偽海外サッカーの特徴
(偽Kリーグの特徴から転送)
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偽リーガ・エスパニョーラの特徴[編集 | ソースを編集]
偽レアル・マドリードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 異名が「銀河系最悪軍団」だ。
- もしくは「銀河」だ。
- 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴だ。
- 実は「リアリー?マドリード」だ。
- リアル・マドリード
- ポルトガルのチーム
- 「白い巨人」ではなく「白い阪神」だ。
- むしろ「白い恋人」だ。
- あるいは「白装束」だ。
- 「白い巨塔」だ。
- むしろ「白い恋人」だ。
- スペインリーグ(Liga Española)の1部と2部を行ったり来たりで優勝争いとは無縁。
- クラブ創設からまだ3年しか経っていない。
- ホームスタジアムが小さい。
- ベンチはひび割れている。
- トヨタカップに出るたびに相手南米チームの環境のよさを羨ましがる。
偽FCバルセロナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 地元の人たちは誰一人として愛してくれない。
- レアル何て眼中に無い
- アトレティコも。
- バルセロナ最高の選手と言えばなんといってもシュスター、ラサウド、フィーゴだ
- ヨハン・クライフは思い出したくもない悪夢。
- ロナウジーニョ? 誰?
- メッシなんて名前を聞いた時にはもう…
- 試合に選手が来ない。
- アメリカの大企業に牛耳られている。
- そりゃマンチェスター・ユナ・・・(ry
- とにかくクリア。
- トップチームには、アジア人だらけ。
- ユニホームがスポンサーロゴだらけで、もはや何色か分からない。もちろん背番号も見えない。
- ボローニャのエンブレム
- 木工工作で、おなじみ。
- ユースが壊滅的にレベルが低く金の力で他クラブの選手をとりまくってる
偽アスレティック・ビルバオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 地域に愛着なく多国籍軍化。
偽プレミアリーグの特徴[編集 | ソースを編集]
偽マンチェスター・ユナイテッドの特徴[編集 | ソースを編集]
- ユニフォームは青。
- または白メイン。
- 2シーズンに1回ぐらい監督が交代している。
- 本拠地は拡張工事の際に「ニュー・トラッフォード」に改称された。
- ユニフォームの胸には「K-ON!」の文字が。
偽チェルシーFCの特徴[編集 | ソースを編集]
- オーナーが世界一の貧民だ。
- もちろんチームも常に債務超過。
- 毎年金がないので世界中に選手を放出している。
- タイトル争いとは無縁、プレミアリーグ最下位を何度も経験している。
- オーナーが変わってただの古豪チームになってしまった。
- 明治製菓がスポンサーとして名を連ねている。
- キャンディーの模様もチームのエンブレムになっている。
- ザスパクサツ群馬を見習って、国内リーグや欧州チャンピオンズリーグ優勝後にはビール掛けもとい「石油掛け」をする。
偽アーセナルの特徴[編集 | ソースを編集]
- エンブレムに描かれているのは鉄砲。
- よく見てみたら水鉄砲。
偽リバプールFCの特徴[編集 | ソースを編集]
- サポーターはイングランドで最も紳士的。
偽レスターシティーの特徴[編集 | ソースを編集]
- プレミアリーグでは常に上位常連。しかし、2015-16シーズンは序盤から最下位から順位が入れ替わる事がなく最速降格。「世紀の大事件」として世界中で話題をさらった。
- 各ブックメーカーではシーズン開始時には鉄板だったオッズも、降格が決定する直前には5000倍に。
偽ブンデスリーガの特徴[編集 | ソースを編集]
偽バイエルン・ミュンヘンの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルなんて1回もとった事が無い。
- 悲しいほどにアリアンツアリーナは空席だらけ。
- 浦和レッズと間違えて城北ランシールズとパートナーシップを結んでしまった。
- メインスポンサーは伊藤ハムである。
偽ボルシア・ドルトムントの特徴[編集 | ソースを編集]
- 別名:空席の帝王
- 毎試合1000人くらいしか客が入っていない
- 90年代は思い出したくもない暗黒の時代だった
- 70年代はまさに無敵の強さを誇っていた
- ホームスタジアムが小さい
- しかも陸上競技場のうえ見にくい
- おまけにスタンドの傾斜が緩やか。
- チームの財政が健全である
- 実は「ボルシチ・ドルトムント」だ。
- 近隣のクラブであるシャルケ04に相手にされていない。
- バイエルン・ミュンヘン向けの人材供給施設。
偽アイントラハト・フランクフルトの特徴[編集 | ソースを編集]
- コーチ、監督、選手、スタッフに至るまで全員が日本人。
- クラブカラーにちなんで、「ヤーパンロット」と呼ばれている。
- 本拠地はイギリス。
- 慢性的な資金不足に陥っており、ついに撤退を余儀なくされた。
偽バイヤー・レバークーゼンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 市民クラブだ。
- ドイツと欧州のあらゆるタイトルを手にしている。
- しかしなぜかUEFAカップだけは獲れなかった。
- ドイツカップも未だに優勝できていない。
偽エールディヴィジの特徴[編集 | ソースを編集]
偽アヤックス・アムステルダムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 読み方は英語読みの「アジャックス」だ。
偽NECナイメーヘンの特徴[編集 | ソースを編集]
- NECが所有しているクラブだ。
偽PSVアイントホーフェンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 市民クラブだ。
- アヤックスとの「デ・クラシケル」の相手といえば、ここだ。
- 建設費と維持費をケチるために、本拠地の照明器具は激安のものが使われている。
- ソニー・コンピュータエンタテインメントが所有しているクラブだ。
- PSVとは「PlayStation Vita」のことだ。
- 野球に進出したことはない。
偽ヘラクレス・アルメロの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ヘラクロス・アルメロ」だ。
- その縁で任天堂がスポンサーについている。
偽Kリーグの特徴[編集 | ソースを編集]
全般[編集 | ソースを編集]
- チーム名にスポンサーを入れることはできない。
- Jリーグ同様、2部リーグ制だ。
- 第1部リーグがこれと紛らわしい。
- もちろん、北のクラブチームも参加している。
- 現在は延辺富徳足球倶楽部やFCコリアも越境参加している。
- アジア最強リーグであり、観客動員、レベルともにJリーグをはるかに凌駕している。
- 今もソウルワールドカップ競技場を本拠地に置くクラブは存在しない。
- リーグ創設から健全経営で八百長とは無縁。
偽FCソウルの特徴[編集 | ソースを編集]
- クラブ創立から外国籍選手一切加入なしの純国産陣営。
- 本拠地は東大門競技場。
偽城南一和天馬の特徴[編集 | ソースを編集]
- 某宗教団体とは全く関係がない。
- だが、城南FCと改めた今では本当に関係がなくなった。
- 選手の活躍度によりメッコールが支給されたが、城南FCになった現在では廃止された。
- 実は本拠地は城南市ではなく、福岡市城南区。
- なお、沖縄県南城市は準フランチャイズ。
偽水原三星ブルーウィングスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 国内有数の大財閥が親会社にも関わらず、国内でのタイトルに恵まれないパッとしないクラブのひとつ。
- なので、FCソウルとはライバル関係というほどの関係でもない。
偽蔚山現代ホランイの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら「蔚山現代コヤンイ」だ。
- 現在のクラブ名は「週刊現代FC」。
偽釜山アイパークの特徴[編集 | ソースを編集]
- スター選手は小籔千豊。
- クラブ名だけに選手の大半がアイロンパーマ。
偽セリエAの特徴[編集 | ソースを編集]
偽ACミランの特徴[編集 | ソースを編集]
- 正式名は「ACミシュラン」。
- 普通に「ACミラノ」。
- または「ACミラソ」。
- もしくは「ACシヲリ」。
- チームカラーが「青」と「黒」だ。
- 通称「ネッラズーロ」。
- オランダ人とはあまり縁が無い。
- セリエBに落ちた事が無い。
- もしくは先の八百長事件で落ちた。
- 「バレージ?誰それ?」
- スポンサーがAC。
- 「ACイタリア」?
- サンシーロでの試合前には公共広告が流れる。
- 姉妹チームに「DCミラン」もある。
- アジア人選手と初めてクラブの背番号10を身に纏った本田圭佑が所属していた時期はまさに黄金期でセリエAを3連覇、数々のタイトル獲得と神懸った時期だった。
偽ユベントスの特徴[編集 | ソースを編集]
- サガントスだ。
- ユベン鳥栖だ。
- 夕弁はトーストだ。
- ホームスタジアムは小さいながらもサッカー専用競技場。
- カラフル。
- 白黒テレビで観ると何が何だかわからない。
- 「ジュベントゥス」と英語読みするのが正しい。
- 略称も「ジューベ」と英語読みするのが正しい。
- 本拠地は神戸だ
- 八百長という言葉は似合わない。
- チームカラーに合わせて胸スポンサーがここだ。
偽ASローマの特徴[編集 | ソースを編集]
- ANAと佐藤工業が出資している。
- 日本人選手なんて獲るわけがない。
偽インテル・ミラノの特徴[編集 | ソースを編集]
- スポンサーにIntelが入ってる。
- インテルのスペルも「Intel」だ。
- チームカラーは赤と黒。
- 通称「ロッソネロ」
- 胸スポンサーはブリヂストンだ。
- カルチョ・スキャンダルでは最も重い処分を受け、セリエBに降格した。
- 長友佑都が所属しているのだが、入団以降冷遇が続いている。
偽パルマFCの特徴[編集 | ソースを編集]
- スポンサーはここだ。
- 「こんがり亭」とか普通にスタジアムの広告として出ている。
- 実は本拠地はパナマ。
偽ACFフィオレンティーナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 胸スポンサーがNISSANだ。
- かつての胸スポンサーがSNKだった。
偽南米のサッカークラブの特徴[編集 | ソースを編集]
偽ボカ・ジュニアーズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 正式名は「ポカ・ジュニアーズ」。
- 2007年のクラブワールドカップで優勝した。
- リケルメの活躍が大きな原動力になった。
- トヨタカップ時代含め17連覇中。
- リケルメの活躍が大きな原動力になった。
- 「マラドーナ?誰それ?」
- ボケ・ジュニアーズだ。
- バカ・ジュニアーズだ。
- カボ・ジュニアーズだ。
- バカ・ジュニアーズだ。
- ゴール裏でサポが青いビニ傘を回している。
- または青い服を着て「アイーダ」を歌っている。
- 名前に「Jr.」が付いていないと入団できない。
偽フラメンゴの特徴[編集 | ソースを編集]
- スペインのクラブだ。
- クラブ名の由来は、選手がみんな踊るような動きをしていることから。
- ユニフォームは白と黒だ。
- 選手はみな、片足を上げたままプレーする。