偽マリオシリーズのキャラの特徴/兵器・トラップ
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あ~な行[編集 | ソースを編集]
偽オニマスドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- マストドンがモチーフだ。
- 潰されただけでもミスにはならずにダメージを受ける。
偽カクカクの特徴[編集 | ソースを編集]
- トゲがなくヒップドロップで叩いたり足場にしたりできる。
- 腕がついている。
偽ガシガシの特徴[編集 | ソースを編集]
- コインや敵を食べない。
- 何も食べずに餓死する。
偽ガッチンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 顔が付いている。
- 無敵状態で倒せる。
- 白たぬきマリオなどでは当たり判定がなくなり、すり抜けできる。
偽ガッチンキングの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガッチンクイーンという妹がいる。
偽ガリガリの特徴[編集 | ソースを編集]
- ただの障害物扱い。
- 無敵状態でも倒せない。
- 氷でできている。
- 食べられる。
偽キョロへいの特徴[編集 | ソースを編集]
- カニがモチーフ。
偽キラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 基本色は白だ。
- 尻尾が生えているタイプが2Dマリオにも登場する。
- 踏むと爆発するタイプはいない。
- ロケットをモチーフにしている。
- 普通のキラーも口が付いている。
- スーパーマリオランド2ではそれが本物だった。
- スーパーマリオメーカーではキラー単体もパーツとして選べる。
- アバレンジャーに登場した敵から味方になった戦士。
- よく見ると「キーラ」だ。
偽キライラの特徴[編集 | ソースを編集]
- キラーの亜種だ。
- 爆発しても復活しない。
偽キングキラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 巨大な王冠をつけている。
- 倒すことができる。
偽クッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 名前の通りお菓子のキャラクターだ。
- 鉄球に触れてもダメージになる。
偽ケセランの特徴[編集 | ソースを編集]
- 色は白い。
- 風に乗って浮遊している。
偽ケロンパの特徴[編集 | ソースを編集]
- ファイヤボールで倒せない。
- カエルをモチーフにしたキャラクターだ。
- 火を吐かない。
- むしろマリオWiiでは氷属性でアイスボールを吐いてくる個体も登場している。
- 常盤貴子主演で映画化された。
- ケロロ軍曹にも登場した。
偽ゴッツンの特徴[編集 | ソースを編集]
- サイレンは鳴らさない。
- ドリルで倒せる。
偽コトンの特徴[編集 | ソースを編集]
- トン、オオトンもいる。
- 本当にドッスンの子供である。
- 跳ねない。
- 目をパッチリと開いている。
偽ゴローの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガボンに転がされている。
- 顔が付いていない。
- 元ジャニーズだった。
- イチローからシローまでいる。
偽ゴロゴロ岩の特徴[編集 | ソースを編集]
- 雷を起こす岩のキャラクターだ。
- タンドンだ。
偽ゴロボーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゴロボンと同種だ。
- アイテムを出さない。
偽ゴロボンの特徴[編集 | ソースを編集]
- イチロボンからヨンロボンもいる。
- これらは黒歴史。
- イシツブテだ。
偽コンペイの特徴[編集 | ソースを編集]
- 倒しても復活しない。
- 色は1種類だけ。
偽スライドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- スライムがモチーフだ。
- ドッスンの赤子だ。
偽太陽の特徴[編集 | ソースを編集]
- ただの背景キャラだ。
- 断じて突然襲ってくるというトラウマ的行為はしない。
- 英語名は「Friendly Sun」だ。
- 表情も笑っている。
- スーパーマリオメーカー2に登場するなどもってのほか。
- 「もっと熱くなれよ!」と喋る。
- よく見たらソルロックだ。
偽チェイスキラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 壁に張り付いていない。
- マリオを狙って飛んでくることはしない。
偽チョロチューの特徴[編集 | ソースを編集]
- ネズミがモチーフだ。
- 紐を引っ張れば倒せる。
偽ツノへいの特徴[編集 | ソースを編集]
- ジャンプで突き刺しはしない。
- そのため倒すにはたぬきになる必要がある。
- トゲへいだ。
偽トーピードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 水の中では動けない。
- 口が付いていない。
- スプラトゥーンにも登場する。
- トーエードからトーオードまで黒歴史。
- 空中にも出現する。
偽トゲ球の特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオワールドでもファイアボールで破壊できる。
- 3Dワールドでも透明土管の外に設置されていることがある。
偽ドッスンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全身が鉄で出来ている。
- 突起物は無い。
- 「生きてて楽しいの?」なんて言われない。
- 縦にしか動けない。
- 横移動?冗談も休み休み・・・。
- 中に寺がある。
偽ドンケツの特徴[編集 | ソースを編集]
- もちろん触れるとダメージを受ける。
- 今でも平仮名表記で「どんけつ」だ。
- クレヨンしんちゃんにも登場する。
偽ドンピョンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ウサギをモチーフとしたキャラクターだ。
- マリオの動きの真似をしない。
- 触れるとダメージを受ける。
偽ニセブロックの特徴[編集 | ソースを編集]
- 自機がルイージの時はキツネの尻尾に変わる。
- ホンモノブロックもいる。
は行以降[編集 | ソースを編集]
偽パサランの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「でかケセラン」だ。
偽パタンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヒビはない。
- バッタンの子供である。
偽バッタンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ドッスンとは犬猿の仲。
- 「スーパーマリオメーカー2」では3Dワールドスキンのパーツとして選べる。
- マリオランにも登場している。
- 実はバッタをモチーフとしたキャラクターだ。
偽ハナビへいの特徴[編集 | ソースを編集]
- ハナビボム兵の亜種だ。
- 花火に触れるとダメージを受ける。
偽はなびボム兵の特徴[編集 | ソースを編集]
- 踏んでも爆発する。
偽バブルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 水中ステージで泡に擬態して登場。
- バブル期のマリオシリーズにしか登場しない。
- 炭酸のジュースだ。
- マリオメーカー 2の森スキンでは紫色になる。
- ジュゲムが投げてくることもある。
偽ビリキューの特徴[編集 | ソースを編集]
- 電気を纏わない。
- ビリエーからビリピーまで黒歴史。
- ビリイチからビリハチも。
- トップキューもいる。
偽ビリピョンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 空中ではなく地面を跳ねている。
- ビリキューの亜種だ。
偽ブースケの特徴[編集 | ソースを編集]
- 豚がモチーフだ。
- 倒すとほかの敵同様に褒め言葉が出る。
- 見た目が魚なので水中に出現する。
- 後ろにロケットブースターがついている。
偽プルプルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 体は毒の塊なので踏みつけで倒すことはできない。
- スライムがないステージにも登場する。
- ボスブンレツの手下だ。
偽ブロックンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ハテナブロックは回っている。
- 大きなジャンプをしない。
- FS製の星のカービィにも登場。
- 3Dランドのニセブロックもブロックンだ。
偽ポイハナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 本当にアヒルがモチーフだ。
- 花をポイと捨てている。
偽ボスゴロボンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゴロボンを使わずに戦う。
偽ホッパーの特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオメーカー2に登場していない。
- バッタがモチーフ。
偽ボムキングの特徴[編集 | ソースを編集]
- 腕はない。
- 投げられただけで爆発する。
- ボムクインという配偶者もいる。
- ボムクインはむしろ妹だ。
偽ボム兵の特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在でも「ボム兵」と表記されることが多い。
- 腕が存在する。
- そのため、マリオカートシリーズでプレイアブルキャラになったこともある。
- ファイアボールで倒すことができる。
- 星のカービィにも登場する。
偽ホルヘイの特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオを放り投げない。
- 穴を掘る特性がある。
偽マグナムキラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガソリンで動いている。
- 普通のキラーと同様に口は付いていない。
偽マグマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 目や口はなく、のっぺらぼうだ。
- 弾くことはできない。
偽モコモコの特徴[編集 | ソースを編集]
- 道を塞がない。
- 大勢で集まっていない。
偽ランブルの特徴[編集 | ソースを編集]
- スクランブルエッグがモチーフだ。
- バブルと同じく、マグマから飛び出す。
偽リングバーナーの特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオギャラクシーから同名で登場している。
偽ロングキラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 砲台から発射される。
- 乗っても降下しない。
偽ワンワンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 基本色は白だ。
- 声:チョー。
- 矢筈斬りなどをする。
- いないいないばあのキャラクターである。
- 口癖は「ノーカン!ノーカン!」
- 「イヌ!イヌ!」と鳴く。
- 「でん○ゃらすじーさん」のネタですね。分かります。
- ゼルダの伝説のリンクとは不仲である。
- 当然敵対したことしかない。
- いないいないばあっ!に登場している。
- ニャンニャンも存在する。
- ツーツーもな。