勝手にラブライブ!

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既存ユニットへの追加[編集 | ソースを編集]

  • 既存のキャラでも、オリジナルの名前でも構いません。

μ's[編集 | ソースを編集]

東條光里[編集 | ソースを編集]

  1. 東條希の従姉妹で、マネージャーとして加入。
  2. 他に東條心珠も存在。

Aqours[編集 | ソースを編集]

黒澤サファイア[編集 | ソースを編集]

  1. 黒澤ルビィ、ダイヤの従姉妹で浦の星の統廃合後に加入した2年生。
    • 巷で噂された黒澤家の闇を解消。

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会[編集 | ソースを編集]

高咲侑[編集 | ソースを編集]

  1. 進級または留学からの帰国を機に、マネージャー自らもスクールアイドルになる。
  2. 仮に血液型、バストサイズ、誕生日が公開されたら伏線の可能性あり。

澁川比奈[編集 | ソースを編集]

  1. 温泉研究会より新たに加入した高校2年生。
    • あるいは鉄道同好会より加入。
  2. 生徒会長選挙に落選経験があり、せつ菜と不仲説まで浮上していた。

鳳来寺シオン[編集 | ソースを編集]

  1. 奥三河からやってきた転校生で、普通科2年。
  2. スイスの山からやってきたエマ・ヴェルデとは最高のライバルであり、相棒。

Liella![編集 | ソースを編集]

米女ビン[編集 | ソースを編集]

  1. 女装して結ヶ丘に転入させられたメイの双子の弟。
    • 容姿はメイそっくりだが、髪の色は緑で、背も少し高い。
  2. イメージカラーはビリジアン。
  3. メイとは鉄オタ、ドルオタの面でお互いに切磋琢磨してきた。

鬼塚春斗[編集 | ソースを編集]

  1. 女装して結ヶ丘に転入させられた夏美、冬毬の兄。
  2. イメージカラーはウィンザーイエロー。
  3. 鉄道オタクだが、妹の冬毬とはそれが原因で仲が悪い。
  4. Liellaとしての活動時は「鬼塚春姫」という名義を使用する。

鬼塚秋良[編集 | ソースを編集]

  1. 女装して結ヶ丘に転入させられた夏美の双子の弟。
  2. イメージカラーはメイプルレッド。
  3. 動画配信とかには興味がなく、双子の姉の夏美とはそれが原因で仲が悪い。
  4. Liellaとしての活動時は「鬼塚秋子」という名義を使用する。

蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ[編集 | ソースを編集]

九谷丹姫[編集 | ソースを編集]

  1. スクールアイドルによって北鉄加南線廃止の恨みを晴らす目的で入部。
  2. 夕霧綴理を上回るほどの不思議ちゃん。

新シリーズ[編集 | ソースを編集]

ラブライブ! ハートトウカイ!![編集 | ソースを編集]

  1. 愛知県名古屋市が舞台。
  2. 名古屋市のとある進学校にて、知名度を上げるべくスクールアイドルを結成。
    • 知名度は名古屋市自体の知名度も含まれる。
  3. 生徒会長があっさりスクールアイドルを認める最強サクセスストーリー。
    • あるいは名古屋市長による「名古屋スクールアイドル鎖国宣言」を打開するのも目標。

メンバー[編集 | ソースを編集]

広小路栄[編集 | ソースを編集]
  1. 名古屋生の名古屋育ちで、地元愛がすごい。
  2. 常に名古屋弁で話す。
  3. 優木せつ菜と同様、広小路栄は偽名。
    • 本名は青山由美で、生徒会長を務める。
本山みどり[編集 | ソースを編集]
  1. 名古屋市千種区出身。
  2. 山や池などの大自然が大好き。
豊田阿久利[編集 | ソースを編集]
  1. マジモンの車好きで、将来の夢はエンジニア。
  2. 名前の由来は「ハイエース」「タウンエース」「トヨエース」の「エース」から連想させる形で「あぐり」を選ぶ。

ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル INFINITE HEARTS[編集 | ソースを編集]

  1. スクスタに次ぐオールスター系ゲームとしてサービス開始。
  2. ラブライバーどころか、鉄オタにも喧嘩を売るようなシナリオを目指す。

ラブライブ!SAGAMIゲートウェイ[編集 | ソースを編集]

  1. 神奈川県大和市が舞台。
    • 大和市が相模原市や横浜市への合併を防ぐ為にスクールアイドルをやる進学校が舞台。
    • 藤沢、海老名、町田、新横浜など小田急、相鉄沿線をメインに合併防止に翻弄する物語。
  2. 学校の風景は大和市のシリウスなどから採用されている。
    • アイドル名もシリウスが入っている。
  3. 苗字は大和市の地名や小田急線、相鉄線の地名から採用される。
    • 星川、大和、長後、藤沢など。
  4. アイドルのライブ会場としてビナウォークや新横浜キュービックプラザなど小田急や相鉄沿線の施設がライブに使われる。
    • 他にも江ノ島水族館、本厚木駅、Kアリーナなど神奈川のあらゆる会場が使われる。
  5. 練習場所は学校の他、引地台公園も。
    • 将来、公園内にある大和スタジアムでのライブもプランとして入っている。

メンバー[編集 | ソースを編集]

綾瀬美沙[編集 | ソースを編集]
  1. 物語の主人公でSAGAMIシリウスのリーダー。
  2. 苗字はエリーチカ(絢瀬絵里)と同じだが真っ赤な別人。
    • ただ、エリーチカと同じくロシアとのハーフなのは同じ。
      • 桜ヶ丘駅周辺の在住で米軍基地のない大和を目指しながら、母校の廃校防止と定住人口を増やしながら活動する。
        • 米軍関係者を見ると睨む癖がある。
海老名千智[編集 | ソースを編集]
  1. SAGAMIシリウスの副リーダーでかしわ台駅周辺に在住。
    • 子育て世代が敬遠されてしまった海老名市を救う為にSAGAMIシリウスを美沙ちゃんと共に持ち上げる。
  2. ビナウォークでライブしたり海老名駅の衰退を防ぐ為に活動している。
    • ビナウォークソロアイドル活動やることも。
瀬谷一香[編集 | ソースを編集]
  1. SAGAMIシリウスのメンバーの1人。
    • 植物などが好きで作物の問題なども考えるオーガニック食材が好きなスクールアイドル。
  2. 大和駅や二俣川駅でライブを精力的に行い、参加者にはオーガニック食材を使った料理を提供してくれる。
  3. 瀬谷駅の北口方面の在住している。
星川眞白[編集 | ソースを編集]
  1. 星川駅近辺の在住の工学に詳しいSAGAMIシリウスのメンバー。
    • 星川駅高架など鉄道や道路の変化を見るのが趣味。
    • 星川駅では地元のアイドルと称されており、理数系が得意なスクールアイドル。
澁谷高奈[編集 | ソースを編集]
  1. 藤沢市遠藤地区に住むSAGAMIシリウスのメンバー。
    • 衰退する藤沢市の遠藤地区を活性化する為、湘南東急や湘南藤沢大学の近くでアイドル活動も兼ねている。
  2. 医療知識が長けており、人に対する面倒見は良い。
    • 多くの人が安心して暮らせる社会をモットーにSAGAMIシリウスとして活躍する。
鶴川瑞希[編集 | ソースを編集]
  1. 東京都町田市鶴川駅付近在住だが、実際は川崎市麻生区岡上に在住。
  2. 町田市は神奈川県と思い込んでおり、町田は神奈川にあると思っている。
鶴間奈帆[編集 | ソースを編集]
  1. 住んでいるのは鶴間駅周辺でなく、田園都市線の南町田グランベリーパーク駅の16号線以北。
  2. 瑞希と同じ苗字で容姿も似ているので間違えられやすいが、赤の他人。
  3. アイドルらしい可愛さを持ちながら大人らしい落ち着きも見せる。
厚木華梨菜[編集 | ソースを編集]
  1. SAGAMIシリウスのムードメーカー。
    • 厚木市妻田在住で廃れる厚木と母校を救う熱さを持つ。
  2. 割と虎党で厚木にあるジョーシンに良く出向く。

関係者[編集 | ソースを編集]

西谷優子[編集 | ソースを編集]
  1. スクールアイドル部顧問。担当教科は英語。生徒指導部。
  2. 相鉄線の西谷駅から通勤。各駅停車しか停車していない昔の西谷駅を知る。
  3. 自身もかつて東京の学校のスクールアイドルだった。
    • その経験を生かして顧問になった。当然、指導に妥協はなく、生徒指導部なだけに規律にもうるさい。

スクールアイドルレイルロード[編集 | ソースを編集]

  1. 赤字続きの鉄道会社がスクールアイドルに注目し、スポンサーに付いて支援し、黒字化を目指す物語。
  2. 舞台は日本各地で、あまり重視されていなかったと思われる鉄道車両のデザインにも凝る。

ラブライブ!咲ノ浜高等学校スクールアイドル研究会[編集 | ソースを編集]

  1. 虹ヶ咲に次ぐ、ラブライブに出ない物語として展開。
  2. 舞台は大阪市の咲洲に浮かぶ咲ノ浜高等学校で、校舎のモデルはアジア太平洋トレードセンター(ATC)あるいは咲洲庁舎とする。
  3. トレードセンター前駅は咲ノ浜高校駅という名前で出す。
  4. 時期によっては2025年の大阪万博のネタも盛り込む。
  5. 虹ヶ咲と色々比較され、FedExの南港営業所やコイズミ物流の南港倉庫も高校となっている。
    • そのため、FedExの協力を得て国際物流を学ぶクラスを設置、通関士試験(2023年の合格率24.2%)の合格を目指す特進クラスも。
  6. インテックス大阪は咲ノ浜の施設の一部とされる。
  7. 何を血迷ったか、現実の港南造形高校がラブライブ史上初の公立かつ共学の高校として登場。
  8. 咲ノ浜自体は虹ヶ咲等からの流刑地として世間では評判が悪いが、その悪評を打開する目標も活動中にできる。

メンバー[編集 | ソースを編集]

丸山せりな[編集 | ソースを編集]
  1. 元は虹ヶ咲学園音楽科の生徒だったが、べったり過ぎる従姉妹から逃げるために転入してきた生徒。
  2. 虹ヶ咲の音楽科にある短期留学も免れることを検討したが、咲ノ浜の音楽科にも短期留学が容赦なくついてきたため敢え無く撃沈。
塩津舞子[編集 | ソースを編集]
  1. 滋賀県出身で、生徒会長を務める。
  2. しかし、成績がすこぶる悪く、いつもせりなに助けられている。
  3. せりなとは出会って数秒で仲良くなり、スクールアイドル研究会を2人で始めることになった。
岩槻カレン[編集 | ソースを編集]
  1. 埼玉県出身で、当初は虹ヶ咲学園に入る予定だったが、スクールアイドルが大嫌いだったことを理由に当校に入学。
    • スクールアイドル嫌いの理由は、中学時代に複数名のスクールアイドルにヤンデレ化されたというトラウマがあるため。
  2. スクールアイドル研究会設立後、またスクールアイドルのない高校に転校することを検討するも、それを知った生徒会長に捕縛され、強制的にライブを見る羽目になってしまう。
    • しかし、いざ見てみるとトキメキを感じ、トラウマもなくなり自らもスクールアイドルを始める決意をする。
正雀たえ[編集 | ソースを編集]
  1. スクールアイドル研究会設立前に存在した伝説級のスクールアイドルで、その実力は高坂穂乃果に並ぶ。
  2. イメージカラーが阪急マルーン等の理由で引退、虹ヶ咲に転出し、その後の行方をくらます。
  3. しかし、小磯多英子という名前の虹ヶ咲生が正雀たえの正体だと判明し、咲ノ浜に連れ戻す計画があっさり実行され、本人は一度拒否するものの最終的に折れ、スクールアイドル活動を再開した。

関係者[編集 | ソースを編集]

和華・卯衣・夢未[編集 | ソースを編集]
  1. いわゆる咲ノ浜の神モブ。
  2. 全員鉄道研究会所属で、せりなの大ファン。
  3. 名前はいろは歌から取られ、通称「わかよトリオ」。
  4. 後にそれぞれの名字が長堀、鶴見、今里と判明する。

オトナラブライブ![編集 | ソースを編集]

  1. オトナプリキュアのラブライブ版として、μ's優勝から15年後の世界を舞台とする。
  2. 物語は穂乃果がラブライブ運営から手紙をもらったところから始まる。
  3. 留学や海外勤務などの事情でμ's全員が集まれない可能性もある。
  4. この時系列ではともに複数回ラブライブ!の優勝歴がある結ヶ丘女子高等学校や蓮ノ空女学院がスクールアイドルの強豪校として台頭している。

ラブライブ!BOYS[編集 | ソースを編集]

  1. 卒業M、ときメモGS、メモオフユアーズ、少年プリキュアに似た女性向け少年スクールアイドル、及びアイドルグループの奮戦記。
  2. K-POPアイドルに蹂躙された日本の男性アイドル界を盛り上げるのが目的。
  3. 既存作品との世界観の切り離しを図るため、ラブライブ!というアニメが放映されている世界観を舞台にし、主人公がそれに触発されて男性スクールアイドルを目指す。
  4. 別案:男子校のスクールアイドル研究会に所属していた椿滝桜女学院高等学校の元スクールアイドルを母に持つ主人公は、男子スクールアイドルという概念がないことを気にしながらも、スクールアイドルへのあこがれを封印する生活を送っていた。
    • だが、かつて母がいた椿滝桜女学院高等学校スクールアイドル部の功績を知った主人公が、男子スクールアイドルの始祖になるべく、スクールアイドルフェスティバルへの殴り込みを目指す。
      • セラス・柳田・リリエンフェルトの奮闘に触発されて共学校で裏方としてスクールアイドル部に貢献する男子高校生も増える中、主人公の高校は男子校故にそれすらもできない状況に置かれていた。
  5. キャッコピーは「僕も叶える物語」。
  6. 本作における認められない系生徒会長の言い分は勿論「男子スクールアイドルなど存在したことがないから」。

BEAT LIVE![編集 | ソースを編集]

  1. ラブライブのロックorバンド版で、男女双方版、男女混在版の三つを仮定。

演歌道[編集 | ソースを編集]

  1. 此方は演歌版

ラブライブ!ハイサイ![編集 | ソースを編集]

  1. 舞台が沖縄県那覇市。
  2. メンバーが沖縄方言で喋る。
  3. 主にハイビスカスやサトウキビといった物が好きである。
  4. 劇場版虹ヶ咲にて実際に登場する赤嶺天の影響を大幅に受ける。

ラブライブ!ビッグアップル!![編集 | ソースを編集]

  1. 青森県の津軽半島が舞台。
  2. 廃校の他、地元の鉄道路線の廃止も阻止すべくスクールアイドルを始める。

ラブライブ!KR[編集 | ソースを編集]

  1. 一条校化した韓国学校が舞台。(モデルは京都国際野球部)
  2. 日韓友好に貢献すべくスクールアイドルを始める。
  3. &TEAMのヨジャドル版のような日本人KPOPグループを目指す。

ラブライブ!DPRK[編集 | ソースを編集]

  1. 朝鮮学校(北朝鮮系であり、韓国学校とは異なる)が舞台。
  2. 朝鮮学校補助金打ち切りを阻止するためにスクールアイドルになる。
  3. モランボン楽団のようなグループを目指す。

スクールアイドルミュージカル スーパースター![編集 | ソースを編集]

  1. Liellaのメンバー・葉月恋の母親である葉月花の神宮音楽学校での学校アイドルとしての活躍を描く前日譚。
  2. 当時まだUTX学園が誕生していなかったこともあり、入学希望者も多かった音ノ木坂学院がライバル校としてフィーチャーされる。

ラブライブジュニア![編集 | ソースを編集]

  1. 中学生バージョン。Re:ステージのパクリとか言わない。
    • まあRe:ステージもラブライブの二番煎じのようなものだけど…。
  2. ミア・テイラー、ウィーン・マルガレーテ、セラス・柳田・リリエンフェルトの活躍が反響を呼び、ラブライブ!の中学生大会が新設される。
  3. 本作における認められない系生徒会長の言い分は「先例となる3人のよう人より早く叶えなければいけない夢があるのか?」であるが、その3人の経歴を詳しく語ったことでスクールアイドルオタクとバレてしまう。
  4. コンセプトは「叶えるを探す物語」。
  5. ファンサービスの一環として「メンバーの負担を考慮して、過去にラブライブ!やスクールアイドルフェスティバル等で披露された楽曲に限り既存曲の使用可」というレギュレーションが設定されている。

カレッジラブライブ![編集 | ソースを編集]

  1. 大学生バージョン。
  2. かつての主人公ユニットのメンバーがライバルとして立ちはだかる要素あり。

ラブライブ!ルースカヤ[編集 | ソースを編集]

  1. ロシアを舞台にしたラブライブ!。
    • 欧米の学校と戦って成長するアイドル。
    • 並行してエリーチカが祖母の母国ロシアにスクールアイドルの文化を広める為、奮闘する。

ラブライブ!虹ヶ咲学園演劇部[編集 | ソースを編集]

  1. 桜坂しずく、演劇部部長らの日常を描いた物語。
  2. スクールアイドル同好会からはしずく以外にかすみが主に登場。

スクールアイドルニューエラ[編集 | ソースを編集]

  1. 虹ヶ咲終了から25年後が舞台。
  2. 上原歩夢の娘が高校1年になり虹ヶ咲に入学後、スクールアイドルの発表を見て母からも情報を入手し、一流のスクールアイドルを目指す決意をする。

ラブライブ!虹ヶ咲学園鉄道同好会[編集 | ソースを編集]

  1. スクールアイドルと全く関係を持たない…はずだった、学内随一の暇すぎる部活による日常。
  2. しかし、その暇すぎる状況を打開すべくスクールアイドルが積極的に働きかけ、巻き込まれるなどのドタバタが描かれる。

ラブライブ! SKY VERMILION!![編集 | ソースを編集]

  1. イギリスの都市バーミンガムの財政再建のために、アイラとペネロペの活躍を見た女子生徒たちがスクールアイドルを始める。
    • バーミリオンとバーミンガムをかけている。
  2. もちろん非公認。

ラブライブ! KOBE TIGER[編集 | ソースを編集]

  1. 神戸市の活性化のためにポートアイランドの高校がスクールアイドルを結成。
  2. 舞台となる高校はみなとじま学園で、モデルは神戸コンベンションセンター。
    • 虹ヶ咲学園と、上記の咲ノ浜高等学校に続いて舞台の高校はコンベンションセンターがモデルとなる。

ラブライブワールド![編集 | ソースを編集]

  1. スクールアイドルという概念が世界中に普及し、ついにラブライブ世界大会が開催。主人公ユニットはそれを目指す。
    • 各国の教育体系の違いから、世界大会には18歳以下なら高校に進学していなくてもエントリー可能。
      • しかも世界各国の部活動を巡る事情から複数校の混合ユニットも可能であったり、18歳以下の大学生のエントリーを反則と錯覚したり、レギュレーションに沿って高校に進学しなかった子の日本代表への勧誘を試みるもスクールアイドル一覧の名簿になくて四苦八苦したりと、世界大会ならではの描写もあり。
        • 「日本一をすっ飛ばして世界一になる」と豪語していた子が、実は…。
          • 日本代表監督の高坂穂乃果は、その言葉を文字通りにしか受けていなかった模様。
    • そして現役時代にはなかった「世界一」という目標を夢見てスクールアイドルのOG達が次々とナショナルチームの指導者を目指す。
      • そのため、キャッチコピーは「新たなる夢を叶える物語」となる。
  2. 世界各国のシナリオ
    • 日本代表:伝説のスクールアイドルユニットμ'sの発起人・高坂穂乃果は、その功績を買われて日本代表の監督に就任。高坂穂乃果は同級生だった南ことりと園田海未をコーチに招聘する。
      • しかしスクールアイドルの母国の威信をかけて臨んだ前哨戦「スクールアイドルインターナショナル」で、国内大会とのレギュレーションの相違や海外勢の猛追を思い知ることになる。
      • 何も知らずに単一の高校のスクールアイドル部で初めての国際大会に挑戦してしまって椿ルリカ日本スクールアイドル協会会長からお叱りを受けてしまったりと、日本代表監督になっても穂乃果のやらかしは健在。
        • なお、この件は、国内では「やる気あんのか」と言われていたが、海外メディアでは「日本はまだ本気を出していない」と恐れられている。
        • この一件で高坂穂乃果は日本代表監督の解任を言い渡されそうになり、復帰課題として次期監督候補の高咲侑とのライブパフォーマンス対決が行われる。
    • ウクライナ代表:ロシアの侵攻を受けて日本に亡命したウクライナ人を中心に構成されたウクライナ代表の監督に、何故かロシア人クオーターの絢瀬絵里が就任する。
      • 絢瀬絵里監督は当初は「愛する国を勇気づけるために頑張ろう」とのスローガンを掲げるが、メンバーの反露感情からロシア人の血を引く絢瀬絵里監督としばしば反発し、前哨戦「スクールアイドルインターナショナル」の成績は不振に終わる。
        • 絢瀬絵里監督は母校の廃校阻止のために奮闘した経験から、「国にこだわらず、自分が愛する人やもののために世界大会に挑戦しよう」とメンバーに奮起を促す。
        • ウクライナ代表は活動拠点の都合上、ヨーロッパ選手権を辞退してスクールアイドルインターナショナルに参加したという設定。
    • イタリア代表:イタリア系外国人に容易に市民権を与える制度を利用して世界中から有能なイタリア系の人材をメンバーに集めたイタリア代表にイタリア系アメリカ人の父を持つ小原鞠莉が就任。小原鞠莉はイタリア系スイス人のエマ・ヴェルデのコーチ招聘を試みるも、一度は拒否される。
      • しかしイタリア代表は、そのユニットの特性上、コミュニケーション不足が災いし、ヨーロッパ選手権で敗退。
        • その後小原鞠莉の熱意と年下の同級生ミア・テイラーの活躍に押されたエマ・ヴェルデはついにイタリア代表のコーチに就任する。
        • なお、イタリア語話者のエマは、コーチの役割を通訳程度にしか考えていなかった模様。
    • イギリス代表:アイラ、ペネロペ両コーチを擁するイギリス代表は、二人を見出した功績を買って上原歩夢に監督就任を要請する。
      • だが、スクフェス畑だった上原歩夢は、「スクールアイドルは優劣を競うものではない」との信条から一度は監督就任を拒否する。
        • その後行われたヨーロッパ選手権で監督不在のイギリス代表は惨敗。
        • 一方で同時期に開かれた国際大会でミア・テイラーがアメリカ代表のプレイング・マネージャーとして出場して優勝し、上原歩夢に「アイラとペネロペの力になりたい」という思いとスクールアイドル時代には封印していた「ラブライブ!優勝」という夢が脳裏をよぎり、ついにイギリス代表監督就任を決意する。
    • アメリカ代表:15歳で虹ヶ咲学園を卒業したミア・テイラーが突如アメリカ代表のプレイング・マネージャーとしてスクールアイドル復帰を宣言する。
      • それは自らがスクールアイドルとして活躍する姿を見せてスクフェス畑故に指導者になることを拒む虹ヶ咲学園のOGに奮起を促すことが目的だった。
        • アメリカ代表は世界大会のレギュレーションでは認められている15歳以下の大学生を中心に構成されたユニットで前哨戦「スクールアイドルインターナショナル」に優勝。それに刺激された上原歩夢、エマ・ヴェルデ、鐘嵐珠がついに重い腰を上げる…。
    • 中国代表:史上初のラブライブ!連覇を達成したLiella!のメンバーだった唐可可は、それでもμ'sほどの人気が得られていない現状にヤキモキしていた。
      • そんな地元中国代表の監督に就任した唐可可は、Liella!1期生のメンバーをコーチに招聘。
        • 前哨戦「スクールアイドルインターナショナル」で、アメリカ代表に敗れ準優勝に終わったものの、ともに元μ'sの高坂穂乃果監督率いる日本代表や絢瀬絵里監督率いるウクライナ代表を上回る成績を収めて自信をつける。
          • だが、同時期に開かれたヨーロッパ選手権ではウィーン・マルガレーテ率いるオーストリア代表と澁谷ありあ率いるスペイン代表が優勝争いを演じているのを知って危機感を覚える。
            • その時、アメリカ代表PMミア・テイラーと同じ虹ヶ咲学園にいた鐘嵐珠が、コーチになることを志願する。
    • オーストリア代表:結ヶ丘女子高等学校の3年生になったウィーン・マルガレーテは、ラブライブ!日本大会のレギュレーションによって全国大会に挑戦できなくなり、抜け殻のような高校最後の1年を過ごそうとしていた。
      • そんなマルガレーテに地元オーストリア代表の監督就任要請が来て、世界大会で澁谷かのんと決着をつけることに憧れてあっさりと承諾する。
        • ヨーロッパ選手権でいきなりスペイン代表を率いる澁谷かのんと対決できることを心待ちにしていたが、実際にスペイン代表を指揮していたのは妹のありあだった。
          • それに動揺したオーストリア代表はスペイン代表にまさかの敗北喫し、自信喪失に陥る。
            • しかしながらそんなありあに姉へのコンプレックスからスクールアイドルを諦めた過去とかのんが中国代表のコーチを務めていることを聞かされたマルガレーテは、ともに世界大会で澁谷かのんに勝利することを目指して頑張ることを誓う。
    • スペイン代表:祖母の故郷スペインに来ていた澁谷ありあに、澁谷かのんに間違われてスペイン代表監督の就任要請が来る。
      • 最初はスクールアイドルの経験がない故に断っていた澁谷ありあだが、「世界大会で優勝して全国大会2連覇を果たした姉を超えてほしい」との言葉に動かされてスペイン代表監督の就任に決意。
        • その後、スペイン代表は、澁谷ありあ監督が課した崖登りや煙突探しと言った中の人繋がり趣味の読書で得た知識に基づいた奇想天外な特訓で急成長し、ヨーロッパ選手権で優勝。世界大会のダークホースとして注目されるようになる。
        • 澁谷ありあはスクールアイドル時代の姉・かのんと見間違えるほどの見た目になっている。
  3. 結ヶ丘出身の指導者が指揮を取るユニットの躍進に音ノ木坂出身の指導者が危機感を覚えたりと、ナショナルチームを介した世代の異なる元スクールアイドル同士の代理戦争にも注目。
  4. 本作の代表監督の衣装は生徒主体で行われたスクールアイドルの歴史に敬意を払い、女子高生風のものになっている。
  5. なおセラス・柳田・リリエンフェルトと高橋ポルカはそれぞれドイツ代表とアルゼンチン代表の現役メンバーとして世界大会を目指している。
    • なお、本作は蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブまでのスクールアイドルという概念が発展を続けた世界がベースとなっており、高橋ポルカは高校受験失敗後、アルゼンチンに渡り両親の化石発掘作業の手伝いをしている。

劇場版ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 THE OSAKA EXPO RAINBOW[編集 | ソースを編集]

  1. 3部作完結後、大阪万博のステージに招待されることになったメンバーたち。
  2. 3年生4人が卒業するものの、OB枠としての招待が決まる。
  3. 加えて、新1年生やLiella!、上記咲ノ浜高等学校スクールアイドル研究会まで参加する大規模イベントとなることが判明する。

ラブライブ!KEIYO夢浜マリーンズ[編集 | ソースを編集]

  1. 千葉県千葉市幕張を舞台にした作品。
    • 大好きなマリーンズの移転や身売りを阻止する為に夢浜学園の生徒が動く物語。
      • プロ野球関連の問題と併せて球場ライブする物語。
  2. 名前の法則として京葉線の駅名に準じたものか、千葉ロッテマリーンズの選手から取られている。
    • 教師などはマリーンズの監督やOBから取られている。
  3. ライバル学園は主に他のプロ野球球団のモチーフにした地名の学園が採用される。
    • 例:エスコン広島学園。鷲宮学園。所沢獅子高校。難波猛牛学園。鯉陵学園。兎後楽学園。飛燕東京高校。西宮猛虎学園。関内流星学園。飛龍金鯱高校。福鷹学園など。
      • プロ野球チームがない地域はJリーグのチーム名を採用する。

メンバー[編集 | ソースを編集]

愛斗みちる
  1. 主人公で夢浜学園2年生。
    • マリーンズファンでマリスタの試合に行くほど。
  2. 名前の由来はマリーンズの愛斗から。
  3. 家は松戸市東松戸駅近くで、イデカフェでバイトもしている。
益田叶
  1. 夢浜学園の3年生。
    • 大人びているが時々、おっちょこちょいな部分もありスタイルや年齢の割に子供っぽい顔つきもしている。
  2. 名前の由来はマリーンズの益田直也から。
  3. 船橋市新船橋駅付近在住でスカイライナーが好きな女子高生。
外崎愛佳
  1. 夢浜学園2年生で父親はキューバ出身。
    • 見かけの容赦以上に明るくスクールアイドルに熱意を燃やす熱いJK。
  2. 外崎教の創始者で関内流星学園からの転校者。
  3. 名前の由来はネフタリ・ソトから。
    • ソト→外と変換すると分かる。
  4. 神奈川県川崎市中原区武蔵小杉駅在住で総武線を使って幕張の学校に通勤している。
    • 関内流星学園に引っ越しても家は変わらない。
種市栖
  • 夢浜学園1年生。
  • 鴨川に行くのが好きな少女で自然などを楽しむのが趣味。
    • 自然のある千葉県が好きだが過疎にしたくないからマリーンズを守りたい思いも強い。
  • 千葉県市原市の五井駅在住。
美馬静流
  1. 夢浜学園3年生で高校進学と共に家族と共に仙台から引っ越した。
  2. 北総線値下げした事もあり、東松戸駅のイデカフェで愛斗と共にバイトしている。
  3. 家は千葉ニュータウン近くにあり、成田空港などを使って時々、帰仙する事も。
  4. 名前の由来は楽天からロッテに移籍した美馬学から。

ラブライブムーンライト![編集 | ソースを編集]

  1. 高校2年になった澁谷ありあが、スクールアイドルとしてラブライブ!で姉のかのんたちが卒業で抜けたLiella!の打倒を目指す。
    • しかしながら全国大会で地方のスクールアイドルが台頭してきたことを思い知るのが第1期の展開。
    • 鬼塚冬毬は澁谷ありあの登場まで心躍るライバルの登場を渇望していた。

スクールアイドルマスターズ[編集 | ソースを編集]

  1. 元スクールアイドルによる大学・社会人混合バージョン。

ラブライブオーバーエイジ![編集 | ソースを編集]

  1. 史上初めて留年したスクールアイドルが登場するのが特徴。
    • だが、年齢制限によってラブライブ!に出られないことを知って大会へ参戦を断念し、スクールアイドルフェスティバルへの出演に目標を切り替える。
      • それ以外にもそもそも高校に進学しなかった子やトランスジェンダー、アイドル養成学校の落ちこぼれなどのようにラブライブ!の参加資格がない子も次々とスクールアイドルフェスティバルへの参加を夢見る。
      • このほかも男性スクールアイドル部がラブライブ!に相当する大会がないレベルでマイナーな概念だったり、ラブライブ!では眼鏡の着用が禁止さているレギュレーションが存在が判明したり、虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会にはいた飛び級により15歳未満だった子のスクールアイドルの参加や芸名の使用、被り物の着用はスクフェスだからOKだった事になっていたりと、スクールアイドルを巡る「ありそうで無い」を否定的に掘り下げる作風になっている。
        • せめてもの思い出づくりにとそれらの問題が出題された検定で主人公は0点を取ったのに対し最高得点の高咲侑がそこら辺をスクールアイドル同好会マネージャーの経験則に頼って解答したら間違えてしまったことと自らが運営に関わるスクールアイドルフェスティバルというイベントの存在を語るのが本作にとっての「ゼロからのスタート」。
      • 4年生以上の受け皿にするためにスクールアイドル部とスクールアイドル同好会の共存を認めた高等専門学校や「女の子らしくいてほしい」という親の方針から無理やりスクールアイドルをやらされてスクールアイドルが嫌いになった子も登場する。
      • キャッチコピーの「助けて、スクフェス!」は、ラブライブ!サンシャイン!!で使われた「助けて、ラブライブ!」のもじり。

ラブライブ!クロニクル[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公がタイムマシーンでタイムトラベルしながら歴代のスクールアイドルを勧誘していくスマホアプリ。
    • スクールアイドルフェスティバルシリーズとは異なり、本作では歴代作品のスクールアイドルは異なる時代に活動していたという設定が明言されている。
    • 蓮ノ空女学院芸学部や神宮音楽学校の学校アイドル、スクールアイドルミュージカルに出てくる滝桜女学院や椿咲花女子高校のスクールアイドルも勧誘できる。
    • 「幻日のヨハネ」の登場人物は異世界転移という設定で期間限定のコラボイベントとして対処する。
  2. 今までありそうでなかった、プレイヤーがスクールアイドル部員を率いてラブライブ!優勝を目指すゲームとなる。
  3. 主人公の行動次第でスクールアイドルの運命が原作と大きく変わる要素があり、大きく別れて「蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」までで描かれたスクールアイドルという概念が発展を続ける世界線と「イキヅライブ!」で描かれるスクールアイドルが衰退した世界に分かれる。
  4. 主なifシナリオ
    • 高咲侑のスクールアイドルデビューと虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会のラブライブ!挑戦
      • ラブライブ!に挑戦するに当たりミア・テイラーが年齢の下限をクリアできず、高咲侑との役割交換を迫られる。
    • 澁谷ありあがスクールアイドルとして姉のかのん率いるLiella!の初のラブライブ!連覇の阻止に挑む
    • 日野下花帆が地元の瑞河女子高等学校に進学し、ラブライブ!優勝と廃校の阻止に貢献する陰で、蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブが廃部
    • 蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブが105期でラブライブ!参戦を表明したら、原作ではLove学院高等学校の福井サテライト校に行った金澤奇跡と調布のりこが入部
    • 蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブがラブライブ!決勝のプレーオフで不戦勝狙いの行動を取ったことが大目玉を食らい105期で廃部になってしまう
    • なお、プレイング次第ではスクールアイドルになるはずの子が海外や高校以外の学校に行くなどしてロストすることもあるのでご注意を。

ラブライブ!ライジングサン!![編集 | ソースを編集]

  1. ラブライブで優勝し、浦の星女学院の名を残すことに成功した高海千歌だったが、廃校を阻止できなかったことに心残りを感じていた。
    • しかし、全国大会で2連覇した結ヶ丘女子高等学校が実は神宮音楽学校の廃校を阻止すべく学校アイドルとして活動しながらもそれが叶わなかった葉月花が創設した高校であることを知り、千歌は浦の星女学院を蘇らせることを目指す。
    • それに同じく廃校となった瑞河女子高等学校に所属していた桂城泉も共感して高校の新設に協力し、二人がかつて所属してた高校から一文字ずつ共通の漢字が存在する浦河町に高校を作る。
    • そして現役時代は叶わなかった函館聖泉女子高等学院との対決がラブライブ!北海道予選で実現する。

ラブライブ!ZERO[編集 | ソースを編集]

  1. 椿滝桜女学院高等学校とUTX学園のスクールアイドル東西対抗戦に蓮ノ空女学院芸学部がスクールアイドル部に改組して殴り込む、スクールアイドルミュージカルとラブライブ!のミッシングリンク的なエピソードとなる。
    • 椿滝桜女学院高等学校スクールアイドル部の「学校の部活なんだから、下手でもいい、好きなようにやっていい」という考え方に当時新設校だったUTX学園がセミプロのスクールアイドルユニットA-RISEを結成して挑戦状をたたきつけるという構図。

ラブライブ!サンセット!![編集 | ソースを編集]

  1. イキヅライブ!の前日譚であり、主人公が最後のラブライブ!!優勝者という輝かしくも哀しき称号を勝ち取るまでを描く。

登場人物[編集 | ソースを編集]

鈴木杏奈[編集 | ソースを編集]
  1. THEカラオケ★バトルで7冠を達成し、声優アーティストとしても現在も活躍中の彼女が、後日譚であるイキヅライブ!が実在の人物や作品が言及されている作風であることを活かす形でご本人役で出演。
    • 劇中では小学生時代からスクールアイドルの非公式戦で活躍し、高1のときにソロでラブライブ!を制覇しながらも突如スクールアイドルを辞めて声優としてデビューしたという設定。
      • スクールアイドル畑が芸能界でも通用することを証明したと同時に自らの行動がラブライブ!が芸能界への通過点となりスクールアイドル界の衰退につながったことにも心を痛めている。

スクールアイドルグランプリ[編集 | ソースを編集]

  1. 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会完結編に出てきた同名の大会を舞台にした「一人でも叶える物語」。
  2. 主人公はスクールアイドル部に入部しないでソロでスクールアイドルを行っている。