偽ドラゴンボールの特徴
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作品全般[編集 | ソースを編集]
- 連載開始当初からバトル路線へのシフトが決定していた。
- 第1話から伏線が貼られている。
- 『GT』以降のストーリーも原作に存在する。
- 『Dr.スランプ』よりも古い。
- アニメ版はテレビ愛知制作だ。
- アニメーション製作:サンライズ。
- パチンコ・パチスロ化されたことがある。
- 『改』『超』が製作されたのはパチンコ化がきっかけ。
- 『Z』の続編が『ドラゴンボールZZ』、そして『逆襲のベジータ』に続く。
- 『ドラゴンボールZ』は『ドラゴンボールA』から『ドラゴンボールY』まで黒歴史。
- 『ドラゴンボール超』は「ドラゴンボールちょう」と読む。
- 主人公は一貫して悟空。
- ニコニコ動画でネタにされていない。
- 実写化されたことがない。
- 『ドラゴンボール改』はOP、EDだけではなく本編も新規作画だ。
- 日本以外では全く人気がない。
- 『DAIMA』も全日帯で放送された。
- アニメ版は東京ムービー製作(『改』以降ではトムス・エンタテインメントに改名)。
偽ドラゴンボール(道具)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はただのスーパーボールだ。
- 1日に1回使える。
- 魔法少女の証。
- 1000個集めてやっと神龍が出てくる。
- よく見たら「ドラコンボール」だ。
- ドライビングコンテストでも使用できる。
登場人物[編集 | ソースを編集]
偽Z戦士の特徴[編集 | ソースを編集]
偽孫悟空の特徴[編集 | ソースを編集]
- 西遊記にも登場していた。
- 非常に雑魚。
- 戦闘力たったの5。
- いやいや、逆に誕生時の戦闘力は10000。その戦闘力故に父バーダック共々ベジータ王に処刑されかけるが、何とか命拾い。
- そして戦闘力2のブロリーの夜泣きに泣かされ、30年後ブロリーを見て怒りで「伝説の超サイヤ人」に覚醒。
- いやいや、逆に誕生時の戦闘力は10000。その戦闘力故に父バーダック共々ベジータ王に処刑されかけるが、何とか命拾い。
- 戦闘力たったの5。
- 髪型がストレートヘア。
- 大食いではない。
- 戦う事を嫌う臆病者。
- 普通に企業で働いている。
- なのでニートではない。
- 普段の職業は配管工。
- ソフトバンク。
- すごいガリ勉君。
- GTではAPTX4869で子供にされた。
- ドSだ。「おめぇ、弱ぇな。オラ、ワクワクしてきたぞ」が決め台詞。
- 史実でいうターレスのような性格。「ターレス……サイヤ人の面汚しめ!」
- ブロリーに好かれている。
- 好きな飲み物はオレンジジュースだ。
- 少年期と青年期以降で担当声優が異なる。
偽孫悟飯の特徴[編集 | ソースを編集]
- 地球の危機が訪れて他の戦士がみんな戦いに行っている中、ただ一人チチの言いつけ通りに勉強している。
- 髪型が悟空そっくり。
- 声は全然違う。
- 会話に敬語を使わない。
- ピッコロを毛嫌いしている。
- 孫悟空とは別の声優が担当。
- こちらも少年期と青年期以降で担当声優が異なる。
偽孫悟天の特徴[編集 | ソースを編集]
- 顔が悟飯にそっくり。
- 顔がベジータにそっくり。
- トランクスを苛めている。
- 孫悟空や孫悟飯とは別の声優が担当。
- こちらも少年期と青年期以降以降で(以下略)
偽クリリンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 作中では一度も死なない。
- 18号ではなくマロンと結ばれる。
- 海賊王を目指してグランドラインを旅している。
- ゴムゴムの能力が使える。
- 自分が作った公園を香川県に持つ。
- 栗林公園
- 鼻がある。
- 華がある。
- 実は元プ○ミスのキャラクターである。
- セルゲームでミスターサタンを応援した。
- 多林寺で大暴れしていた。
- サンリオキャラクターだ。
- お金にがめつい。
- CV:つかせのりこ
- 没後の後任は坂本千夏。
偽ベジータの特徴[編集 | ソースを編集]
- 性格は非常に温厚。
- 言葉遣いは非常に丁寧。
- 常に腰が低い。
- 「ナッパさん、やっておしまいなさい」
- 常に腰が低い。
- 初登場時から善人。
- しかしだんだん悪に染まっていく。
- 悟空のことは普通に「悟空」と呼ぶ。
- というかベジータ(含め純血サイヤ人)以外はみんなカカロットと呼ぶ。
- 生まれは惑星カカロット。
- 惑星カカロットの下級戦士。
- または惑星パラガスもしくは惑星ブロリーだ。
- 髪型が鉄拳風。
- ドラゴンボール(Zの前)から出ている。
- 自分のことを君ずけする。
- 関西弁を話す。
- 常にヘタレな癖にブロリーに対してはやけに強気で、趣味はブロリーを岩盤送りにすること。
- モビルスーツに乗って戦う。
- 雨に濡れるのを嫌がってトンネルに引きこもったことがある。
- ガンダム試作1号機を操縦する。
- 明確に草食系である。
- CV:難波圭一
偽トランクスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビンボー男
- 不細工
- 天才バスケットマン
- 宇宙忍者
- ドレル大隊の指揮官
- 車のトランクで生活している。
- CV:佐々木望
- 少年期と青年期以降で担当声優が異なる。
偽ピッコロ(マジュニア)の特徴[編集 | ソースを編集]
- にこにこぷんに出ていた。
- もちろん楽器の名前。ネタ殺し
- 悟飯を連れ去って、食べる。
- 当然悟飯との関係は最悪。
- 再生能力がなく、腕も伸びない。
- 普通の人間。
- ゴムゴムの実の能力者。
- もしくはメラメ(ry
- 口笛の音楽が大大大好き。
- ひそかに口笛ミュージックのコレクションをしている。で、毎日それを聴くのが日課。
- クリリンの義兄だ。
- ナンパが大好き。
- ガンキャノンのパイロットだ。
偽天津飯の特徴[編集 | ソースを編集]
- 目が2つしかない。
- 実は5つある。
- 餃子が大嫌い。
- 髪はフサフサ。
- 実はブライト艦長
- そのため、ガンダムのパイロットであるヤムチャとよく衝突する。
- またはヒイロだ。
- 「任務…完了…」
- グリーンピースが見当たらない。
- エロ詩吟で有名。
- 蟹玉丼
- ヤムチャ以上に怠け者でクリリン以上の俗物だ。
- ペガサス座の青銅聖闘士だ。
- 『改』は成田剣が演じた。
偽餃子の特徴[編集 | ソースを編集]
- 餃子の王将の社長。
- 算数が得意。
- 作品途中でリストラされるなんてあり得ない。
- 悪魔界のヘッド。
- 普通にギョウザと読む。
- ナッパより頭一つデカい巨漢。
偽ヤムチャの特徴[編集 | ソースを編集]
- ドラゴンボールでは名実と共に最強キャラ
- 初登場時は三下ヤラレキャラだったが、メキメキと頭角を現していく。
- 大猿ベジータの尻尾やメカフリーザを青竜丁で一刀両断した。
- ブルマとゴールイン。
- ドラゴンボールではなく、ドラゴンクエストに出てくる。
- 硬派。
- ガンダムのパイロット
- 他のZ戦士並みに大活躍し、かませ犬にならない。
- 必殺技が、「大リーグボール1号」。
- 必殺技が、「ペガサス流星拳」。
- やんちゃである。
- CV:水島裕
偽亀仙人の特徴[編集 | ソースを編集]
- 紳士的で、女に手を出さない。
- 筋斗雲を乗り回している。
- 眼鏡をかけている。
- Hなことをするとしばしば槇村香に100tハンマーで殴られる。
- 鶴仙人とは仲がいい。
- ゾウガメに乗っている。
偽地球人の特徴[編集 | ソースを編集]
偽ブルマの特徴[編集 | ソースを編集]
- あのサイヤ人なんかに惚れず、ちゃんとヤムチャに惚れる。
- もしくは当初の予定通り悟空と……
- 頭は悪く、メカを作れない。
- ドラゴンボールに全く興味ない。
- 性格はおしとやか。
- 悟空との初対面時、悟空に一目惚れしている。
- 普段着は体操着を着ている。
- 下はもちろんブルマー。
- 偽物だから普通のパンツしか履かない。
- 下はもちろんブルマー。
- 実の出身地は惑星フリーザ。
- 文系。
- 大の男嫌い。
- 「ご注文はうさぎですか?」にも登場する。
- CV:島津冴子
偽チチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は悟飯の『父』だった。
- 日常会話が、関西弁や名古屋弁。
- 悟空にあそこを蹴られても惚れず、寧ろ110番通報する。
- 悟飯を立派な戦士にするために稽古をつけている。
- 勉強は「修行とは無縁」という理由で猛反対している。
- ただし、悟天に対して教育ママ。
- 勉強は「修行とは無縁」という理由で猛反対している。
偽ランチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 青髪でも凶暴な性格。
- 亀仙人に勝手に弟子入りしZ戦士に入った。
- もちろん胴着はハイレグ。
- 亀仙人に勝手に弟子入りしZ戦士に入った。
- くしゃみではなく、怒りで人格が変わる。
- で、金髪の方がスーパーサイヤ人。
- ゆえに、実はサイヤ人だった。
- 天津飯が殺されたショックで覚醒してナッパを秒殺した。
- ラディッツ編以降も出番に恵まれている。
- 原作・アニメ共に最後まで登場。
- GTでも登場。
- 「改」でぞんざいな扱いを受ける事は無かった。
- オリジナルでは「Z」以降も数回登場してたのに、「改」では第1話(クリリンの台詞のみ)とEDにしか登場しなかったから。
- 少女時代はフェナリナーサのプリンセスとして、地球人に夢や希望を与える為に奮闘していた。
- 兄のブレックファストと弟のディナーがいる。
偽ビーデルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 悟飯が大嫌い、というか存在すら知らない。
- 父親に似て、ハッタリだけで強がっている。
- 口グセは「了承。」(1秒)
- 通称「ソ連人民最大の敵」。
- ビーダルだ。
偽ミスター・サタンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 作中で最強の実力を誇る。
- セルや魔人ブウを自分の力だけで倒している。
- セルゲームでもセルを一発で倒した。
- それなのに、みんなからは尊敬されていない。
- 地球人は実際にセルや魔人ブウを倒したのは悟空だと思っている。
- ハッタリが大嫌い。何でも正直に言う。
- 手品の類には一家言あって、大概のトリックはあっさり見抜いてしまう。
- スーパーサイヤ人にもなれる。
- CV:玄田哲章
偽悪役の特徴[編集 | ソースを編集]
偽ラディッツの特徴[編集 | ソースを編集]
- 自分の弟を心配しているブラコン。
- 本当に改心して悟空の仲間かつ甥っ子煩悩なおじさんになり、最後まで活躍する。
- 藤やんの実家の喫茶店。
- バラバラの実の能力者。
- 農家のおっさんの銃弾で重傷を負った。
- 誰よりも偉くないと気がすまない性格だ。
- 一人称は「ワガハイ」で、語尾に「~じゃい」とつく。
- 「ワガハイはラディッツじゃい!カカロット、ワガハイの元に来るのじゃい!」
- 一人称は「ワガハイ」で、語尾に「~じゃい」とつく。
- 弟やその息子とは担当声優が同じ。
偽ナッパの特徴[編集 | ソースを編集]
- 髪の毛がある。
- 声優が変更されたことなんてあるわけがない。
- チビ。
- 母ちゃんがデベソじゃない。
- 見下した態度を取らない。
- 正体はハカイダー。
- CV:渡部猛
- 没後の後任は乃村健次。
偽ターレスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 幼少期に頭を打ち、史実の悟空のような性格になる。「おっす、オラターレ……悟空!」
- 当然ニコ動ではクズロットならぬクズターレスが生まれる。
- 超色白。
- 下戸。
- 孫悟空とは担当声優が異なる。
偽フリーザの特徴[編集 | ソースを編集]
- ポケモンのフリーザー。
- 正体がばいきんまん。
- 倒されると「バイバイキーン」と言う。
- ただの天の邪鬼だった。
- マダタスカル島の王子。
- 私の住む街の人口は53万です。
- 寛容。
- 名前の由来は自由だ。
- 一人称は常に「俺」。
- 戦闘力が530,000ナノもある。
- 無料で物をあげたい性格だ。
- 悟空たちを氷漬けにする。
偽クウラの特徴[編集 | ソースを編集]
- フリーザの弟。
- 太陽で数十年間燃え残り、地球からスッ飛んできたブロリーやベビーと合体して帰ってきた。
- 実は「クララ」だ。
- 「クウラ」→「クうラ」→「クララ」の順に変化する。
- フリーザとは担当声優が異なる。
偽セルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 4段変形しない。
- フルCGで作画されている。
- 正体は音速丸。
- と思いきやアナゴさん。
- いや、ベガだ。
- 18号を吸収せずに性的に合体する。
- と思いきやアナゴさん。
- 不治の病の患者を吸収して病死した。
- 手に電話を常に持っている。
偽ブロリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初めは非常に凶暴だが、カカロットを見ておとなしくなり最後は仲間に。
- 生まれたときの戦闘力はたった2でパラガスに「クズ」呼ばわりされる。
- そしてその横では戦闘力10000のカカロットがブロリーの泣き声に泣かされている。
- ニコ動での人気などできぬぅ!
- 歴代劇場版のキャラの中で最も人気がない。というかDB史上最弱。
- \デデーン/で惑星を生み出すことができるぅ!
- 「惑星シャモから連れてこられた奴隷共か……(中略)いつかは帰れるといいなぁ……」と言いながら宇宙空間を\デデーン/し、惑星シャモを再生。
- て、天使たん……そうさブロリーは天使だった……いや天使だ。
- 俺が人間?違う、俺は天使だ!
- あの方を生かしておけば、宇宙の秩序が保たれる!
- ベジータが大の苦手でいつも岩盤送りにされている。
- 怒れば怒るほど小さくなっていく(フリーザをイメージすると分かりやすい)。
- 伝説の超サイヤ人に変身することはできぬう!
- 実の正体はパプテマス・シロッコだ。
- 超に登場するなどもっての他。
- しかしGTには登場している。
- ブロッコリーのようなアフロヘアーだ。
偽パラガスの特徴[編集 | ソースを編集]
- あまりにも上品すぎてネタにすらならない。
- フリーザの裏切りを知り、たった一人で挑んで玉砕……などと、その気になっていたお前らの姿はお笑いだったぜ
- 俺は過去に飛んで宇宙で一番美しい超パラガスになるのだからな☆ふーっふっふwあーはぁーはぁーはーっwうあぁーはぁーはぁーはぁーはぁーはっwふぁっはっはっはっはぁーっwwひぁっはっはっはっww
- 一人用のポッドは生存フラグというわけだぁー!
- ブロリーより強い。
- そのためDB史上最強キャラとなっている。
- ブロリーに左目だけでなく両目をも失われる…とそのようなことがあろうはずがございません。
- 美に目覚め、美を極めて色白美形になる……あ・な・た・も・どうぞぉ~?
- 東芝製パソコンのキャラクターだ。
- 「ドラゴンクエスト5」のパパスには似ていない。
- クシャナの副官だ。
- パラシュートで登場する。
偽魔人ブウの特徴[編集 | ソースを編集]
- 一度体が分解されると、もう二度と戻らない。
- お菓子とサタンが大嫌い。
- 腹を下しやすい。
- サタンが献上した腐ったチョコレートを食って死んだ。
- 体が鋼鉄のように硬い。
- 実は「魔神ブウ」だった。
- あるいは「魔人ブー」。
- CV:塩屋翼
偽ベビーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 他の生物に寄生し続けていないと10秒と生きられない。
- 大猿の姿になったとたん「イエーイ! かっけぇー!!」と大喜びした。
偽フロストの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全身が赤い。
- フリーザの双子の兄だ。
- フリーザやクウラとは担当声優が異なる。
偽その他の人物の特徴[編集 | ソースを編集]
偽北の界王様の特徴[編集 | ソースを編集]
- お笑いに厳しすぎる。
- ガリガリ。
- 界王拳を自在に使いこなせる。
偽東の界王神様の特徴[編集 | ソースを編集]
- 作中で大活躍して悟空達を出し抜く。
- 長身でマッチョマン。
- フリーザどころかセル、ブウも一撃で倒せる。
偽バーダックの特徴[編集 | ソースを編集]
- フリーザにたった一人で立ち向かっていくことはせず、仲間が殺されてもそのままフリーザの下で働く。
- 誕生直後のカカロットの戦闘力が自分とほぼ同等だと知って喜ぶが、ベジータ王に処刑されかける。
- そしてカカロットに目を潰され、最期は一人用のポッドでry
- 誕生直後のカカロットの戦闘力が自分とほぼ同等だと知って喜ぶが、ベジータ王に処刑されかける。
- 過去に飛んで超サイヤ人化することもない。
- 洗脳されて超サイヤ人3にならない。
- ましてや仮面を使って超サイヤ人4にも変身しない。
- 洗脳されて超サイヤ人3にならない。
- 孫悟空親子とは担当声優が異なる。
偽破壊神ビルスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 偏食家。
- フリーザに馬車馬のように扱き使われている。
偽全王の特徴[編集 | ソースを編集]
- 24の宇宙の頂点だ。
- 物を消す力などない。
偽ザマスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ザマス言葉。
偽ゴワスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゴワス言ry
| ドラゴンボール | |
|---|---|
| ファンの噂/偽モノ/ざんねんなキャラ/ドラゴンボールの戦士を自国の味方にするならば | |