偽プロレス団体の特徴
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※見易くするため追加の際は50音(頭にプロレス(リング)が付く場合はそれ以降)にてお願いします。
- リングのロープが凍ったリボン。
- さくらえみ退団とともに解散した。
- 男子は試合どころかレフェリーすらリングに上がれない。
- 練習生は中卒以上25歳以下でないと採らない。
- しかも厳しいオーディションとプロテストが課される。
- 興行は年に数回しかない。
- もちろん旗揚げ当初よりリングで試合している。
- 社長は神取忍。
- 10周年目前に解散した。
- 井上京子が旗揚げした。
- 篠崎愛をスカウトした。
- 道場付きで旗揚げした。
- 所属選手はキャリア20年以上の大ベテランばかりで若手が皆無。
- 普段は新宿FACEで興行を打つ。
- しかも観衆は50人を割る興行ばかり。
- ダークエンジェルは間違ってもここでは試合をやらないと決めている。
- 看板はカナアユ。
- 旗揚げと共に風香が現役復帰した。
- 率いるは坂田"スマッシュ"亘。
- 実はプロ卓球団体。
- 21世紀に旗揚げされた新しい団体。
- 読みはもちろんシーエムエルエル。
- タイトルマッチは1本勝負。
- 3・2・1・0・ドッカーン!
- ノアとの抗争が実現(?)した。
- 橋本亡き後みんな新日に帰った。
- 社長は火祭りをして逮捕されたことがある。
- 戦前から続く老舗団体。
- 純プロレスしか認めない。デスマッチ?何?それおいしいの?
- 旗揚げ当初より一貫して四角いリングのみ。
- アイドル事務所だ。
- 団体内でやりくりしているので、驚きがない。
- 試合ではDDTを使わなければならない。
- 日本武道館で華々しく旗揚げしたが、最近は北沢タウンホールを埋められるかどうかが精一杯。
- 副業などない。
- 中国に進出した。
- 「天下一武道会」を主催している。
- 藤波辰爾が社長だ。
- 入場時は派手さを出すためドラゴンリングインで行う。
- 一方、天龍源一郎とは無縁。
- 東北以外では興行をしない。
- 本社を移転したことなどない。
- ボブ・サップのために旗揚げした。
- 毎回必ずK-1の試合も提供される。
- 全日本を追われた白石が旗揚げ。
- 高木三四郎はDDTを辞めてCEOに就いた。