偽スーパーロボット大戦の特徴
表示
- 初期の頃から特撮作品や非ロボットアニメも参戦している。
- 海外作品も問題なく参戦している。
- 発売元:タカラ(現:タカラトミー)。
- もしくはセガ。
- ネオジオ版やメガドライブ版、PCエンジン版も発売された。
- ゲームギア版も発売されている。
- 『α』以降も版権スパロボはウィンキーソフトが開発している。
- はじめにもらえる資金は1000万。
- オリジナルキャラはめったに出てこない。
- 逆に版権作品のオリキャラばかり出している。
- ガンダム不在のスパロボや、サンライズ作品オンリーのスパロボもある。
- パッケージにはパイロットが描かれている。
- 今でもコンパチヒーローシリーズという扱いだ。
- 近年の作品では戦闘時のBGMをボーカル入りにすることができる。
- 原作と同じキャストを出せない作品の参戦はタブー視されている。
- 20世紀からずっと海外版が発売され続けている。
- 中には日本未発売の作品もある。
- マスが六角形。
- ゲームオリジナルの女性キャラの9割が途轍もない貧乳。
- バンナム合併前はナムコから発売されていた。
正確にはDC戦争シリーズではないが、便宜上ここに記載。
- すでにパイロットの概念がある。
- ファミコンで発売された。
- サイバスターとグランゾンは本作でデビューした。
- ウルトラマンの参戦予定もあったが没にされた。
- 『30』で現実に。
- EN、運動性、装甲、限界反応の概念が初登場。
- 機体改造も本作から。
- ファミコンミニ版は一般販売された。
- ファミコン版が黒歴史。
- 今でも『第2次G』が正史扱い。
- 当初の予定通り、『聖戦士ダンバイン』が参戦した。
- スーパーファミコン版で発売された。
- 難易度は歴代で最も低い。
- 武器改造はこの作品から可能。
- 『第2次』同様、ゲームボーイでリメイクされている。
- ネオ・グランゾンとは総ターン数関係なく強制的に戦うことになる。
- はじめからシュウの章をプレイできる。
- 天空世界が舞台だ。
- 本作の時点で武器改造が一括式だった。
- シュウの章にも母艦が存在する。
- 1995年3月にプレイステーション用ソフトとして発売され、1996年1月に『第4次スーパーロボット大戦S』としてセガサターンに移植された。
- すべてのキャラクターに音声が付いている。
- 『UFO ロボグレンダイザー』の主人公であるデューク・フリードは原作通り富山敬が演じた。
- 加えて、富山氏の遺作である。
- 『UFO ロボグレンダイザー』の主人公であるデューク・フリードは原作通り富山敬が演じた。
- ブラッドテンプルは永野護の許諾を得た上で登場。
- 『F完結編』にも登場する。
- 『第4次』の続編だ。
- 『F』はFIVEの略。
- 1本のソフトで完結する。
- 敵のHPや運動性がインフレするなどあり得ない。
- ニュータイプ以外でも人権が保障される。
- 『UFOロボ グレンダイザー』、『勇者ライディーン』、『闘将ダイモス』、『無敵超人ザンボット3』はリストラされていない。
- グルンガストとヒュッケバインは本作でもカラーリングを変更可能。
- エヴァンゲリオンの戦闘BGMは「残酷な天使のテーゼ」だ。
- イデオンがバリアを使える。
- パートナー補正導入が目玉の一つだった。
- ウィンキースパロボにしては珍しく難易度が低い。
- 『勇者特急マイトガイン』『絶対無敵ライジンオー』『機動戦士Vガンダム』が参戦した。
- ガンダムWに登場するガンダムはウイング以外の4機も条件付きでエンドレスワルツ版に強化できる。
- 本作にもパッケージに「シミュラマシリーズ」の表記がある。
- 『第2次G』『第3次』『EX』のリメイクソフトだ。
- ゲームバランスはオリジナルのまま。
- 『新スーパーロボット大戦』、『スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL』も取り扱っている。
- 『ガンダムセンチネル』関連の情報もちゃんと収録している。
- ガンダムに瞳が残っている。
- プレイステーション版とドリームキャスト版は同時発売。
- プレステ版にも『機甲世紀Gブレイカー』が登場し、『α外伝』以降に繋がらないルートが用意されている。
- 武器の一括改造は本作から。
- プレステ版でも合体攻撃が実装されている。
- 難易度が旧作以上に高い。
- 当初の予定通り、『勇者王ガオガイガー』が参戦した。
- ヴァルシオンが登場している。
- αシリーズではDCは味方サイドの組織であるため、ロンド・ベルの頼もしい戦力に。
- 龍虎王と虎龍王がグルンガスト弐式からの改造を引き継ぐ。
- パッケージイラストは従来と同様、2Dイラストだ。
- 『α』開発当時から製作が決まっていた。
- 文字通り本筋と繋がらないサイドストーリーだ。
- ブライガーは第2次αと第3次αにも参戦。
- 途中でプレイヤーの部隊が過去に飛ばされる。
- 『ジャイアント・ロボ』は本作にも参戦している。
- 前作同様、機体改造の上昇量は固定値だ。
- 当初の構想通り、ビッグ・ファイア(ジャイアント・ロボ)がラスボスになっていた。
- ガンダム・センチネルが本当に参戦している。
- 当然戦闘BGMはGジェネからの流用。
- 小隊戦闘システム?何それおいしいの?
- カラオケモードは健在。
- ハマーン・カーンと休戦協定を結ぶルートが正史。
- バーチャロンがストーリーに絡む。
- 本編に主人公4人が一堂に会するシナリオがある。
- グレンダイザーが参戦し、マジンカイザーとの合体攻撃が用意されている。
- EXハードモードをクリアしなくともスペシャルモードをプレイできる。
- 水木一郎が再びラスボスの声を担当。
- 神谷明は本作以降もスパロボに出演している。
- もともとスパロボシリーズは本作で完全終了の予定だった。
- ゲッターは本作以降もTV版が参戦している。
- 鉄人28号はアニメ第1作からの参戦だ。
- 小隊戦闘システムは廃止されていない。
- ガンダムW、ガンダム00、コードギアスの主人公たちは物語後半辺りまで仲間にならない。
- 前作の主人公であるランドとセツコは序盤の方から仲間になり、途中離脱もなく最後まで安心して使える。
- 天獄篇の参戦ラインナップは当初の構想とほぼ同じ。
- バルディオスはリストラされていない。
- 第2次Z同様PSP専用ソフトだ。
- F、第3次α同様、Zシリーズ完結編である天獄篇にはイデオンが参戦している。
- ゲームオリジナルキャラが登場する。
- 2001年にゲームボーイアドバンスでリメイクされた。
- 強化パーツ『V-UPユニット』は本作以降全てのスパロボに登場している。
- 『COMPACT』からストーリーが繋がっている。
- アルフィミィも本作が初出。
- 後にワンダースワンカラーに移植された。
- 『COMPACT2』の焼き直しではない完全新作。
- 3部それぞれ分売された。
- 第1話のゴッグの弱さは異常。
- 「がんばれゴエモン」が参戦しゴエモンインパクトが出てくる。
- 『COMPACT2』からストーリーが繋がっている。
- 『UFO戦士ダイアポロン』や『ブロッカー軍団Ⅳマシーンブラスター』、『超合体魔術ロボギンガイザー』も参戦。
- 『亜空大作戦スラングル』と『超攻速ガルビオン』も参戦。
- 後にプレイステーションポータブルでリメイクされた。
- 宇宙マップが存在する。
- 「ドラグエナジストシステム」、「リンカージェルシステム」、「オメガミサイルシステム」が実装されている。
- ラスボスのHPは6桁。
- 精神コマンド「魂」が存在する。
- シールド耐久値は以降のシリーズでも採用された。
- 本作におけるゲッターロボ系ユニットの運用(離脱せずに下位機種が一人乗りに改造され、早乙女ミチルなどのキャラクターが乗り換え可能になる。)は以降のシリーズでも採用された。
- PSPでリメイクされることはなかった。
- 連続ターゲット補正?何それおいしいの?
- 実は『64』の続編だ。
- タイトルはスーパーロボット大戦「エース」と読むのが正式。
- オリキャラのデザインは糸井美帆。
- 『惑星ロボ ダンガードA』が参戦している。
- Ζガンダムの戦闘BGMはPSP版でも「水の星に愛をこめて」だ。
- チェンゲが初参戦したのはこっち。
- TV版テンカワアキトがブラックサレナに乗るシチュエーションが絶賛された。
- ブライト艦長やルリ艦長が戦死なんてもってのほか。
- 主人公が未来世界に飛ばされる。
- ラスボスのHPが6桁になったのはこの作品からだ。
- 『真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ』が初参戦したのはこっち。
- 周回プレイを重ねても敵の改造段階は上がらない。
- 『A』、『R』同様、難易度は低め。
- ルート選択によって総話数が変わるなど有り得ない。
- 熱気バサラとミレーヌ・フレア・ジーナスの「歌」はプロトデビルンのみならず、ペルフェクティオにもダメージを与えることができる。
- 引き続きゲッターと宇宙世紀ガンダムが参戦。
- 主人公のパートナーになる三人娘の影が薄い。
- 三人ともつるぺたなので、カットインで揺れることはない。
- 運動性を改造しまくっても敵に狙われる。
- グレートゼオライマーが無条件で入手できる。
- 歴代で一番難易度が高い。
- 第3次すらヌルいと思えるほど。
- BGMや効果音もゲームボーイアドバンス版からの流用。
- ガンダムはSEED系のみの参戦。
- メインは「ASTRAY」、「XASTRAY」、「STARGAZER」、「DESTINY ASTRAY」、「ΔASTRAY」で、「SEED」、「SEED DESTINY」はオマケ。
- クロスオーバーが薄い。
- 『J』の続編。
- 二部構成ではない。
- 90年代の作品も参戦している。
- むしろ2000年代の作品がガンダムSEED系だけだ。
- 『ゾイドジェネシス』の参戦予定もあったが、タカラトミーのコンテンツという理由で没にされた。
- ミスト・レックスはファンから根強い人気を誇る。
- 某界隈でネタにされるなんてもってのほか。
- BGMの盗用はなかった。
- パートナーバトルシステム?何それ?
- 『グレートマジンガー』が参戦している。
- 「お気に入りシステム」、「主人公の精神コマンドを自由に設定できる周回要素」や「ダブルスロットシステム」は本作でも健在。
- オリキャラのデザインは引き続き糸井美帆が担当。
- 無消費武器が健在だ。
- 強化パーツも。
- 『K』の続編。
- 改造最大値は15段階。
- 『鉄のラインバレル』は原作漫画版からの参戦だ。
- 元祖マジンカイザーとマジンカイザーSKLの共演が実現。
- 当然、兜甲児の皆勤賞も途絶えていない。
- 『蒼穹のファフナー』は本作が初参戦。
- 18禁ゲームが原作のデモンベインが参戦している関係上、シリーズ初のCERO:Z指定となった。
- 制作協力:新潟テレビ21。
- 『鉄のラインバレル』はアニメ版からの参戦だ。
- 1970年代の作品が参戦している。
- 武者頑駄無やコマンドガンダムも参戦。
- ファルセイバーは本当に勇者シリーズの新作としてアニメ化された。
- 続編が制作され、ガオガイガーFINALと劇場版ナデシコが再び共演。
- 矢尾一樹が出演している。
- ヤマトは2199ではなく、旧作から参戦。
- コンバトラーV、ボルテスV、Vガンダムが参戦している。
- CERO:B
- 『V』の続編。
- ガンダムXが参戦している。
- 『X』の続編。
- キャプテンハーロックではなく、銀河鉄道999が参戦。
- 魔法騎士レイアースではなく、機動天使エンジェリックレイヤーが参戦。
- ラスボスは異星人だ。
- 従来どおりロボットはSDサイズで描かれている。
- SDガンダムの瞳はあえて描かれていない。
- 東方不敗の異星人設定は後付けでサンライズ公式設定になった。
- オリキャスが存命かつ現役にもかかわらず代役をたてるなんてもってのほか。
- 続編も存在する。
- ダンクーガの戦闘BGMは「バーニング・ラヴ」が使われている。
- 連続攻撃とカウンターが実装されている。
- ウイングガンダムゼロが登場している。
- キャラボイス付き。
- 五飛「ズール皇帝こそ真の邪悪だ!」
- 本作のオリキャラはOGシリーズの常連になっている。
- 『スーパーロボット大戦1』から『スーパーロボット大戦63』まで黒歴史。
- 但し『30』は除く。
- 当初の予定通り2004年3月に発売された。
- 『IMPACT』の続編。
- お気に入り作品はPS2版では3作品選べるが、PSP版では1作品しか選べない。
- 宇宙世紀系ガンダムも敵軍が登場する。
- 真・ゲッターロボも登場する。
- 制作協力:TOKYO MX。
- Gブレイカーが再び参戦。
- その影響か参戦作品はマジンカイザーとネオゲッターを除き全部サンライズ作品。
- 本作でエルドランシリーズ全作品が初参戦。
- アナザーガンダムも参戦。
- ガンダムSEEDは本作が初参戦。
- 『スーパーロボット大戦XO』なんてなかった。
- 人類同士の戦争を描かない低年齢層向け路線として、シリーズ化。
- J9シリーズが揃い踏みしたのは、本作が初。
- 新ゲッターロボは設定的に子供向けではないので、参戦を見送られた。
- スパロボのアンソロジーコミックは本作以降も発売されている。
- PSP専用ソフトとして発売。
- 『NEO』の続編だ。
- 『エックスオメガ』と読む。
- 『スーパーロボット大戦A-Ω』から『スーパーロボット大戦W-Ω』まで黒歴史。
- セガが一切関与していない。
- コンシューマ機用のソフトだ。
- 非巨大ロボットものが参戦する際にわざわざオリジナルの巨大ロボットを設定しない。
- 従来のシリーズとほぼ同じゲームシステムだ。
- デビルマンはTVアニメ版から参戦。
- 『ハイスクールD×D』が参戦する。
- 『スーパーロボット大戦AA』から『スーパーロボット大戦CC』まで黒歴史。
- クロッシング・パイロット?何それおいしいの?
- 仮面ライダーが参戦した。
- 「30」の題字を書いたのは安彦良和。
- 『スーパーロボット大戦1』から『スーパーロボット大戦29』まで黒歴史。
- 『ゴジラ怪獣惑星』が参戦。
- ゲームオリジナル主人公の一人称が「ワイ」だ。
- DLCでスーパー戦隊シリーズが参戦。
- 武器は一括改造式。
- アストラナガンが登場する。
- ラスボスのHPが5桁。
- Zシリーズのキャラが登場している。(←この書き込みは今では通用しないとか言われる日が早く来て欲しいものだが…)
- 前作同様、主人公選択によるルート分岐が存在する。
- BGMの音質が下がるなどもってのほか。
- 当初の予定通り、2006年に発売された。