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勝手にゲーム機制作

「空想のゲーム機」はこちらに。実現してもおかしくないものや、明らかに実現しそうにないゲーム機もok。

  • 会社ごとにリストを分けています。
    • ここのリストに未追加の会社も黙ってリスト追加しといて。

据え置き機

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  1. Nintendo Legend
    • Switchとの互換を持つ据え置き限定ハード。スペックは据え置きなだけあってPS4レベル。
      • PS4はCPU性能が8コア。メモリ8GB、ストレージ容量は500GB(Proは1TB)
        • CPU性能8コア、メモリ8GB、ストレージ容量500GB。これ以上やるととんでもないことになりそう。
          • 任天堂にすりゃすげぇ性能だよ
    • 同時発売ソフトは2Dマリオ、ゼルダ、カービィなどの有力ソフト含め12本。
  2. GAMECUBE RETURNS
    • バケモノ耐久のゲームキューブが帰ってきた。
    • 形、サイズは当時のまま。復刻ソフトも登場。同時発売復刻ソフトはスマブラDX、カービィのエアライド、マリオカートDD、ピクミンなどと名作揃い。従来のGCのディスクにも対応。
  3. ハイパーファミコン
    • 性能はPS4ぐらい。Switchのように据え置き機、携帯機両方として使える。
    • Switch、3DS、WiiU、ファミコン、スーパーファミコンと互換性あり。
    • 海外版はHNES(ハイパーニンテンドーエンターテイメントシステム)という名前で発売され、デザインも日本版と違う。
  4. Nintendo Switch 2(CF Express+M.2モデル)
    • Nintendo Switch 2のバリエーションモデル。メモリーカードがMicroSD Expressから、CF Expressタイプ2に変更されている。
    • パッケージにはMicroSD Express用変換アダプタも同梱されており、これを使うことで従来のMicroSD Expressも使用可能。
    • 仕様は現行機とほぼ同じだが内蔵ストレージが512GBになっている。またこれに加えてM.2 SSD(2280サイズまで・最大8TB)を一枚内蔵することも可能。
    • ディスプレイは液晶のまま。
    • 価格は53,980円(税込み/国内専用モデル)。多言語対応モデルはこれにさらに+19,800円となる。
  5. Nintendo Switch 2(USB TYPE-Cモデル)
    • Nintendo Switch 2のバリエーションモデル。外部映像出力がHDMIから、USB TYPE-Cに変更されている。(このため外部出力は「TVモード」から「ディスプレイモード」に名称変更)
      • それじゃHDMIしか付いていないテレビの場合はどうするの?と思われるかもしれないが、パッケージにはUSB-C→HDMIの変換アダプタが同梱されており、これを経由してHDMI出力に変換する。
      • さらに別売りでUSB-C→DisplayPortの変換アダプタも発売され、DP搭載のPCモニターでも使用可能となる。
      • 本体のUSBから直接映像出力をすると、負荷の関係で発熱の懸念が出てくるため「ドック経由での外部出力」は引き継ぐ(ドックのHDMIがUSB-Cに変更されている)。実は現行(史実)モデルのSwitch2でもUSB出力型ドックは使用可能。
    • ストレージは上記のCF Expressモデルと同じ、内蔵512GB+CF Expressタイプ2とM.2 SSD(2280まで)に対応。MicroSD Expressは変換アダプタ経由で使用する。
    • 本体側のUSBは上下ともUSB4規格に変更。ドック側のUSB(機器接続用)もUSB3.1に変更される。また内蔵無線LANはWiFi7(2.4/5/6GHz)に強化されている。
    • ディスプレイはこれも液晶のまま。(様々な部分でパワーアップしたため、こうでもしないと現実的な価格に抑えられなくなる)
    • 価格は59,980円(税込み/国内専用モデル)。多言語対応モデルは上記と同じく+19,800円。
  6. VIRTUAL BOY RETURNS
    • バケモノ耐久のバーチャルボーイが帰ってきた。
    • 形、サイズは当時のまま。復刻ソフトも登場。同時発売復刻ソフトはマリオズテニス、マリオクラッシュなどと名作揃い。従来のVBのカセットにも対応。
  7. Nintendo Switch3
    • VR·ARともに対応。
    • FPSは240で、PC並みに。
    • 画質は8Kに
      • ただし、FPSゲームは大抵120FPSに留まる。充分いいが。
      • ストレージは512GBに。
    • 3DS以来のカメラに対応する。画素数は2000万。インカメも2000万。まあまあってとこだろうか。
      • ウェブブラウザにも対応。ブラウザは独自開発で、3DS、WiiU時代よりも快適に。
    • 5Gモデルが発売され、Wifiがなくてもオンラインゲームが遊べるように。
    • マウスとキーボードを全面サポート。
    • 発売時期は2034年
      • 価格は15~20万円台だろうか。
        • 現行のSwitch2だって仮に初代Switchの時代にあの性能で出そうとしたら10万円台は下らない値段になったはず。高くても6~7万には収まりそう
    • インチは8.5インチに巨大化。
      • 持ちづらくなるのが残念
        • Lenovoのレジオンタブ(8.8インチ)を使っているが十分許容範囲だと思う。あとは厚みと重量次第というところだろう。
  8. ミラクルファミコン
    • 性能はPS5ぐらい。Switchのように据え置き機、携帯機両方として使える。
    • Switch、3DS、WiiU、ファミコン、スーパーファミコンと互換性あり。
    • 海外版はMNES(ミラクルニンテンドーエンターテイメントシステム)という名前で発売され、デザインも日本版と違う。
  9. NINTENDO128
    • 任天堂が開発した128ビットCPUゲーム機。
    • 対応メディアはファミコン同様ロムカセット。
  10. バーチャルキューブ
    • Switchとの互換を持つ据え置き限定ハード。スペックは据え置きなだけあってPS6レベル。
    • 対応メディアはGC同様光ディスク。
  11. Nintendo Gadget(ニンテンドーガジェット)
    • ガジェオタの夢を詰め込んだかのような任天堂の新路線ハード。
    • 本来は社内で構想のみのコンセプトモデル、或いは試作機として数台製作されただけのものを一部スタッフの暴走で量産化したものという説がある。
    • 画面は11インチのフォルダブルOLED。11インチという大型タブレット並の画面サイズだがフォルダブルなので折りたたんで収納できる。もちろんタッチ操作にも対応。
      • さらに本体のUSB-Cを使って本体+外部ディスプレイ2枚の最大3画面(4K120fpsHDR/1440p240fpsHDR)まで増設もできる。
    • CPUはARM系16コア+NVIDIA製8192コアGPUで構成されたSoC。某ソフトメーカー曰く「使い方によっては80万円台のゲーミングPCでの最高設定並の表現は出来る」。
    • メモリはLPDDR 64GB。さらにN64のように専用メモリモジュール(128GB)を後から追加できる。
    • ストレージは内蔵1TBに加え、M.2 SSD(2280まで)のスロットと、SD Expressカードスロット(最大8TB)も搭載している。
    • 本体には4800万画素の3眼カメラ(標準+広角+望遠)を搭載。LEDフラッシュとLiDAR(赤外線式)を搭載し、画像・動画撮影やカメラとLiDARを用いたARにも対応。1200万画素のインカメラも搭載しており、Nintendo Gadget本体のみでビデオチャットも可能。
    • 本体センサーは環境光センサー(調光用)、地磁気センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS/GLONASS/みちびき対応測位機能を搭載。位置情報は任天堂には一切送信されない安心設計である。
    • コントローラーはJoy-Conを更に発展させた「Gadget-Con」(ガジェコン)を採用。本体から分離出来るだけでなく、Gadget-Conに搭載された2つのUSB-Cにより様々な拡張も可能。
    • ソフトはゲームカード(最大2TB・キーカード有り)及びダウンロードソフトとして供給されるほか、別売りのBDXLドライブを用いてのディスクメディアにも対応。
      • Nintendo Switch/Switch2のソフトも使用可能。
    • Switchシリーズ同様、ドック経由での外部ディスプレイ出力も可能。
      • また旅行先などにも持っていける小型の「モバイルドック」も新たに登場。
    • 本体はUSB PD 100W充電に対応。
    • 端子類…
      • Nintendo Gadget本体:USB-C(USB4 40Gbps/DP Altモード対応)×4、3.5mmイヤホンジャック(4極)、ゲームカードスロット、SD Expressスロット、M.2 SSDスロット
      • Nintendo Gadgetドック:USB-C×4(USB4 40Gbps/DP Altモード対応)×4、給電専用USB-C×1、HDMI(HDMI2.2)×2、USB-A(USB3.1)×3、RJ45 LANコネクタ(10Gbps)×1
      • Nintendo Gadget モバイルドック:USB-C×2、給電専用USB-C×1、HDMI2.2×1、USB-A×2、RJ45×1
      • Gadget-Con:USB-C×2、本体接続端子

SIE(旧SCE)

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  1. PlayStation5
    • PS3の二の舞は今回も回避。多数のグレードを用意し、リーズナブルなものから欲張りなものまで揃う。
    • PS5 S model
      • 通常版PS4より少しだけスペックを落とした分、価格もかなり安め。初期価格は2万円台後半に突入する。
    • PS5 C model
      • 性能は通常版PS4と変わらないが、初期価格は3万円台前半。というか31000円程度。これが標準モデルとなる。
    • PS5 E model
      • ちょっぴり欲張りなモデル。性能は通常版PS4より少し高い程度だが、初期価格は3万円台半ば。
    • PS5 NEO model
      • 欲張りモデル。性能は通常版PS4とPS4Proの中間あたり。初期価格は3万円台後半となる。
    • PS5 Premium model
      • 高級モデル。性能はあのPS4Proに匹敵し、ストレージ容量は1TBとなる。その分初期価格は4万円台半ば。
    • PS5 RS model
      • 最高級モデル。基本性能はPS4Proを上回り、ストレージ容量は1.5TB。初期価格は5万円となる。
  2. PlayStation mini
    • 初代プレステをそのまま小さくしたもの。リッジレーサー、FFを筆頭に名作が内蔵されている。
      • 見た目ももちろん初代PS。あの起動音もそのまま搭載。
  3. PlayStation2 mini
    • プレステ2をそのまま小さくしたもの。塊魂を筆頭に名作が内蔵されている。
      • 見た目ももちろんPS2。あの起動音もそのまま搭載。
  4. Xperia play 5G
    • クラウドゲーミングに特化したスマホ
    • 初代playのように物理ボタン保有
  5. Pocket station 5G
    • あのポケステを再現
    • 大胆にコンセプトを変え、スティック型PCとする。
      • しかしディスプレイがついており、対応ゲームのミニゲームを単体でプレイできる。
  1. DreamCast Returns
    • ドリキャスの復刻版であり、ミニではない。3種類のセットが用意される。
    • DreamCast Returns Nomal Set
      • 見た目も操作性も何もかもそのまま復活。ソフトはついてこない標準タイプだゾ。
    • DCR Sonic Edition
      • ソニックアドベンチャーがついてくるだけでなく、本体もソニック柄。
      • 性能に違いはない。
    • DCR Legend Set
      • 名作ソフトがついてくるお得なセット。バーチャファイター3tb、シェンムー、サクラ大戦3、セガラリー2がついてくる。
  2. Sega Blave
    • SEGAがハード業界に復帰。ソニックシリーズを任天堂に出している縁もあって、Switch互換を搭載。
    • 同時発売ソフトはソニック、バーチャファイター、サクラ大戦などの新作に、セガラリーの復刻版。
  3. Sega Genesis 3 mini
    • Sega Genesis 3をそのまま小さくしたもの。ソニックを筆頭に名作が内蔵されている。
      • 見た目ももちろんGenesis 3。あの起動音もそのまま搭載。
  4. Mister System
    • SEGAが開発した64ビットCPUゲーム機。
  5. Sega Uranus
    • SEGAが開発したDVDドライブ搭載ゲーム機。
  6. メガブルーレイ
    • SEGAが開発したBDドライブ搭載ゲーム機。

バンダイ

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  1. アルカディアJr.
    • 懐かしのアルカディアが帰ってきた。
    • 形、サイズは当時のまま。復刻ソフトも登場。同時発売復刻ソフトはサイドアタック、スペースミッション、エイリアンインベーダーなどと名作揃い。
  1. XBOX ZERO
    • XBOX oneと360の互換を持つ据え置きハード。値段はお察しください。
      • 無印から360度回ってoneになって0になるという始末。なんだよこの箱。
        • 信頼性0になりませんように
  2. XBOX Stick
    • XBOX360が2020年代に帰ってきた。…とはいってもその実態はまさかのスティックPC型マシン。
    • TVやモニターのHDMI端子に直接挿して(別途USB PDによる給電も必要)使用する。
    • CPUは流石にPowerPCというわけには行かず、ARM系CPU(スナドラ8+ Gen3に近い構成と言われている独自チップ)でエミュレートするという形態。ソフトも全てストアからDL。
      • このため512GBのオンボードSSDと、SD Expressスロットを備えている。
    • 価格は27,500円(日本国内・税込み)。

タカラトミー

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  1. ぴゅう太mk3
    • 懐かしのぴゅう太が帰ってきた。
    • 形、サイズは当時のまま。復刻ソフトも登場。同時発売復刻ソフトはボンブマン、モンスターイン、ザウルスランドなどと名作揃い。
  1. ネオジオ クラシック
    • ネオジオをそのまま小さくしたもの。戦国伝承を筆頭に名作が内蔵されている。
      • 見た目ももちろんネオジオ。あの起動音もそのまま搭載。
  1. PCエンジン GIGAMAX
    • モード使い分けで、据え置きでも携帯でも使用可能。
    • HuカードからスーパーCD-ROM²、PC-FX用CD-ROMまであらゆるPCエンジンソフトを使える、コア構想の集大成。
    • …PCエンジンLT? ん~なんのことかな?
  1. ATARI Nexus
    • はずれ。ただただはずれ。
  1. MATTEL Neo
    • はずれ。ただただはずれ。

三才ブックス

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  1. リアルゲームラボ
    • リバースエンジニアリングにより、殆どのハードで出たソフトに対応。
      • いや、エミュレータでなくて。違法コピーでもなくて。
    • ソフトのコピー対策などセキュリティは、まさかのノーガード戦法
      • 「どうせ発売直後に解析されるんだし」

複数会社

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任天堂とソニーとマイクロソフト

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  1. Nintendo Sony Microsoft Trinity
    • 正式名称が長いため、周りからは単に「トリニティ」と呼ばれる。
    • Switch、PS4、PS5、歴代Xboxと互換性がある。
      • そのゲーム機の発売の3〜5年後までは、元の会社の前世代機との縦マルチで新作が出る。
        • 例 任天堂のゲーム 新型ゲーム機とSwitchでの縦マルチ。
          • 今まで通り同時発売での縦マルチは2世代縦マルチのみで、3世代以上の縦マルチは、少なくとも日本では行われない。
    • 高性能かつギミック重視の最強ハード。
      • 据え置きモードと携帯モードに対応していて、据え置きモードとだと最大8K240fps,携帯モードとだと最大4K120fpsに対応している。
      • 性能は100テラフロップス(PS5の10倍)
      • 機能はMOD導入機能、VR機能、3D機能(携帯モードだけでなく、据え置きモードでも対応。4D機能対応。amiibo対応(元任天堂タイトルだけでなく、元ソニーやマイクロソフトタイトルでも)クラウドゲーム、リモートプレイ、ゲームパス、ジョイコン、8K振動(HD振動やパプティックフィードバックの強化版)、その他新機能に対応。
    • 値段は約6万円と高め。
    • CPUはクアルコムがゲーム向けSnapdragonを全力でゴリ押s…提案してくるだろう。

セガとNECとSNK

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  1. SEGA NEC SNK Trio
    • 正式名称が長いため、周りからは単に「トリオ」と呼ばれる。
    • メガドライブ、PCエンジン、ネオジオと互換性がある。
  1. ニンテンドークラシックミニ ゲームボーイ
    • クラシックミニのゲームボーイ版。
    • 液晶自体は当時の再現ではなく最新の有機ELだが、表示は当時そのままの白黒。
      • それでもカラーに切り換える事は可能。
    • サイズはゲームボーイポケットぐらいのサイズに。
    • 収録タイトルはマリオランド(初代、2、3)、テトリス、初代カービィ、ゼルダ夢見る島等。
  2. ニンテンドークラシックミニ ゲームボーイカラー
    • クラシックミニのゲームボーイカラー版。
    • 液晶自体は当時の再現ではなく最新の有機EL。
    • サイズはゲームボーイポケットぐらいのサイズに。
    • 収録タイトルはゲームボーイギャラリー(初代、2、3)、コロコロカービィ等。
  3. Pokemon GO standard
    • スマホ同様のタッチパネル搭載の機器に、ポケモンGoがプレイ出来るようにした物。
    • スマホを持っていない子供などがターゲット。
    • 本体以外に、インターネット接続に別途費用がかかる。
Nintendo switch LL
  1. 「Nintendo switch lite」に、ゲーム以外の機能も付け加える。
  2. インターネット機能はもちろん搭載。
  3. TwitterにFacebook、InstagramといったSNSも利用可能。
    • SNSなら、LINEも欲しいところだが・・・。
  4. abemaTVを筆頭に、TVer・Amazonプライム・ダゾーン等々各動画配信サービスも搭載。
    • 他にも、GYAO!、Netflix、U-NEXT、Hulu、Paravi、FOD、あにてれ・・・等々も搭載。
      • 当然、YOUTUBEとニコニコ動画は、そのまま利用可能。
      • 2022年現在、Abemaは本当にスイッチにも対応しました。
  5. 「radiko」や「NHKらじる★らじる」も搭載してラジオも聴けちゃう。
    • 「radiko」のエリアフリー機能とタイムフリー機能にも対応。
  6. 別売のアダプターを使うと、地上波テレビも見られる。
    • ケータイの「ワンセグ」と同じ原理。
  7. カメラ機能も搭載、画像・動画を撮影して、SNSにアップすることもできる。
  8. 要するに『ゲームのできるスマホ』。
Nintendo FolDS もしくは QHDS
  1. フレキシブル有機ELディスプレイを使って割れ目のない折り畳み画面を実現したDS系新機種。フォルダブル端末時代を切り開く。
  2. QHD解像度の美麗ディスプレイ。
  3. サムスンと提携しSペンとノートを使えるようにする。
ニンテンドー3DS+・Newニンテンドー3DS+
  1. (New)3DSのバリエーションモデル。
  2. PlayStation及びXBOXとの連動機能を搭載しているという掟破りにも程があるマシン。
    • ネットサービスもニンテンドーWiFiコネクション(現NintendoONLINE)に加え、PSNとXboxLive!にも対応している。
    • PS4/5及びXBOXOne/SeliesSと接続するとタッチ/3D画面付きコントローラー兼簡易ストレージの機能も持つ子機として使用できる。
  3. マシンパワーも強化されており、CPUはTegraX1、RAM容量は1GB(New3DS+は2GB)、ディスプレイは上画面が4.3インチ・1280×720ピクセル(スマホのSH-01Dと同等のもの、或いは流用品では?と噂されている)の3D液晶、下画面が4インチ・960×720ピクセルのタッチパネル液晶となっている。
    • CPUがSwitchと同じTegraX1であることから、Switchと並行して開発されていた疑惑もあるとか。
  4. 内部ストレージは8GBとなっている。またSDXC(New3DS+はMicroSDXC)も使用可能。
  5. 外部接続端子は独自の充電口からUSB TYPE-Cになっている。充電は5V/1.5A。
  6. 通信系はWi-Fi5(2.4/5GHz)、Bluetooth。これ以外にも独自プロトコル及びWi-FiダイレクトによるPS4/5及びXBOXとの直接接続、及びローカルプレイにも対応。
    • さらに20XX年のアップデートにより、PSP及びPS VITAとの異機種間通信プレイの機能まで搭載された。このため一部では「任天堂版PS」の異名で呼ばれているらしい。
  7. ニンテンドーDS、3DSとの後方互換も備えている。
  1. SEGA CARD
    • 2026年6月現在一部で噂が出ている「5インチ有機ELを搭載したセガの新型ゲーム機」を勝手に構想してみたもの。
    • 「CARD」という名で察した方もいるだろうが、カード型の小型ゲーム機。
      • 基本的にはセガの旧作をDL配信形式でプレイするものだが、マシンパワーや表現力に余裕を持たせ完全新作の製作も可能としている。(但し銀行(新ハード制作にかなり否定的な態度と言われている)をごまかすために『旧作のプレイに特化したマシン』と表向きには言っている)
    • 形状はミドルクラスのスマートフォン程度の大きさのマシン。
    • 前面には5インチOLEDディスプレイ(2560×1600ピクセル、HDR及びタッチパネル対応)、操作ボタン、タッチパッドを搭載。
      • 前面の操作系は円形十字キー+Enter、タッチパッド(アナログスティックの代用。クリックも可能)、ABXYキー、STARTキー。キー類にはメンブレンスイッチを使用している。
    • 側面上部にはL/Rキー、音量キー、電源スイッチ、MicroSD Expressスロットを搭載。
      • 電源はスライド式スイッチ。
    • 側面左側には3.5mmイヤホンジャック。
    • 側面右側と下側にはUSB-C(電源・通信兼用)がある。
      • USBはUSB3.2とDP Altモードに対応(つまり外部出力も可能)。充電はPD30W。外部出力は1440p144fps(HDR)/4K60fps(HDR)に対応。USBからの音声出力にも対応。
    • 通信系はWi-Fi7(2.4/5GHz)、Bluetooth5.4に対応。この他にも独自プロトコルによるローカルプレイもできる。
      • Bluetooth(或いはUSB)で外部コントローラーを接続することも可能。当初はJoy-Con/Joy-Con2(任天堂)、DUALSHOCKシリーズ(SIE)、Xbox 360/One/SeliesS用コントローラー(Microsoft)に公式対応。
    • 背面には800万画素のカメラが搭載されている。
    • SoCはSnapdragon7+(Gen2)シリーズを採用。敢えて一昔前のものを採用し、尚且つ大量発注で安価に仕上げる。RAM容量は8GB。
    • 128GBの内蔵ストレージを搭載。
    • バッテリーは2500mAhのバッテリーパック方式。EUからの勧告に合わせ、ユーザーの手で交換可能なバッテリーパック方式となっている。
      • マシンパワーからすると容量が心許ないが、(モバイルバッテリーなどを含めた)外部給電で使うという前提なのでこの辺りは割り切る。
    • 本体同梱品はACアダプタ(15W)、USB-Cケーブル、スタートアップガイド、バッテリーパック(本体装着済み)。
    • もちろん起動時には『セーガー』と鳴る。
    • 価格は19,800円/$149。
  1. Surface Play
    • MSの「Surface」シリーズのゲーム特化型。
      • 一応ゲーム特化モバイルPCという点で携帯機に入りそうなのでこちらに。
    • タイプカバー(キーボード付きカバー)の他に、ゲームコントローラーとして使える「ゲーミングカバー」がオプションとして発売される。
      • タイプカバーをこちらに変えるとゲーム機(あるいはゲーム特化型PC)として使える。一方タイプカバーをつけると普通のWindowsパソコンとしても使える。
      • ゲーミングカバーはタイプカバーとは違い、SurfacePlay本体をはめ込む形。冷却ファンも内蔵しており長時間プレイでも安心。さらにこっそりとBluetoothも搭載しており、カバー単体でも無線コントローラーとして使用可能。
      • ボタン・スティックの配置はニンテンドースイッチや、携帯ゲーミングPCと同じもの。
    • HDMI、またはDisplayPortで外部モニターにも出力できる。
    • 画面サイズは9インチとSurfaceシリーズでは何気に最小級。
      • 小型化したのは上記ゲーミングカバーをつけていても持ちやすい大きさにするため。
    • キャッチコピーは「PCであり、ゲーム機でもある。これが、ゲーミングPC」。
    • ゲーミングPCでよくあるRGBLEDによる電飾は一切なし。
    • CPUはCore i7-12700、メモリは64GB。画面は1920×1200ピクセル(144fps)の液晶。ストレージはM.2 2230 SSD(初期容量512GB)。
    • 本体の外部接続はSurface Connect、USB-C(USB4)×3、MiniDisplayPort。USBは映像出力にも対応。

※その性質上新規に追加する際は「(メーカー名)製 / 発売」という表記にしてもらえると助かります。

任天堂製

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PlayStation5 Lite by Nintendo

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  1. まさかの任天堂製PS5互換機。一部機能を制限する代わりに廉価かつ安定性を強化した製品。
    • 略称は「PS5L」または「PS5Lite」。
  2. 内部構成は無印PS5に準じる(というか、そうでもしないと互換性を確保しづらい)。
  3. RAM容量は8GB、ストレージはオンボードの512GB。容量の追加はM.2ではなく(Micro)SD Expressによって行う。
  4. 映像出力は1080p(HDR対応)120fps/4K(HDR非対応)60fps。ぶっちゃけHDMI2.0どころか1.4が未だに最新規格ヅラしている現状を鑑みればこんなものでも十分である。大体Switch2すらまともに本領発揮できる環境なんてどれだけの割合のユーザーが用意できるかすら怪しいんだし
  5. 本体にはデジタルエディションと同じくディスクドライブは内蔵されていない。ドライブが必要なときは市販のUSB式BDドライブを別途購入して使用するというスタイル。
  6. 一方で耐久性については(いつもの任天堂製と言わんばかりに)無茶苦茶に強化されている。ディスクドライブ無し、ストレージのオンボード化+メモリーカードでの容量拡張のスタイルを採用したことで軽量化かつ(物理的な)耐久性の向上を実現。
  7. CPUの冷却系には問題の多い液体金属は使用しない。ただこれは無理な小型化をしない(できない)ということでもあり、筐体のサイズはそれなりにある。(とはいっても機構のシンプル化や機能を制限することにより、オリジナルのPS5よりはだいぶ小型化されている。飽くまでデザイン優先の無理な小型化をしないというだけ)
  8. 値段は32,790円/$249(税込)。

Microsoft発売

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XBOX Portable+Nintendo Switch 2

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  1. Microsoft発売のNintendo Switch 2互換機能搭載型携帯ゲーミングPC。任天堂としてはゲームキューブ互換機「Q」以来久しぶりの他社製互換機となる。
  2. 製造はLenovo。なぜMSIやASUSではなくLenovo?というと、Lenovoは既にSwitch同様にコントローラーを着脱可能なゲーミングUMPC「Legion Go」を発売しており、これをベースにすればSwitch(2)との機能的な互換性も持たせられるだろう、と判断。
  3. 内部的にはざっくりいうと「x64CPUのWindowsPC+Nintendo Switch 2」が入っているという構造。SwitchのCPU(ARM)でWindowsを走らせてもいいかもしれないが、まだARM版Windowsには互換性問題が多いと言われており、特にゲーム用途には問題がかなり多いと言われるのでx64とSwitch2をハードウェア的に両方入れるという構造となった。その代わり価格はそれなりに高くなるが…。
  4. CPUはWindows側がCore Ultra7、Switch側がTegraT239。メモリは共用の80GB。
  5. GPUはSwitch側との相性も考え、NVIDIA製のものを採用。(このためCPUがRyzenではなくIntel Coreとなっている)
  6. ストレージはM.2 2280SSD。初期容量は1TB。これに加え、フルサイズのSD Expressでの容量拡張も可能。
  7. コントローラーはベースとなっているRegion Go同様着脱式。マウスセンサーは左右のコントローラーに搭載。マウス操作時はSwitch2のような横置きではなく、縦置きで使う。
  8. Switch2同様、同梱のドックで外部ディスプレイへの出力が可能。HDMIは2.2になっているのに加え、映像出力用のUSB-CとDisplayPortが追加されるなど、全般的にパワーアップしている。
  9. Switch(2)用のゲームカードスロットも備えており、Switch2のパッケージソフトもそのまま使える。
  10. 価格は日本円で368,000円程度。ゲーム機としては高価であるが、一部パワーアップしたSwitch2互換機+高性能モバイルPCとして考えれば妥当かもしれない。

周辺機器など

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ニンテンドースマートウォッチ(仮)

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  1. 任天堂製の「遊べるスマートウォッチ」兼「ゲーム機の子機」的な製品。
  2. 方向性としてはジョイコン用リストバンド(リングフィットアドベンチャー等で使用)やAlarmo(目覚まし時計)の動きセンサーなどを一元化+USJのリストバンドの機能を統合+単純なゲーム機の子機というもの。
  3. マイク・スピーカー・HD振動・光学式心拍センサーと言った基本的な要素は載せる。
  4. 多少分厚くなってもいい・ユーザーの手での交換不可でもいいのでバッテリーはバッテリーパック型にする。(内蔵バッテリー方式だと交換が修理扱いになり高額になるので)
  5. 充電はAppleWatchと同様の非接触式。
  6. ディスプレイは(安価であり、直射日光下での使用も想定されるので)液晶のほうがいいだろうが無理なら有機EL。
  7. USJのSUPER NINTENDO WORLD内ではパワーアップバンド(リストバンド)の代わりとしても使える。
  8. 3DSよろしく「すれ違い通信」もあったら面白い。
    • すれちがい通信に加え、使用者同士でハイタッチすることにより通信する「ハイタッチ通信」も実装(もちろん直接電気信号を人体に流して通信するのではなく、ハイタッチの振動をトリガーとして無線通信で情報交換をするというもの)。
    • すれちがい/ハイタッチ通信の設定はゲーム機側から設定する。最大24本まで登録可能。
  9. 親機との連動機能付きの一体型ゲームも登場。
    • このウォッチでゲームキャラを育てて強化させ、親機でバトル……みたいな機能があれば面白い。
      • 歩いた歩数分だけキャラが強化したり進化したりする……的なギミックも。

Nintendo Switch 2 モバイルディスプレイ

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  1. 2025年4月に正式発表された「Nintendo Switch 2」。本機は1080p/120fpsまたは4K/60fpsに対応しているが、2025年の時点ではまだ4Kのテレビは高価格かつ大型の物が多く、120fps以上に対応したモニターも手軽に買えるとは言えない。ならば任天堂が公式にモバイルディスプレイを出してしまえばいい、というもの。
  2. 1080p/120fps版と、4K/60fps版の2モデル展開。4Kと120fpsの両方に対応すると価格が跳ね上がりそうなので倍速と4Kの2モデルに分ける。
  3. ディスプレイは15.6インチの液晶(TN液晶)。筐体は4K版が赤、120fps版が青とし、色で見分けられるようにする。
  4. 応答速度は10ms以下。
  5. 入力端子はUSB Type-C×2(電源兼用)、miniHDMI×1。電源は5V/1.5A。
  6. ステレオスピーカーを内蔵。
  7. スタンド兼用のカバーも同梱。それ以外にもVESAにも対応しており、アームに取り付けて据え置きディスプレイとしても使える。
  8. 同梱品はminiHDMIケーブル、電源用TYPE-Cケーブル、スタンド兼用カバー、スタートアップガイド(保証書兼用)。
  9. 価格は両モデルとも19,900円(税込み)。

Nintendo Switch 2 VR

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  1. Nintendo Switch 2用のVRゴーグル。独立したVRゴーグルではなく、Switch2本体をはめ込んで使用する。
  2. 初代Switch用ソフトの一部でNintendo LaboのVRキットを組み合わせる形で簡易VRに対応したタイトルが既に登場しているが、Switch2では本体の物理的なサイズが異なるため対応できなくなっている。またSwitchオンラインでバーチャルボーイのVCが配信されており、これに対応した復刻版VB(VB本体風のゴーグル)が発売されたが、フルスペック版は据え置き使用前提(+赤フィルターらしき物も確認できる)、簡易版は耐久性や操作性の面で問題がありそうな構造でVRに気軽に流用できるようなものではない。このためSwitch2でのVRに特化した専用のゴーグルを発売するというもの。
  3. 外装デザインは黒基調のシンプルなもの。
  4. アタッチメントを使うことで初代Switchにも対応可能(復刻版VBのように)。
  5. USB接続用の穴も開けられており、外部給電しながらのプレイにも対応できる。
  6. 価格は7980円(税込み)。