偽アルビレックス新潟の特徴
表示
- 新潟県民からそっぽを向かれている。
- 観客動員数がJ2を含めた全チーム最下位で、試合はいつも閑古鳥が鳴いている。
- チームマスコットがアヒルだ。
- 土地の取引に悩み、なぜか長岡弁を話す。(ご当地CM/甲信越・北陸#新潟を参照)
- むしろ朱鷺だ。
- クラブカラーはもちろん鴇色。
- メインスポンサーがブルボンである。
- 越後製菓や佐藤食品工業、岩塚製菓も名を連ねている。さすがは米どころだ。
- いつの間にかオイシックスが主導権を握るようになった。
- クラブカラーはオレンジと青だが、練習着がオレンジで、試合は青のユニフォーム。
- 監督が毎年替わる。
- ホームスタジアム(東北電力スタジアム)の愛称は「ビックスワン」。間違えても「ビッグスワン」ではない。
- 東北電力スタジアムはアルビレックス新潟レディースが最優先。男子は主に新潟市陸上競技場を使用。
- たまに朱鷺メッセに芝を敷いて試合をする。
- どうしてもどこもダメな場合、春競馬と夏競馬や夏競馬と秋競馬の間の日程ならば新潟競馬場の芝コース+ダートに芝を敷いて試合をする。
- このホームスタジアムが出来た当時はもう既にJ1だった。
- 東北電力スタジアムはアルビレックス新潟レディースが最優先。男子は主に新潟市陸上競技場を使用。
- 新潟県全域がホームタウンだ。
- ある意味間違いではない。
- いや、ホームタウンは佐渡市だ。
- 相手チームは毎回移動に苦労している。
- 新潟にあるホームスタジアムの名称は「ユアテックスタジアム」で、仙台にあるほうは「東北電力スタジアム」である。
- 元首相の一族が命名権を取得し、「今太閤殿下スタジアム」に改称。
- 「アルビレックス」と名乗るチームはサッカーのみ。
- 初昇格して1年で降格し、エレベータークラブとなっている。
- 実は「コンプレックス新潟」。
- 「オラッタ新潟」にチーム名を変えてほしいと願っている。
- マスコットのルーちゃんが英語交じりの日本語を多用する。
- 英字表記が「RB-Lex」である。
- インドネシアにもチームを持っている。
- 首都圏のクラブから戦力外通告を受けたJリーガーが数多く在籍している。