偽CR-Xの特徴

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偽CR-Xの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. シビックの後部座席を取り外して2人乗りとした廉価モデル。
    • 当然、広大な荷室空間を生かした商用車専用モデルだった。
  2. 異常にボディ剛性が高く、商用車としては抜群の素性を誇った。
    • しかし、ロングホイールベースとダルなハンドリングで、走り屋からはソッポを向かれた。
    • そのおかげで安全な車の代名詞となり、保険の料率も最低ランクだった。
  3. タイプRもラインナップ。
    • Rとは、ルート販売仕様という意味で、営業マン思いの装備が多数施されたモデルである。
      • 専用に固められたサスが意外にも走り屋に受け、インテグラタイプRのようなスポーツモデルと勘違いする人が続出。
    • もちろんスポーツグレードだ。
  4. 現在、国内ではインサイトとして販売されている。
    • さらに最新型はトヨタプリウスのOEMという噂も・・・。
    • スポーツグレードももちろん生産中。
      • 断じてハイブリッド車ではない。
      • 日本国内でも「CR-X」として販売されている。
        • 断じてインサイトではない。
          • なんでムキになって否定してんの?w
  5. 商用だけに2代目は白いボディーカラーが飛ぶように売れたため、「シロアリ」と揶揄されることもあった。
    • ATの販売比率が異常に高く、VTEC搭載モデルはATのみが組み合わされていた。
    • もちろん大パワーに対応した専用ATが開発されたので、馬力はMT搭載車と同一だったのは言うまでも無い。
      • 重い積荷もラクラク!
  6. 無限(現M-TEC)からは代々、"Amateur"という名前でエアロパーツが販売された。
  7. 代々、フロアに特徴のあるボディが話題を呼んだ。
    • 初代はアウタースライドフロアを搭載。内装の掃除がラクラク。
    • 2代目はグラスフロア搭載。常時地面が見えてスピード感満点。
    • 3代目はトランスフロア搭載。床が開いた後、トランクに収納されるユニークなメカ。
  8. 初代、2代目は駆動方式がFRだった。
    • もちろんドリ車として大人気。
  9. ロータリーエンジンを搭載していた。
    • ただしロータリーエンジンはマツダから供給を受けていた。
  10. 実はレクサスのSUVだ。
  11. 初代、3代目も単に「CR-X」と名乗っていた。
  12. 4代目が一番CR-Xらしいと思われている。

偽CR-Xデルソルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ピックアップの設定もあった。
  2. エレコ(アルゼの子会社)製だ。
  3. 正式な車名は「シビックデルソル」であった。
  4. デノレソノレだ。
    • デルンルだ。
      • ハイルソルだ。
  5. 1999年4月まで生産された。