偽週刊少年ジャンプの特徴

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独立項目[編集 | ソースを編集]

雑誌全般[編集 | ソースを編集]

  1. サンデーやマガジンと同じく1959年創刊。
  2. 創刊以来ずっとサンデーやマガジンより発行部数が少ない。
  3. 積極的にグラビアアイドルを表紙に起用する。
    • マガジンよりも主要読書年齢層が高いというデータがある。
  4. アニメ化された連載作品は他の少年漫画誌より圧倒的に少ない。
  5. 読者アンケートは打ち切りと全く無関係。
    • むしろ単行本売上至上主義だ。
      • 一巻の売上で連載続行が決まるため、最低でも半年は連載が続く。
        • しかし2010年代半ばから十週打ちきり制度も導入された。
  6. 『バビル2世』や『みつどもえ』、『弱虫ペダル』の連載誌だ。
  7. 大御所作家に優しく、新人作家には、とても厳しい。
    • 大御所作家の作品はつまらなくても、アニメ化してくれるのに対し、新人作家の作品は面白くても、アニメ化するのは、厳しい。
  8. 連載続けられるのも、編集部の気分しだいだ。
  9. どんなにつまらならなくても、最低1年は連載させてくれる。
  10. 連載を1年続けると、作者が終わりたいと言わない限りは、連載を続けさせてくれる。
  11. 看板作品が終わりたいと言ったら、素直に終わらせてくれる。
  12. 休載が多い。場合によっては、4作品が休載する場合がある。
  13. 原稿料が安いため、他誌と掛け持ちしてもなにも言われない。
  14. 連載作品の半分が他誌からの移籍作家だ
  15. 看板作品は、爽やか系のラブコメだ。バトル漫画が、看板になった事は創刊して一度もない。
  16. 普通に、SEXが伏せ字無しで書かれている。
  17. 灰汁のある、漫画に人気が集まる。
  18. 国民的漫画を輩出した経験がない。
  19. 絶望的に人気のない作品は、コミックスすら発行されない。

あ・か行[編集 | ソースを編集]

偽アイシールド21の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 作画がリアルだ。
  2. 脚色もなく原作そのもの。
  3. キー局と広島以外は打ち切り。
  4. 賊学の校舎はまるで新築のようだ。
  5. 実はラグビー漫画だ。
  6. マネ協所属の声優の出演が多い。
    • 故に、ネルケの声優は全く起用しない。
  7. 声優は全員、オービックシーガルズの現役選手。
    • 故に舞台は千葉県の津田沼となり、高校編でクリスマスボウル、大学編で甲子園ボウル、社会人編でライスボウルまで描かれる、キャプ翼並の長編になる。
  8. アイシールド1からアイシールド20まで黒歴史。
    • エーシールド21からエイチシールド21までもな。

偽アオのハコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 水泳部を題材にした作品だ。
  2. 校長「君たちは今日からここで共同生活をしてもらう。もちろん家に変えることはできないし、スマホを使う事もできない。自分以外のやつは全員敵だと思え。そして最後まで残ってたやつは、世界一のプレイヤーにしてやるよ。それについて行けないやつは、帰れ。」
  3. ガチのスポーツ漫画で、恋愛要素はない。
  4. 大喜が雛を振った事で読者から、非難が殺到して打ち切りになってしまった。
  5. 週間少年マガジンで連載している。
  6. スピンオフ作品として、アカのハコもある。
  7. 全寮制スポーツ名門校が舞台。
  8. アニメ版はTOKYO MXで放送された。

偽いちご100%の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 短期間で終了。
    • 逆に「初恋限定。」は長期連載となった。
  2. テレビアニメは、テレビ東京系で放送された。
    • ネット局は、ポケモンレベルに多かった。
  3. 学園紛争体験記を基に作られたアメリカ映画。
  4. 「苺果汁100%(濃縮還元)」だ。
    • 紙パック入り。
  5. 一護100%だ。
  6. いちご0%~いちご99%まで黒歴史。
  7. 不動産会社が舞台となっている。

偽男塾の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公が剣太郎
  2. 塾長がロン毛で茶髪
    • しかも「萌え~」とか言っちゃう
    • キメ台詞は「私が男塾塾長、江田内平七であーる!!」・・・って名前が微妙に違う。
    • 「え~ど~も、私が男塾塾長の江田島平八でございます・・・」丁寧な上話が長い。
      • しかし巧みな話術とウィットに富んだ話題で学生たちに大人気。
      • 「口はばったいことを言いますが、日本では江田島平八と言えばあたしひとりです」がツカミ。
        • そのたびに某国では「一人で十分だ」と言いつつ十字を切る姿が散見される。
  3. 制服がセーラー服
  4. 民明書房の本が普通の本
  5. 勉強内容が普通の高校レベル。
    • それどころか全国トップレベル
    • IT学習も優秀
      • そのせいか履修漏れ発覚。
  6. 各教室に金日成・金正日親子のにこやかな肖像画が掲示されてる。
    • 授業のウェイトの七割を「金日成元帥の幼少時代」「金正日将軍の幼少時代」が占める。
  7. 鉄道研究部がある。
    • それどころか、漫画研究会まである。
  8. 農業実習で牛の乳搾りとかさせられちゃう。
  9. 三ヶ月に一度「おゆうぎ会」がある。
  10. 極めて常識的に運営されている。
  11. ジェンダーフリーだ。
  12. ゆとり教育を熱心に推進しており、総合学習では地域奉仕を行う。
    • 農家の手伝い、老人ホームの慰問、駅前商店街の清掃など。
  13. 少子化対策の一環として、女子生徒の募集を行っている。
  14. ミッションスクール。
    • シスターが教員をしている。
  15. 体罰禁止
  16. 抜き打ちの持ち物検査があり、凶器刃物などは没収されるがエロDVDなどをこっそり渡すことですり抜け出来る
  17. アメリカナイズされていて、漢字をあまり使わない方針。
  18. 都心の一等地に建つ高層ビルが校舎。
    • 全員がIC内蔵のIDカード所持
  19. 新入生勧誘が必死すぎ。駅前で塾長が「入塾してくれた人には…」と拡声器で叫んでいる。ティッシュも配る。
  20. 中高一貫で文科省のモデル校に指定されている。
  21. 塾内でニワトリとメダカとコオロギを飼育している。
    • ウサギ小屋を建てるために数年がかりで資金を積み立て中である。
  22. 最近、個別指導塾になった。
  23. 制服がブレザー(森英恵デザイン)
  24. 生徒間の挨拶は「ごきげんようお兄様」である。
  25. 正式名称は「東京都立男塾高等学校」。
    • 都知事の肝いりで「男塾東京」に改名。
  26. 女子校だ。
    • それが故、登場人物ほとんどが女子だ。
  27. 世界史の未履修問題でマスコミに取り上げられる。
  28. 修学旅行は塾長の意向で必ず京都広島だ。
  29. 愕鴛祭の出し物がハムレット。
  30. 基本的に文科系の部活が中心。
  31. 校庭に咲く花はチューリップ。「ああ、チューリップ咲く男塾の校庭で、待ってるぜ」
  32. 校則が比較的緩い。
    • 好きな歌を自由に歌える。
    • ただし、髪型に関しては厳しい。
  33. 雷電だけ仲間はずれ。「知らないのか?雷電!」
  34. 「偽男」塾なだけに登場人物はオナベ。
  35. 所在地は広島県江田島市。
  36. アニメ版は日本アニメーションが制作した。

偽家庭教師ヒットマンREBORN!の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 声優はマネ協加盟の事務所に所属している人が多い。
    • 「ネルケ?何それ?」

偽キャッツ・アイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 作画がデフォルメタッチ。
  2. 大阪のキャッツ・アイ事件をモデルにした物語。
  3. 三姉妹は盗みをする時、ビキニ姿だ。
    • ボンデージでも可。
  4. 三姉妹は普段はおもちゃ屋さんを経営している。
  5. ルパン三世や名探偵コナンとコラボしたことがある。
    • 逆にシティーハンターとは未だにコラボしていない。
    • ルパン三世とは2023年にコラボしている。
  6. 主題歌は日本コロムビアが担当した。
  7. 視聴率で裏番組の「忍者ハットリくん」に勝った。
    • むしろその「忍者ハットリくん」の裏番組ではない
  8. アニメ版は東映動画(現:東映アニメーション)が制作した。

偽銀魂の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルが「金魂」。
    • 銅魂、青銅魂、鉄魂、アルミ魂、ステンレス魂、合金魂でも可。
    • 「水銀魂」でも・・・・可?
    • 「ギンタマン」でも可。
      • どんだけェ~~!
  2. 舞台が「江戸時代」と「現代」と「SF」以上3つを持ち、万事屋3人組がタイムマシンで各世界へ行く。もちろん大活躍。
  3. 実は「3年Z組銀八先生」のスピンオフ作品。
  4. ボケもなければツッコミもない。
  5. パロディが無い。
    • 或いはパロディをやる度に元ネタの作者に訴えられる。
  6. アニメは、16:9で製作されている。
  7. 腐女子ファンが皆無。おっさんや少年に大人気。
  8. 下ネタが一切無いシリアスバトル漫画だ。
  9. アニメ版はスタジオぴえろ(現在のぴえろ)製作。
  10. パチスロ漫画だ。そのため登場人物全員パチンコ台に座っている。

偽キン肉マンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 変身ヒーローを題材としたギャグ路線は成功したが、その後格闘路線にストーリーを変更した途端に大コケしてしまった。
    • むしろ終始変身ヒーローを題材としたギャグ路線だ。
  2. 超人の形を模した消しゴムは全く売れなかった。
  3. 2010年代に入って、続編シリーズが連載されるわけがない。
  4. アニメ版はテレビ朝日系列で放送された。
  5. アニメのキン肉星王位争奪編においても第1期の声優がそのまま続投した。
    • ただし、主人公であるキン肉マン役の声優は異なる。
  6. II世以降のシリーズも日本テレビ系列で放送された。
  7. 完璧超人始祖編も東映アニメーションが製作した。
  8. よく見ると「キ肉マ」だ。
    • あるいは「キンマン」だ。
  9. 「ギン肉マン」や「ドウ肉マン」も存在するが、いずれも黒歴史。
  10. アニメ版の主題歌はキャニオンレコード(現:ポニーキャニオン)が担当した。
    • その一方で完璧超人始祖編では日本コロムビアが担当した。
  11. アニメ版のメインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)だ。

偽黒子のバスケの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. スーパー戦隊がバスケをする漫画だ。
  2. SRAMDUNKのキャラクターも登場している。
  3. 地味すぎて知らないうちに連載が始まり、知らないうちに連載が終わった。
  4. 奇跡の世代というより、キチガイの世代という方がしっくりくる。
  5. 恐喝のせいで、打ち切りに追いやられた。
  6. 帝光バスケ部が負ける試合もある。
  7. 勝ちすぎてつまらないという理由で、奇跡の世代は中学のうちにバスケを辞めてしまった。
    • その場合、赤司と緑谷だけがアメリカに敵を求めて転校して、黄瀬はモデルの仕事しかしてない感じで、青峰と紫原はなにもせず寝てばかりいる。

さ~わ行[編集 | ソースを編集]

偽サーキットの狼の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 全国各地で放送している。
  2. 頭文字Dのメンバーが登場する。
  3. 湾岸ミッドナイトのメンバーも登場する。
  4. 登場する車が軒並み機関銃やロケット砲、装甲板などで武装してある。
  5. 登場人物が軒並み弱腰でケンカも弱い。
    • 無闇に他車を煽るが、いざ絡まれるとビビって「スミマセン、スミマセン」って謝りながら泣く。
    • そして、車から引きずり出されてボコボコにされる。
    • ひとしきりボコられて、相手が居なくなってから「やってやろうじゃねぇか!」とイキがる。
  6. よく見たら「サーキットの」だ。
    • 主題歌はもちろんPUFFY。
  7. サーキット場に出没する狼の漫画だ。

偽斉木楠雄のΨ難の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 今でも不定期掲載。
    • 麻生周一が編集部の弱みを握っている疑いが掲載のたびに強くなる。
    • 逆に当初から週刊連載だった。
  2. モノローグを多用しない。
    • 読者に斉木楠雄が話しかけない。
  3. よく見たら「斉木楠雄の水難」だ。
  4. 同じ時期に連載された漫画の中でアニメ化が一番早い。
    • ゴールデンタイムで放送された。 
  5. アニメは基本ABパートの2話構成。大量に予算をかけており、覇権アニメのトップに躍り出た。
    • 超展開なんてありえない。展開を視聴者に投げやり?どこのクソアニメですか?
  6. しょっちゅうタイアップしてる。
  7. アニメ版はTOKYO MXで放送された。

偽PK学園高校の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. クラス表記が普通に数字だ。
  2. 野球が盛んで清原和博や桑田真澄 の出身校だ。

関連項目[編集 | ソースを編集]

偽侍ジャイアンツの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ版のラストは原作通りだ。
  2. 主題歌作曲は渡辺宙明が担当。
  3. 主題歌は日本コロムビアが担当した。
  4. 侍ジャパンとコラボしたことがある。

偽地獄先生ぬ~べ~の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 教え子を次々に地獄に落とすアニメだ。
  2. 実は「地獄先生縫兵衛」だ。
  3. アニメ版はスタジオぴえろ制作・フジテレビ系列で放送された。
    • リメイクアニメ版はDavid Productionが制作した。
  4. 主題歌はポニーキャニオンが担当した。
  5. 2025年リメイクアニメ版は制作会社・主要キャスト陣がオリジナル版からの続投だ。
    • ただし、放送局はオリジナル版と異なる。

偽シティーハンターの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 田舎モンが喧嘩で都市住人を狩る物語だ。
  2. 舞台は銀座。
    • いや池袋だ。
  3. 日本で実写化されたことがある。
  4. 時代設定は連載当時は近未来だった21世紀初頭。
  5. アニメ版は東京ムービー新社(現在のトムス・エンタテインメント)製作。
  6. ルパン三世とコラボしたことがある。
  7. アニメ版の主題歌はビクターエンタテインメントが担当した。

偽ジャングルの王者ターちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイトル通りアマゾンのジャングルが舞台。
  2. ターちゃんが×××××を広げて飛行するシーンを真似する男子が続出して社会問題になった。
  3. 原作は一度もタイトルを変えてない。
    • 逆にアニメ版は3クール目から『新ジャングルの王者ターちゃん♡』に改題した。

偽呪術廻戦の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 暴力のない平和な漫画だ。
    • 人死になんて出るわけもない。
  2. 使われる呪術が「痛いの痛いの飛んでいけ」とか「手に人と書いて飲む」とかだ。
    • 狗巻なら「痛いの痛いの飛んでいけ」で大変なことになりそう。
    • 花御さんが花言葉の解説をしてくれる。
      • 花占いすると「お花をむしらないで!!」って怒る。
  3. 高専の入学者数を増やすための文科省によるステマ。
  4. 鬼滅の刃の続編。
    • やっぱり呼吸と日輪刀で戦う。
      • 獣の呼吸壱ノ型 玉犬。
    • なので最終章の舞台は、吾峠呼世晴の出身地である福岡。
  5. 呪術回線。
    • 御三家により支配された携帯業界を巡る戦い。
      • 5Gの力を利用し旧体制を打破せんとする五条先生。
        • 5Gは五条の略。
      • 回線自体廃止し原初に戻そうとする呪霊たち。
  6. アニメ版はTOKYO MXで放送された。
  7. アニメ版の主題歌はエイベックスが担当した。

偽食戟のソーマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 『食戟の創真』が正式表記。
  2. 18禁。
  3. 実は『食のソーマ』だ。
  4. 女性キャラ全員が途轍もない貧乳だ。
  5. よく見たら「食戟の暴魔」だった。
  6. アニメ版は3期以降も毎日放送制作。
  7. アニメ版の主題歌は1期の時点でランティスが担当した。
    • あるいは2期以降もエイベックスが担当した。
  8. 食激は料理の旨さより、審査員を裸にさせた数を競うかで勝敗が決まる。

偽ジョジョの奇妙な冒険の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 一般人相手にもスタンドで攻撃する。
  2. タワーオブグレーが学校に出現、グレーフライは学校の用務員
    • ポルナレフが近所の本屋の店員。
    • スタープラチナはときのがくぼうで時間を止める
  3. 登場人物は全員直立不動。
  4. 台詞が普通
  5. 敵は鉄仮面。
  6. 一般人がスタンドを使う。てか、主人公が使えない
  7. 実は「ョジョの奇妙な冒険」だ。
    • 「ジョジョ奇妙な冒険」だ。最初は奇妙じゃないが…。
  8. 10週と持たずに打ち切りを喰らった伝説的作品で、今や入手困難だ。
  9. 緊迫したシーンでは背後に独特の書体の文字が浮かぶ。「ざわ… ざわ…(見る)」
    • もしくは「ギャアアアアアァァァァァァァ・・・」
  10. 第4部はヤンキー漫画だ。
  11. イスラム諸国からクレームが来たことはない。
  12. ジョジョとして所ジョージが登場。
  13. 傍に立つのは電気スタンドやガソリンスタンド。
    • それで戦う。
  14. カーズが途中で地球に落ちてくる。
  15. 「ただし○○○、テメーはダメだ」の元ネタはこの漫画。
    • 「君のような勘のいいガキは嫌いだよ」も。
  16. アニメ版は『北斗の拳2』の後番組として1988年にフジテレビ系列で放送。
    • 或いは『南国少年パプワくん』の後番組として1993年から1996年にテレビ朝日系列で放送。
  17. パチンコ・パチスロ化されている。
  18. 20世紀のうちにテレビアニメ化された。
  19. 第三部OVA版は東映動画(現:東映アニメーション)、第一部劇場版はトムス・エンタテインメント、テレビアニメ版はディオメディアが制作した。
  20. 第4部中盤以降も筋骨隆々な劇画タッチを維持している。

偽チェンソーマンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「チェーンソーマン」だ。
  2. ヤングジャンプに連載されている。
  3. 悪魔ではなく、天使が登場する。
  4. アニメ版はTOKYO MXで放送された。

偽D.Gray-manの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ユウとアレンのカップリングは作者公認だ。
  2. 「D.Gray-man HALLOW」は全キャストが前作からの続投だ。
    • ソフト化も実現している。
    • ただし、放送局と制作会社は前作と異なる。

偽テニスの王子様の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「テニスのおじ様」だ。
    • あるいは奈良県王寺町が舞台の「テニスの王寺様」だ。
  2. 徹底したリアル路線が特徴で、トンデモ技なんて登場しない。
  3. 主人公は遠山金太郎だ。
  4. 主人公をはじめ、登場人物の殆どが高校生だ。
  5. 人気がなく、すぐに打ち切られた。
  6. ミュージカル?何それ?
  7. 続編も週刊少年ジャンプで連載されている。

偽Dr.スランプの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 原作のタイトルも『Dr.スランプ アラレちゃん』だ。
  2. アニメは当初の予定通り、『一休さん』の後番組として1980年秋からテレビ朝日系列で放送された。
  3. ドラゴンボールとコラボしたことはない。
  4. アニメ版は東京ムービー(現在のトムス・エンタテインメント)製作。
  5. アニメ版のメインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)だ。

偽ど根性ガエルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 主演は妻夫木聡。
    • 舘ひろしだ。
  2. 1972年版アニメは毎日放送の製作であった。
    • 1981年版はテレビ朝日制作。
  3. 作者は藤子不二雄。
  4. アニメ版は東映動画(現:東映アニメーション)製作。

偽ドラゴンクエスト ダイの大冒険の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ版はスタジオコメット制作で、最初からテレビ東京系列で放送された。
    • 或いは2020年のリメイクアニメ版もTBS系列で放送された。
    • 或いはフジテレビ系列またはテレビ朝日系列で放送された。
    • 決して1年限りで放送打ち切りなんて決して有り得ない。
      • 当然、元号が「平成」のうちに原作の最後までアニメ化された。
  2. 元号が「昭和」のうちに連載開始した。
  3. 魔界編も描かれた。
  4. わずか8週で打ち切りを喰らった伝説的作品であり、現在は版権の都合などもあって封印作品となっている。
    • 単行本には驚くほどのプレミア価格が付いてる。
  5. アニメ版における関連グッズはバンダイより発売された。
  6. パチンコ・パチスロ化されている。
    • 2020年のリメイクアニメ版の制作が実現したのもパチンコ化のおかげ。
  7. 連載終了後にようやくアニメ化された。
  8. 2020年のリメイクアニメ版では故人など一部を除き、声優陣が旧作から続投している。

偽To LOVEる -とらぶる-の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本誌に出てくる作者がライオン(作画)とオオカミ(原作)である
  2. アニメはテレビ朝日系列で放送された。
    • よってドラえもんとコラボし、劇場版コラボ作品も製作された。
  3. ジャンプスクエアにて連載されている。
  4. PTA推奨。
  5. 実はタイトルは単なる「trouble」の綴りミスだった。
  6. 実は北海道旅客鉄道の話である。
  7. 「ラブひな」よりも古い。
  8. 18禁。
  9. 当初の予定通り、バトル漫画になった。
  10. アニメ版の主題歌はスターチャイルドレコード(現:KAクリエイティブ)が担当した。

偽トリコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 『世紀末リーダー伝たけし』より先に連載された。
  2. グルメスパイザーは原作にも登場する。
    • グルメスパイザーはガンプラブーム時のガンプラ並みに売れた。
  3. アニメ版はスタジオぴえろ制作・テレビ東京系列で放送された。
  4. アニメ版のメインスポンサーはタカラトミーだ。

偽NARUTO -ナルト-の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 舞台は徳島県鳴門市で、なると巻きを極める物語だ。
  2. ドラゴンボールやワンピースと同じく、アニメは東映アニメーション制作・フジテレビ系列で放送された。
  3. 主題歌を担当するレーベルはSME系ではなくエイベックス系だ。
  4. サザエさん時空を採用しているため、ナルトとその同期のアカデミー卒業組の忍者は永遠に12歳のままだ。
    • そのためボルト編は存在せず、ナルトは第3部で子供のまま火影に就任する。
    • 木ノ葉丸も新卒生になる事はなく、場合によってはイタチが生きた状態のままになる。
  5. 玩具やゲームはタカラ(現:タカラトミー)から発売された。

偽ハイスクール!奇面組の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 当初からこのタイトルだった。
  2. 夢オチなんてもってのほか。
  3. 下ネタが多い。
  4. おニャン子クラブとは無関係。
  5. 「フラッシュ!奇面組」も集英社の雑誌で連載された。
  6. アニメ版は東映アニメーション制作。
    • 2026年版はDavid Production制作。

偽はだしのゲンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 長崎市に住んでいる
    • 家族全員助かった。
  2. 隆太と進次は似ていない。
    • 英子と夏子も似ていない。
      • 夏子ではなく夏江です。
  3. ゲンたちが「くやしいのうくやしいのう」というセリフでバカにされるシーンがある。
    • 「D・V・D!D・V・D!」
  4. ノンフィクションでは無い。
  5. 「はだかのゲン」だ。
    • 行く先々でおにぎりをもらい、お礼に自ら制作した貼り絵を置いていく。
  6. 朴さんが友子が死んだときに「ざまぁみろ。」と言う。
  7. 最初から最後までずっと平和。
    • ハッピーエンドで終わる。
  8. 日系アメリカ人ゲン・ナカオカが邪悪な日本に原爆を落とすという話。
  9. 第二部も無事描かれた。
  10. 絵柄が災いして未だに小学校の図書室への導入は実現していない。
  11. かなり右に寄った内容のため市民運動の関係者からは毛嫌いされている。
  12. 平和公園に登場キャラクターの銅像が立っている。
    • 広電がラッピング電車を走らせたこともある。

偽HUNTER×HUNTERの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 『魔装学園H×H』が正式なタイトル。
  2. 一度も休載していない。
  3. 2011年に初めてアニメ化された。
  4. 心理戦が皆無。
  5. 1999年アニメ版は日本テレビ系、2011年アニメ版はフジテレビで放送された。
  6. 1999年アニメ版は東映アニメーション、2011年アニメ版はProduction I.Gが制作した。

偽姫様“拷問”の時間ですの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 令和に入ってから連載された漫画だ。
  2. 主人公は男性だ。
  3. 実はバトルものだった。
    • むしろ「拷問」というワードからお察しの通り、グロ・ゴア描写満載のダークな漫画だ。
      • 『ヒ●ーマン●グ大学』のパクリ扱いされている。
  4. ファンタジー世界が舞台なので、自動車やゲーム機などは出てこない。

偽武装錬金の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「鋼の錬金術師」のスピンオフ作品。
  2. 連載中にアニメ化された。
    • アニメはフジテレビ系列で放送された。
  3. 主題歌はスターチャイルドレコード(現:KAクリエイティブ)が担当した。

偽べるぜバブの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ごく普通のイクメン漫画だ。
  2. 不良や悪人は一切登場しない。
  3. アニメは毎日放送発TBS系列で放送された。

偽封神演義の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 漫画のタイトルも「仙界伝・封神演義」だ。
  2. 21世紀に入ってから連載が始まった。
  3. 実は月刊少年ガンガンで連載された作品。
  4. アニメ版は栄光の歴史だ。
  5. 主題歌はビクターエンタテインメントが担当した。

偽北斗の拳の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 北斗神拳を極めれば人を生き返させられる。
    • お前はもう生き帰っている
  2. 読み切り版と同様に現代が舞台。
    • あるいは天変地異で文明が崩壊した世界が舞台。
  3. 断末魔が至って普通。
  4. アニメ版はテレビ朝日系列で放送された。
  5. よく見ると「北斗の険」だ。
    • 登場人物は核戦争の影響により体形や動作が人間離れしたものになっている。
    • アニメ版の主題歌は「哀をとりもどせ!!」だ。
  6. 「DD北斗の拳」や「北斗の拳イチゴ味」も集英社の雑誌で連載されている。
  7. パチンコ・パチスロ化されたことがない。
  8. 現在も版権は集英社のままだ。
  9. 主題歌は日本コロムビアが担当した。

偽僕のヒーローアカデミアの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「のヒーローアカデミア」だ。
  2. 「私のヒロインアカデミア」というスピンオフがある。
  3. アメコミ要素皆無。
  4. アニメは1期からよみうりテレビ制作。
  5. ジャンプとしては邪道な内容・・・と見せかけてかなりジャンプらしい作風。
  6. 公式の略称は「ボクヒデ」だ。
  7. アニメ版の主題歌はエイベックスが担当した。

偽ボボボーボ・ボーボボの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. PTA推奨。
    • 子供に見せたいアニメに選ばれた。
  2. アニメはフジテレビ系列で放送された。
  3. 他の漫画のキャラが出てきたことはない。
    • しかしアニメ版ではドラえもんやゾロリやプリキュアが登場したことがある。
  4. 真説ボボボーボ・ボーボボもアニメ化された。
  5. よく見たら「ポポポーポ・ポーポポ」だ
  6. アニメ版はスタジオぴえろ制作。
  7. アニメ版のメインスポンサーはバンダイ。

偽まじかる☆タルるートくんの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. お色気描写皆無。
  2. 元号が「平成」になってから連載が始まった。
  3. アニメはテレビ東京系列で放送された。
    • 当初はテレビ朝日系列での放送を予定していたが、作者が「ドラえもんのアンチテーゼである以上、テレ朝ではやってほしくない」と言ったためテレ東に変更されたという逸話がある。
  4. 玩具やゲームはタカラ(現:タカラトミー)から発売された。
  5. アニメ版はシンエイ動画が制作。

偽魔女っ娘ViVianの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ビビアン・スーとタイアップした漫画。
  2. アニメ化された。
  3. 単行本は10巻まである。

偽幽☆遊☆白書の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 終始ハートフルコメディ路線。
  2. 正しくは『幽遊白書』だ。
  3. 実は『悠々白書』だった。
  4. アニメ版は東映アニメーション制作。
  5. メインスポンサーはバンダイ。
  6. 主題歌はビーイングが担当した。

偽夜桜さんちの大作戦の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 最初からシリアスを主軸とした内容だった。
  2. 『SPY×FAMILY』とのコラボが実現した。
  3. アニメ版は読売テレビ発日本テレビ系列で放送された。
  4. 休載したことがある。

偽るろうに剣心の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「フタエノキワミ、アッー!」は日本語の本編で使われる。
  2. アニメはテレビ東京系列で放送された。
  3. 実在の人物は登場しない。
  4. アニメ版の主題歌はエイベックスが担当した。
  5. アニメ版は東映アニメーション制作。
  6. 2023年リメイクアニメ版は制作会社・主要キャスト陣がオリジナル版からの続投だ。
    • ただし、放送局はオリジナル版と異なる。