偽タイムボカンシリーズの特徴
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全般[編集 | ソースを編集]
- シリーズ共通でタイムトラベルの要素がある。
- 善玉側の声優も変わらなかった。
- どのシリーズにもナレーションは存在しない。
- あっても極僅か。
- 悪役の出番は少ない。シリーズによっては一か月に一回ぐらいしか登場しないことも。
- 悪役そのものが存在しないシリーズもある。
- OP・EDは全てタイアップで、歌詞に作品に纏わる固有名詞は一切含まれていない。
- 「ムテキング」や「ドテラマン」もシリーズに含まれている。
- 「トッターマンDS」も。
- 「ウラシマン」も。
- ナレーションは淡々としたですます調。
- 主人公の大半が高所恐怖症で、変身したら地上で名乗りを上げる。
- OPを歌うのは主に主人公の声優。
- サブタイトルの読み上げや次回予告も主人公が担当するのが普通。
- マージョ一味と、マージョ一味が改名したはずのドロンボー一味が共演するなんて絶対にあり得ない。
- 製作局は朝日放送だ。
- キャラデザは鳥山明だ。
- 昭和版のメインスポンサーはクローバーだ。
偽タイムボカンの特徴[編集 | ソースを編集]
- CGは一切使用されていない。
- またはフルCGアニメ。
- 再放送は殆どされず、視聴は困難を極める。
- 当然本放送当時の視聴者以外の知名度は皆無。
- マージョ一味のメカは善玉との差別化で一度も昆虫を題材にしたことはない。
- 国外への輸出は殆どされていない。
- 全てのメインキャラにフルネームが設定されている。
- マージョ一味は毎回とどめのスイッチを自分が押したいと言って譲らない。
- タイムマシンがタイムトラベルする時は別に爆発などしない。
- 爆発した場合は必ず事故か故障によるものである。
- 善玉の目的は一貫して同じ。
- 丹平と淳子はケンカップルだ。
- 丹平は淳子に対して普通に「うるせーよブス!」「このクソアマ!」とか言う。
- 淳子も負けじと「丹平ちゃんのバカ!」「アンタなんか死んじゃえ!」と言い返す。
- 丹平は淳子に対して普通に「うるせーよブス!」「このクソアマ!」とか言う。
- 当初の予定通り、「タンマー大混戦」として放送された。
- メインメカはタンマ―号、悪玉チームは5人組だった。
偽丹平の特徴[編集 | ソースを編集]
- 苗字が明かされている。
- 苗字は「段下」。
- コンドルのジョーに対して「立つんだジョー!」と叫ぶ。
- 苗字は「段下」。
- 女性に全く興味がない。
- または守備範囲が極端に狭い。
- 男装や宇宙人なんて女のうちに入らないと思っている。
- またはマージョ一筋。
- またはケモナー。
- または守備範囲が極端に狭い。
- 君付けで呼ばれることの方が多い。
- 時代劇は一切見ない。
- アニオタである。
- 超能力を持っている。
- 製薬会社を経営している。
- 「タツノコ VS. CAPCOM」に参戦した。
- 滅多に怒らない。
- だが淳子には毎回のように怒っている。
- 未来からやってきたマージョの玄孫だ。
- 占いを信じる。
- 毎朝出発前に自分の運勢をチェックしないと気が済まない。
- 血液型性格分類も信じる。
- 宗教にも熱心。
- 注射なんかへっちゃら。
- 「着信御礼!ケータイ大喜利」に声のお題として出演した。
- 声:藤原竜也。
- 声:日野聡。
- 当初の予定通り、「ゴロ」という名前だった。
- CV:つかせのりこ
偽淳子の特徴[編集 | ソースを編集]
- 丹平を毛嫌いしている。
- アシカメカと相思相愛。
- 丹平のことを「丹平君」と呼ぶ。
- 名前は「あつこ」と読む。
- 歌は下手過ぎてとても聞けたものじゃない。
- 極めてガサツな性格。
- 言葉遣いも荒く一人称も「俺」。
- 時々非行にも走ったりする。
- そのため全く女扱いされていない。
- 当初の予定通り、「マリ」という名前だった。
- ついでに言うと弟も登場してた(名前は市郎(通称:チョロ市))。
- CV:吉田理保子
偽チョロ坊の特徴[編集 | ソースを編集]
- 人型ロボット。
- 声が合成音声そのもの。
- EDでは声優の欄が「?」と表記される。
- 手の平サイズ。
- ロボットなのでシュークリームを食べられる訳がない。
- だが、何故かおにぎりは食べられる。
- チョコ坊だ。
- ぜんまいは頭についている。
- 侍のような格好をしている。
- CV:貴家堂子
偽ペラ助の特徴[編集 | ソースを編集]
- ただ人の言葉を真似ているだけで人との会話は一切出来ない。
- 亭主関白だ。
- 声は本物のオウムから録音したものである。
- 喋り方は「~だっちゃ」。
- チョコボだ。
- 丹平同様占いを信じる。
- 本編終了後の占いコーナーの司会を務める。
- 体がペラペラしている。
- 紙のような体を活かして細い隙間を通り抜けたり、折り紙のように変形出来たりする。
- オウムの姿をした妖精である。
- 丹平と淳子を変身させる能力を持っている。
- 声:木村拓哉。
- CV:雨森雅司
偽オタケさんの特徴[編集 | ソースを編集]
- オタクさんだ。
- 寝ても覚めても漫画の話。良いことを言ったと思ったら単に漫画から拝借しただけ。挙句の果てに漫画の世界に行きたいと言い出す。
- ペラ助は彼女のノリについていけないため逃げ出してしまった。
- 王滝村に住んでいる。
偽マージョの特徴[編集 | ソースを編集]
- 普段は素顔を隠している。
- 実は丹平の高祖母である。
- 似たような被り物をしているのにも説明がつく。
- ショタコン。
- 丹平に片思いしている。
- タヌキにそっくり。
- 嫌煙家。
- 禁煙キャンペーンのキャラクターに抜擢されたことがある。
- その名の通り魔法を使える。
- どんなに熱い食べ物でも平気な顔して食べる。
- CV:増山江威子
偽グロッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 女子小学生が好き。
- 名前の通り、疲労によってフラフラになる。
- CV:肝付兼太
偽ワルサーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 非力だ。
- ドイツの銃器メーカーだ。
- CV:大竹宏
偽ヤッターマンの特徴[編集 | ソースを編集]
偽ゼンダマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 善玉のメカの声優が悪玉のテーマソングを歌うなんてありえない。
- アニメポケットモンスターとは一切スタッフが共通しない。
- サブタイトルは全て「~だコッタン」。
- ゼンダマンは鉄、さくらの他にのぞみ、ひかり、こだま、みずほ、つばめがいる。
- 善玉菌の役割をファンシーに擬人化されたキャラクターで教える幼児向け教育ビデオ。
- ゼンダマンのゼンダディスコパンチは「パンチ」とつく通り手にはめるグローブだ。
- アクダマンの敵はオジャママンだ。
- 鉄ちゃんとさくらちゃんはテニヌをする。
偽鉄ちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]
- オネエだ。
- さくらちゃんなんか大嫌い。
- テッチャンが大好物。
- リアクション芸人として名を馳せる。
- カネテツデリカフーズのマスコットを務める。
- マザコンで事あるごとに「ママー!」と叫ぶ。
- 兄弟に鋼(こう)がいる。
- ドナルドを「教祖様」と呼び、崇める。
- 歌が壊滅的に下手。「ボエ~」と形容される。
- 体は鉄で出来ている。
- 普段は豪華客船で働いている。
- 声:水嶋ヒロ。
- 根っからのアンチ巨人だ。
- 鉄道オタクだ。
- 当初の予定通り、曽我部和恭が声を担当した。
偽さくらちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]
- よくサクラをしている。
- カードキャプターである。
- アクダマンに一目置いている。
- お婆さんと若い方、どっちが本当の年齢なのかは謎に包まれている。
偽アマッタンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 尼さんをかたどったロボットである。
- アッタマンだ。
- 最終回まで麻上洋子が演じた。
偽紋者博士の特徴[編集 | ソースを編集]
- ももんじゃだ。
- あるいはモンジャラだ。
- セコムに入っている。
- 絶対に語尾が「~もんじゃ」にならないよう心掛けている。
- 実はマリオが年を取った姿である。
- 「命のもと」はキノコだった。
- イギリスのとある島の鉄道で局長をしている。
- もんじゃ焼きが大好物だ。
偽ムージョの特徴[編集 | ソースを編集]
- 無常ではない。
- 永遠に若さと美貌を保つことが出来る。
- メキシカンだ。
- ヘルメットを被っている。
- むしろソンブレロを被っている。
- ニャラボルタの前で犬派であると公言。
- ヤッターマン?知らないねぇ・・・
- メカで空を飛ぶので高いところは慣れっこだ。
- 17歳教の信者。
- 「沖田総司って本当はヒラメ顔のブ男なんだろ?」って言う。
偽トボッケーの特徴[編集 | ソースを編集]
- バイリンガエルをしていた。
- カエルの本音を聞くことが出来る。
- 造るメカは皆美少女キャラが印刷された「痛メカ」だ。
- ニャラボルタを猫かわいがり。
- 「ぼっけぇ~」と言う喋り方をする。
- いつも顔が痒いのでニャラボルタに引っかかれる度に喜んでいる。
偽ドンジューローの特徴[編集 | ソースを編集]
- 株をやっている。
- スペースインベーダーよりブルーシャーク派だ。
偽ニャラボルタの特徴[編集 | ソースを編集]
- 義理人情に厚く、自分よりも他人を第一に考える。
- 他人が酷い目に遭っているところなんて可哀想でとても見ていられない。
- ネコなのに口を利く訳がない。
- だが頑張れば「おかえり」に聞こえるよう鳴くことは出来る。
- ツンデレ。
偽タイムパトロール隊オタスケマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヒカルとナナは愛の特訓では毎回どちらのコースにしようか悩む。
- 地球の危機を救ったのはもちろん善玉。
- 最終回は正にサブタイトル通りの内容だった。
- キャラクターは全て動物。
- 一度だけ擬人化Ver.で話が展開されたことがある。
- 月曜~土曜放送の帯アニメ。
- オタスケマンのメカが曜日に合わせて作られているのは妥当だろう。
- オタスケマンはその名の通り主役の手助けをするだけで、決して彼ら自身が主役と言う訳ではない。
- 番組名は単なる「オタスケマン」だ。
偽星野光の特徴[編集 | ソースを編集]
- キラキラネームを付けられてしまった。
- 名前は“らいと”と読む。
- あるいは“きら”と読む。
- 名前は“らいと”と読む。
- 声が凄くオッサン臭い。
- あやとりが大得意。
- 日本プロあやとり協会からスカウトされた。
- 女装が嫌い。絶対に自分からはしない。
- しても似合っていない。
- 女性隊員からことごとく敬遠されている。
- 普段は男だが、変身すると女になる。
- むしろ本来は女性である。
- 妹はパーマン3号。
- 声:相武紗季。
- 中日ドラゴンズファン。
- 千葉ロッテマリーンズは嫌いだ。
偽三日月ナナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 三日月バナナだ。
- あるいは三明ナナだ。
- 占いなんて下らないとしか思っていない。
- ネズミが好きでペットとして飼育している。
- 他に毛虫も飼っている。
- 宮村義人がタイプ。
- 7ポーズをとる。
- 名鉄百貨店ヤング館前に巨大マネキン人形がある。
- 雪山を登る二人組の片割れ。
- 「オタスケマンかぞえ唄」では7番目に歌われている。
- ハチである。
- 「宇宙の夕ビ」で服を溶かされ全裸になったことがある。
偽ヒネボットの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヒネくれている。
- 口癖は「タヒね!」
偽セコビッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 仲間を見捨てることは絶対にしない。
- 後輩のゲキガスキーを可愛がる。
偽ゲキガスキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 最後までテレポート能力を使っていた。
- 犬が大好き。
- Mっ気がある。
- ナル入ってる。
- 彼女持ち。
- それどころか所帯持ち。
- しかもバツイチだったりする。
- それどころか所帯持ち。
- 初恋の相手は明確。
- 「自分」だと言い切った。
- アターシャの風呂覗きが日課。
- アターシャのサービスカットをマジマジと観賞する。
- 戟が好き。
- 劇薬も好き。
偽東南長官の特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも盗難に遭っている。
- オタスケマンの正体は早いうちに知っていた。
- 「オタスケマンの歌」をカラオケで歌ったため。
- 「アー・ウー・オジャママン」も歌ったことがあるため、オジャママンの正体も知っていた。
- ペラ助やドクロベエと中の人が同じなんて有り得ない。
偽大貫係官の特徴[編集 | ソースを編集]
- 間違えられるのは役職名の方である。
- 「大貫班長!」「大貫メンバー!」「大貫第一書記!」
- 下の名前はコサブロウ。
- これまた「コサンジ」などと間違われる。
- 自分が他人の名前を間違えてばかりいる。
- オタスケマンとオジャママンは彼によっていつ正体を明かされないかとヒヤヒヤ。
- タヌキが好きなので、いっそのこと「大狸」に改名しようかと思っている。
偽ヤットデタマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 破裏拳ポリマーとは何の関わりもない。
- スタッフが「やっと出た」と言った後に述べた名前がタイトルになった。
- 主役メカの交代が何度か行われた。
- ヤットデタマンが登場することは滅多にない。
- 現れた時は正に「ヤットデタ」。
偽時ワタルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 良く見たら日寺ワタルだ。
- 橋ワタルだ。
- 胃腸が弱く脂っこい物が苦手。
- 笛の音をしょっちゅう外す。
- 壊れて出ない音があったりする。
- 変身しなくても十分強い。
- 普段から男らしく勇気に満ち溢れている。
- しかも強力な武器を多数発明した。
- 変身後の方が人気が高い。
- 語尾に「~ぽ」をつけて話し、決め台詞が「これからも僕を応援して下さいね」。
- 吉野家コピペの原文を書いた。
- ゲームは脳に悪影響を及ぼすので規制すべきだと主張している。
- 大の阪神タイガースファン。
- 一方、巨人は大嫌い。
- CVが曽我部和恭なんて有り得ない。
- 塩沢兼人が演じている。
- 仲里依紗が演じたこともある。
- 塩沢兼人が演じている。
- ドラゴンタイプポケモンの使い手だ。
- 遠山探偵事務所に所属していない。
- ジャニーズ事務所所属のアイドルでテレビで引っ張りだこ。周りには二つの正体を隠すのに一苦労。
- 事件を解決する時は腕時計型麻酔銃と蝶ネクタイ型変声機で金五郎に成りすます。
- 丹平とは仲の悪いライバル。原因はお互い自称アイドルであるため。
- 他人の行為に呆れるとアボカドとバナナを取り出す。
- アラシ★タツノコだけでなくヤットデタマン本編でも“ニノちゃん”と呼ばれている。
偽姫栗コヨミの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヤットデタマン2号に変身する。
- だが大巨神を呼ぶのには関係ない。
- ワタルのことはちゃん付けで呼ぶ。
- あるいは「ワタル様」と呼んで慕う。
- 一方、ヤットデタマンはキザ野郎呼ばわり。
- あるいは「ワタル様」と呼んで慕う。
- 敵に会ったら「ワタルは下がってて!」と言って先に自分が立ち向かっていく。
- なのにカレン姫をかばうことはない。
- じつは女臣粟(めのみあわ)コヨミだ。
偽カレン姫の特徴[編集 | ソースを編集]
- 力しソ(ちからしそ)姫。
- 子供っぽい。
- 悪口を言われるとカーッとなって怒り出す。
- 喋り方は「つーかさぁ」「~とかマジ~じゃね?」「チョー~んだけど」と言った感じ。
- 立ちんぼではない。
- いつもモニターの前で座りっぱなしだ。
- だからポケバイも乗れない。
- 鳥で言えばハシビロコウ。
- 服が透ける透視銃三工ールの光を当てられ全裸を見られたことがある。
偽ダイゴロンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 力士型ロボットなだけあってとても強い。
- スカドンですら指一本で投げ飛ばす。
- 子連れ狼の大五郎がモデル。
偽ジュリー・コケマツの特徴[編集 | ソースを編集]
- 主にジュリーと呼ばれている。
- ヒゲが濃い。
- 少女漫画を愛読している。
- ドンキーコングがモデルのメカを発注したことがある。
- 本名:沢田研二。
- 敵味方を問わず女性に対して紳士的で、エロいことなど決してしない。
偽アラン・スカドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 人並みのことも出来ない。
- パワーもダイゴロンほどではない。
- ウドの大木も良いとこだ。
- 美女に変身することが出来る。
- スカドンの美人変身コーナー。
- ミシンを注文すると毎回粗悪品を掴まされてしまう。
- スカドンのミシン返品コーナー。
偽コマロ王子の特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも困っている。
偽ドンファンファン伯爵の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「伯爵」は自称。実際は金欠病を患っている。
- 現代に来るなりミレンジョを誑かして金や食べ物を貢がせている。
- 彼の持つタイムローバは老婆をかたどったタイムマシンである。
- 燃料はお茶とおはぎ。自我を持っており、昔話と説教が特技。
- ミレンジョ達は彼のお陰で大巨神のお仕置きを免れることが多い。
偽ささやきレポーターの特徴[編集 | ソースを編集]
- 執拗にインタビューを迫ってくる。
- 明らかに一方に肩入れしている。
- それも悪者の方に。
- 着た切りスズメ。
- 声:小倉秀夫。
偽逆転イッパツマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルが一発ギャクテンマン。
- 富山敬氏が主役の声優であるためナレーションは存在しない。
- または従来通りナレーションは富山敬が担当している。
- 主役メカの名前は「イッパツ~」である。
- そして、一年を通して活躍した。
- イッパツマンの出動時にはパックマンのBGMが流れる。
- 番組名は単なる「イッパツマン」だ。
- 野球とは一切無関係だ。
- 当初の予定通り、「逆転サヨナラマン」として放映された。
偽豪速九の特徴[編集 | ソースを編集]
- 女性からの嘲笑の的。
- ハルカと本当に結婚した。
- 最終回で第一子が誕生。
- やたら顔芸が多い。
- 「シビビ~ン」も普通にやる。
- 逆転バットは主に敵やメカを直接殴るのに使う。
- CVが富山敬なんて有り得ない。
- このキャラクターの名前の由来は坂本九から来ている(九だけに)。
偽放夢ランの特徴[編集 | ソースを編集]
- イッパツマン2号に変身できる。
- 気が弱い。
- しかも気が多い。一途な恋などあり得ない。
- 服が消える光線銃が股間を直撃したことがある。
偽ハル坊の特徴[編集 | ソースを編集]
- 一人称は主に「俺」だ。
- 「ナツ坊」もいる。
偽2-3の特徴[編集 | ソースを編集]
- 正に名前の通りの顔をしている。
- 名前の読みは「にーさん」。
- または「ドゥートロワ」。
- あるいは「ツヴァイドライ」。
- むしろ「まいなすいち」。
- 名前が33-4だ。
- 最近3-2に改名した。
偽星ハルカの特徴[編集 | ソースを編集]
- 女性的な名前だが男である。
- 正式にイッパツマン2号になった。
- 語尾に「~かも」をつける癖がある。
- 顔がエジプトの壁画に似ている。
- 親戚に星飛雄馬がいる。
- ハル坊のいとこ(ハルだけに)
- じつは黒幕で、コルドー会長を操っていた。
偽ミンミンの特徴[編集 | ソースを編集]
- セミのキャラクターである。
- 担当声優はコン・コルドーと同じ。
偽隠球四郎の特徴[編集 | ソースを編集]
- サングラスをかけている。
- サラサラヘアー。
- 「隠球」が苗字で「四郎」が名前。
偽コン・コルドーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 男性だ。
- 萌えキャラだ。
- 口調は婆さんだが外見は幼い女の子。
- 真のヒロインと称する声も。
- 「いないいないばあっ!」のキャラクターだ。
- ダメな子ほど可愛い。
- 実はケータイ小説を書いている。
偽イタダキマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 主題歌、副主題歌共に山本正之が歌唱。
- 1年間放送された。
- 放送時間は前作までと同じく土曜18時30分だ。
- 当初の予定通り、「チン遊記オシャカマン」として放映された。
偽孫田空作の特徴[編集 | ソースを編集]
- とにかく金に目がない。
- 山の頂(いただき)に行かないと変身出来ない。
- 変身すると金髪になる。
- 普段はたてまえトリオと行動を共にする。
- 変身しても頭身が変わらない。
偽三蔵法子の特徴[編集 | ソースを編集]
- お淑やかで優しい大和撫子。
- 名前は「さんぞうほうし」と読む。
- もちろん男だ。
- 声:及川ヒロオ。
- もちろん男だ。
- 枯れ専だ。
- オチャカ校長にベタ惚れ。
- 当然イタダキマンには興味なし。
- 馬に乗れない。
- ロボット馬は胴体が空洞で、中に入って自分の足で歩く。
- その際「パカラッパカラッ」と口で蹄の音を言う。
- ロボット馬は胴体が空洞で、中に入って自分の足で歩く。
- 実はタイムボカンの4話に登場している。
偽オチャカ校長の特徴[編集 | ソースを編集]
- 常にチャカ(拳銃)を携帯している。
- 顔が豆のように小さい。
- または紐のように細長い。
- 女嫌いなのに女性にモテて困っている。
- カンノ先生が流した音楽に対し「よくもあんな×××××レコードを!」と言ったことがある。
- お茶は嫌いで、お茶を出されると「はぁ、お茶か・・・」とげんなりする。
偽ヤンヤンの特徴[編集 | ソースを編集]
- オチャカ学園なんて端から眼中にない。
- そもそもクイズマジックアカデミーの生徒である。
- 子供が大嫌いで見ると蕁麻疹が出る。
- 何事も否定してばかりいる。
- 病んでいる。
偽ダサイネンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ナウイネン。
- 左寄りである。
- 視聴者の要望を全く聞き入れない。
- 本名:太宰蓮(だざいれん)。
偽トンメンタンの特徴[編集 | ソースを編集]
- テルペンの一種。
- 食べ物に関する嗅覚が鈍い。
偽竜子の特徴[編集 | ソースを編集]
- 性別は男。名前の読み方は「りゅうし」。
- 語尾に「~あります」を付けて話す。
偽怪盗きらめきマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- フジテレビ系列で放映された。
- しかもイタダキマンの後番組として放映された。
- きらめきマン1号・2号のコスチュームは似通っている。
- キャラクターデザインはこれまでの作品と同じく天野喜孝が担当している。
偽リップの特徴[編集 | ソースを編集]
- 一人称は「私」。
- OPではパフよりも目立っている。
偽パフの特徴[編集 | ソースを編集]
- 居候の立場なのに威張り散らす。
- しかも全く働かない。
- 敬語で話せない。
- 常に荒々しいべらんめえ口調で話す。
偽タイムボカン24 / タイムボカン 逆襲の3悪人の特徴[編集 | ソースを編集]
- CGは一切使用されていない。
- またはフルCGアニメ。
- 再放送は殆どされず、視聴は困難を極める。
- 当然本放送当時の視聴者以外の知名度は皆無。
- ビマージョ一味のメカは善玉との差別化で一度も昆虫を題材にしたことはない。
- 国外への輸出は殆どされていない。
- 全てのメインキャラにフルネームが設定されている。
- ビマージョ一味は毎回とどめのスイッチを自分が押したいと言って譲らない。
- タイムマシンがタイムトラベルする時は別に爆発などしない。
- 爆発した場合は必ず事故か故障によるものである。
- 善玉の目的は一貫して同じ。
- トキオとカレンはケンカップルだ。
- トキオはカレンに対して普通に「うるせーよブス!」「このクソアマ!」とか言う。
- カレンも負けじと「トキオのバカ!」「アンタなんか死んじゃえ!」と言い返す。
- トキオはカレンに対して普通に「うるせーよブス!」「このクソアマ!」とか言う。
- 製作局はテレビ朝日だ。
- 「タイムボカン1」から「タイムボカン23」まで黒歴史。
- キャラクター・メカ原案をスパイク・チュンソフトが担当。
偽トキオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 苗字が明かされている。
- 苗字は「ダンシタ」。
- コンドルのジョーに対して「立つんだジョー!」と叫ぶ。
- 苗字は「ダンシタ」。
- 女性に全く興味がない。
- または守備範囲が極端に狭い。
- 男装や宇宙人なんて女のうちに入らないと思っている。
- またはビマージョ一筋。
- またはケモナー。
- または守備範囲が極端に狭い。
- 君付けで呼ばれることの方が多い。
- 時代劇は一切見ない。
- アニオタである。
- 超能力を持っている。
- 製薬会社を経営している。
- 「タツノコ VS. CAPCOM」に参戦した。
- 滅多に怒らない。
- だが淳子には毎回のように怒っている。
- 未来からやってきたマージョの玄孫だ。
- 占いを信じる。
- 毎朝出発前に自分の運勢をチェックしないと気が済まない。
- 血液型性格分類も信じる。
- 宗教にも熱心。
- 注射なんかへっちゃら。
- 「着信御礼!ケータイ大喜利」に声のお題として出演した。
- 声:藤原竜也。
- 声:日野聡。
- ウサギだ。
偽カレンの特徴[編集 | ソースを編集]
- トキオを毛嫌いしている。
- アシカメカと相思相愛。
- トキオのことを「トキオ君」と呼ぶ。
- 名前は「力しソ」と書く。
- 歌は下手過ぎてとても聞けたものじゃない。
- 極めてガサツな性格。
- 言葉遣いも荒く一人称も「俺」。
- 時々非行にも走ったりする。
- そのため全く女扱いされていない。
- キツネだ。
偽ピコボーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 人型ロボット。
- 声が合成音声そのもの。
- EDでは声優の欄が「?」と表記される。
- 手の平サイズ。
- ロボットなのでシュークリームを食べられる訳がない。
- だが、何故かおにぎりは食べられる。
- ピコ坊だ。
- ぜんまいは頭についている。
- 侍のような格好をしている。
偽ペラリーノの特徴[編集 | ソースを編集]
- ただ人の言葉を真似ているだけで人との会話は一切出来ない。
- 亭主関白だ。
- 声は本物のオウムから録音したものである。
- 喋り方は「~だっちゃ」。
- チョコボだ。
- トキオ同様占いを信じる。
- 本編終了後の占いコーナーの司会を務める。
- 体がペラペラしている。
- 紙のような体を活かして細い隙間を通り抜けたり、折り紙のように変形出来たりする。
- オウムの姿をした妖精である。
- トキオとカレンを変身させる能力を持っている。
- 声:木村拓哉。
偽ビマージョの特徴[編集 | ソースを編集]
- 普段は素顔を隠している。
- 実はトキオの高祖母である。
- 似たような被り物をしているのにも説明がつく。
- ショタコン。
- トキオに片思いしている。
- タヌキにそっくり。
- 嫌煙家。
- 禁煙キャンペーンのキャラクターに抜擢されたことがある。
- その名の通り魔法を使える。
- どんなに熱い食べ物でも平気な顔して食べる。
- 声:大原めぐみ
偽ツブヤッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 北九州市若松区出身。
- デブ。
- 力持ち。
- 関智一が声を担当している。
偽スズッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも空き地でリサイタルを行っている。
- ビマージョをいじめる。
- ガリガリに痩せている。
- きれいなスズッキーが存在する。
- 木村昴が声を担当している。