偽セレッソ大阪の特徴
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- 成績が常に安定している。
- チームのあだ名は新幹線、決してジェットコースター等では無い。
- あるいは「阪和線」。選手の衝突で頻繁に試合が中断するから。
- Jで一番の平凡なチームである。
- 万年中位
- しかしそんな地味なセレッソも05年にはついに優勝
- セレッソ選手一同「考えてみれば05年は波乱も無く無風の年だった」
- 05年の優勝以来、毎年タイトルを獲得
- 「キタのセレッソ、ミナミのガンバ」と大阪府を2分する人気。
- 攻撃力はさほどではないが、堅実な守備で1点を守り抜く手堅さに定評がある。
- JFL時代からJ昇格初期はザル守備だった。
- 実は「セレソン大阪」という神をも恐れぬ名前だ。
- ブラジル代表経験者をよく入団させる。
- 長居スタジアムは常に超満員、特に水戸や草津戦のチケットは早めの獲得が望ましい
- 水戸が長居スタジアムで漢祭りをしたら本当に満員になりそう···。
- しかしその大半は「サクラ」だった。
- ホームゲームでは「パナ坊」が駆けつけることがある。
- メインスポンサーがクボタと丸大食品。
- 丸大とは釜本がCM出演した時代からの縁が続いている。
- チームカラーは紺色だが、あまりにも特徴がないとクレームがつき、サブカラーのピンクを取り入れたところ大好評。今ではユニフォーム上下大半がピンクで、紺色はほんの一部しかない。
- 全身ピンクのユニは実現しています…。
- 桜の季節が終わると緑色のユニフォームに衣替えする。
- ガンバとすばらしい友好関係を持っている。
- クラブに多大なる貢献をした名外国人選手という話題になるとグーガ、ワグネル、ロブレクの3人の名前がサポーターの間では必ず出てくる。
- ピンゴも神である。
- マルキーニョス、ジルマール、黄善洪、盧延潤、ファビーニョあたりは闇歴史なので絶対に話題に上ってこない。
- 尹晶煥も同様。
- セレッソの歴代監督で名将といえば松木安太郎とアルベルト・ポボルと塚田雄二である。
- 逆にレネ・デザイエレ時代は黒歴史になっている。
- 出原元社長は名社長としてサポーターに今でも尊敬されている。
- 梶野強化部長も評価が高かったが、賭博が発覚し辞任した。
- マスコットは桜の花をデフォルメしたキャラ。
- 下部組織の存在感が薄い。
- 日本代表選手は一人も輩出していない。
- 風間八宏を強化責任者に据えてからは好成績を残すようになった。