偽芸術作品の特徴

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偽明日の神話の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. メキシコでずっと展示されていたが、ホテルの廃業に伴って日本へ里帰りすることになった。
  2. 公害問題を取り上げた作品。
  3. もともと大阪万博で展示する予定だった。
  4. 現在の展示場所は新宿。
  5. 山本太郎が描いた。

偽アビニヨンの娘たちの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ダリの作品。
  2. もうとっくにスペインに返されている。
  3. もちろん描かれた場所はフランスの都市だ。
  4. 「印象派」の発端になった作品。

偽泉の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 泉を正確に細かく再現した彫刻作品だ。
    • 断じて既にある×××××を横においてサインしただけなんてありえない。

偽上杉本洛中洛外図屏風の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 謙信が信長に送ったものである。
  2. 庶民の家ばかり目立つ。
  3. 時代設定がメチャクチャ。
    • 当時すでに焼失していたはずの羅城門が描かれている。
    • さらに京都タワーらしき塔も確認できる。
    • 土地勘もないのか、京都のど真ん中に安土城が建っている。
  4. 人物は一切描かれていない。
  5. 信長のイメージした京都の未来像を描いたもの。

偽考える人の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 座っているのが洋式便器だ。
  2. 足を組んでいる。
  3. 英会話をやるかどうかで悩んでいる。

偽記憶の固執の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. やたら昔の記憶に執着している女の人を描いた。
  2. 背景は森林だ。
    • もちろん時計も溶けていない。
  3. FLOWはこの絵をネタにした歌を作ったことはない。

偽キャンベルのスープ缶の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. とある日本文学者が毎日スープを飲む様子を描いた。
  2. 1枚の絵である。

偽ゲルニカの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ゲルニカで穏やかに暮らす人々を描いた作品。
  2. フランコの依頼で描かれた。
  3. まだニューヨークに置いてある。
  4. 血を意味する赤色が多く使われている。

偽源氏物語絵巻の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 源頼朝や義経の活躍を描いている。
  2. 全巻が現存している。
  3. 白黒。
  4. 実は紫式部の直筆らしい。

偽最後の晩餐の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 遠近感のかけらもない。
  2. テーブルの上にあるのは肉料理。
  3. 全員粛々と食事中。
  4. 一時期上に別の絵が描かれていたことがある。
  5. 現在も書かれた頃とほとんど変わらない良好な状態。

偽叫びの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 下のほうをよく見ると犬に噛まれている。
  2. 空白の吹き出し付きであり、コラージュされる事を意図している。
  3. 宮尾すすむの「ハイッ」のポーズだ。
  4. 1枚しかない。

偽ダビデ像の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. レオナルド・ダ・ヴィンチによって制作された。
  2. 日本ハムファイターズの投手だ。
    • 背番号は43。
  3. 陰部が布で隠されている。
    • デカい。
      • 上を向いている。
    • 割礼済。
    • 常に赤さんが隠している。
  4. 太っている。
    • ダビデブ像と揶揄されている。
  5. 実際の人間と同じくらいの大きさ。

偽東海道五十三次の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本橋・京都を含めて計53枚。
    • むしろ大坂まで含まれている。
      • よって全57枚。伏見・淀・枚方・守口もある。
  2. 海外では全く知られていない。
  3. 広重は実際に旅していない。
    • 想像や伝聞だけで書いた。
  4. 絵をよく見ると弥次さんと喜多さんがいる。
  5. ミツカンの「おむすび山」におまけとして付いていたカードで有名。
  6. 絵の中に国道1号の標識が立っている。

偽ひまわりの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は某赤ちゃんの肖像画である。
  2. もちろん絵は1枚だけだ。
    • 日本で所蔵している美術館はない。
    • あるいは買い取ったのは東京海上だ。

偽富嶽三十六景の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイトル通り36枚。追加された絵は無い。
  2. タイトルとは裏腹に、富士山が描かれていない絵もいくつかある。
  3. 実は「地獄三十六景」で、血の池や悪魔のピッチフォークなど36種類の様々な責め苦が描かれている。
偽神奈川沖浪裏の特徴
  1. 舟が転覆している。
  2. 富士山は絵の大部分を占めている。
  3. 江戸時代に起きた地震による大津波の被災の様子を描いたものだ。
    • 津波の教訓を後世に伝え、防災に役立てるために描かれた絵である。

偽ミロのビーナスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 両腕が付いた状態で見つかった。
  2. 実は男性ではないかという説がある。
  3. 沈没船から引き揚げられた像である。
  4. 大英博物館所蔵。
  5. ギリシャの像なのできちんと「ミロのアフロディテ」と呼ばれている。

偽民衆を導く自由の女神の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 服の破れ具合が見えそうで見えない加減だ。
  2. 「自由の女神」はアメリカにある彫像と同じ格好。
  3. 左下で丸出しになっている人が作者本人を描き出したものだと言われている。

偽モナリザの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ミケランジェロが描いた。
  2. 二岡と不倫した女だ。
  3. ソリコミを入れている。
    • しかもメンチ切ってる。
  4. どう見ても不機嫌。