偽マリオシリーズのキャラの特徴/陸上生物
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あ・か行[編集 | ソースを編集]
偽アリ兵の特徴[編集 | ソースを編集]
- マメマリオ並に小さい。
- ヘルメットをかぶっているものはいない。
偽アングリの特徴[編集 | ソースを編集]
- 凶暴ではない。
- が、近づくとどんな状態でも食べられて即死する。
- 地上ではなく海底にいる。
- ドオーだ。
- あるいはナマズンだ。
- 見た目はクリボーに似ている。
- 好物はアンパンだ。
- よく見たら「アングリラ」だった。
偽イガボーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 金平糖がモチーフだ。
偽イバラムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 頭はイバラの端っこにある。
- そのため弱点がなく、ほぼ無敵に近い。
- 茨城県にいる。
偽イモゾーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 多くのステージに登場する。
- サツマイモがモチーフだ。
- レールの上を前進して移動する。
偽インディの特徴[編集 | ソースを編集]
- サングラスを掛けていない。
- インディージョーンズにも登場する。
偽ウッキィの特徴[編集 | ソースを編集]
- シリーズを問わずおさるさん名義だ。
- 赤ちゃんを攫うことなんてしない。
- スイカ攻撃もしない。
- ドンキーコングシリーズにも登場する。
偽オッポーの特徴[編集 | ソースを編集]
- シューリンガンを吐いてこない。
- しっぽ星人だ。
- 本体に攻撃を当てやすい。
- ただし引っ張ることはできない。
偽ガサゴソの特徴[編集 | ソースを編集]
- 糸でぶら下がることはない。
- 猛毒を持っている。
- 浮遊している雲の敵だ。
- 実はスクイッターだ。
- Wii版、WiiU版のNewスーパーマリオにも登場した。
偽カニーナの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たらガケガニだった。
- ♀しかいない。
- カニーノもいる。
偽カニボーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 石を投げることはしない。
- ハサミが二つある。
- ヤドカリだ。
- 力二ボ一(りきじぼいち)だ。
偽ガマクチクンの特徴[編集 | ソースを編集]
- コインに化けていない。
- 逃げない。
- ガマグチチャンやガマグチサンもいる。
偽ガマネーの特徴[編集 | ソースを編集]
- コインを吐かない。
- 水生の敵キャラクターだ。
- ガマグチクンの色違いだ。
偽キャッチムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 野球が好きだ。
偽キリフキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 毒ガスを吹いてくる。
- 霧に触れるとダメージを受ける。
偽クロスケーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 往復して飛ばない。
- シロスケーというライバルキャラがいる。
- マリオランにも登場した。
- マリオUにも。
- クロスエーからクロスジェーは黒歴史。
- イチロスケーからハチロスケーもな。
- スタジオジブリのキャラクターだ。
偽コロブーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 歩いては転ぶ豚の敵だ。
- ピンク色だ。
- 見た目がプランクトンなので水中に出現する。
偽ゴロプーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 大人のチョロプーだ。
- 一発の踏みつけで倒せる。
- インディだ。
偽コロンポリンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 跳ね飛ばされるとダメージを受ける。
- 攻撃で倒すことができる。
- ヒポポタスとドンメルが合体したものだ。
さ・た行[編集 | ソースを編集]
偽サンボワームの特徴[編集 | ソースを編集]
- ちゃんとしたサンボの派生種だ。
- 石を吐かない。
偽シティハッチンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 縞模様だ。
- 幼虫と成虫は別の名前である。
偽ズラカルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ドングリを吐かない。
- アイテムを持って逃げることはしない。
- 動きは遅い。
- ミルホッグだ。
偽スローマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「スローマン」という名前の通り、動きは遅い。
- 両手がついている。
- よく見たらスノーマンだ。
偽ズングリの特徴[編集 | ソースを編集]
- 飛ぶことができない。
- スーパードングリを嫌っている。
偽ズンドコの特徴[編集 | ソースを編集]
- 普通に甲羅で倒せる。
- 手がちゃんとある。
- 某歌手がモチーフだ。
偽セイドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 雪玉を転がさない。
- マリオメーカー2の雪国スキンでガボンに差し替わって登場する。
- どんぶりだ。
- よく見たら「ポセイドン」だ。
偽タコボーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 水生の敵キャラだ。
- クリボーより強い。
- 凧をモチーフとしたキャラクターだ。
- クロクトパスという名でドンキーにも登場した。
- イカボーもいる。
偽チュウチュウの特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオWiiなどでもお化け屋敷以外の場所に登場する。
- ショウショウやダイダイもいる。
- ヨッシーNewアイランドにも登場した。
偽チョロプーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 足はとても遅い。
- よくオナラをする。
- 彼に叩かれるミニゲームがある。
- もちろんマリオとルイージが叩かれないように避ける。
- DS版と3DS版のNewスーパーマリオにも登場する。
- 史実ではDS版にはボス戦で登場している。
- ブタがモチーフのキャラクターだ。
偽チョロボンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 爆弾をモチーフとした敵キャラだ。
- チョロポンだ。
- 鷹の爪団のペットだ。
- DS版のNewスーパーマリオにも登場する。
- チョコビだ。
- 体はチョコレートでできている。
- そのためチョコボンだ。
- 体はチョコレートでできている。
偽ツッコンドルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 飛べる。
- カメの一種だ。
偽ツボチャンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ツボクン、ツボチャマ、ツボサンもいる。
- 本体は人型だ。
- 姿は魔人だ。
偽テンテンの特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオギャラクシーから登場している。
- マリオメーカー2ではクリボーの3Dワールドスキン版として実装済みだ。
偽トゲツムリの特徴[編集 | ソースを編集]
- ファイアボールで倒せる。
- 踏むと殻が外れる。
- 真上にもトゲがあるため蹴飛ばすことはできない。
偽トッシンの特徴[編集 | ソースを編集]
- サイがモチーフだ。
- あるいはトリケラトプスだ。
- 足場にはできない。
- ワンダーの時以外も無敵で倒せない。
- ケンタロスだ。
な行以降[編集 | ソースを編集]
偽ハコンドルの特徴[編集 | ソースを編集]
- メリコンドルの亜種だ。
- コインを運ぶことはしない。
偽バサバサの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初登場時から体の色は青だ。
- 動きが速い。
- マリオメーカーにも登場した。
偽ハックンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ジャンプはしない。
- マリオワールド以降のシリーズには登場していない。
- インイチンからハッパンまで黒歴史。
- よく見たらパックンだ。
- ハッチャン、ハツチャマ、ハッサンなどのライバルがいる。
- ハッカーだ。
偽ハッチンの特徴[編集 | ソースを編集]
- イッチンからシッチンまでは黒歴史。
- オデッセイにも通常種が登場する。
- ミチコとハッチンにも登場する。
偽ハナチャンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 頭に咲いている花の名前は「とりあえずの花」。
- 呪文を唱えることで別の花を咲かせることが出来る。
- 亜種として「ハナタン」「ハナチャマ」「ハナチン」がいる。
- 「ハナクン」もな。
- 半植物半動物だ。
- 引っこ抜いた者を親と認識してついていく。
- 汽車とイモムシが合わさったような姿をしている。
- 純粋な心を持った子供にしか見えないらしい。
- いくらどのように大きくても、踏むと花が抜かれてしまって怒る。
- 上に乗るとジャンプの高度が低くなる。
- 実はHKT48のメンバーだった。
- しまじろうシリーズに登場するキャラクターだ。
- 巨大なものも踏まれると怒り出す。
- マリオランにも登場した。
- マリオワンダーでもレース以外にも登場する。
- カートを運転できないのでマリオカート7には一切登場しない。
偽ハンテンムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- テンテンと同種だ。
- トゲはない。
- オデッセイにも登場した。
偽ビューゴーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビューイチーからビューヨンーまでは黒歴史。
- ソフトクリームだ。
- バニリッチだ。
偽ビヨンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビイチ、ビニ、ビサンは黒歴史。
- ドンキーコングのティキ族だ。
- シルエットエリア以外にも登場する。
- 倒すとネコマリオになれる。
- ヒヨコだ。
- 体は黄色い。
偽ピョンチュウの特徴[編集 | ソースを編集]
- トゲがついているものはいない。
- チュウチュウが進化した個体だ。
偽ファイアスネークの特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオに接近しない。
- ハンマースネークやブーメランスネークという派生種がいる。
- アイススネークもな。
偽フキヤンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 嘴自体ではなく、喉の奥から矢を飛ばす。
- 実はドデカバシだ。
- ユミヤン、ガンマンなどの亜種も存在する。
- フキの傘を持っている。
偽フラッパーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 4枚の羽に加えて、手もちゃんとある。
- 本当にトンボがモチーフだ。
偽ペッタンの特徴[編集 | ソースを編集]
- イバラムシと同種だ。
- トゲは生えていない。
偽ペトの特徴[編集 | ソースを編集]
- グミだ。
- 放電しない。
偽ヘビースネークの特徴[編集 | ソースを編集]
- 子供はいない。
- ラッパでチャルメラを吹く。
偽ヘビムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- ブロックを破壊できずに止まる。
- ベロを出している。
- トゲはない。
- カービィ64の敵キャラだ。
- ハナチャンの亜種である。
偽ペンタローの特徴[編集 | ソースを編集]
- ペンがモチーフだ。
- ボールペンタロー、シャープペンタローなどがいる。
- 水性ペンタロー、油性ペンタローもな。
- ボールペンタロー、シャープペンタローなどがいる。
- 踏まれてサングラスが外れても他のペンタローに倒されない。
- スーパーマリオ64に登場したペンギンとも何かの関係がある。
- ドンキーコングシリーズにも登場する。
偽ホウホウの特徴[編集 | ソースを編集]
- 雪ブロックを壊さない。
- ホーホーだ。
- 後にヨルノズクに進化する。
- 天井ではなく地面で待ち伏せしている。
- マリオ64から登場している。
偽ホッピンの特徴[編集 | ソースを編集]
- マリオ達とは無関係にジャンプする。
- アイスクリームだ。
- あるいはケーキだ。
- むしろキャンディだ。
- ポッピンが正しい名前だ。
- トゲを飛ばしてくるものもいる。
- あるいはケーキだ。
- コナミのゲームにも登場する。
- 実はイガボーだ。
- 普通に踏んで倒せる。
偽マーチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 声はない。
- タイレーツだ。
- マリオを追いかけてくることなんてない。
偽マイマイの特徴[編集 | ソースを編集]
- 踏むと殻が脱げるのではなく、体が殻の中に引っ込む。
- もちろん天井も歩く。
- 名前はゲーム発売前から公表され、ステージ名にもなっている。
- 大きなものはいない。
- 目はちゃんと触角にある。
- 体色は肌色だ。
- 見た目がリアルだ。
- カタツムリなので殻にははっきりと渦巻きが描かれている。
偽マジローの特徴[編集 | ソースを編集]
- 体は白色だ。
- 丸まっても持つことはできない。
偽メリコンドルの特徴[編集 | ソースを編集]
- クリスマスの時だけに出現するサンタのような鳥だ。
- 火の鳥だ。
- ダーツの矢だ。
偽モクモクモの特徴[編集 | ソースを編集]
- 雲なので物理攻撃が無効で踏むこともできない。
- でかモクモクモにも尾がある。
- モックモック高山固有の敵キャラだ。
偽ヨコドリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 水には入らない。
- 横浜にいる。
- ゴーグルではなく、サングラスをかけている。
- 水中にいる時は踏むことができない。
- 正しくはヨコドリだ。
- ナンヨウハギがモチーフだ。
- タテドリーやナナメドリーもいる。
偽わかばちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]
- 踏むと若葉が取れて赤くなって怒り出す。
- 片仮名表記で「ワカバチャン」だ。
- 踏み付けができず、ファイアが効かない。