偽ラブプラスの特徴
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作品全般[編集 | ソースを編集]
- 実は、ときメモよりも先に発売された。
- コナミの黒歴史だ。
- よく見たら「ヤブプラス」だった。
- いや、ラプラスだ。
- お泊りイベントの行き先は、有馬温泉だ。
- 3DS版のタイトルは『OLDラブプラス』だ。
- 『ラブプラス+plus』だ。
- 開発言語はC++だ。
偽NEWラブプラスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 当初の予定通り、2011年12月8日に発売。
- バレンタイデーに発売を延期するなどもってのほか。
- 江ノ島への日帰り旅行イベントは、最初からソフトそのものに収録されている。
- あるいは、熱海へのお泊りイベントがNEWラブプラスでも継続されている。
- 不具合がまったくない。
- なので、『バグプラス』と言われることはない。
- 第4のヒロインが登場する。
キャラクター別[編集 | ソースを編集]
偽小早川凛子の特徴[編集 | ソースを編集]
偽高嶺愛花の特徴[編集 | ソースを編集]
- 愛花の読みは「あいか」。
- なので、これと間違えられることはない。
- バスケットボール部所属だ。
- テニス?そんなスポーツあったっけ?
- NHKのアナウンサーだ。
- 近接格闘が得意のこぶし系のセキレイである。
- 長いアホ毛も生えている。
偽姉ヶ崎寧々の特徴[編集 | ソースを編集]
- コンビニでバイトをしている。
- ゆえに、主人公のバイト先はコンビニだ。
- ナレーションがうまい。
- 大ののど飴嫌い。
- ホラー映画にも興味を示さない。
- すでに高校を卒業している。
- 姉崎まもりの姉だ。
- 実は、柔道もやっていたりする。
偽小早川漂介の特徴[編集 | ソースを編集]
- 離婚経験なし。
- 草薙桂のクラスメートだ。
偽高嶺仁の特徴[編集 | ソースを編集]
- 『ボッシュート!』が口癖だ。
- 本名は『高嶺仁平』だ。
偽高嶺珠深の特徴[編集 | ソースを編集]
- 元・魔法使いだ。
偽姉ヶ崎菜々子の特徴[編集 | ソースを編集]
- かつては、セーラーマーキュリーやキュアムーンライトとして戦っていた。