勝手にポケモンのリージョンフォーム
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- 新規リージョンフォームは全国図鑑順での掲載でお願いします。
- リージョンフォームに出てくる地名や国などは現実世界、架空世界(ただし、漫画やアニメ、ドラマに実際に出ている地名のみ)のどちらでもOKです。
- 架空の新ポケモンはNGです(既にゲームやアニメに出ているポケモンのみ)。
第一世代[編集 | ソースを編集]
フシギバナ[編集 | ソースを編集]
- フロリダの姿
- タイプ:くさ/フェアリー
- 分類はきょそうポケモン
- ショクダイオオコンニャクのような花になったピンク色のフシギバナ。
- かなり巨大なはなびらのまいを覚えることができる。
- 進化前のフシギソウやフシギダネにはリージョンフォームは存在しない。
リザードン[編集 | ソースを編集]
- フロリダの姿
- タイプ:ほのお/あく
- 分類はあくとくポケモン
- ガラルファイヤーみたいになりそう。
- 色違いリザードンやメガリザードンXと同じ黒い模様になる。
- 色違いは通常のリザードンと同じ色になる。
- 進化前のリザードやヒトカゲにはリージョンフォームは存在しない。
カメックス[編集 | ソースを編集]
- フロリダの姿
- タイプ:みず/はがね
- 分類はてつじゅうポケモン
- 甲羅と鉄砲が銀色に輝いている。
- 鉄砲は正面に合わせられている。
- 顔と手足と尻尾は灰色になっている。
- 進化前のカメールやゼニガメにはリージョンフォームは存在しない。
ピジョン→ピジョット[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿。
- タイプ:格闘/飛行
- 他の鳥ポケモンの生存競争に負けまいように格闘がついてより凶暴な姿に変化。
- ウォーグルなどと異なり攻撃より特攻に優れている。
- 暴風や波動弾、気合玉をメインに使用してくる。
- ウォーグルなどと異なり攻撃より特攻に優れている。
- 特性はメガピジョットで採用された『ノーガード』。これによって暴風や気合玉をバンバン当てられる。
- 進化前のポッポにはリージョンフォームが存在せず進化条件も原種と同じ。
アーボック[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:どく/はがね
- 鉄鎧の姿をしたアーボック。
- 鉄の尻尾で強い攻撃が可能。
- 進化前のアーボにはリージョンフォームは存在しない。
ライチュウ[編集 | ソースを編集]
- フィジーの姿
- タイプ:でんき/はがね
- 耳と尻尾が鉄のような模様になったライチュウ。
- アローラライチュウ同様、進化前のピカチュウやピチューにリージォンフォームは存在しない。
ニドキング[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:どく/かくとう
- 過酷なマッチョ社会たるロシアの影響でニドクインにモテる為にじめんの代わりに格闘タイプがついた。
- 原種より物理攻撃技がメインで格闘タイプに近い技構成になっている。
- 進化前のニドラン♂→ニドリーノ及び派生系統であるニドラン♀→ニドリーナ→ニドクインにはリージョンフォームは存在しない。
ピクシー[編集 | ソースを編集]
- トルコの姿
- フェアリー/エスパー
- トルコで取れる月の石のサイコパワーが強さで、サイコパワーを得たピクシー。
- 原種より特攻や防御が優れている一方、攻撃や体力は下がる。
- 原種に比べてフェアリー技やエスパーワザが多い反面、ノーマル物理技は覚えられない。
- トルコなどのムスリム圏ではピクシーは月の使いと言われて神聖なポケモンになっている。
- 進化前のピィ→ピッピにはリージョンフォームは存在しない。
ニャース[編集 | ソースを編集]
- デンマークの姿
- タイプ:ゴースト
- 元ネタはブリティッシュショートヘア。
- 死んだニャースが精霊化し、色が紫になって化けた姿。
- ガラルニャース同様、ペルシアンには進化せず、別のポケモンに進化する。
- ロシアの姿
- タイプ:エスパー/フェアリー
- 黄金の金塊の影響で金ピカ状態になったニャース。
- 金目のものに異様に執着を持つ。
- ガラルニャースと同様にペルシアンに進化せず別のポケモンに進化する。
- 勿論、進化後も金ピカ状態は同じ。
フーディン[編集 | ソースを編集]
- タイの姿
- タイプ:エスパー/ゴースト
- 数々の修行を乗り越え、生き仏になった姿。
- 姿はメガシンカフーディンを更に老けた物。
- 霊視能力が優れており、相手の予言能力や霊的能力も原種以上に強い。
- 原種以上に特攻、特防が高く、攻撃、防御が低い。
- 進化前のケーシィ、ユンゲラーにはリージョンフォームが存在しない。
- 原種に比べて補助系の技の取得が多い。
ポニータ→ギャロップ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:こおり/かくとう
- 極寒の中で炎の能力が退化し、代わりに強靭な蹄と郡の能力を得るようになった。
- 原種やガラルポニータなどと同じように物理技がメインだが、炎技が使えない一方、こおり技や10万ばりき、かくとう技が豊富。
- 同じロシアのリージョンフォームのバンバドロと比較して防御が脆い一方、素早さが優れている。
コイル→レアコイル[編集 | ソースを編集]
- インドの姿
- タイプ:エスパー/はがね
- 発電所から離れた廃工場へ移りこみ電気力を失って、超能力を得たコイル。
- 磁石でくっつけられるものだけではなく、あらゆる物をくっつけることができる。
- さいみんじゅつやサイケこうせんも強化された攻撃技になる。
- ジバコイルに進化しない代わりに無人の鉄工所でレベルアップすると別のポケモンに進化する。
- ロシアのビリリダマ同様、特性は『ふゆう』が覚えられる一方、頑丈は特性から外されている。
- 当然、『ふゆう』を持つので電磁浮遊は覚えられない。
ゲンガー[編集 | ソースを編集]
- フロリダの姿
- タイプ:ゴースト/かくとう
- 分類はとうれいポケモン
- ゲンガーがかくとうタイプの技をたくさん覚え、頭にハチマキ、手にグローブを付けた姿。
- 進化前のゴーストやゴースにはリージョンフォームは存在しない。
クラブ→キングラー[編集 | ソースを編集]
- 上海の姿
- タイプ:みず/じめん
- 元ネタは『上海カニ』
- 原種に比べて泥の多い場所に生息する傾向がある。
- 原種に比べて特殊攻撃が得意。
- 技も原種に比べて物理より特殊技の方が多い。
- キングラーから進化系も存在する。
- 有明海の姿
- モチーフはシオマネキ。
- オスは片方のはさみが大きく、もう一方が貧弱。
- 目が潜望鏡のような形状になっている。
- モチーフのはさみを振る動作をイメージして、おうふくビンタを覚える。
ビリリダマ→マルマイン[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:でんき/ゴースト
- キテルグマなどの格闘タイプのポケモン扱いに失敗して亡くなったトレーナーがダークボールに憑依した姿。
- 原種と以上に素早さと特攻が優れる。
- マルマインからの進化も存在する。
- 進化系はおそらく更に大きくなって縦模様になる。
- 進化後の姿は勝手に新ポケモン作成で。
- 進化系はおそらく更に大きくなって縦模様になる。
- 特性はゴーストタイプと電磁浮遊を両立して『ふゆう』になり地面タイプと戦える様になる。
- 当然、『ふゆう』持ちの為、電磁浮遊は覚えない。
ナッシー[編集 | ソースを編集]
- モロッコの姿
- タイプ:エスパー/じめん
- アフリカ大陸に生息地を変えた結果、顔(実)が白くなった。(というよりは栄養が良くなった)
- ダチョウの如く足が速く、素早さが高い。下手したらパルスワンより速いかも。
- 草技は一部だけしか覚えられなくなったが、地面技は全部覚えるようになった。(エスパー技は原種と同じだが、アローラの姿と違い、ドラゴン技は一切覚えない)
- 進化条件は『タマタマにまんまるいしを持たせてじしんを覚えたポケモンが手持ちにいる状態でレベルアップする』
- 上記の通り、素早さが高い。原種より防御が高く、アローラの姿より特防が高い。攻撃はアローラの姿、特攻は原種と同じ。
- アローラの姿と同じく、進化前のタマタマにはリージョンフォームが存在しない。
マタドガス[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:どく/いわ
- 近年の黄砂と化学ガスの影響で砂嵐体制を持ったマタドガス。
- 原種と異なり、物理技が多い。
- ほのお技などが使えない一方、いわなだれやストーンエッジなどの岩技が豊富。
- 特性はガラルと同様に浮遊と化学変化ガスが普通特性になっている。
- 進化前のドガースにはリージョンフォームは存在しない。
ガルーラ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:かくとう/フェアリー
- ロシアのマッチョ主義に反映して強固な『おやこあい』と強靭な肉体で戦う姿。
- その為、特性は『おやこあい』になっている。
- 技は原種に比べて、格闘タイプとフェアリータイプの技が多め。
- その反面、『こらえる』は覚えるものの『きしかいせい』は覚えられない。
バリヤード[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:かくとう/エスパー
- 分類はコサックポケモン
- シンオウのバリヤードがガラルの姿のバリヤードの影響を受けて、コサックダンスをしながら姿を変えた。
- サワムラーのように足を使いながら技を出す。
- ガラルバリヤード同様に、進化前のマネネにはリージョンフォームは存在せず、進化系が存在している。
ストライク[編集 | ソースを編集]
- タイの姿
- タイプ:むし/くさ
- 元ネタはハナカマキリ。
- 花畑でストライク同士が戦い続けた結果、花模様の姿になってしまった。
- はなびらのまいやはなふぶきなどの花の技を覚えやすく、かなり強めの技となる。
- ハッサムに進化しない代わりに『トロピカルキック』を覚えてレベルアップする事で別のポケモンに進化する。
ルージュラ[編集 | ソースを編集]
- ノルウェーの姿
- タイプ:こおり/はがね
- 寒い地域でユキメノコとダイオウドウの技を覚えながら変化した。
- コメットパンチは効果抜群であり、オーロラビームも強化している。
- 進化前のムチュールにはリージョンフォームは存在しないが、進化系が存在する。
カイロス[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:虫/格闘
- ロシアの厳しいマッチョ主義の影響で格闘タイプがついてより凶悪に。
- 格闘タイプの技が大幅に増加してハサミも頑丈になっている。
- 岩を挟みで挟んでなぜか『がんせきほう』を放つ事が出来る。
ケンタロス[編集 | ソースを編集]
- スペインの姿。
- タイプ:格闘/悪
- スペインの闘牛に併せてより強靭且つ凶暴な姿。
- ケリや突進が強く原種より攻撃力や防御力が高い反面、素早さが遅い。
- 特性は『いしあたま』か『がんじょう』。イシツブテやゴローンなどと同じ特性。
ギャラドス[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:みず/ドラゴン
- 事実上の竜の模様をしたギャラドス。
- ドラゴンテールやたつまきが主に起こせる。
- 飛行タイプの技が一切使えなくなる一方、ドラゴンタイプの技やほのおタイプの技の種類が豊富になる。
- 進化前のコイキングにはリージョンフォームは存在しない。
- 特性は従来通りの『威嚇』とメガシンカで使わされた『型破り』。
- 名古屋の姿
- タイプ:ドラゴン/ひこう
- 中日ドラゴンズの影響を受けたギャラドス。
- おいわい、ハッピータイムを覚えることが可能。
- 進化前のコイキングは広島の姿となる。
イーブイ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:ノーマル
- タイプや種族値、覚える技等は原種と同じだが、姿や特性、図鑑説明文等は勿論、進化系のポケモンや進化条件が異なる。
- 勿論進化系のポケモンには何れもリージョンフォームは存在しない。
第二世代[編集 | ソースを編集]
オタチ→オオタチ[編集 | ソースを編集]
- アメリカの姿
- タイプ:じめん
- 元ネタは『プレーリードッグ』
- 原種と異なり道端の穴で見張りをしている。
- オオタチに至っては巣穴をほって見張る能力もある。
- 原種に比べて地面タイプや岩タイプの技、エスパータイプの技を覚える。
- フレアドライブやもろはのずつき、しねんのずつきなどのと突進系の技が多い。
- 特性は『いしあたま』。なのでフレアドライブやもろはのずつきでも反動は受けない。
- オオタチから進化系も存在する。
メリープ→モココ[編集 | ソースを編集]
- ドイツの姿
- タイプ:でんき/フェアリー
- 分類はちちひつじポケモン
- 元ネタはドイツ原産の羊であるイースト・フリージャンから。
- 従来のメリープに比べて、乳製品の味が良く、『ミルクのみ』を覚える。
- その乳製品の味は甘く、ポケモンや料理の影響で評価されやすい。
- 従来のメリープに比べて物理技構成になっており、ワイルドボルトやもろはのつるぎ、アイアンヘッドなどの突進技を多く覚える。
- デンリュウに進化せず、別のポケモンに進化する。
- 乳羊なので、原種と異なり♀しかいない。
マリル[編集 | ソースを編集]
- タイの姿
- タイプ:エスパー/フェアリー
- 分類はれいしポケモン
- みずタイプだったマリルがいきなり超能力を使えるようになった。
- 進化前のルリリにリージョンフォームは存在せず、マリルリには進化せず、別のポケモンに進化する。
ウソハチ→ウソッキー[編集 | ソースを編集]
- インドの姿
- タイプ:いわ/くさ
- ウソハチとウソッキーが草原で過ごし、体中にコケや草が生えて、くさタイプが加わった。
- はっぱカッターやつるのムチも覚えやすく、オーロットに負けない強さを持つようになる。
- ウソッキーからの進化系が存在する。
ソーナノ→ソーナンス[編集 | ソースを編集]
- ベトナムの姿
- タイプ:フェアリー
- 分類はわがままポケモン
- ソーナンスがいきなり我慢ができずにわがまま状態になった紫色に変わったソーナンス。
- あまえるやじゃれつくは効果抜群になりかなり強化的。
- ソーナンスからの進化系が存在する。
- 体力が落ちる代わりに攻撃系や素早さが高めになっている。
キリンリキ[編集 | ソースを編集]
- エチオピアの姿
- タイプ:フェアリー/エスパー
- 元ネタはアミメキリン。
- エチオピアでの生息した結果、強い日差しを浴びてアローラナッシーのように首が長くなった。
- ノーマルタイプが外れているため、ムーンフォースやソウルクラッシュが覚えやすくなる。
- リキキリンに進化しない代わりに「ソウルクラッシュ」を覚えてレベルアップする事で別のポケモンに進化する。
ノコッチ[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:あく
- ノコッチがかみつく攻撃をたくさんしながら急にガラルジグザグマのような模様になった。
- 進化系が存在する。
- 但しノココッチではなく別のポケモンに進化する。
ツボツボ[編集 | ソースを編集]
- ギリシャの姿
- タイプ:むし/ゴースト
- ガラルサニーゴと同じくゴーストタイプに変わり、色が白くなったツボツボ。
- 水辺に住んだツボツボが、突然身を無くし、幽霊のような姿になってしまった。
- 触手がガラルサニーゴの枝と同様、霊体化している。
- 進化系が存在する。
- 進化系はサニゴーンに近い形となる。
ニューラ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:ゴースト/あく
- 格闘タイプのポケモンが多いロシアで雪山に住んでいたニューラが格闘ポケモンにやられ、恨み猫になった姿。
- ゴーストタイプの技が豊富な一方、氷の攻撃技が一切、使えなくなる。
- 又、おにびなどのほのおタイプの技も使えるようになる。
- マニューラに進化しない代わりに「うらみ」を覚えてレベルアップする事で別のポケモンに進化する。
ヒメグマ→リングマ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:かくとう/フェアリー
- ロシアの象徴でもあるユーラシアヒグマのモチーフ。
- 当然、マッチョなロシア社会に反映してかくとうタイプとフェアリータイプの複合に。
- ヒスイ地方と同じくガチグマに進化するが,進化後も同じタイプになる。
- 進化によって攻撃や素早さが高くなる。
ウリムー→イノムー[編集 | ソースを編集]
- 台湾の姿
- タイプ:ほのお/じめん
- 寒い地域に生息していたウリムーが火山に近い暑い地域に移動し、体が燃えてこおりタイプからほのおタイプに変わった。
- バクーダとは犬猿の仲になり、喧嘩を続けながら戦いだす。
- ねっぷうややきつくすはくさタイプやこおりタイプには効果が抜群になる。
- マンムーに進化しない代わりに「せいなるほのお」を覚えてレベルアップする事で別のポケモンに進化する。
オクタン[編集 | ソースを編集]
- 大阪の姿
- タイプ:ほのお
- 分類はたこやきポケモン
- オクタンがソースを飲み込み続けてみずタイプを外しほのおタイプとなった。
- たこ焼きのような姿となり、上半身はどうぶつの森のタコヤにそっくりな模様になる。
- 火を吐くため、かえんほうしゃややきつくすなどの技が覚えやすくなる。
- 進化前のテッポウオにはリージョンフォームは存在しない。
ドンファン[編集 | ソースを編集]
- サウジアラビアの姿
- タイプ:じめん/はがね
- 過酷なサウジドリフトに適応する為により頑丈になった姿。
- 原種と異なり素早さが高く、防御も高い一方、特攻や体力が低めになっている。
- 砂浜や道路上に転がりながら素早く走ってゆく。
- 進化前のゴマゾウにはリージョンフォームは存在しない。
ポリゴン→ポリゴン2[編集 | ソースを編集]
- ギリシャの姿
- タイプ:でんき/ノーマル
- ポリゴンが発電所で電気技を使いこなし、でんきタイプが追加されたが、ノーマルタイプは外れず。
- あやしいパッチを使用するとポリゴンZではなく、ギリシャ文字を入れたポリゴンに進化する。
ピンプク→ラッキー→ハピナス[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:フェアリー
- 格闘タイプが多いロシアで自身の身を守る為にフェアリータイプになった。
- 原種に比べて防御、特攻が高い反面、体力と特防は落ちる。
- ノーマル物理攻撃系は殆ど使えない代わりにドレインキッスなどのフェアリー技が豊富になっている。
ロシアの姿の種族値[編集 | ソースを編集]
| 能力値 | 原種 | ロシアの姿 |
|---|---|---|
| タイプ1 | 無 | 妖 |
| タイプ2 | - | - |
| 体力 | 255 | 200 |
| 攻撃 | 10 | 10 |
| 防御 | 10 | 50 |
| 特攻 | 75 | 135 |
| 特防 | 135 | 100 |
| 素早さ | 55 | 55 |
ヨーギラス→サナギラス[編集 | ソースを編集]
- リトアニアの姿
- タイプ:はがね/じめん
- リトアニアでの環境に慣れ親しんだ姿。いわタイプがなくなりはがね/じめんタイプとなった。
- 進化条件は『サナギラスにやわらかいすなを持たせてアリートゥスでレベル58にレベルアップする』
- 原種とは違いバンギラスに進化せず、別のポケモンに進化する。
- 原種より素早さ、特攻が高い。かわりに攻撃が低い。
第三世代[編集 | ソースを編集]
サーナイト[編集 | ソースを編集]
- 韓国の姿
- タイプ:エスパー/くさ
- サーナイトが花畑でドレディアとアマージョとフラージェスと仲良く暮らしていた結果、花飾りを付けた状態の姿になった。
- ソーラービームやはなびらのまいは強化技となり、弱点のポケモンを一気に倒すことができる。
- 進化前のラルトスやキルリアにはリージョンフォームは存在しない。
ヤルキモノ[編集 | ソースを編集]
- フロリダの姿
- タイプ:かくとう
- ヤルキモノが更にやる気を出してすごい力を得てかくとうタイプになった姿。
- 進化前のナマケロにリージョンフォームは存在せず、ケッキングには進化せず、別のポケモンに進化する。
- 進化後もやる気がある特性で進化後の名前は「ヤルキング」になるかも。
ドンメル[編集 | ソースを編集]
- デンマークの姿
- タイプ:くさ/じめん
- 分類はとげくさポケモン
- ドンメルがサボネアやマラカッチと戦い続けてサボテンのような姿になった。
- バクーダには進化せず、別のポケモンに進化する。
コータス[編集 | ソースを編集]
- タイの姿
- タイプ:いわ/じめん
- 分類はいわばポケモン
- 岩場に生息したコータスがいわタイプの技を使って泥を飛ばす姿。
- 進化系が存在する。
チルタリス[編集 | ソースを編集]
- ラトビアの姿
- タイプ:ドラゴン/ゴースト
- 分類はおどかしポケモン
- ラトビア中を飛び回っているうちに、人々をおどかすようになり、ドラゴン/ひこうからドラゴン/ゴーストになった。
- 原種と同じく、ドラゴンタイプの技は覚える。マジカルシャインも続投。というか、原種で覚える技全てを覚える。
- しかし、ひこうタイプの技全ては覚えなくなった。
- そのかわり、シャドークローやたたりめなどの全てのゴーストタイプの技を覚える。
- 進化前のチルットにはリージョンフォームは存在しない。
- しかし、ラトビアの姿のチルタリスに進化させるには『のろいのおふだを持たせて首都リガでレベル45にレベルアップする』が条件。
- 原種より特防、攻撃が高い。それ以外は原種と同じ。
- ちなみにラトビア中では『災いを打ち払う神獣』と言い伝えられている。
ドジョッチ→ナマズン[編集 | ソースを編集]
- ケニアの姿
- タイプ:みず/でんき
- 元ネタはデンキナマズ。
- トゥルカナ湖でドジョッチが電気を放つ水辺で暮らしていた結果、でんきタイプを得るようになった。
- ほうでんを放つとあらゆるポケモンを気絶させるほどの強さを入れる。
ミロカロス[編集 | ソースを編集]
- ニュージーランドの姿
- タイプ:みず/エスパー
- ミロカロスが野生で海の中で超能力を使い果たし、エスパータイプが追加された。
- サイコキネシスやサイコショックはほのおタイプには効果抜群。
- 進化前のヒンバスにはリージョンフォームは存在しない。
オニゴーリ[編集 | ソースを編集]
- アイスランドの姿
- タイプ:こおり/あく
- オニゴーリが雪国ではない地域の岩場で暴走し、角が黄色くなり、体が赤鬼のような色になった。
- マニューラやドンカラスとは犬猿の仲で、アイスランドの姿のユキメノコを防衛する。
- 進化前のユキワラシにはリージョンフォームは存在しない。
パールル[編集 | ソースを編集]
- デンマークの姿
- タイプ:みず/フェアリー
- 分類はしんじゅポケモン
- パールルが妖精の楽園で暮らし、新たにフェアリータイプが加わった姿。
- しんかいのキバを使用するとハンテールではなく、ミズウオをモチーフにしたポケモンに進化する。
- しんかいのウロコを使用するとサクラビスではなく、アカナマダをモチーフにしたポケモンに進化する。
第四世代[編集 | ソースを編集]
ビッパ→ビーダル[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:あく/みず
- ビッパがみずタイプの技をたくさん覚えて強くなった姿。
- ビーダルには進化系が存在する。
エイパム→エテボース[編集 | ソースを編集]
- ブラジルの姿
- タイプ:かくとう
- 茂みのある南米のジャングルで鍛え抜かれた尻尾は攻撃されると非常に痛い目にある。
- 技のバリエーションも増えて岩技、格闘技、飛行技などが豊富になっている。
- 代わりにねこだましなどのノーマル技の多くが覚えられなくなっている。
フワンテ→フワライド[編集 | ソースを編集]
- ベトナムの姿
- タイプ:ほのお/ひこう
- ランタンに憧れて、いつの間にかベトナムに住み着いた。
- ほのおタイプの技を全て覚えるようになったが、ゴーストタイプの技は一部しか覚えられなくなった。(覚えるひこうタイプの技は原種と同じ)
- 人々が幸せになれるように、ベトナムの夜の日は空を舞う。
- 原種より素早さが高い。その代わり、防御と特防が低い。
- あと、どういう訳なのかねっとう、ねこだまし、りゅうのはどうを覚える。
- フワンテ(ベトナムの姿)をフワライド(ベトナムの姿)に進化せるには、『ひかりのいしを持たせて十分になついた状態で夜にレベルアップさせる』である。
- 元ネタはベトナム・ホイアンで毎月1回(旧暦14日)満月の夜に開催される『ランタン祭り』。
ミミロル[編集 | ソースを編集]
- タイの姿
- タイプ:かくとう
- ミミロルの耳にボクシンググローブを付けてボクサーパンツを履いたような姿。
- ミミロップには進化せず、別のポケモンに進化する。
ルカリオ[編集 | ソースを編集]
- エジプトの姿
- タイプ:かくとう/ゴースト
- 進化前のリオルにリージョンフォームは存在しない。
- アローラガラガラの様にゴーストタイプ持ちのリージョンフォームになった。
- アヌビスの様な姿になった。
- はどうだんだけでなくシャドーボールも得意。
- 攻撃力と防御力が下がった代わりに特攻と素早さが上昇する。
エジプトの姿の種族値[編集 | ソースを編集]
| 能力値 | 原種 | エジプトの姿 |
|---|---|---|
| タイプ1 | 格闘 | 格闘 |
| タイプ2 | 鋼 | 霊 |
| 体力 | 70 | 70 |
| 攻撃 | 110 | 80 |
| 防御 | 70 | 60 |
| 特攻 | 115 | 140 |
| 特防 | 70 | 100 |
| 素早さ | 90 | 105 |
ヒポポタス→カバルドン[編集 | ソースを編集]
- デンマークの姿
- タイプ:じめん/みず
- ヒポポタスが水の中で暮らし、水タイプの技を覚えるようになった姿。
- 模様はオスは水色でメスは紺色の模様になっている。
- ハイドロポンプは他のポケモンには効果抜群になる。
エレブー→エレキブル[編集 | ソースを編集]
- 大阪の姿
- タイプ:でんき/かくとう
- 人間文化の影響を強く受け、野球ファンのような姿となった。
- エレブーは電気エネルギーで生成したメガホンを装備し、エレキブルはそれに加えてタオルのような帯が首元に出現。
- 言わずもがな体色は白と黒の縦縞。色違いでは黒一色になる。
- エレブーは電気エネルギーで生成したメガホンを装備し、エレキブルはそれに加えてタオルのような帯が首元に出現。
- 元種と違って特殊アタッカー。音に関係する技を多く覚えるほか、コーチング・さいはい・ダイビングなどを覚える。
- 進化前のエレキッドにはリージョンフォームは存在しない。
ブーバー→ブーバーン[編集 | ソースを編集]
- 大阪の姿
- タイプ:ほのお/エスパー
- 寺で修業を得て、住職の力を入れてエスパータイプを追加したブーバー。
- 上記のエレブーやエレキブルとは永遠のライバル関係になっている。
- 進化前のブビィにはリージョンフォームは存在しない。
エルレイド[編集 | ソースを編集]
- 韓国の姿
- タイプ:エスパー/はがね
- エルレイドが寺で韓国刀を持ちながらポケモンと戦い続けた結果、刀がくっ付き、パジチョゴリのような姿になった。
- キリキザンとは犬猿の仲となり戦ってしまう。
- 韓国の姿のサーナイトと同様に進化前のラルトスやキルリアにはリージョンフォームは存在しない。
- イタリアの姿(ローマ剣士プラトエリアン)
ユキメノコ[編集 | ソースを編集]
- アイスランドの姿
- タイプ:こおり/フェアリー
- ユキメノコがフェアリータイプのポケモンと暮らして結果、ゴーストタイプからフェアリータイプに変わった姿。
- 原種より愛嬌が良く、幼めに見える姿をしている。
- マジカルシャインやドレインキッスはかなりの強化攻撃となっている。
- アイスランドの姿のオニゴーリと同様に進化前のユキワラシにはリージョンフォームは存在しない。
- 特性はメロメロボディ。♂が相手ならかなりの確率でメロメロになってしまう。
- 能力は原種より攻撃がかなり劣る分、特攻、特防、素早さが高め。
第五世代[編集 | ソースを編集]
チョロネコ→レパルダス[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:こおり/あく
- 寒い大地に住み着くようになった姿。モデルになっている猫の種類はロシアンブルー。
- 格闘複合じゃないのは未だに解明されていない。
- ふぶきなど、強力な氷技を覚えるようになった。ねこだましは健在。
- 原種のニューラとはタイプが同じなのに犬猿の仲。
- 原種より防御、特防が高い。その代わり素早さは少し落ちた。
- 性格が冷静なのもいれば、元気な性格の個体もいると、とある研究者が明かしている。
シママ→ゼブライカ[編集 | ソースを編集]
- ケニアの姿
- タイプ:ほのお/フェアリー
- ケニアの山沿いで群れを作りながら暮らし、普通のシマウマの模様になったシママ。
- 宿敵のグラエナが来るとねっぷうやだいもんじを普通に放つことができる。
- 強化的なフェアリー技はジオコントロールとミストフィールドで効果は抜群。
コロモリ→ココロモリ[編集 | ソースを編集]
- デンマークの姿
- タイプ:どく/ひこう
- ズバットと暮らしていた結果、ズバットと同じ色になったコロモリ。
- ココロモリからの進化も存在する。
バスラオ[編集 | ソースを編集]
- 上海の姿
- タイプ:みず/くさ
- 分類はくさうおポケモン。
- 汚れた川の水草を食べて、周りにコケが付いてくさタイプになった。
- 原種とは違い、あかすじやあおすじの姿は存在しない。
- ハスボーのようにエナジーボールが使いやすい。
- ヒスイ地方のしろすじのすがたのバスラオ同様に進化系が存在する。
- イダイトウではなく、ソウギョをモチーフにしたポケモンに進化する。
メグロコ→ワルビル→ワルビアル[編集 | ソースを編集]
- イランの姿
- タイプ:みず/じめん
- 分類はヌマワニポケモン。
- 沼に生息している影響であくタイプの代わりにみずタイプになっている。
- 原種と違い、みずタイプやこおりタイプの技を覚える代わりにイカサマが覚えられない。
- 最終進化系のワルビアルは原種より青っぽい色をしている。
ダルマッカ→ヒヒダルマ[編集 | ソースを編集]
- 韓国の姿
- タイプ:あく
- ダルマモードはあく/ゴースト
- 夜中に暗闇の屋敷でのんびり過ごしたダルマッカが黒くなってあくタイプとして悪だくみを始めた姿。
- 物を盗む行動をとり、泥棒忍者で扱われるようになった。
- だましうちやイカサマを常に覚える。
- タイプ:あく
シンボラー[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:くさ/ひこう
- 分類はきもどきポケモン
- 森に生息したシンボラーがくさタイプの技を使い果たした木のような姿。
- 進化系が存在する。
デスマス[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:ゴースト/フェアリー
- バイカル湖から東へ逃げようとした人がバイカル湖で亡くなり、その際に沈んだ金貨に魂が宿った姿。
- その為、デスマスの金貨の顔は生前の時の顔になっている。
- 因みに元ネタの金貨はロマノフ金貨から来ている。
- ガラルデスマス同様、デスカーンには進化せず、別のポケモンに進化する。
ヤブクロン→ダストダス[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプどく/でんき
- 発電所のごみを食べ続けた結果、電気を帯びる有害ごみになった。
- 主に毒タイプと電気タイプの技が主流。
- 何故かげんしのちからを覚える事が可能(意味はお察し通り)。
スワンナ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:こおり/ひこう
- 元ネタはツデグロヅルから来ている。
- 進化前のコアルヒーにはリージョンフォームは存在しない。
- 水技が使えなくなった代わりに氷の特殊技が非常に充実している。
バニプッチ→バニリッチ→バイバニラ[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:こおり/フェアリー
- バニプッチがチョコレートを食べて、上半身が茶色で下半身がコーンの色になった姿。
- チョコレートなら熱帯地域がモチーフの地方で出した方が良いかも。
- ペロッパフやマホミルが使う技を主に覚える。
ギアル→ギギアル→ギギギアル[編集 | ソースを編集]
- ドイツの姿
- タイプ:はがね/ほのお
- ドイツのアウトバーンなどに適応する為、エンジン能力を使うギギギアル。
- 原種より物理技とほのお技がメインとなっている。
- 代わりにチャージビーム等のでんきタイプの技が覚えられない。
- チャージビームが使えない代わりにニトロチャージやギアチェンジで素早さを強化できる。
シュバルゴ[編集 | ソースを編集]
- カリフォルニアの姿
- タイプ:むし/かくとう
- 多くのチョボマキと戦い続けた結果、槍が外れてボクシンググローブに変わってしまった。
- 進化前のカブルモにはリージョンフォームは存在しない。
- ヘラクロスみたいな技が使いやすくなる。
タマゲタケ→モロバレル[編集 | ソースを編集]
- フィジーの姿
- タイプ:くさ/エスパー
- スーパーボールの模様になったタマゲタケ。
- ナッシーのような技が使いやすくなる。
- 韓国の姿
- タイプ:くさ/かくとう
- ハイパーボールの模様になったタマゲタケ。
- 頭から突進して攻撃するため、かくとうタイプが付いた。
- モロバレルに進化後は手を使って戦うことになる。
シビシラス→シビビール→シビルドン[編集 | ソースを編集]
- タイの姿
- タイプ:でんき/みず
- でんきタイプしかないシビシラスが水に生息してみずタイプの技を覚えるようになった姿。
- シビシラスの時点では頭に水色の真珠が付いている。
ツンベアー[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:こおり/かくとう
- 元ネタは白熊だが、ロシアのマッチョ社会に反映して格闘タイプが付与されている。
- クマシュンがより鍛えられる事によって進化するので、進化前のクマシュンにはリージョンフォームは存在しない。
- ロシアのリングマ同様、進化系も存在する。
- リングマとは縄張り争いをする。
- 進化後はガチグマみたいな姿になる。
アギルダー[編集 | ソースを編集]
- カリフォルニアの姿
- タイプ:むし/ゴースト
- シュバルゴに進化するカブルモに身を全部食べられてしまい、その魂が宿ってゴーストタイプになった。
- 進化前のチョボマキにはリージョンフォームは存在しない。
- うらみが覚えやすく、カリフォルニアの姿のシュバルゴを倒しやすい。
マッギョ[編集 | ソースを編集]
- フィジーの姿
- タイプ:じめん/みず
- マッギョが海に生息し、みずタイプの技を覚えるようになった姿。
- 尻尾と鰭の色は水色。
- 通常やガラルの姿のマッギョ同様、進化系は存在しない。
ゴビット→ゴルーグ[編集 | ソースを編集]
- インドの姿
- タイプ:はがね
- 分類はじんぞうポケモン
- 泥人形をモチーフにしたゴビットが、機械化されてロボットのような人造人間をモチーフにした姿になった。
- 鉄人28号やクレヨンしんちゃんのカンタムロボに近くなりそう。
- 進化後のゴルーグには合体フォルムが存在し、手足を武器に変えることができる。
コマタナ→キリキザン[編集 | ソースを編集]
- 北京の姿
- タイプ:むし/はがね
- 分類はくさかりポケモン
- コマタナが虫のような姿であるため、ストライクと戦ったらこの姿になった。
- カマキリをモチーフにしたような姿。
- ドドゲザンに進化しない代わりに『れんぞくぎり』を覚えてキリキザンを3体倒すと別のポケモンに進化する。
ウォーグル[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:かくとう/ひこう
- マッチョ主義で極寒なロシアの厳しい環境に戦い抜いた事により凛々しくなったウォーグル。
- 特性も通常特性が『まけんき』、『せいぎのこころ』。隠れ特性が『ノーガード』となっている。
- 原種と同様に♂しかいない。
- 進化前のワシボンにはリージョンフォームが存在しないが、進化方法はガラルカモネギと同じ。
- 派生系統であるバルチャイ→バルジーナにもリージョンフォームは存在しない。
- 「LEGENDS アルセウス」ではヒスイのすがたのウォーグルが登場する。
- ただし、アルセウスのタイプはエスパー/ひこう。
- ヒスイ地方に追われたウォーグルがロシアの厳しい環境で氷ポケモンの猛攻に耐える為にエスパーからかくとうに変わったともされる。
- ただし、アルセウスのタイプはエスパー/ひこう。
モノズ→ジヘッド→サザンドラ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:フェアリー/ドラゴン
- 原種に比べて穏やかで粗暴さはないが、ずる賢い側面がある。
- イッシュ地方(アメリカが舞台)に比べて格闘タイプのポケモンが多く、自衛する為、あく→フェアリーに変わったといえる。
- 能力は原種から攻撃と素早さが反転している(攻撃が低く、素早さが高い)。
- ムーンフォースなどのフェアリー技が豊富な一方、あくタイプの攻撃技は一切、覚えられない。
- あくタイプで覚える技は補助技の『わるだくみ』のみ。
- 進化のレベルも40→55と原種に比べて早い。
- 元々、サザンドラは人懐っこい部分があった為、原種に比べて穏やか故に攻撃と素早さが逆転し、無駄のない配分になっている。
- 同じくフェアリーリージョン組のロシアのムウマージやハピナスとも仲が良い。
ロシアの姿の種族値[編集 | ソースを編集]
| 能力値 | 原種 | ロシアの姿 |
|---|---|---|
| タイプ1 | 悪 | 妖 |
| タイプ2 | 竜 | 竜 |
| 体力 | 92 | 92 |
| 攻撃 | 105 | 98 |
| 防御 | 90 | 90 |
| 特攻 | 125 | 125 |
| 特防 | 90 | 90 |
| 素早さ | 98 | 105 |
第六世代[編集 | ソースを編集]
シシコ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:かくとう/あく
- 元ネタはアムールトラから。
- ロシアの過酷な環境からより多くの格闘武術を覚えられた姿。
- その為、ローキックなどのかくとう技を多く覚える。
- 原種より特攻が低く、攻撃が高め。
- カエンジシには進化せず、別のポケモンに進化する。
- はかいこうせんやほのおタイプの技が覚えられない一方、つじぎりなどの悪タイプの技や格闘タイプの技を覚えられる。
- 但し、手はないのでパンチ系の技は覚えられない。
メェークル→ゴーゴート[編集 | ソースを編集]
- イタリアの姿
- タイプ:くさ/かくとう
- 元ネタはアイベックス。
- 山を登る為に鋏城の爪と肉球を起用につかって、急な傾斜や険しい岩場を乗り越えらる状態になった。
- ローキークやとびひざげりが使える他、ウッドホーンやアイアンヘッドなど物理攻撃技が豊富になっている。
- 山岳適応の為、原種より素早さが低くなってしまう。
- トルコの姿
- タイプ:くさ/でんき
- 元ネタはアンゴラ山羊。
- 従来のゴーゴートより静電気をためやすく、その点で素早さが高い。
- 草タイプの他、電気タイプの技が使える一方、地面タイプの技を使う事が出来ない。
ヤンチャム[編集 | ソースを編集]
- ミャンマーの姿
- タイプ:かくとう/くさ
- 元ネタはレッサーパンダ。
- 多くの竹を食べて、竹林の中を修行を得て強くなったヤンチャム。
- ばかぢからやきあいだまはかなりの強さでパワーアップしている。
- ゴロンダには進化せず、別のポケモンに進化する。
ヒトツキ→ニダンギル[編集 | ソースを編集]
- 東北地方の姿
- タイプ:ゴースト/かくとう
- 単純明快に日本刀を模した姿に変化。若くしてこの世を去った侍の魂が宿っている。
- やみのいしを使用するとギルガルドではなく、武蔵坊弁慶と伊達政宗を足して二で割ったような武者型のポケモンへと進化する。
- 帝都の姿。
- タイプ:どく/はがね
- アカメが斬る!の帝具『村雨』とよく似たヒトツキ。
- 刃物で切られる猛毒を発する為、近づいてはいけないとされている。
- 特性は『猛毒の刃』。打撃攻撃で相手を攻撃すると毒、鋼タイプでも『猛毒』状態になる。
- トレーナーになっても扱い方を間違えれば、死に至るとされる。
- やみのいしを使用するとギルガルドでなく、刃に呪印がついた姿に変化。
- 刃物で切られる猛毒を発する為、近づいてはいけないとされている。
マーイーカ[編集 | ソースを編集]
- フィジーの姿
- タイプ:みず/エスパー
- 分類はいかすみポケモン
- 白いイカのような姿をし、海に生息してみずタイプの技を覚え、スミを吐くようになったマーイーカ。
- カラマネロには進化せず、別のポケモンに進化する。(回転しないため)
カメテテ→ガメノデス[編集 | ソースを編集]
- マレーシアの姿
- タイプ:いわ/はがね
- カメテテが水辺から離れた岩山で暮らし、みずタイプを忘れてはがねタイプになった。
- アイアンテールやメタルクローは効果抜群状態に強い。
クズモー→ドラミドロ[編集 | ソースを編集]
- オーストラリアの姿
- タイプ:くさ/みず
- ドラミドロに進化後はくさ/ドラゴン
- クズモーが多くの海藻を食べて、毒を封印し、くさタイプになった。
- 元からみずタイプとくさタイプが同じポケモンの能力を使い果たせるため、エナジーボールはほのおタイプに強い。
- タイプ:くさ/みず
- ロシアの姿
- タイプ:くさ/どく
- ダダリンの毒藻の影響の影響でみずタイプがなくなりくさタイプになった姿。
- 水辺にすむがほのおタイプに弱い。
- みずタイプの技は使えるが、エナジーボールやヘドロウェーブが主体。
ウデッポウ[編集 | ソースを編集]
- インドの姿
- タイプ:みず/でんき
- 元ネタはニシキテッポウエビ。
- ウデッポウがシビシラスやチョンチーと協力して海底の岩場に住み着いて、電気を放せるようになった姿。
- ブロスターには進化せず、別のポケモンに進化する。
第七世代[編集 | ソースを編集]
ケケンガニ[編集 | ソースを編集]
- 台湾の姿
- タイプ:どく/かくとう
- 元ネタは『ケブカガ二』。
- 温かい海で過ごしていた為、毛が更に深くなり、南のプランクトンを食べる為、毒性も出てきた。
- こおり技が使えない一方、どく技やほのお技が使えるようになった。
- 進化前のマケンガ二にはリージョンフォームは存在しない。
イワンコ→ルガルガン[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:こおり/あく
- シベリアンハスキーに似た姿になっていそう。
- 原種と異なり、炎の牙や雷の牙などの炎技や電気技を覚えない。
- 代わりに、冷凍パンチなど、氷タイプの技やサイコファングなどを覚える。
- なぜか、原種と同じくじゃれつくやいわなだれ、ストーンエッジは覚える。
- 代わりに、冷凍パンチなど、氷タイプの技やサイコファングなどを覚える。
- 原種と異なり、日があたらない極寒で過ごすのでルガルガンは夜の姿に進化が固定されそう。
- 尚、極寒の群れを統率する為、ルガンガンには進化系が存在する。
- 進化条件に氷の石の使用が条件となる。
- 尚、極寒の群れを統率する為、ルガンガンには進化系が存在する。
- 原種と異なり、炎の牙や雷の牙などの炎技や電気技を覚えない。
ヒドイデ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:ゴースト/どく
- ロシアの寒さと水質汚染により、一部が腐敗した姿。
- 特性は原種と異なり、腐食か悪臭。
- トーチカの能力と腐食が噛み合って鋼、毒タイプも毒状態にしてしまう。
- あまりにも悪臭が強いので、サニーゴに逃げてしまう。
- 死しても尚、サニーゴに食らいつくがベトベターやヤブクロンにも狙われている。
- ドヒドイデに進化せず別のポケモンに進化する。
- ガラルサニーゴのヒドイデ版でこいつの影響でロシアのサニーゴは陸地移住する要因になったとか。
- 因みにロシアのサニーゴはクリミア半島やバイカル湖近辺で生息。
- ガラルサニーゴのヒドイデ版でこいつの影響でロシアのサニーゴは陸地移住する要因になったとか。
- サニーゴだけでなく毒藻のロシアのダダリンやクズモーの味も覚えているのでこれらのポケモンにとっても驚異。
ドロバンコ→バンバドロ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:こおり/じめん
- ポニータと同じく極寒の中で過ごす為に氷の能力を得た。
- こちらはいわなだれ以外の岩技が使えない一方、こおりタイプの技を中心に覚える。
- 上述のポニータと異なり素早さが遅い反面、防御が優れる特徴がある。
アマカジ→アママイコ→アマージョ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:くさ/フェアリー
- 元ネタはボルシチなどで使われるビーツ。
- 原種より糖度が濃く、アマージョに進化してもパステルピンクの色をしている。
- 赤い部分は原種より色が濃い。
- じゃれつくやソウルクラッシュなどのフェアリー技がレベルアップで覚えられる。
ダダリン[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:どく/くさ
- 元ネタはロシアの毒性が強い藻屑。
- ダダリンの藻屑の影響でみずタイプのポケモンが減ってると言われている。
- みずタイプのポケモンにとっては脅威だが、どくタイプのポケモンにとっては非常に良い餌だったりする。
- このお陰でベトベターの主食になっている噂も。
- はがねタイプの技が使えなくなる一方、どくタイプの技が多い。
- 特性はどくタイプの技がみずタイプのポケモンに抜群になるもの。
第八世代[編集 | ソースを編集]
ヨクバリス[編集 | ソースを編集]
- ニューヨークの姿
- タイプ:かくとう/あく
- ニューヨークで生き残る為、より強欲な姿になった。
- 強欲な影響で原種より凶悪になっている。
- その為、かくとうタイプとあくタイプの技がメインとなっている。
- 進化前のホシガリスにはリージョンフォームは存在しない。
スナヘビ→サダイジャ[編集 | ソースを編集]
- イランの姿
- タイプ:ほのお/じめん
- 乾き切った大地故に熱い砂を取り込む為、火を吹く。
- 火に関しては鼻から吹くだろう。
- 食べている土でスナヘビのタイプが変わる。
- イラン南部は気温が高く、水が少ないので必然的に熱が溜まり火を強化する能力を持つ。
- 原種と異なり特殊攻撃が得意でねっぷうで攻撃してくる。
- ロシアの姿
- タイプ:どく/じめん
- ロシアの土壌汚染の多い地域で生息している。
- ヘドロを常に食べているので毒性が急に現れた。
- 吐く砂には猛毒が帯びている上、ヘドロ系の技が得意。
- ヘドロが主食の為、ヤブクロンやベトベターを主食とする。
- 吐く砂には猛毒が帯びている上、ヘドロ系の技が得意。
- ヘドロを常に食べているので毒性が急に現れた。
- 中国の姿
- タイプ:はがね/でんき
- レアメタルの土を食べて金属のように固くなっている。
- 地味に電気技が豊富でへびみらみとほっぺすりすりの両方を覚えられる。
カマスジョー[編集 | ソースを編集]
- イランの姿
- タイプ:みず/あく
- 元ネタはノーザンパイク(キタカワカマス)。
- 鋸の歯のような鋭い細い歯を持っているので、がんじょうあごの特性がある。
- あごを生かした技が原種以上に多く、かみくだく、サイコファング、こおりのキバに加え、なんと雷の牙も使える。
- 鋸の歯のような鋭い細い歯を持っているので、がんじょうあごの特性がある。
- 原種に比べて色は褐色。
- 進化前のサシカマスにはリージョンフォームは存在しない。
ヤバチャ→ポットデス[編集 | ソースを編集]
- 香港の姿
- タイプ:ゴースト/フェアリー
- 中国南部のお茶は甘味が強いので上記のアマージョと同じくフェアリー化。
- 技は力を吸い取るやドレインキッスなど相手から体力を奪って回復する技が多い。
バチンウニ[編集 | ソースを編集]
- オーストラリアの姿
- タイプ:でんき/どく
- 元ネタはガンガゼ。
- バチンウニが毒液が溜まる水辺に住み着き、トゲが長くなりどくタイプになった。
- どくばりは主に覚える技で、トゲの攻撃が強くなり、むしタイプの技も覚えられる。
ガチグマ[編集 | ソースを編集]
- ロシアの姿
- タイプ:かくとう/フェアリー
- ロシアの姿のリングマをビルドアップを使って10回以上勝負に勝って進化。
- ヒスイの姿と違って現代でも存在。但し、ロシアのマッチョ主義に倣って強化されている。
- 攻撃と素早さが優れ、二足歩行で行動する。
第九世代[編集 | ソースを編集]
ウミディグダ→ウミトリオ[編集 | ソースを編集]
- フィジーの姿
- タイプ:みず/はがね
- アローラのすがたのディグダのように髭が生えるようになった。
- 原種よりも更に背が高くなっている。
- マグネットボムが強化され効果抜群になる。
ナミイルカ[編集 | ソースを編集]
- タイの姿
- タイプ:みず/フェアリー
- 元ネタはスナメリから。
- 原種とは違い、背びれがない。
- つきのひかりが効果抜群になり、ピッピよりも強化されている。
- イルカマンには進化せず、別のポケモンに進化する。
- 進化系にはフォルムチェンジはなく、見た目も変わっている。
ブロロン→ブロローム[編集 | ソースを編集]
- イランの姿
- タイプ:ほのお/はがね
- 石油大国イランに合わせてガソリンエンジン仕様になった。
- 毒技に加えて炎タイプの技も覚えられる。
- 中国の姿
- タイプ:でんき/はがね
- 中国のEV社会対応から電気自動車仕様のタイプも現れた。
- イランの姿と同じく毒技と電気技の両方を覚えられる。
- ドイツの姿
- タイプ:ひこう/はがね
ボチ→ハカドッグ[編集 | ソースを編集]
- ニュージーランドの姿
- タイプ:かくとう/はがね
- 元ネタはオールブラックス。
- 原種とは違い、二足歩行で行動する。