。(1861年→アメリカ南北戦争勃発・ロシア農奴解放、1931年→満州事変・柳条湖事件)
  6. 1860年代と2000年代
    • 末尾1年にアメリカ史の転換点となる悲惨な出来事があった。(1861年→南北戦争の勃発、2001年→同時多発テロ)
    • 末尾8年に日本史の転換点となる出来事があった。(1868年→明治維新、2008年→世界金融危機による不況)
    • 日本で改革が行われた。(大政奉還と明治維新、小泉政権における構造改革)
    • 旧覇権挑戦国やそれの後継国の清やロシア連邦は太平天国の乱やソ連崩壊による混乱が終わって西洋の支援を受けて経済復興した。
    • 大河ドラマ「新選組」と「篤姫」のモデルの年代と放映された年代。
  7. 1870年代と1940年代
    • 日本で戦争があった。
      • この戦争で明治維新や軍国主義の時代は終わり、産業革命による近代化や高度経済成長への原動力となった。
      • 九州が焼け野原になった。
  8. 1870年代と2010年代
    • 末尾1の年に日本史の転換点となる出来事があった。(1871年→廃藩置県、2011年→東日本大震災)
    • 年代の後半に九州で悲惨な出来事(西南戦争、熊本地震)があり熊本城が被害を受けた。
    • 最後の年に首里城に出来事があった。(1879年→琉球処分により尚家が追放、2019年→火災が発生)
    • この年代では新興大陸国のドイツや中国、旧覇権挑戦国やそれの後継国の清やロシア連邦はまだ反英米に走っていなかった。
  9. 1880年代と1950年代
    • 70で割って60で余る年代。
    • 明治時代と昭和時代のイメージとなるもの(産業革命による近代化・高度経済成長)はこの時期に始まった。
      • 年代の初頭にそれのきっかけとなる出来事(自由民権運動・朝鮮戦争)もあった。
      • 年代の後半に鉄道やテレビ放送の普及のきっかけとなる出来事(東海道本線の全通・東京タワーの完成)があった。
      • 産業革命前や高度経済成長前の日本の姿としてイメージされる年代。
      • その為、四民平等や民主主義を別にすれば、年代の前半までの国民生活は江戸時代や昭和初期と大差ない。
      • その為、年代の前半は西南戦争や太平洋戦争後の荒廃したイメージがあるが後半は1890年代や1960年代と変わらない近代化のイメージがある。
    • 日本では前後の年代とは違って戦争は起きなかった。
      • 但し1950年代に起きた朝鮮戦争は日本にも影響を与えた。
        • 東アジアで戦争が起きた。
    • 最後の年に皇室に関する大きな出来事があった。(1889年→明治皇室典範の制定、1959年→明仁上皇の結婚)
    • 前者はドイツがイギリスに、後者はソ連など共産主義国がアメリカなど自由主義国に挑戦する対立構図が出来た。
    • 一方で40年位前まで超大国だった国(清・イギリス)の衰退を決定付ける出来事(清仏戦争・スエズ危機)があった。
  10. 1880年代と1980年代
    • 100で割って80で余る年代。
    • 最後の年に皇室に関する大きな出来事があった。(1889年→明治皇室典範の制定、1989年→昭和天皇の崩御)
  11. 1880年代と2020年代
    • 70で割って60で余る年代
    • 末尾2年の出来事(1882年→三国同盟の結成、2022年→ウクライナ侵攻)を機に大国同士の競争が激化した。
    • 30~40年前までアングロサクソンの国と対立していた大国並びに後継国家(清、ロシア連邦)が西洋の支援を受けて復活した事で、西洋と対立して戦争(清仏戦争、ウクライナ侵攻)を起こして疲弊した事で衰退が明白になった。
    • 末尾2年に日本でカリスマ政治家(1882年→板垣退助、2022年→安倍晋三)の襲撃事件があった。
      • それと末尾2~5年にかけて3年以上に渡って続いてきた出来事(自由民権運動、ウクライナ侵攻)を機に日本政治史の転換点(内閣制度発足、自民党の分裂危機)に至った。
      • 経済でも自由民権運動は日本の産業革命へと至ったが、ウクライナ侵攻も日本経済の復活へと至りそう。
  12. 1890年代と1960年代
    • 70の倍数の年代。
    • 明治時代と昭和時代のイメージ(産業革命による近代化・高度経済成長)と言えばこの年代が思い浮かぶ。
      • 末尾4の年にそれを決定づける出来事(日清戦争・昭和東京オリンピック)があった。
    • 中部地方で大地震が発生した。
    • 19世紀と20世紀の世界史でイメージされるもの(帝国主義・冷戦)の全盛期。

1900~1940年代[編集 | ソースを編集]

  1. 1900年代と1970年代
    • 年代の始めに明治時代と昭和時代のイメージ(産業革命による近代化・高度経済成長)を決定づける出来事が西日本であった(八幡製鉄所操業開始・昭和大阪万博)。
    • そのイメージとなる出来事を終わらせた戦争(日露戦争・第四次中東戦争)もあった。
    • 末尾6の年に日本の鉄道史の転換点となる出来事があった。(06年→鉄道国有法制定、76年→国鉄の運賃50%値上げ)
    • 最後の年の10月26日に朝鮮民族による暗殺事件があった。
    • この年代に生まれた人は大卒を中心に就職難に巻き込まれた。
    • 日本の領土が増えた。(樺太割譲、沖縄返還)
  2. 1900年代と2020年代
    • 干支の配置が同じ。
    • ロシアが戦争をやって、日本を含めて経済が振り回された。
      • よって国際情勢が緊迫化した。
      • 大国同士が競争し合う状況になった。
    • 日本で総理大臣経験者が暗殺された。
      • アメリカでも9月に有名な暗殺事件があった。
    • 60年以上に渡って在位したイギリス女王の崩御があった。
    • 最初の年に中国で良くない出来事(義和団事件、新型コロナウイルスの発生)があった。
  3. 1910年代と1940年代
    • 世界大戦があった。
  4. 1910年代と1980年代
    • 日本が好景気に沸いた。
      • それと共に天皇陛下の崩御による改元もあった。
        • その前後には中国史の転換点となる大きな出来事があった。(辛亥革命による中華民国の成立、六四天安門事件)
          • その中国の出来事は、日本の元号とも縁がある。
            • 中華民国が成立した1912年は大正元年にあたるため、「民国〇年」は「大正〇年」と一致する。
            • 天安門事件のあった1989年は平成元年にあたる。
          • 最後の年に◯四事件もあった。
      • その好景気により大学設置ブームになって大学進学率が高くなったが、その事が次の年代に於ける大卒を中心とした就職難の要因になった。
    • 年代末期に世界史、特にドイツ史の転換点となる大きな出来事があった。(第一次世界大戦終結とドイツ帝国などの崩壊、東欧革命と冷戦終結とベルリンの壁の崩壊)
      • ロシア・ソ連でも第一次世界大戦や冷戦で疲弊して歴史の転換点となる出来事があり、次の年代でソ連が成立したり崩壊した。(ロシア革命→ロシア内戦を経てソ連成立、冷戦終結→ソ連崩壊)
    • 韓国・朝鮮でも大きな出来事があった。(日本による併合と三・一独立運動、光州事件と民主化とソウルオリンピック)
    • アジア史の転換点となる大きな出来事もあった。(辛亥革命による中華民国の成立、韓国・台湾などの経済成長によるアジアの時代の始まり)
    • 影が薄いと言われる年がある。(1913年と1984年)
    • 年代の前半は帝国主義や冷戦期の対立の頂点だったが、前者は第一次世界大戦に発展した一方で後者はペレストロイカにより冷戦終結に至った。
    • 世界史では第二次世界大戦のあった1940年代ではなく、第一次世界大戦、ロシア革命や東欧革命のあったこの年代が歴史の転換点。
  5. 1910年代と2010年代
    • 3桁目が1。
    • 末尾4の年に第一次世界大戦にまつわる出来事があった(1910年代→開戦、2010年代→SEKAI NO OWARIの楽曲「Dragon Night」が発表される[イギリス・ドイツ軍によるクリスマス休戦がモチーフとされている])。
  6. 1920年代と1990年代
    • 亥年に日本で大震災があった。
      • その大震災を機に前者では軍国主義や戦争、後者は失われた30年に突き進んだ。
        • どちらの大震災も、その後の数十年にわたって続いた日本社会の混乱が始まるきっかけとなった。
      • それと共に年代の始めに前の年代より日本で続いていた好景気が終わった。
        • これにより日本国内で大卒を中心に就職難が起きた。
    • ソ連が成立し、崩壊した。
    • 末尾5の年は技術史に名を残す転換点だった。(25年→ラジオ放送開始、95年→Windows95発売によるインターネット普及の始まり)
      • その年は日本、特に東京の鉄道史の転換点となる出来事もあった。(25年→山手線が環状運転開始、95年→地下鉄サリン事件)
    • 年代の後半に広域的な経済危機(世界恐慌、アジア金融危機)があった。
      • どちらの経済危機も、朝鮮半島にも大きな影響を与えた(世界恐慌→日本の軍国化、アジア金融危機→韓国のIMF危機)。
    • 世界的に見ればドイツやロシアは弱体化し、ファシズムやイスラム過激派も影を潜めていたから安定していた時代である。
    • 若者女性のファッションが大きく変化した。(モダンガールの普及、コギャルブーム)
  7. 1920年代と2010年代
    • 日本で大震災があった。
      • その後、○和という元号に改元された。
  8. 1930年代と1990年代
    • 日本国内の経済は悪い。
    • 東北地方の冷害によって米騒動が発生した。
    • 末尾3の年度生まれは東京都の旧制中学に12歳で入学できた最後と最初の世代(34line→新制中学1期生、93line→小石川中1期生)。
    • 末尾4の年度生まれは千葉県の旧制中学に12歳で入学できなかった最初と最後の世代(34line→新制中学1期生、95line→千葉中1期生)。
    • 「昭和初期」「平成初期」といってイメージされる年代。
  9. 1930年代と2000年代
    • 末尾1の年の9月中旬に世界史に名を残す悲惨な事件があった。(31年→満州事変・柳条湖事件、01年→アメリカ同時多発テロ)
      • それを機にファシズムやイスラム過激派が台頭するきっかけになった。
    • 年代末に世界史に名を残す良くない出来事があった。(第二次世界大戦勃発と世界金融危機)
    • 末尾5の年は日本、特に千葉県の鉄道史の転換点となる出来事があった。(35年→総武線が千葉まで電化、05年→TXが開業)
  10. 1930年代と2020年代
    • ナチスや共産圏への宥和政策を行った首相や大統領(英国のチェンバレン、米国のルーズベルトやトランプ、韓国の李在明)が就任した。
  11. 1940年代と1960年代
    • 末尾7の年は日本の教育史の転換点となる出来事があった(47年→学制改革、67年→東京都で学校群制度が開始)。
  12. 1940年代と1990年代
    • 末尾7の年に純粋持株会社の設立が禁止されたり解禁された(47年→独禁法成立、97年→独禁法改正で純粋持株会社の設立が解禁)。
    • 末尾8の年に中学校のエリートコースが廃止されたり創設された(48年→旧制中学が新制高校となる、98年→中等教育学校が創設)。
      • あくまでも制度上の廃止や創設がなされた年。実際には旧制中学は47年から生徒募集を停止しており、中等教育学校は99年に第一号となる宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校が創設された。
  13. 1940年代と2000年代
    • 末尾8の年に千葉県立千葉中学校で大きな出来事があった(48年→学制改革で千葉高校となる、08年→中学校を併設)。
  14. 1940年代と2010年代
    • 日本で海溝型の大地震が起きた。
      • それと共に日本史に名を残す良くない出来事もあった。(第二次世界大戦敗戦と東日本大震災)
    • この年代の時点ではまだ中国やソ連→ロシアは反米に走っていなかった。
      • それと共にアメリカでは親露の人物(フランクリン・ルーズベルト、ドナルド・トランプ)が大統領の座にあった。
        • その大統領は後にソ連やロシアの工作員と判明した。
    • 亥年の5月上旬に日本史に名を残す大きな出来事があった。(47年5月→日本国憲法公布、19年5月→令和改元)
      • それと共に日本史の転換点となる大きな出来事があった。(第二次世界大戦敗戦、東日本大震災と令和改元)
    • 若者を使い捨てる組織が問題になった。(特攻隊、AKB48)
  15. 1940年代と2020年代
    • 世界史に名を残す良くない出来事があった(第二次世界大戦勃発と新型コロナウイルス感染症)。
      • それとともに、クリミア半島での出来事(45年→ヤルタ会談、22年→ウクライナ戦争)がきっかけで冷戦や新冷戦が始まった。
    • 下の名前が「茂」の人物が内閣総理大臣に就任。
      • ともに国民の信任を得ていない(前者は大命降下、後者はハング・パーラメントで過半数の票を得ていない)。
      • 大命降下や決選投票で成立した現時点で最後の内閣でもある。

1950年代[編集 | ソースを編集]

  1. 1950年代と1980年代
    • 末尾6の年から3年連続で西○ライオンズが日本一になった。
    • 末尾5の年はハリウッド映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」と関連が深い(55年→作中のタイムスリップ先、85年→公開年)。
  2. 1950年代と1990年代
    • 末尾4の年に西○ライオンズが優勝するも、日本シリーズで敗れた。
  3. 1950年代と2000年代
    • 末尾3の年に地上波テレビ放送に大きな動きがあった(53年→開始、03年→三大都市圏で地上デジタル放送開始)。
    • これらの年代の間に広島東洋カープは一度もAクラスに入れなかった。
    • 末尾4の年の日本シリーズの組み合わせは中日×ライオンズ(54年→西鉄、04年→西武)だった。
    • 末尾8の年の日本シリーズの組み合わせは巨人×ライオンズ(58年→西鉄、08年→埼玉西武)であり、結果は4勝3敗でライオンズが日本一になった。
    • 1950年代は高度経済成長前の貧しかった時代だが、2000年代は経済回復前のデフレが深刻だった時代。
      • それとともに高校全入や高校無償化が実現する前なので、経済的事情で中卒にならざるを得なかった人も少なくなかった時代。
    • 北朝鮮の問題(50年代→朝鮮戦争、00年代→拉致問題)をきっかけに日本社会が右傾化し、自民党支配が磐石となった。
  4. 1950年代と2010年代
    • 東京に電波塔が開業。
    • 地上波テレビ放送に関する大きな動きがあった(50年代→開始、10年代→アナログ放送終了)。
    • 最終年の日本シリーズで巨人がホークスにストレート4連敗。
      • その年はいずれも干支が己亥で皇室に大きな出来事があったうえに、秋に大型台風で大きな被害を出している。
    • これらの年代の間に阪急(オリックス)は一度もリーグ優勝および日本シリーズ出場を経験した事がない。
    • 最初の年の日本シリーズで毎日→ロッテが日本一になった。
  5. 1950年代と2020年代
    • 70で割って60で余る年代。
    • 日本の隣国で戦争があり、経済が振り回された。
      • 一歩間違えたら核兵器使用の危機まで来た。
      • 国際情勢が第二次世界大戦後最悪と言える状況になった。
      • これを機に1950年代は高度経済成長が始まったが、2020年代はどうなるか。
        • 確かに名目GDPの増加をもたらしたが、実質は…。
          • まあ、2020年代は終わらないと分からないので。
        • 1950年代は高度経済成長前の日本の姿として記憶されているが、これから日本経済が回復すれば2020年代は経済回復前の日本の姿として記憶されるだろう。
          • 日本の経済回復は2010年代のアベノミクスからなので、どん底の時代として記憶されるのは2000年代かと。
          • 「失われた30年」という言葉があるので人によっては当てはまるかも。
      • その戦争のお陰で中国とソ連→ロシアが蜜月関係を築いた。
      • その戦争を機に共産主義国や権威主義国が西洋自由主義国に挑戦する対立構図が出来た。
        • 冷戦と新冷戦の勃発を体感する様になった。
      • 関連して、40年位前まで超大国だった国(イギリス、ソ連→ロシア)の衰退を決定付ける出来事(スエズ危機、ウクライナ侵攻)があった。
        • それと共にイスラエル付近で戦争があった。
    • 情報技術の転換点だった。(テレビ放送の開始とAIの発達)

1960年代[編集 | ソースを編集]

  1. 1960年代と1990年代
    • 国内でオリンピックが開催された。
    • 大洋→横浜はリーグ優勝・日本一を経験した。
    • 台風の発生数が34個以上になった年がある。
      • 一方で20個を下回った年もある。
    • 末尾4の年に2025年現在も発売中のチョコレート菓子がロッテから新発売(64年→ガーナミルクチョコレート、94年→トッポ)。
    • 学校教育法が改正され、6・3・3・4制から外れる新たな学校種が創設された(61年→高等専門学校、98年→中等教育学校)。
    • 末尾3の年に西○ライオンズが優勝するも、在京セ・リーグ球団(63年→巨人、93年→ヤクルト)との日本シリーズでは第7戦まで縺れた末に敗れた。
  2. 1960年代と2000年代
    • これらの年代の間に広島東洋カープは一度もリーグ優勝できなかった。
      • 逆に阪神はこの間に2度リーグ優勝しているが、いずれも日本一は逃している。
    • 末尾3の年にフジテレビで鉄腕アトムのアニメが放送された。
    • 地上波テレビ放送に関する大きな動きがあった(60年代→カラー放送開始、00年代→三大都市圏で地上デジタル放送開始)。
    • 後者の初年を除けば関東在住者が男性長寿日本一になる事はなかった。
  3. 1960年代と2010年代
    • 地上波テレビ放送に関する大きな動きがあった(60年代→カラー放送開始、10年代→アナログ放送終了)。
    • 大洋→DeNAは日本シリーズ出場を経験した。
      • 阪神も。
        • 関連して、末尾4の年の日本シリーズの組み合わせは阪神×ホークス(64年→南海、14年→福岡ソフトバンク)で、ホークスが日本一になった。
    • 末尾2の年に東映→日本ハムがリーグ優勝を果たした(62年および12年)。
    • 末尾6の年に日本の人口動態の転換点となる出来事があった(66年→丙午、16年→出生数100万人割れ)。
    • 末尾4の年は吉田修一の小説及び映画「国宝」の物語開始・終了時点の時系列。

1970年代[編集 | ソースを編集]

  1. 1970年代と1980年代
    • 末尾5の年に国内で万博が開かれた(75年→沖縄海洋博、85年→つくば科学万博)うえに、阪神の監督に吉田義男が就任した(後者は二度目だが)。
      • 日本シリーズでは兵庫県西宮市に本拠地を置くチームが勝利し、初の日本一に輝いた(75年→阪急、85年→阪神)。
    • 最終年に近鉄がリーグ優勝を果たした。
    • タイトルが「アルプス」という語句で始まるアニメが放送開始(70年代→アルプスの少女ハイジ、80年代→アルプス物語 わたしのアンネット)。
    • 末尾2の年の2月に国内で世の中を震撼させる出来事があった(72年→あさま山荘事件、82年→ホテルニュージャパン火災&日航350便墜落事故)。
    • 末尾4の年に2025年現在も発売中のチョコレート菓子がロッテから新発売(74年→クランキー、84年→コアラのマーチ)。
  2. 1970年代と1990年代
    • 国内で長期不況が起こった。
      • 関連して、世界を揺るがす経済危機が発生。
    • これらの年代の間に阪神・(東映→日拓ホーム→)日本ハムは一度もリーグ優勝できなかった。
    • 初年に大阪で万博があった(70年→日本万国博覧会・90年→国際花と緑の博覧会)。
    • 末尾5の年と末尾6の年に阪急→オリックスが優勝した。
      • 関連して、末尾6の年の日本シリーズの組み合わせは巨人×阪急→オリックスで、阪急→オリックスが日本一になった。
    • タイトルが「コナン」で終わるアニメが放送開始(70年代→未来少年コナン、90年代→名探偵コナン)。
    • 末尾4の年に2025年現在も発売中のチョコレート菓子がロッテから新発売(74年→クランキー、94年→トッポ)。
  3. 1970年代と1990年代と2010年代
    • この年代の内に阪神タイガースはリーグ優勝できなかった。
    • 台風1号の発生が7月にずれ込んだ年がある。
  4. 1970年代と2000年代
    • 国内で万博があった(70年代→大阪、00年代→愛知)。
    • 世界を揺るがす経済危機が発生。
    • 末尾3の年に中東で戦争があった。
    • ドラえもんが放送開始(70年代→日テレ版およびテレ朝版第1作、00年代→テレ朝版第2作)。
      • それとともに青色の人外キャラクターが主人公のアニメが末尾3の4月より放送開始(73年→日本テレビ「ドラえもん」、03年→テレビ東京「ソニックX」)
      • それとともに青色の人外キャラクターが主人公のアニメが未年の4月より放送開始(79年→テレビ朝日「ドラえもん」、03年→テレビ東京「ソニックX」)
    • 阪神タイガースの歴史的V逸があった(00年代はあの「Vやねん!」である)。
  5. 1970年代と2010年代
    • 初年に東アジアで万博があった(70年→日本・大阪・10年→中国・上海)。
    • これらの年代の間にライオンズは一度も日本シリーズに出場できなかった。
      • 阪神タイガースは1度もリーグ優勝できなかった(日本シリーズ出場は2014年にCS優勝したのであり)。
    • この年代中に九州在住者が男性長寿日本一になる事はなかった。
    • 末尾6の年にこち亀が連載開始し、連載終了した。
  6. 1970年代と2020年代
    • 諸物価の値上げが激しい(70年代→オイルショック、20年代→ロシアのウクライナ侵攻など)。
      • それに前後して阪神タイガースの歴史的V逸があった。
    • 大阪で万博開催(70年及び25年)。
      • それとともに国内でオリンピックが開催された(72年→札幌冬季、21年→東京夏季(実際には前年から1年延期))。
      • 関連して、末尾5の年に国内で万博が開催される(75年→沖縄海洋博、25年→大阪・関西万博)。
    • 末尾1の年と末尾2の年に阪急→オリックスが優勝した。
    • 末尾3の年に中東で戦争があった。
    • 末尾2の年に日本中に衝撃を与えた大事件が発生した(72年→あさま山荘事件、22年→安倍元首相殺害事件)。
    • 末尾1の年にルパン三世のテレビアニメ放送、しかもどちらもルパンのジャケットの色は緑。
    • 民主主義が退潮し、危機に瀕した。
      • しかし、1970年代は主に東欧とアジアで民主主義が退潮したが、2020年代は欧米先進国でも民主主義が退潮した違いがある。
      • それとともに、イギリスでは労働党の勢いが強かった。
    • 末尾2の年に国境線が変わる出来事があった(72年→日本の沖縄返還、22年→ロシアのウクライナ侵攻)。
    • 末尾5の年に沖縄県でテーマパークが開業した(75年→沖縄エキスポランド[2000年に閉業]、25年→ジャングリア沖縄)。

1980年代[編集 | ソースを編集]

  1. 1980年代と1990年代
    • 亥年にテレビ東京で放送されたロボットアニメが人気に。
    • 末尾2の年と末尾3の年と末尾7の年と末尾8の年に西武が優勝した。そのうち末尾2の年はともに日本一にもなった。
  2. 1980年代と2000年代
    • ファミコンブーム(2000年代のそれは懐古ではあるが)
    • 球界再編問題浮上。
    • 阪神はリーグ優勝を経験した。
      • 近鉄も。
    • この時代に日本は夏季オリンピックに立候補(1988年名古屋と2008年大阪)したが、いずれも落選した。
      • ともに日本以外の東アジアの都市(1988年ソウルと2008年北京)で夏期オリンピックが開催された。
    • 音楽消費の主流が移行した(80年代→アナログ盤からCDへと、00年代→CDからデジタル・ダウンロードへと)。
    • 末尾5の年に国内で万博が開かれた(ついでに阪神のリーグ優勝も)。
    • 日本国内にて有名なテーマパークが開業。
    • 末尾8の年に西武がリーグ優勝し、そのうえ日本一に輝いた。
    • 丁稚奉公を取り上げた作品(83年→おしん、01年→千と千尋の神隠し)が一世を風靡した。
      • それとともに巳年に宮崎駿監督のアニメ映画が公開。
    • 自民党の首相が長期政権を築き、新自由主義的な改革を行った。
    • 末尾4の年に宮崎駿監督のアニメ映画が公開。
      • 関連して、子年に宮崎駿監督のアニメ映画が公開。
  3. 1980年代と2010年代
    • 最終年に改元があった。
      • 消費税に関する出来事も(89年→導入、19年→8%から10%に)。
    • 左右に2つコントローラーが付いている任天堂のゲームハードが一世を風靡する。
    • 音楽消費の主流が移行した(80年代→アナログ盤からCDへと、10年代→デジタル・ダウンロードからストリーミングへと)。
      • 日本のストリーミング移行は20年代で外国よりも遅い(ジャ⚪︎ーズと秋⚪︎康のせい)。
    • この年代の内に4月に日本に台風が接近しなかった。
    • アニメ版ドラえもんの放送時間が左遷された。
    • 末尾3の年の4月より放送開始したNHK朝ドラが社会現象となった(83年→おしん、13年→あまちゃん)。
      • その年に巨人が優勝するも、日本シリーズでは第7戦まで縺れた末に敗れた。
    • 自民党の首相が長期政権を築き、経済改革を行った。
    • 巳年に宮崎駿監督のアニメ映画が公開。
    • 日韓のナンバー1アイドルグループがそれぞれ辰年に結成(SMAPとBTS)。
  4. 1980年代と2020年代
    • 阪神タイガースがリーグ優勝を果たした(85年及び23年)。
      • ついでに日本一も。
    • 末尾3の年の4月にタイトルが「おし」で始まるテレビ番組が放送開始し社会現象となった(83年→NHK総合「おしん」/ドラマ、23年→TOKYO MXなど「【推しの子】」/アニメ)。
    • 巳年に任天堂の次世代ゲーム機が発売。
    • 最初の年のドラえもん映画は恐竜が題材。
      • その年に開催の夏季オリンピックで不運な出来事が起こった(80年モスクワ→日本をはじめボイコット相次ぐ、20年東京→新型コロナウイルスの影響で1年延期)。
        • ともに共産圏のやらかし(前者はソ連のアフガニスタン侵攻、後者は中国発のコロナパンデミック)のせい。
    • ソ連→ロシアが戦争を行って米ソ→米露関係が著しく悪化した。
      • 「新冷戦」が勃発した。
    • 1988年4月(辰年)にSMAP結成、2025年1月(辰年、干支は立春で切り替わるため2025年1月は辰年)に元リーダーの中居正広が芸能界引退。
    • ジャニーズ事務所が1番売れたのは80年代後半(光GENJI)で、そのジャニーズ事務所が2020年代に崩壊。
      • ジャニーズで最も成功したSMAP中居正広が芸能界デビュー&引退。
    • 丑年の9月にTBSの長寿番組が放送終了(85年→8時だョ!全員集合、21年→ぴったんこカンカン)。

1990年代[編集 | ソースを編集]

  1. 1990年代と2000年代
    • 経済危機が起こった。
    • 2000年代のは派遣切りやリーマンショック程度で、90年代のバブル崩壊とは次元が違う。どちらかというと90年代のバブル崩壊は2020年代のコロナ禍による経済危機に近い。
    • テレビ放送に関する大きな動きがあった(90年代→衛星放送の開始、00年代→三大都市圏で地上デジタル放送開始)。
    • 末尾5の年にテレビ東京にて後に大きな話題を集めることになるロボットアニメが放送開始。
    • 往年の変身モノの特撮ドラマシリーズが復活(90年代→ウルトラマン、00年代→仮面ライダー)。
    • 自民党が政権与党の座から転落した。
    • 最初の年に主人公と瓜二つの人物が登場した、タイトルが「ドラ」で始まる人気アニメの劇場版が公開(90年→ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦、00年→ドラえもん のび太の太陽王伝説)。
    • 最終年にポケモン金銀およびリメイク版発売。
    • 子年に公開されたクレしん映画の監督は本郷みつる。
      • その年の巨人は大逆転優勝を成し遂げるも、日本シリーズでは同じ経営母体で改名後のパリーグ球団(96年→オリックスブルーウェーブ、08年→埼玉西武ライオンズ)に日本一を献上する。
    • 丑年の12月に日本国内で公開されたジェームズ・キャメロン監督の洋画が興行収入100億円越えの大ヒット。
    • 名前が「郎」で終わる自民党の首相が新自由主義的な改革を行った。
    • 申年に宮崎駿監督のアニメ映画が公開。
  2. 1990年代と2010年代
    • 初期に東北で新幹線が開通した。
    • パソコン・スマートフォンによって、文化が大きく変わった。
    • テレビにも変化があった(90年代→衛星放送の開始、10年代→地上デジタル放送に転換)
    • 国内で未曾有の大震災が発生したことがある。
      • その未曾有の大震災が発生した年の3月に東日本で大惨事(95年→地下鉄サリン事件、11年→東日本大震災)が発生し、なおかつその出来事の前日に男性芸能人の訃報(95年→山田康雄/声優、11年→坂上二郎/コメディアン)があったがその大惨事の影に隠れた。
        • 上記2つに関連して、亥年に日本史に名を残す大きな出来事があった(95年→阪神・淡路大震災および地下鉄サリン事件、19年→令和改元)。
    • これらの年代の間に阪神タイガースや千葉ロッテマリーンズは一度もリーグ優勝できなかった(ただし、2010年代はいずれもCS優勝からの日本シリーズ進出を経験した事はある)。
      • 形は異なるが、バファローズ(90年代→近鉄、10年代→オリックス)もリーグ優勝を経験した事がない。
    • 消費税率が上がった(1997年4月に3→5%・2014年4月に5→8%・2019年10月に8→10%)。
    • 横浜(DeNA)は日本シリーズ出場を経験した。
    • プロ野球で三冠王を達成した打者は1人も出てこなかった。
    • 最初の年に東アジアで万博が開催され、なおかつその年の夏は猛暑だった。
    • 末尾1の年に日本国内で大災害が発生した(91年→雲仙普賢岳噴火、11年→東日本大震災)。
    • 末尾4の年に巨人がリーグ優勝、しかもその巨人には前年オフに中日を退団した選手(94年→落合博満、14年→井端弘和)がいた。
    • 末尾5の年にヤクルトがリーグ優勝し、Windowsの新OSが発売された。
      • その年の10月よりテレビ東京で放送のアニメがオープニング主題歌ともども大ヒット。
    • 末尾6の年にSMAP×SMAPが放送開始し、放送終了した。
      • その年のプロ野球では首位と11.5ゲーム差をひっくり返しての逆転優勝劇があった(96年→巨人、16年→日本ハム)。
        • 逆転優勝を許したのはともに西日本に本拠地を置く球団だった(96年→広島、16年→ソフトバンク)。
    • 末尾7の年にテレビ東京で放送のアニメが人気に。
      • その年にスーパー戦隊シリーズの放送時間が左遷された。
    • 末尾8の年に西武がリーグ優勝するも、ポストシーズンで敗れた(98年→日本シリーズで横浜に、18年→クライマックスシリーズでソフトバンクに)。
      • その年に公開されたドラえもん映画はともに海賊がテーマで、当時の配給/興行収入のシリーズ最高を記録、テレビシリーズと劇伴作曲者が異なる。
    • 最終年に東京の池袋で悲惨な出来事があり、その3ヶ月後には京都の伏見でも悲惨な殺人事件があった。
      • その年の日本シリーズではホークスが制した。
      • その年の11月にポケモンの本編が発売され、最初にもらえる御三家が3体とも最終進化まで単タイプだった。
    • 寅年にタイトルが「ラブ」という語句で始まる作品が発表される(98年→ラブひな/漫画、10年→ラブライブ!/読者参加型企画)。
    • 卯年に中日がセ・リーグ優勝を果たすも、日本シリーズではホークスに日本一を献上する。
  3. 1990年代と2020年代
    • 経済危機が起こった。
      • 90年代と20年代以降は他の年代同士よりも非常に似ており、20年代は「90年代の再来」とも言われる。90年代はバブル崩壊が起因で、20年代はコロナが起因で経済危機。
      • どちらの経済危機も、前の年代に始まった好景気(80年代→バブル景気、10年代→アベノミクス)を終わらせた。
    • 国内でギャルブームが巻き起こった。
      • ルーズソックスが再燃。
    • 横浜(DeNA)は日本シリーズ出場・日本一を経験した。
    • エヴァンゲリオンが放送開始し、映画で完結した。
    • 末尾3の年にスーパーマリオブラザーズの映画が公開された。
    • 年代の初頭に「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」のアニメ版が放送された(90年代→TBSオリジナル版、20年代→テレビ東京リメイク版)。
      • スラムダンク、YAIBA、るろうに剣心等、90年代のアニメの新作が多く出たりリメイクされたりしている。
    • 武豊騎手は末尾4の年の有馬記念に騎乗できなかった。
    • 末尾5の年の夏に任天堂のゲーム機が発売された。
    • 丑年の12月に公開された映画が興行収入100億円越えの大ヒット(90年代→タイタニック、20年代→呪術廻戦0)。
    • 末尾1の年にガンダムの映画が公開された。
    • 音楽・髪型・ファッションの流行が類似(綺麗な感じの音楽、ゆったり目のオーバーサイズ、落ち着いた感じのナチュラルな黒髪)。
    • テクノロジーが一気に進歩(90年代:パソコン・インターネット・携帯電話・ゲーム機。20年代:AI)。
      • ポケモン金銀やたまごっちも再燃。餓狼伝説の新作。
      • ちょっとした調べ物に重宝するアプリ(90年代→Google、20年代→Copilot)もローンチされた。
    • 占術・宗教ブーム。
    • アイドル文化が徐々に衰退。
    • 東欧での出来事(90年代→ソ連崩壊、20年代→ウクライナ戦争)がきっかけで冷戦の終わった年代と新冷戦の始まった年代。
      • それと共に東欧で戦争があった。
    • 平成や令和への改元直後なので、末尾7の年までの和暦は一桁。
    • 末尾5の年にロシア極東で大地震があった。
    • 1月に台風が発生しやすいとされる末尾5年の1月に台風が発生しなかった。
      • 1995年は4年後に1999年限りで英名が廃止されてアジア名に移行したが、2025年は地政学的な対立や特定の国の被害に偏った名前の引退や台風委員会加盟国外で感情を害する名前の存在から4年後の2029年限りでアジア名制度が廃止されそう…。

2000年代以降[編集 | ソースを編集]

  1. 2000年代と2010年代
    • 北日本で地震が起こった。
    • ゲーム業界は途中で据置機のシェアが逆転、後半に任天堂が革新的なハードを発売する。
    • これらの年代の間にオリックスは一度もリーグ優勝および日本シリーズ出場を経験した事がない。
    • 末尾6の年に日本ハムがリーグ優勝・日本一を果たした(06年および16年)。
      • その年にポケモン本編の新作が発売された。
      • その年に公開されたドラえもん映画は過去作品のリメイク。
      • その年に放送されたテレビ番組の主題歌及び同曲を使用したダンスが人気を呼ぶ。
      • その年に2人揃わないと変身できないプリキュア登場。
    • 末尾3の年に公開されたコナン映画は服部平次・遠山和葉が登場、なおかつ舞台は京都。
      • その年に星野仙一監督の率いるプロ野球チームがリーグ優勝した(03年→阪神、13年→楽天)。
    • 午年にポケモンルビサファおよびリメイク版発売。
      • その年に小桜エツ子がチョコ菓子好きの人外役を演じるテレ東系アニメ放送。
      • その年のセ・リーグは巨人が優勝し、セ・リーグの最優秀防御率のタイトルはその巨人に所属する投手が獲得(02年→桑田真澄、14年→菅野智之)。
        • パ・リーグではバファローズが2位、西武は伊原監督が就任した(ただし、後者の年は6月5日から休養)。
    • 末尾4の年にポケモンルビサファの派生作品発売。
    • 巳年に電撃G's magazine読者参加型企画が原作のアニメ放送。
      • 午年にそれの第2期が放送。
      • それとともに宮崎駿監督のアニメ映画が公開。
    • 末尾8の年にスマブラシリーズの新作発売。
    • 辰年に巨人が日本一になり、今年の漢字に「金」が選ばれた。
    • 亥年に公開されたコナン映画のタイトルが「紺」で始まる。
    • 自民党の首相が長期政権を築き、経済改革を行った。
      • それとともに安倍晋三が首相の座にあった。
    • 末尾1の年にハリー・ポッターシリーズ1作目と完結編が公開。
    • 末尾4の年にアニメ映画が記録的大ヒット(00年→ハウルの動く城、10年代→アナと雪の女王)。
    • 申年にアニメ映画が記録的大ヒット(00年代→ハウルの動く城、10年代→君の名は。)。
    • 末尾2の年の10月より放送された、本編のラストにED曲が流れてそのままEDへ突入するテレビアニメが大ヒット(02年→機動戦士ガンダムSEED、12年→ジョジョの奇妙な冒険)。
  2. 2000年代と2020年代
    • 阪神タイガースがリーグ優勝を果たした(03・05年並びに23年)。
      • それに前後して歴史的V逸もあった(00年代はあの「Vやねん!」である)。
    • 最初の年は国内で豪雨災害はあったものの、台風は1つも日本に上陸しなかった。
    • 末尾1の年にヤクルトとバファローズが優勝した。
      • その年に国内の大都市で大規模な火災が発生した(01年→歌舞伎町ビル火災、21年→大阪北新地ビル放火事件)。
      • その年の12月に公開された映画が興行収入100億円超えの大ヒット(01年→ハリー・ポッターと賢者の石、21年→呪術廻戦0)。
    • 末尾2の年にMBSにてガンダムの新作アニメが放送開始され大ヒット。
      • 関連して、本編のラストにED曲が流れてそのままEDへ突入するテレビアニメが大ヒット(02年→機動戦士ガンダムSEED、22年→リコリス・リコイル)。
      • その年にポケモン本編の新作が発売された。
      • その年のスーパー戦隊とクレしん映画は和風もの。
      • その年に「東京ミュウミュウ」がテレビアニメ化された。
    • 末尾3の年に中東で戦争があった。
      • その年に阪神タイガースがリーグ優勝を果たした。
    • 末尾4の年に北日本で震度7の大地震があり、その年に公開されたコナン映画は怪盗キッドがメイン。
    • 末尾5の年に国内で万博が開催され、その年に公開されたコナン映画は毛利小五郎がメイン。
      • その年にマリオカートシリーズの新作が発売。
    • 末尾6の年にWBCが開催予定。
      • その年のドラえもん映画は過去作品のリメイク(後者のそれは予定)。
      • その年のコナン映画は横浜市が舞台(後者のそれは予定)。
      • その年にポケモン以外の任天堂ゲーム原作のアニメ映画が公開(後者のそれは予定)。
    • ガンダムSEEDが放送開始し、映画で完結した。
    • 年代の初頭に公開されたアニメ映画が歴代興行収入1位の記録を破った。
    • 子年に世界を揺るがす経済危機が発生。
      • その年に中国のやらかしがあった(08年→毒入り冷凍ギョーザ事件、20年→コロナパンデミック)。
      • その年に往年のタツノコアニメのリメイク版が放送された(08年→ヤッターマン、20年→ハクション大魔王)。
    • 巳年に任天堂の次世代ゲーム機が発売。
      • 関連して、その年にマリオカートシリーズの新作が発売。
    • 辰年にセ・リーグで巨人が優勝し、今年の漢字に「金」が選ばれた。
    • ともに北京オリンピックがあった(00年代は夏季、20年代は冬季)が、そのオリンピックが開催された年に共産圏のやらかしがあった(00年代は中国産冷凍ギョーザ事件、20年代はロシアのウクライナ侵攻)。
      • 東北地方では大きめの地震があったほか、夏には日本国内で衝撃的な殺人事件があった。
  3. 2010年代と2020年代
    • 末尾4の年に巨人とホークスが優勝したが、ホークスはCSを勝ち上がり日本シリーズに進出する一方で巨人はCSファイナルで敗退。
    • 年代の初頭に世界史に名を残す良くない出来事もあった(東日本大震災と新型コロナウイルス感染症)。
    • 末尾4の年の春に公開されたアニメ映画が興行収入100億円超えの大ヒット(14年→アナと雪の女王、24年→名探偵コナン 100万ドルの五稜星)。
    • 末尾3の年の7月に宮崎駿監督のアニメ映画公開。
      • 同時期より堺雅人主演の日曜劇場。
      • その年の4月より放送された深夜アニメの主題歌が社会現象に(13年→紅蓮の弓矢、23年→アイドル)。
    • 末尾5の年に細田守監督のアニメ映画公開。
      • その年に公開のクレしん映画は海外が舞台。
      • その年にジュラシック・ワールドの映画も公開
    • 末尾2の年にONE PIECE FILMシリーズの映画公開。
    • 最初の年に読みが異なる管姓の人物が内閣総理大臣に就任、その次の年が○田総理。
      • その年のプリキュアの配色が同じ(桃青黄紫)。
    • 末尾4の年に吉高由里子が主演を務めるNHKドラマ。
    • 寅年に開催された夏の高校野球で県勢初優勝があった(10年→沖縄、22年→宮城)。
      • その年にポケモンの本編が発売された。
    • 卯年(2024年は辰年であるが、干支は立春で切り替わるためギリギリ卯年)に日本国内で震度7の地震があり、なおかつ大津波警報を出した。
    • 辰年にセ・リーグで巨人が優勝し、今年の漢字に「金」が選ばれた。
      • その年にドクターXが放送開始し、映画で完結した。
    • 巳年に公開されたドラえもん映画の監督は寺本幸代。
      • その年に「ポケットモンスター X・Y」の関連ゲームが発売される(13年→本作、25年→Pokémon LEGENDS Z-A[前者の数年後を舞台にした完全新作])。
      • その年の紅白歌合戦で、翌年の冬季五輪テーマソングが開催に先がけて披露された(13年→コブクロ「今、咲き誇る花たちよ」、25年→back number「どうしてもどうしても」)。
    • 末尾1の年に公開されたTBS系列局のアニメ映画が大ヒット(11年→映画けいおん!、21年→呪術廻戦0)。
    • 末尾6の年のドラえもん映画は過去作品のリメイク(後者は予定)。
    • 午年の春に15年以上続いたTBSの長寿番組が放送終了(14年→はなまるマーケット、26年→アッコにおまかせ!、後者は予定)。
      • その年のドラえもん映画は過去作品のリメイク(後者は予定)。
      • その年のコナン映画に世良真純が登場(後者は予定)。