偽ベガルタ仙台の特徴
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- 我らが聖地、宮城スタジアム。
- 交通アクセスがユアスタよりも抜群にいい。
- 宮城野原陸上競技場がメインスタジアム。
- ネーミングライツを取得して、しかもスタジアム周辺でのイベントが満載。
- 宮城球場と隣接しているため、プロ野球との掛け持ち観戦をすることが容易に可能。
- 未だにブランメル。
- チームカラーは緑のまま。
- よく見たら「ブーメラン仙台」だった。
- 未だにカニトップ。
- そんでもって、仙台サポーターは他チームサポーターからいまだに「蟹」と呼ばれている。
- サポーターの数が非常に少ない。
- サポーターの数は楽天の10分の1以下
- それでも負け試合の後は選手への示威行動として「バス突撃」を行う。
- モンテディオ山形とのみちのくダービーでも毎試合ホームジャックされる。
- 応援が非常にしょぼい。
- ベガッ太はバク転などアクロバティックな運動をこなすことができる。
- ベガッ太はコンコースやスタンドに滅多に出没しない。
- 岡山は試合に勝っても挨拶せずにそそくさとロッカールームに戻ってしまう。もちろんファンサービスは全然しない。
- ユニフォームの首元にある2つの星は優勝の勝ち星。
- 運営会社の名前は「東北サウザンド」。
- 選手入場時に歌われるカントリーロードは、映画「耳を澄ませば」で使用された日本語バージョンがうたわれる。
- コミュニティFMのラジオ中継にて、対戦相手から失点を食らったときは、「ノォォォォォーーーーーーーーーーッ!何ということでしょう!」という叫びを聞くことができる。
- ベガルタが勝ったら金利が上がる、七十七銀行の「ベガルタ定期」が仙台で人気。
- 実は福島県に練習場がある。
- 最寄駅は泉駅。
- 2001年の最終節は後半ロスタイムに失点しJ1昇格を逃した。
- 2008年の入れ替え戦では逆に終了間際の得点で昇格を掴んだ。
- 震災の荒波には勝てず2011年はJ2に降格してしまった。
- 2012年もJ2でブービーに終わり、手倉森誠の監督時代は黒歴史となった。
- 後になって双子の弟・浩と途中で入れ替わっていたことが判明。
- 2014年に就任したグラハム・アーノルド監督の下快進撃を続け翌年J1に復帰、2018年に天皇杯優勝で初タイトルを獲得した。
- 2012年もJ2でブービーに終わり、手倉森誠の監督時代は黒歴史となった。
- DVが発覚して首になった選手はいなかった。むしろ愛妻家が多かった。
- 韓国二部リーグのクラブに放出して韓国でも抗議を受けてクビになることもなかった。むしろACL常連の強豪韓国クラブで人気者だった。
- 仙台ユース生え抜きでもなかったし仙台出身者でもなかった。