偽パチンコ・パチスロの特徴
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- 18歳未満でも入店OK。
- 老若男女誰もが楽しめる娯楽の王様として認知されている。
- 子どもの車内放置なんて起こらない。
- 漫画やアニメ、特撮、ゲームとタイアップした機種以外は現在絶滅している。
- 芸能人とのタイアップは一切しない。
- 手塚プロや藤子・F・不二雄、鳥山明、荒木飛呂彦が自身の作品のパチンコ化に積極的だ。
- 井上雄彦やCLAMPも(後者はキャラクター原案を担当したコードギアスがパチンコ化されているが)。
- 尾田栄一郎や秋本治、青山剛昌も。
- 雷句誠や羽海野チカ、冨樫義博も然り。
- 岸本斉史や諫山創、美水かがみもこれまた然り。
- 逆に北斗の拳やエヴァ、牙狼は未だにパチンコ化されたためしがない。
- ファフナーやアクエリオンも。
- 戦姫絶唱シンフォギアや藤田和日郎原作作品も。
- 魔法少女まどか☆マギカや高橋留美子原作作品も然り。
- 涼宮ハルヒの憂鬱や緋弾のアリアもこれまた然り。
- 必ず客が勝つように設計されている。
- 貧困層からは大金を稼げるスポットとして大人気。
- 遠隔操作?何それ?
- この国とは一切無縁。
- 「売上がその国に送金されている」なんて都市伝説も存在しない。
- 生活保護でパチンコを打つと法律で罰せられる。
- 午前中や夕方でも堂々とパチンコ店のCMが流れる。
- 上述のように漫画やアニメとのタイアップ台しかない現在ではパチンコ店の客の99%がヲタクだ。
- ゲーセンのパチンコもパチンコ店のものと全く同じ仕組み。
- パチンコは防弾ガラス採用。
- なので台パンしようにも壊しにくい。
- ハンマーおじさん?誰それ?
- なので台パンしようにも壊しにくい。
- パチンコメーカーがアニメ制作会社と資本提携したことがない。
- 「CRそれいけ!アンパンマン」や「CRサザエさん」が存在する。
- 「トムとジェリー」や「ちびまる子ちゃん」などもパチンコ化されている。
- ↑「トムとジェリー」は既にパチンコ化されているが…
- 「ちいかわ」や「ミッキーマウス」も。
- 「クレヨンしんちゃん」やプリキュアシリーズ、「チャージマン研!」も然り。
- 「美少女戦士セーラームーン」や「おジャ魔女どれみ」、ラブライブ!シリーズもこれまた然り。
- スタジオジブリ作品や「本格的ガチムチパンツレスリング」、「パウ・パトロール」もこれまた(以下略)
- ディズニー作品や「真夏の夜の淫夢」、プリティーシリーズもこれまた(以下略)
- 超星神シリーズや「魔弾戦記リュウケンドー」、「パペットスンスン」も(以下略)
- 「怪盗セイント・テール」や「神風怪盗ジャンヌ」、トミカヒーローシリーズもこれまた(以下略)
- ぴえろ魔法少女シリーズやまんがタイムきらら系列誌作品もこれまた(以下略)(後者は芳文社より漫画作品を出している「魔法少女まどか☆マギカ」がパチンコ化されているが)。
- でも「CR世界名作劇場」だけは企画段階でボツにされた。
- 「スーパー戦隊シリーズ」や「およげ!たいやきくん」、「けろけろけろっぴ」も。
- 「忍者ハットリくん」や「一休さん」、「勇者王ガオガイガー」も。
- 「タイムボカンシリーズ」や「怪物くん」、「キャプテン翼」も然り。
- 「ぼのぼの」や「ケロロ軍曹」、「太鼓の達人」もこれまた然り。
- 「ポパイ」や「ど根性ガエル」、「クッキングパパ」もこれまた(以下略)
- 「リラックマ」や「釣りキチ三平」、「さくらももこ劇場コジコジ」もこれまた(以下略)
- 「トムとジェリー」や「ちびまる子ちゃん」などもパチンコ化されている。
- 反社会的勢力お断り。
- 警察との癒着なんてもってのほか。
- 某花札屋もパチンコ台を開発したことがある。
- AKB48に嫌われている。
- 奇数を嫌う。
- 任天堂やスクウェア・エニックス、Leafが自社のゲーム作品のパチンコ化に積極的だ。
- そのため、「CRスーパーマリオ」や「CRドラゴンクエスト」が存在する。
- 「ポケットモンスター」や「ファイナルファンタジー」、「ToHeart」などもパチンコ化されている。
- Fateシリーズや「ウマ娘プリティーダービー」、「東方Project」も。
- でもソニックシリーズや「スターオーシャン」、「妖怪ウォッチ」は企画段階でボツにされた。
- 「ポケットモンスター」や「ファイナルファンタジー」、「ToHeart」などもパチンコ化されている。
- そのため、「CRスーパーマリオ」や「CRドラゴンクエスト」が存在する。
- 大晦日から元日にかけて、年越しオールナイト営業をほぼ全国で行っている。
- ただし、三重県だけは行われた試しがない。