偽マリオシリーズのキャラの特徴/陸上生物

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あ・か行[編集 | ソースを編集]

偽アリ兵の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マメマリオ並に小さい。
  2. ヘルメットをかぶっているものはいない。

偽アングリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 凶暴ではない。
    • が、近づくとどんな状態でも食べられて即死する。
  2. 地上ではなく海底にいる。
  3. ドオーだ。
    • あるいはナマズンだ。
  4. 見た目はクリボーに似ている。
  5. 好物はアンパンだ。
  6. よく見たら「アングリラ」だった。

偽イガボーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 金平糖がモチーフだ。

偽イバラムシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 頭はイバラの端っこにある。
    • そのため弱点がなく、ほぼ無敵に近い。
  2. 茨城県にいる。

偽イモゾーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 多くのステージに登場する。
  2. サツマイモがモチーフだ。
  3. レールの上を前進して移動する。

偽インディの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サングラスを掛けていない。
  2. インディージョーンズにも登場する。

偽ウッキィの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. シリーズを問わずおさるさん名義だ。
  2. 赤ちゃんを攫うことなんてしない。
    • スイカ攻撃もしない。
  3. ドンキーコングシリーズにも登場する。

偽オッポーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. シューリンガンを吐いてこない。
  2. しっぽ星人だ。
  3. 本体に攻撃を当てやすい。
    • ただし引っ張ることはできない。

偽ガサゴソの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 糸でぶら下がることはない。
  2. 猛毒を持っている。
  3. 浮遊している雲の敵だ。
  4. 実はスクイッターだ。
  5. Wii版、WiiU版のNewスーパーマリオにも登場した。

偽カニーナの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たらガケガニだった。
  2. ♀しかいない。
    • カニーノもいる。

偽カニボーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 石を投げることはしない。
  2. ハサミが二つある。
  3. ヤドカリだ。
  4. 力二(りきじぼいち)だ。

偽ガマクチクンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. コインに化けていない。
  2. 逃げない。
  3. ガマグチチャンやガマグチサンもいる。

偽ガマネーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. コインを吐かない。
  2. 水生の敵キャラクターだ。
  3. ガマグチクンの色違いだ。

偽キャッチムシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 野球が好きだ。

偽キリフキーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 毒ガスを吹いてくる。
  2. 霧に触れるとダメージを受ける。

偽クロスケーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 往復して飛ばない。
  2. シロスケーというライバルキャラがいる。
  3. マリオランにも登場した。
    • マリオUにも。
  4. クロスエーからクロスジェーは黒歴史。
    • イチロスケーからハチロスケーもな。
  5. スタジオジブリのキャラクターだ。

偽コロブーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 歩いては転ぶ豚の敵だ。
  2. ピンク色だ。
  3. 見た目がプランクトンなので水中に出現する。

偽ゴロプーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大人のチョロプーだ。
  2. 一発の踏みつけで倒せる。
  3. インディだ。

偽コロンポリンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 跳ね飛ばされるとダメージを受ける。
  2. 攻撃で倒すことができる。
  3. ヒポポタスとドンメルが合体したものだ。

さ・た行[編集 | ソースを編集]

偽サンボワームの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ちゃんとしたサンボの派生種だ。
  2. 石を吐かない。

偽シティハッチンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 縞模様だ。
  2. 幼虫と成虫は別の名前である。

偽ズラカルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ドングリを吐かない。
  2. アイテムを持って逃げることはしない。
  3. 動きは遅い。
  4. ミルホッグだ。

偽スローマンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「スローマン」という名前の通り、動きは遅い。
  2. 両手がついている。
  3. よく見たらスノーマンだ。

偽ズングリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 飛ぶことができない。
  2. スーパードングリを嫌っている。

偽ズンドコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 普通に甲羅で倒せる。
  2. 手がちゃんとある。
  3. 某歌手がモチーフだ。

偽セイドンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 雪玉を転がさない。
  2. マリオメーカー2の雪国スキンでガボンに差し替わって登場する。
  3. どんぶりだ。
  4. よく見たら「ポセイドン」だ。

偽タコボーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 水生の敵キャラだ。
  2. クリボーより強い。
  3. 凧をモチーフとしたキャラクターだ。
  4. クロクトパスという名でドンキーにも登場した。
  5. イカボーもいる。

偽チュウチュウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マリオWiiなどでもお化け屋敷以外の場所に登場する。
  2. ショウショウやダイダイもいる。
  3. ヨッシーNewアイランドにも登場した。

偽チョロプーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 足はとても遅い。
  2. よくオナラをする。
  3. 彼に叩かれるミニゲームがある。
    • もちろんマリオとルイージが叩かれないように避ける。
  4. DS版と3DS版のNewスーパーマリオにも登場する。
    • 史実ではDS版にはボス戦で登場している。
  5. ブタがモチーフのキャラクターだ。

偽チョロボンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 爆弾をモチーフとした敵キャラだ。
  2. チョロンだ。
    • 鷹の爪団のペットだ。
  3. DS版のNewスーパーマリオにも登場する。
  4. チョコビだ。
    • 体はチョコレートでできている。
      • そのためチョコボンだ。

偽ツッコンドルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 飛べる。
  2. カメの一種だ。

偽ツボチャンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ツボクン、ツボチャマ、ツボサンもいる。
  2. 本体は人型だ。
    • 姿は魔人だ。

偽テンテンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マリオギャラクシーから登場している。
  2. マリオメーカー2ではクリボーの3Dワールドスキン版として実装済みだ。

偽トゲツムリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ファイアボールで倒せる。
  2. 踏むと殻が外れる。
  3. 真上にもトゲがあるため蹴飛ばすことはできない。

偽トッシンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サイがモチーフだ。
    • あるいはトリケラトプスだ。
  2. 足場にはできない。
  3. ワンダーの時以外も無敵で倒せない。
  4. ケンタロスだ。

な行以降[編集 | ソースを編集]

偽ハコンドルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. メリコンドルの亜種だ。
  2. コインを運ぶことはしない。

偽バサバサの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 初登場時から体の色は青だ。
  2. 動きが速い。
  3. マリオメーカーにも登場した。

偽ハックンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ジャンプはしない。
  2. マリオワールド以降のシリーズには登場していない。
  3. インイチンからハッパンまで黒歴史。
  4. よく見たらパックンだ。
  5. ハッチャン、ハツチャマ、ハッサンなどのライバルがいる。
  6. ハッカーだ。

偽ハッチンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. イッチンからシッチンまでは黒歴史。
  2. オデッセイにも通常種が登場する。
  3. ミチコとハッチンにも登場する。

偽ハナチャンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 頭に咲いている花の名前は「とりあえずの花」。
    • 呪文を唱えることで別の花を咲かせることが出来る。
  2. 亜種として「ハナタン」「ハナチャマ」「ハナチン」がいる。
    • 「ハナクン」もな。
  3. 半植物半動物だ。
    • 引っこ抜いた者を親と認識してついていく。
  4. 汽車とイモムシが合わさったような姿をしている。
    • 純粋な心を持った子供にしか見えないらしい。
  5. いくらどのように大きくても、踏むと花が抜かれてしまって怒る。
  6. 上に乗るとジャンプの高度が低くなる。
  7. 実はHKT48のメンバーだった。
  8. しまじろうシリーズに登場するキャラクターだ。
  9. 巨大なものも踏まれると怒り出す。
  10. マリオランにも登場した。
  11. マリオワンダーでもレース以外にも登場する。
  12. カートを運転できないのでマリオカート7には一切登場しない。

偽ハンテンムシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. テンテンと同種だ。
  2. トゲはない。
  3. オデッセイにも登場した。

偽ビューゴーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ビューイチーからビューヨンーまでは黒歴史。
  2. ソフトクリームだ。
  3. バニリッチだ。

偽ビヨンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ビイチ、ビニ、ビサンは黒歴史。
  2. ドンキーコングのティキ族だ。
  3. シルエットエリア以外にも登場する。
  4. 倒すとネコマリオになれる。
  5. ヒヨコだ。
  6. 体は黄色い。

偽ピョンチュウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. トゲがついているものはいない。
  2. チュウチュウが進化した個体だ。

偽ファイアスネークの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マリオに接近しない。
  2. ハンマースネークやブーメランスネークという派生種がいる。
    • アイススネークもな。

偽フキヤンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 嘴自体ではなく、喉の奥から矢を飛ばす。
  2. 実はドデカバシだ。
  3. ユミヤン、ガンマンなどの亜種も存在する。
  4. フキの傘を持っている。

偽フラッパーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 4枚の羽に加えて、手もちゃんとある。
  2. 本当にトンボがモチーフだ。

偽ペッタンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. イバラムシと同種だ。
  2. トゲは生えていない。

偽ペトの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. グミだ。
  2. 放電しない。

偽ヘビースネークの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 子供はいない。
  2. ラッパでチャルメラを吹く。

偽ヘビムシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ブロックを破壊できずに止まる。
  2. ベロを出している。
  3. トゲはない。
  4. カービィ64の敵キャラだ。
  5. ハナチャンの亜種である。

偽ペンタローの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ペンがモチーフだ。
    • ボールペンタロー、シャープペンタローなどがいる。
      • 水性ペンタロー、油性ペンタローもな。
  2. 踏まれてサングラスが外れても他のペンタローに倒されない。
  3. スーパーマリオ64に登場したペンギンとも何かの関係がある。
  4. ドンキーコングシリーズにも登場する。

偽ホウホウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 雪ブロックを壊さない。
  2. ホーホーだ。
    • 後にヨルノズクに進化する。
  3. 天井ではなく地面で待ち伏せしている。
  4. マリオ64から登場している。

偽ホッピンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マリオ達とは無関係にジャンプする。
  2. アイスクリームだ。
    • あるいはケーキだ。
      • むしろキャンディだ。
      • ッピンが正しい名前だ。
        • トゲを飛ばしてくるものもいる。
  3. コナミのゲームにも登場する。
  4. 実はイガボーだ。
  5. 普通に踏んで倒せる。

偽マーチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 声はない。
  2. タイレーツだ。
  3. マリオを追いかけてくることなんてない。

偽マイマイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 踏むと殻が脱げるのではなく、体が殻の中に引っ込む。
  2. もちろん天井も歩く。
  3. 名前はゲーム発売前から公表され、ステージ名にもなっている。
  4. 大きなものはいない。
  5. 目はちゃんと触角にある。
  6. 体色は肌色だ。
    • 見た目がリアルだ。
  7. カタツムリなので殻にははっきりと渦巻きが描かれている。

偽マジローの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 体は白色だ。
  2. 丸まっても持つことはできない。

偽メリコンドルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. クリスマスの時だけに出現するサンタのような鳥だ。
  2. 火の鳥だ。
  3. ダーツの矢だ。

偽モクモクモの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 雲なので物理攻撃が無効で踏むこともできない。
  2. でかモクモクモにも尾がある。
  3. モックモック高山固有の敵キャラだ。

偽ヨコドリーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 水には入らない。
  2. 横浜にいる。
  3. ゴーグルではなく、サングラスをかけている。
  4. 水中にいる時は踏むことができない。
  5. 正しくはヨコドリだ。
  6. ナンヨウハギがモチーフだ。
  7. タテドリーやナナメドリーもいる。

偽わかばちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 踏むと若葉が取れて赤くなって怒り出す。
  2. 片仮名表記で「ワカバチャン」だ。
  3. 踏み付けができず、ファイアが効かない。