勝手にリゾート・アミューズメント建設
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- いわゆる
カジノIRも含みます。 - リゾートに限定せず単純な遊園地・テーマパークも含めるためタイトルを小変更しました。
- 茨城県取手市の6号線沿線に建設する超巨大リゾート施設。名称はネイバーフッド+アーバンの造語で「ネイバーバン・リゾート」と読み、「都心付近のリゾート」を意味する。面積は初期の時点で取手市全体の数%程度にもなる超巨大リゾート。さらに拡張計画もあるらしく、拡張が進むと取手市の総面積の10%以上になるとも噂されている。
メタ的に言えばここに取手に史実で計画されている大型イオンモールの代わりにイオングループのアウトレットモール「THE OUTLETS」を建設するという案が出されたが、少しでも取手の現状を知る方であればリゾート施設の側面の濃いアウトレットモールという形態は今の取手にとっては多少なりとも背伸び感のある施設というのを否定しづらい。それに阿見アウトレットとの競合も避けられない上、向こうには圏央道ICという強力なアクセスポイントもある。じゃあどうするか…ならば逆転の発想で「取手にアウトレットモールも成り立つような超巨大リゾート施設を建設してしまえばいい」というもの。- 主な出資者は取手市、三菱地所、イオン、ROUND1、キリンビール等。なぜキリンビールかというと、建設場所となる史実のイオンモール取手(仮)の向かいにキリンビールの工場があるのと、キリンビール自体もショールームを兼ねた施設での参入の計画を持つため。ROUND1はもちろんアミューズメント施設で参入する企み。
- 敷地は施設本体だけで取手市の数%を占めるほどの巨大な施設(これに別途、一万台級の駐車場も加わる)。THE OUTLETS TORIDE、大型テーマパークエリア、大規模ゴルフ場や人工雪スキー場などを中心とする総合スポーツ施設「TORIDE STADIUM」、ROUND1運営の屋内アミューズメント施設「ROUND1 RESORT TORIDE」、人工山林やグランピング施設などを備える総合アクティビティパーク「TORIDE ADVENTURE」、宿泊施設として開業する「カンデオホテル・グランデ取手」などが主な施設(これ以外ももちろんあり。さらに将来的には拡張計画も)。
- 取手市はリゾートそのものの運営には関与せず、出資と周辺市道の整備のみ。これは半官半民でありがちな公的機関と私企業で歩調が合わず破綻するというリスクを可能な限り避けるための措置。
- 周辺には三菱地所主導で高級住宅街やリゾートマンション、さらに結果が良好であれば将来的には別荘地も整備し、本格的な「職住遊近接のリゾート地」として整備する。
- 三菱地所の関係者曰く「何年、或いは百年以上かかるかもしれないが、行く行くは取手を那須高原、さらにはニセコ・沖縄にすら匹敵する国内有数のリゾート地にしてみせる」。
- 一定のテーマ性は敢えて持たず、「都心からすぐ行けるリゾート施設の集合体」として運営する。
メタ的にはテーマをどうするかが思いつかなかっただけである仮にテーマ性を持たせたとしても、東京ディズニーリゾートと正面から競合する可能性も出るため。- 主な施設…
- THE OUTLETS TORIDE:勝手にイオンモール建設・改良を参照。
- FANTASY PARK TORIDE:大型遊園地エリア。「テーマパーク」全盛の現代に敢えて逆行し、人気キャラクターとのコラボ無し・テーマ性無しでアトラクションだけで勝負する「ストロングスタイルの遊園地」。但し一応の裏コンセプトとしては「日本人が心のなかで想像している遊園地」というものがある。このため極限まで「ステレオタイプな遊園地」を目指す、という方向性。スポンサー制度も導入しており、地元系から大手企業まで様々な企業がアトラクションのスポンサーとして参加する。
- TORIDE STADIUM:大型ゴルフ場(アコーディア・ゴルフ系)や総合スタジアム、テニスコート、フルスペックの野球場などを備える巨大スポーツエリア。レクリエーションだけでなく本格的なプロスポーツにも対応できるスペックを有する。なので高校スポーツの試合などにも是非。また、かつて船橋にあった「ザウス」以来の大型人工雪スキー場も建設される。さらに将来的には本格的な競馬場も設置する計画があるとか。(ほぼ)民営とは言え取手競馬場が帰ってくる。
- WATER PARK TORIDE:TORIDE STADIUMの一角をなす超巨大ウォーターパーク。流れるプールなどの定番はもちろんだが、水泳競技にも対応できる屋内型プールも備わっており、競技にも対応可能。
グリスポ涙目
- WATER PARK TORIDE:TORIDE STADIUMの一角をなす超巨大ウォーターパーク。流れるプールなどの定番はもちろんだが、水泳競技にも対応できる屋内型プールも備わっており、競技にも対応可能。
- ROUND1 RESORT TORIDE:茨城県内初のROUND1。但し巨大総合リゾート施設の一部ということで、現在の「ボウリング+ゲームセンター+カラオケ」よりも固定式アトラクションやスポーツ系アクティビティの方面を重視する設計。ROUND1に取っても「将来的な都市型リゾート施設の実験店」という側面を持たせている模様。もちろん従来通りのボウリングやゲームセンターも完備しており、事実上「リゾート内のゲームセンター・屋内型アミューズメント施設」のポジション。
- TORIDE BROADWAY:25スクリーンを備えるシネマコンプレックス。シアターはIMAXレーザー(22.2ch音声)と4DXのみとし、従来型のシアターを完全に切った点が特徴。さらに映写機も完全デジタル化を行い、従来のフィルムを撤廃。これにより現行IMAXの70mmフィルム・18K相当を超える36Kでの映写も実現している。IMAX社曰く「世界最高峰の映画体験を東京から1時間の場所で気軽に」。
- フルデジタル化により意図的にフィルム時代のノイズやゴミをエフェクトとして追加することなどもできるので、最新の作品を「フィルム風」「モノクロ」「セピアカラー」などレトロチックな画質で映写することも可能。
- TORIDE ADVENTURE:大規模な人工森林や人工山岳、キャンプ場、グランピング施設などを備えた総合屋外アクティビティ施設。人工とはいっても天然の河川と遜色ない人工河川なども備えられており、ラフティングなども可能。
- 大型飲食店エリア(仮):各種の飲食店が集結した飲食エリア。おなじみのチェーン店や気軽に食べられる軽食系やカフェから、一人数万円台・完全予約制の高級店まで何でもあり。
- KIRIN FOODS WORLD:大型飲食店エリアに出店するキリンビールのショールーム兼飲食店。取手工場製の製品を中心に、キリンビールグループ各社の商品を取り扱う。
- アサヒFOOD SHOW!:キリンビールに対抗して守谷から参戦してきたアサヒビールのショールーム兼飲食店。こちらも守谷工場の製品をメインにグループ各社の商品を取り扱う。
- カンデオホテル・グランデ取手:カンデオホテルズ運営のホテル。「グランデ」で察した方もいるだろうが、従来のカンデオホテルよりワンランク上のホテルである。カンデオホテルズにとってもハイクラスなホテルの実験館という側面がある。カンデオホテルだけでなくコテージタイプの宿泊施設も用意する。
- 主な施設…
- 市の面積の数%を占めるような前代未聞の巨大施設のため、施設内にはモノレール・高架鉄道・自動運転バスなどの何らかの移動手段も構築する。
- 現段階ではLRTを想定。併用区間・専用区間・高架区間などのある環状線。車両は多少レトロチックなデザインとする。某リゾートラインと違い複線とし、双方向運転をする。一応の起点はTHE OUTLETS TORIDE。
- 送迎バスは取手駅・守谷駅から発着する他、東京駅・新宿駅・横浜駅・羽田空港(国内線)発の直通バスも設定する(運行は関東鉄道バス)。日本人客を主なターゲットとし、インバウンド需要は全く考えないかおまけ程度に留める。(但し外国語案内は最低限だがある)
大体外国人自体、取手なんてところには地元在住組以外わざわざ来るわきゃ無いだろうし。もちろん完全に無視するわけではなく、外国人客が増えてくればある程度はインバウンド需要も考えた運営に路線変更する。 - NEIGHURBAN RESORT TORIDEの建設に合わせ、国道6号線の松戸~牛久間を片側3車線の高架化を行い、また県道130号線(つくばみらいSICが開設される)も片側2車線化。
というかそうでもしないと車でのアクセスが嫌がらせのような話になる。ただでさえ茨城の道路事情はお世辞にも充実しているとは言えないのに、こんな巨大リゾートなんか作ったら…。 - 動力は常総変電所から新規に275kVの専用線を引いて受電する。そのため一角には大規模な専用変電所も建設される。とにかく規模の大きな施設なので、66kVや154kVと言わず275kVで大容量受電する。
- キリンビール工場への引込線跡の路盤を(一部)流用し、メインゲート前に直通する常磐線の支線(取手リゾート支線)を建設。但し地上を通すのは難しそうなので地下化する。ホームは15両対応になっており、場合によっては品川・新宿・大宮などからの臨時特急の直行も実施する。
- 西武園が昭和レトロをテーマにしているし、それ以外にも昭和を懐古する施設は多いのに平成を懐古する施設がないのが残念なため。
- スタッフは全員ギャルやギャル男など平成のファッションをしている
- 入園時に園内専用端末(昔のガラケー風にデザイン)を渡されそれで連絡する。園内での決済を園内専用端末のみのおサイフケータイ風キャッシュレスとすることで効率化。
- 新潟アルビレックスベースボールクラブの一軍拡張を目指し、西武や読売の球場とテーマパークが近くにあるモデルを模倣しハードオフエコスタジアムの横の空き地に作る。
- 新幹線は大宮以南は輸送力が足りないが高崎以北の上越新幹線は線路容量に比べむしろ余っているしトキエアも苦しい感じなので新潟に建設。
- 新潟ー燕三条間の黒埼IC近くに新幹線新駅も作る。
- 政令指定都市で近隣県にも影響力があるにも関わらず新潟市にバス以上の公共交通機関がないのは残念でbrtも中途半端なものになって失敗したため、新幹線新駅ビッグスワン・ハードオフエコスタジアムを通って新潟駅、万代、古町、佐渡汽船フェリー、新潟空港にむかう交通機関も整備する。
- これにより新潟アルビレックスベースボールクラブの一軍拡張の機運も高まる。
- トキエア、アルビレックス、JR、自治体などを巻き込んで作りたい。
- ちなみに史実でも鳥屋野潟近くに大規模な商業施設計画がある。それと妄想がバッティングする場合新幹線新駅の近くにしてもいい。
- 園内には、平成をモチーフにした建造物が軒を連ねる。
- エントランスには、渋谷のスクランブル交差点付近を完全再現。
- また、原宿の竹下通りや秋葉原を再現したゾーンも。
- 秋葉原のゾーンでは、メイド喫茶やアイドルの劇場を常設。
- 青い森鉄道は複線であり現在の本数では輸送力がもったいないこと、函館秋田八戸盛岡から人を呼べる青森市の立地の潜在的なポテンシャル、青い森鉄道のゆるキャラモーリーのかわいさなどを考えモーリーのテーマパークを青森に設置。
- これにより青い森鉄道の新青森乗り入れが復活する。
- 立地はできれば青い森セントラルパークに新駅と同時に設置したいがそれほど広くない上、史実でも色々な構想があるのでバッティングする場合、矢田前駅付近の広大な空き地でもいい。史実でもモーリーズカフェがあり水族館や温泉でもともと観光キャパがある浅虫温泉でもいいし、野内にして新青森県総合運動公園との連携をはかってもいい。
- その場合駅名もモーリーランドになる。
- 浅虫温泉の折り返し設備を利用し、浅虫温泉ー青森の区間運行で大増発する。(新青森は需要は多いと思うが単線区間だし新青森に乗り入れる在来線特急もあるので折り返し設備の容量もそんなにないから復活してもそんなに本数は出せない)
- アトラクションは乗り物系はなし、あるとしても観覧車くらいで、雪像や氷像、雪のアクティビティをメインにする。
- そういう雪のアクティビティ施設はすでにたくさんあるので、差別化戦略として大人が来やすい施設にする。
- 特に雪像氷像をメインにする。
- 冬季と夏季で違う内容にする。主に4月と11月はリニューアルのため休園し、ゴールデンウィークからハロウィンまでの期間はワラッセのようなねぶたの展示などを中心にした省力営業にする。ただし東北に仮装できる場所が少ないためハロウィンイベントを行ったりもする。
- 利用者が作った雪像や氷像を、版権などの問題がないものはそのまま展示する。
- 版権ものについてもコラボ企画を行い推しの氷像をみんなでつくろうという企画をおこない。
- できのいい参加者をスカウトし経費もちで氷彫刻大会に参加させ宣伝と裾野拡大もおこなう
- 営業終了してしまったモンゴル村キャンプ場をリニューアルして再開する計画。
- ただゲルに泊まるのではなくモンゴルの世界観を若者が楽しめるようにチンギスハン時代を再現し、戦争ごっこなどを体験できるようにする。
- 欧米の町並みを再現した施設はたくさんあるのに東洋的な外国の町並みを再現した施設は少ないので、元朝をイメージして徹底的に町並みを作る。
- 羊を飼育している。
- 食肉用なので、その肉を使った羊肉料理が名物。
- 日本のユニバーサルスタジオ2つ目にして、2025年5月にオーランドで稼働した「エピックユニバース」の日本版。
- 建設地は神戸・六甲アイランドを拡張し、そこに建設する。本家エピックユニバース同様、将来の拡張に備え十分な用地も確保している。
- 開業時のパークの構造はこれも本家に倣い、「セレスティアルパーク」を中心に、「ハリーポッター」エリア、SUPER NINTENDO WORLD、ダーク・ユニバース、「ヒックとドラゴン」エリア等にアクセスできる構造。(移動の際はポータルを模したゲートをくぐるのも同じ)さらに、現在計画中の英国版ユニバーサルスタジオに新設されるのでは?と噂されている「ロード・オブ・ザ・リング」のエリアも当初から設置される。
- 芳賀町(栃木県)に2026年度にオープンする小規模な町営遊園地。
- 設立の経緯としては、将来の宇都宮LRTの延長とそれに伴う有名企業の拠点の進出やベッドタウン化により人口増加が見込まれることで、レクリエーション施設が必要になったためというもの。
- 建設場所は芳賀町役場の北。
- 主に低年齢の子供を持つファミリー層を視野に入れるため、激しめのアトラクションは導入しない。
- 開業時のアトラクションはジェットコースター(ループなどはなく、コースも短め)、観覧車(比較的小型のもの)、メリーゴーランド、小型フリーフォール(花やしきのぴょんぴょんのようなもの)、ミニLRT(宇都宮LRTをモチーフとした豆汽車)、コーヒーカップ、バッテリーカー、ゲームコーナー。
- 遊器具は国内外の中古品を導入しコストダウンを図る。
- 営業時間は9:00~17:00。長期休暇期間には18:30まで営業時間を延長し、花火大会の日・ハロウィン・クリスマスには20:30までのナイター営業も行う。
- 神奈川県三浦市の三崎口駅そばに建設。
- もちろん「東京」ではないが、羽田空港からの外国人観光客を見込んで命名。
- コンセプトは「霧と雨のロンドン近郊」となっている。
- あえて日照時間の長い三浦半島を選んだのは、運営の痛恨のミスと言われている。
- 京急が出資。
- ロンドンシティ:レンガ作りの商店街。
- イギリス資料館:大英博物館やイギリスの文化を紹介する資料館。
- ビッグ・ベン:塔のみ設置。後年横に建物も設置されたが実際は装飾されたプレハブ小屋である。
- 塔の上に登れる。
- ナローボートクルーズ:園内に設けられた運河をナローボートで回る。途中で水道橋とロックを通れる。
- ブリティッシュクイジーンランド:土産工房やイギリス料理の料理体験や食事ができるレストランがある大型の施設。
- 本場より美味しいらしい。名物は三崎マグロのフィッシュ&チップス。
- ロンドン橋:ものすごく小型化されたロンドン橋でナローボート発着場がある。
- がっかり観光地も再現。
- ゴルフガーデン:花畑とゴルフ場がある。
- ティーカップライド:イギリスのティータイムがモチーフ。
- MUR・アイ:一回り小さいロンドンアイ。園内や三崎の海を一望できる。
- 鉄道は京急三崎口駅からゴルフガーデン辺りを回ってロンドン・シティー駅に到着する。
- 所要時間は20分程度。
- 単線運転で途中で行き違いをする。
- ロンドン・シティー駅は2面3線の頭端式ホームホーム有効長は6両。
- 基本的に全線折り返し運転で、全般検査等は総合車両製作所に回送して実施。
- 全車自由席で運転。
- 団体臨時列車で羽田空港や品川から直通。
- 京急1890系のみ成田空港から直通可能。
- 車両
- IC1編成 Mk4形DVT(譲受車)+Mk4形2等コンパート(譲受車)+Mk4形2等ビュッフェ合造車(譲受車)+Mk4形1等(譲受車)+Mk4形1等コンパート(譲受車)+90形電気機関車(レプリカ)
- LU1編成 1973形DM(レプリカ)+1973形T(レプリカ)+1973形DM(レプリカ)+1973形UNDM(レプリカ)+1973形T(譲受車)+1973形DM(レプリカ)
- KK1編成 京急初代1000形デハ(譲受車)+京急初代1000形デハ(譲受車)+京急初代1000形デハ(譲受車)+京急初代1000形デハ(譲受車)
- バスは三崎漁港からエントランスまでのシャトルとエントランスと園内を周遊する2系統に分かれる。
- 日野レインボー又はアストロメガを使用。