偽ガチムチパンツレスリングの特徴
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- 本当に日本語が使われている。
- 実際に「最近だらしねぇな?」や「どうも、木吉さん」と言っている。
- むしろ声優が本物の日本語で吹き替えしている。
- 登場人物は全体的に小柄。
- ノンケには受けがよくない。
- ニコニコ大百科の関連記事はクオリティーが低いものが多い。
- 本編でレスリングを行っている動画以外に「レスリングシリーズ」のタグを付けることはできない。
- 女性キャラは一切出てこない。
- 池田茂美…そんな人出てこないけど。
- プリンセスケツホルデス…誰それ?
- ペイリン・ベヨネッタ…知らんがな。
- その様子からよく「森の妖怪」と呼ばれる。
- いや「森の怪獣」だ。
- 元の動画にはBGMが付いていた。
- もちろんケツドラムが使われた曲だ。
- 腐女子ホイホイだ。
- 「妖精哲学の三信」は「どういうことなの…」「蟹になりたい」「全てはチャンス」だ。
- むしろ「なったお(^ω^)そうなったお(^ω^)」「すいまっしぇ~ん、ごめんなしゃ~い」「Fuck you.」だ。
- 「不正みねぇな」「だらすねえな」「しょうがないね」だ。
- ニコニコ動画ではコメントオフにすると赤さんが消える。
- 演出:山川純一。
- 監督:山川純一
- 「実践的」ガチムチパンツレスリングだ。
- いや「現実的」ガチムチパンツレスリングだ。
- Youtube界隈では人気だが、ニコニコ動画での人気はそれほどでもない。
- 「ビリー・ヘリントン」や「ダニー・リー」などのように、大抵は本名で呼ばれる。
- 権利者削除を食らった動画が少なくない。
- とある野球選手が大学時代に出演したホモビデオが週刊現代に取り上げられたことから発生したネットミームだ
- 本当に日本語が堪能だ。
- 来日したことなどない。
- 実はノンケだ。
- いやガチホモだ。
- むしろ魔導キャラのサタンだ。
- いやガチホモだ。
- ニコニコ動画での自らの扱いに激怒している。
- とにかく無口。
- そのため空耳はあまり多くない。
- レスリング中に股間を狙われることはまずありえない。
- 全てのレスリングにおいてパンツを脱がされることなく勝っている。
- 愛読書は『好色一代男』だ。
- 「姐御」と呼ばれている。
- 多くの場合黒いパンツを穿いている。
- 「ネット動画を通し日本におけるLGBTへの理解促進に貢献した」として日本政府に表彰された。
- エイプリルフールに冗談で自らの訃報を流し大騒ぎになったことがある。
- 当然ながら今なお健在。
- 明らかに兄貴より強い。
- ニコニコ動画では基本的に「ダニー・リー」として認識されている。
- 「リー様」の愛称で親しまれている。
- アメリカ出身だ。
- 「西日暮里!!」という空耳で知られる。
- 「日暮里!!」も。
- 「行け!なんばグランド花月へ!」という空耳でも知られている。
- 兄貴になんばパークス行きを促したことはない。
- 兄貴に続いて来日が実現した。
- よく見ると「蒲田吾作」だ。
- いや「鎌田五作」だ。
- 出演作品が少ない。
- 「蟹になりたい」という空耳はほとんど知られていない。
- むしろ「フグになりたい」という空耳で知られている。
- TDNコスギと共演したことはない。
- セバスチャン・ベッテルとはまず似ていない。
- ガチムチパンツレスリング界きっての老け顔だ。
- 一般的に「ダンカン・ミルス」として認識されている。
- 「THE IDOLM@STER」と無縁だ。
- ダブルゆきぽ…何それ?
- 最も有名な空耳は「夏コミにスティック♂ナンバー見に行こうな」だ。
- いや「初音ミクもいけるな」だ。
- 出身地を公表している。
- ライバルに「加藤ゴジラ」、「志村キングギドラ」、「高木モスラ」、「仲本デストロイア」がいる。
- かつては「荒井ブースカ」というライバルもいた。
- ビオランテ自身も含め、5人(「荒井ブースカ」も含めると6人)まとめて「ドリフ円谷」と呼ばれることもある。
- 目がビジネスマーン編での彼の愛車はメルセデス・ベンツだ。
- とにかく勇猛果敢。
- 日系人だ。
- むしろ本物の日本人だ。
- 兄貴と対戦したことがある。
- 引っかき攻撃に強い。
- 本名がほとんど知られていない。
- TDNコスギのままだ。
- 生粋のドMだ。
- 自分が出ているMADの存在を不快に思っている。
- MADではよくヒーロー役を務めている。
- または四面楚歌されている。
- むしろ全て主演。
- または四面楚歌されている。
- 物言いが上品。
- 動画に登場するたびに「邪魔だ」や「引っ込め」と罵られる。
- モザイクなので存在感が薄い。
- いや、ぷよぷよSUNの太陽ぷよで隠している。
- 野薔薇ひろしやスカル乳首兄弟の股間を隠す際にも出てくる。
- 正体は日本人。
- 時々表情が変わる。
- 名前の由来は額に「赤」という字が書かれているから。
- レスリングシリーズ本編に出てきた赤ちゃんの顔を加工したものだ。
- 「イケメ~ン?」という空耳があるにもかかわらずイケメンとは程遠い。
- ガチムチパンツレスリング界では兄貴に次ぐ人気者だ。
- 「デビルレイクパーマ」という空耳で知られる。
- 「茂美の誘惑編」で池田茂美の魔の手を逃れた。
- 「T.J.カミングズ」が本名。
- 芸名が「ニック・スティール」。
- 名前はそれぞれ「金角」「銀角」だ。
- 実際に血のつながりがある。
- 「スカル」乳首兄弟なので股間はドクロで隠されている。
- いや実際の金閣・銀閣だ。
- スロバキア出身。
- 技の金閣、力の銀閣。
- 「茂美、怖いでしょう」という割に全く怖くない。
- 対ノンケ用の客引き要員としての地位は不動のもの。
- ガチムチパンツレスリング動画の初期から登場していた。
- 当然くりぃむしちゅー池田との血縁関係がある。
- 実は男だ。
- 服装はセーラー服。
- あるいは水着。
- 貧乳である。
- 顎が非常に短い。
- トータス藤岡と仲が良い。
- 当然池田茂美との血縁関係がある。
- 現在も名前だけの登場。
- ゆきのりはもう出ているのに…。
- くりぃむしちゅー池田と仲が良い。
- しかし、兄貴との仲は最悪である。
- よく喋る。
- そのためか、「マルチ☆ゲイ☆パンツ」という空耳はほとんど知られていない。
- 実はロータス藤岡だ。
- あるいはトースト藤岡だ。
- 実はタートル藤岡だ。
- 実はトーレス藤岡だ。
- 「ヒュ~、暑いね…」という空耳がある。
- ポルノ男優だ。
- MADにおいてはおおむねバカキャラ扱いでの登場。
- 乳首をいじくることなどない。
- ロングヘアがトレードマーク。
- 実は「チャベス小浜」だ。
- 名前の由来はこの自治体。
- 肉体演説で全身を叩きまくる。
- アメリカとベネズエラの大使館からクレームが来た。
- 「名字2つはおかしい」ということで改名が検討されている。
- 兄貴より大柄だ。
- 他のキャラとの絡みが多い。
- 全裸騎士団と縁がない。
- とにかくよく喋る。
- イギリス出身。
- レスリング中に「イ゛ェアアアア」と叫んでいる。
- 戦った場所は某呪いの館に酷似している。
- 本名もマーティン・ワナメーカーだ。
- 登場作品では全裸でレポートをしていた。
- 兄貴の「最近どうなん?」という問いに答えた。
- 今もなお健在である。
- 全裸で接客している。
- もちろん赤さん出動。
- ガチムチパンツレスリング界きってのドSだ。
- TDNコスギに責められている間終始無言。
- 実はラッカー山野だ。
- レッカー山野だ。
- ロッカー山野だ。
- なめていたのは腕。
- 群れで登場した。
- 公式名称が「デビルレイクバーマ」。
- ニコニコ大百科には「半魚人」という表記で載っている。
- 魔導キャラのすけとうだらだ。
- 見た目から想像できるように水中戦が大得意。
- 動きが異様に速い。
- 「ルーニー・テューンズ」の某青い鳥のように音速でいくらでも走り回ることもできる。
- 全裸騎士団の中で唯一まともな戦闘シーンがない。
- 名前の由来は平田昭彦に似ていることから。
- 本当に女性だ。
- 兄貴と絶縁中。
- 名前の由来は空耳。
- 「定岡ウェーブ」の元はレスリング中の動き。
- 元ネタの動画内では本当に王という設定。
- リンゴを食べながらコーヒーを飲むシーンがある。
- 赤さんがきちんと仕事をしていたので本編動画が消されたことなどない。
- 実はキング石神だ。
- 実はキング石神井だ。
- 実はクイーン石井だ。
- 実はただ単に石井だ。
- 口癖は「いや、そうじゃないっすよ」だ。
- 本当に英語でそう言っている。
- 「兄貴と会話」シリーズに登場したことがない。
- 兄貴やビオランテと戦ったことがある。
- しかしカズヤとは戦っていない。
- 金閣・銀閣同様TDNコスギの手下だった。
- 常に元気で動き回っている。
- 赤さん同様股間を隠す際に顔が用いられる。
- 野球帽をかぶっている。
- 「手力男命の化身」という設定になっている。
- 股間が全く目立っていない。
- パンツの柄はブラジル国旗。
- 本当に井上カブレラの親戚だ。
- 「妖精北斗神拳」の使い手だ。
- いや「妖精昇竜拳」だ。
- 兄貴とは比較にならないくらい弱い。
- 「毎日が辛い」などと弱音は吐かない。
- 下の名前は初登場から数日で決まった。
- 本編でセリフが一切ない。
- あるいは最初から叫びっぱなし。
- 髪型が同名のポケモンに類似している。
- 年齢や国籍などがことごとく判明している。
- 強さは須藤さんや兄貴を圧倒するほど。
- 今なおニコニコ動画で人気が出る兆しは全くない。
- 本当に兄貴と瓜二つ。
- むしろ兄貴とは実のふたご同士だ。