勝手におトクなきっぷ、企画乗車券等発行
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その名の通り勝手におトクなきっぷや企画乗車券等を発行するというページです。
さいたま全線フリーパス[編集 | ソースを編集]
- 土日のみ発行。3130円ですべての埼玉県内のJR、私鉄乗り放題
- 埼玉県内で休日の行楽をすませる県民が増える
- 3130はさいたまのごろあわせ
- 新幹線、特急は利用不可
都区内パス+松戸[編集 | ソースを編集]
- 都区内パスの領域に加え松戸市内も乗り放題に(といっても駅が少ないが)
- 料金は1100円
埼玉都心パス[編集 | ソースを編集]
- 毎日発行。700円で大宮~赤羽間が乗り放題。埼京線、京浜東北線両方に対応しているほか、さいたま市内のバスにも乗れる。
北海道フリーパス(2日)[編集 | ソースを編集]
- 北海道東日本パスのオプション券が廃止されたこと、18きっぷの3日版がでたこと、キュンパスで北東北が盛り上がっているが北海道は会社が違うから対象外なことに対応
- 既存の北海道フリーパスの2日版を10000円で販売する、特急指定も6回可能
- 特急指定なら、札幌~函館往復で充分元が取れてしまう。
オフピーク平日きっぷ[編集 | ソースを編集]
- 使用当日しか購入不可、午前10時発売。
- 利用可能範囲はJR東日本の週末パスの範囲。終電まで乗り放題。金額は5000円。ただし特急券との併用は不可能で在来線普通列車しか乗れない。
ホリデーパス・のんびりSuicaホリデーパス[編集 | ソースを編集]
- 現行の「休日おでかけパス」は対応エリアがどこか中途半端な面があるように感じるため、旧名称の「ホリデーパス」に戻した上で対応エリアを拡大するというもの。
- 対応エリアが広がったことにより、ホリデーパスは3360円・のんびりSuicaホリデーパスは3310円に値上げする。
- ホリデーパスの場合「特急券・グリーン券を追加購入すれば特急/新幹線の普通車自由席・普通列車グリーン車も利用可能」に加え、「指定席特急券を買えば特急/新幹線の普通車指定席も利用可能」も追加する(全席指定列車が拡大されたことに対する措置)。のんびりSuicaホリデーパスが特急・新幹線利用不可なのは変わらない。
- 対応エリア…
- 東海道線 東京~熱海
- 伊東線全線
- 東北本線(宇都宮線) 東京~宇都宮
- 日光線全線
- 高崎線全線
- 上越線 高崎~新前橋
- 信越本線 高崎~横川
- 八高線全線
- 両毛線全線
- 常磐線 東京~勝田
- 水戸線全線
- 中央本線 東京~甲府
- 青梅線全線
- 五日市線全線
- 総武本線 東京・御茶ノ水~銚子
- 横須賀線全線
- 相鉄・JR直通線 新川崎~羽沢横浜国大
- 京葉線全線
- 千葉支社管轄全区間(つまり千葉県全域)
- 武蔵野線全線
- 南武線・南武支線全線
- 埼京線・川越線全線
- 相模線全線
- 横浜線全線
- 東北新幹線 東京~宇都宮
- 上越新幹線 東京~高崎
- りんかい線全線
- 東京モノレール全線
東日本&東海パス[編集 | ソースを編集]
- 北海道&東日本パスの東海×東日本版。JR東海、JR東日本、その他旧JR東日本の第3セクター線内が利用可能。
- 利用期間は7日間、5日間、3日間のものがある。利用時期は平日問わずで春、夏、秋、冬のみ利用可能。
- 料金は大人:7日間で大人10530円、子供4760円、5日間で大人7850円、子供3800円、3日間で大人5600円、子供2800円。
- 特急及び新幹線など特急券を使用する列車は利用不可能。利用する際は追加でその区間の乗車券と特急券が必要。
- これの発売により夜行快速ムーンライトながらが復活。
- 18きっぱー大喜び
- これにより大垣駅が活気を取り戻す...のか?
- ちなみに使用車両は257系。
- もしかしたら普通車になるかも...?
- 利用区間は18きっぷに劣るが、18きっぷよりも安いため、かなり売れる。
- この項目を作った人秋も利用可能と聞いて喜ぶ。
東日本&東海パス オプション券[編集 | ソースを編集]
東日本&東海パス+[編集 | ソースを編集]
- 東日本&東海パス好評に付き発売。
- 従来のパスに加え、特急券別途購入で特急·新幹線も利用可能。更に寝台券の購入でサンライズ出雲·瀬戸も利用可能。
- 利用期間は従来通り7日間、5日間、3日間。利用時期は平日、休日問わず、春、夏、秋、冬
- 発売料金は7日間で大人18900円、子供9450円、5日間で大人16600円で子供8300円、3日間で大人14600円、子供6300円。
- これによりムーンライトながらが再登場。
- サンライズは乗れると言っても上りは東京~浜松間、下りは静岡~東京、臨時の91·92に至っては東京~横浜間だもんなぁ..というかサンライズにこれで乗るやついるのか...?
- こちらには北陸新幹線オプションパスは無い。
東日本&東海パス プレミアム[編集 | ソースを編集]
- 東日本&東海パス+こうh((ry
- 利用期間は7日間、5日間、3日間のものがある。利用時期は+と同じ。
- 従来のパスに加え、特急·新幹線の自由席には乗り放題、7日間のものは6回、5日間のものは5回、3日間のものは4回、特急·新幹線の指定席に座れる。
- 発売料金は7日間のものが38500円、5日間が32500円、3日間が25600円。
- 何か専用ラウンジとか使えそうな名前(?)だが使えない
- ここまで来たらグリーン車グランクラス使わせろよという意見が多数出る
- 3日間のものでも、東京出発で青森でりんごを食べて、帰ってきて、名古屋で名古屋城を見てきしめんを食べて、京都観光をしたり大阪城を見たりなんてのも出来る(まあ大阪、京都の在来線はJR西の管轄なので使えないが)。何て事も出来る。
- 普通に最高。
東日本&東海パス プレミアム+[編集 | ソースを編集]
- 東日本&東海パスプレミアムこうh((ry
- 利用期間は7日間のみ。利用時期はプレミアムと同じ。
- 従来のパスに加え、特急·新幹線の指定席、自由席共に乗り放題で、グリーン車には5回、グランクラスには1回乗車出来る
- 料金は7日間のもので大人63400円、子供31700円、5日間で、60000円、子供29000円、3日間で大人57900円、子供は28600円。一気に跳ね上がる。
- まあ妥当な値段だが。逆に安いぐらい。
- ここまで来たら寝台ただで乗らせろよという意見が多数出る。
- というかインフレすごいなwプラス→プレミアム→プレミアムプラスっていう。
東日本&東海パス 西日本追加券[編集 | ソースを編集]
- この券+東日本&東海パスを買うことで西日本が追加出来る。
- 利用期間は東日本&東海パスの日数+2日
- つまり最大9日間利用出来る。
- 使うやついなさそうだが。
- これ対策で-2000円で日数を減らせる。
- 使うやついなさそうだが。
- つまり最大9日間利用出来る。
- 料金はパス本来の料金に加え通常券(普通、快速のみ)が+5700円、+券(特急料金別途購入で特急·新幹線に乗れる)が+9500円、プレミアム券(自由席乗り放題+指定席が日数+1回利用出来る)が+18500円、プレミアム+(指定&自由席乗り放題。グリーン車に5回まで利用可能)28000円となる。
- ついに追加コンテンツが来た。
- ここまで来たら全国版作れよという意見が多数来る。
- プレミアム+で9日間とかやったら最高すぎだろ。
- というか本州パスとかでも良い気がする。
大回りパス[編集 | ソースを編集]
- 通常の大回りでは途中下車は出来ないものの、このパスだと途中下車が可能になる。
- 更に別途特急料金を払えば新幹線も利用出来るようになる。
- 尚東海道新幹線は使えず、東北新幹線のみの使用になる。
- ちなみにだが並行在来線は使用可。
- 尚東海道新幹線は使えず、東北新幹線のみの使用になる。
- もちろん区間重複は許されない。
- 普通の鉄オタは途中下車機能などいらないためあまりこれは使わない。
- なお新幹線に乗れるので少しだけ使うかも
- 観光も鉄道も楽しみたい人向け。
- 利用期間:1日
- 発売時期:1年中利用可能
- 料金:通常運賃×3(購入する際には窓口に届けでないといけない)
- 東京近郊区間、仙台近郊区間、新潟近郊区間と言ったJR東日本内でしか導入されていない。
甲信越パス[編集 | ソースを編集]
- 新潟県、長野県、山梨県のJR路線が全部乗り放題になる切符。
- JR東日本もJR東海もJR西日本路線関係無しに全線乗り放題。
- 特急·新幹線は別途特急料金購入で乗車中出来る。
- 発売期間:休日ならいつでも
- 大人4600円、子供2300円。
- 利用期間:2日
- ほしいなぁ...
- JRさん実装お願いします。
- 首都圏発着のオプション券作るのもよき。
甲信越パス 首都圏オプション券[編集 | ソースを編集]
- 東京·新宿、浦和·大宮、千葉、水戸、横浜、高崎·前橋、宇都宮発着。
- 料金はめんどいから誰かしてk(((殴
- 往復利用可能
- 発売期間:休日ならいつでも
- 利用期間:2日
- 東京中央週末フリーパスと大体の制度は同じ。
- 利用者普通に多そう。
- JRさん実装お願いします
東京都乗り放題パス[編集 | ソースを編集]
- 東京都のJR路線が全て乗り放題になる切符。
- 新幹線の利用は東北新幹線に限り別途特急料金を払うことで理容師可能。
- 尚乗れる範囲は東京~上野の模様
- 以外と無いんだよな東京だけ乗り放題になる切符って
- 発売期間:休日ならいつでも。
- 利用期間:1日
がんばれライオンズ!応援フリーキップ[編集 | ソースを編集]
- 西武鉄道全線で使えるOneDayフリーキップ。
- 特徴は、プロ野球・西武ライオンズの試合結果次第で値段が決まること。
- 例:ライオンズが勝てば5000円、負けまたは引き分けでも7000円。
- もちろん、プロ野球シーズンのみの販売。