勝手に列車種別新設
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イメージ的に速い順番に掲載。
- 2XXX年。宇宙開発が活発となり、宇宙を移動する路線が開発された。高速移動のために新設された種別である。
- 相対性理論では光速以上の速度を出すことはできないので、それに近い速度を出す機材に付けられる種別。
- 機材開発によりより光速に近い速度が出せるようになっていく。
- 乗客の安全や健康上の問題から、この種別に乗車するには免許を要する。
- 宇宙に関する知識や生命維持の方法などを問う筆記・実技試験及び身体検査がある。
- 上記免許は宇宙路線乗車資格(これだけではこの種別に乗車不可)と光速列車乗車資格に分かれる。後者の取得は前者の保持が前提。
- 特急、快速、普通に加えて出現する第四の種別
- スカイライナーなみの速さでぶっ飛ばす
- 名鉄で設定する場合は復刻扱いになる
- 京急の快特の停車駅が増えてきたため、快特の上位種別として新設。
- 関西から関東に来た人は「新快速」だと思う。
- 特急より速い列車。
- 正式名称は「特別特別急行」、さらに略して「特々急」。
かつてJRが通勤時間帯に定期券で乗れる特急を通称としてこう呼んでいましたが、正式名称として登場したら?
- 快速に対する「新快速」のように、特急より速い列車。
- 本来なら「快速特急」か「超特急」と名乗るとこを、オリジナリティを出すためにこう名乗ることにした。
- 乙特急の下位互換種別として設定。
- すべての丙特急には一般車を連結。
- 行き先案内では「特急 一部一般車」と表示される。
- 8両の場合、汎用4両+通勤車or団体専用車4両。6両の場合、汎用orUB2両+通勤車or団体専用車4両。4両の場合は汎用orUB2両+あおぞらII2両。
- 通勤車および団体専用車には特急券不要で乗車可能。
- 通勤車のうち5200系全車と5800系のDG12編成、1400系FC07編成には130km/h対応改造を行い、近鉄特急新色に塗色変更。
- FC07編成はVVVF化。
- 該当15編成を主に一般車側に充当するため。
- 不足分は団体専用車で賄う。
- 名阪、名伊、名神、阪伊、神伊を用意。
- 名阪丙特急の停車駅
- 近鉄名古屋、(近鉄八田、)桑名、四日市、白子、津、久居、榊原温泉口、東青山、青山町、伊賀神戸、桔梗が丘、名張、榛原、大和八木、大和高田、河内山本、布施、鶴橋、大阪上本町、近鉄日本橋、大阪難波
- 久居、東青山、青山町、河内山本、近鉄日本橋が追加される。
- 近鉄八田は4両と6両のみ停車。
- 名伊丙特急の停車駅
- 近鉄名古屋、(近鉄八田、)桑名、四日市、白子、津、久居、伊勢中川、松阪、伊勢市、宇治山田、五十鈴川、鳥羽、志摩磯部、鵜方、賢島
- 事実上、一部の乙特急の停車駅である久居駅に常時停車としただけ。近鉄八田は4両と6両のみ停車。
- 阪伊丙特急の停車駅
- 賢島、鵜方、志摩磯部、鳥羽、五十鈴川、宇治山田、伊勢市、松阪、伊勢中川、榊原温泉口、東青山、青山町、伊賀神戸、桔梗が丘、名張、榛原、大和八木、大和高田、河内山本、布施、鶴橋、大阪上本町、近鉄日本橋、大阪難波
- 青山町、河内山本、近鉄日本橋が追加される。
- 名神・神伊丙特急の停車駅
- 上記の名阪・阪伊に加えて、桜川から西九条までの各駅と、尼崎、甲子園、西宮、芦屋、魚崎、神戸三宮
- 名神・神伊乙特急と同じ。
かつてJRには「超特急」があり、2015年3月から北越急行に「超快速」が新設されます。
- 急行より速い列車。
- 特急と急行の間の種別か?
- 超快速スノーラビットに倣って、超急行「○○」というふうに愛称を入れるといいかも。
全席指定席の指定席快速がたくさんあるが、全席普通列車グリーン車で特別快速より停車駅の少ない快速があったらどうなるか。
- 役割としては指定席快速に近い。
- 特急と違い乗車券部分は18きっぷでもOK。
- 2階建てでグリーンアテンダントが車内販売する。
- 正式名称準特別準特急。
- これも急行より速い列車。
- 特急と急行の間の種別。
- 本来なら「快速急行」と名乗るとこを、オリジナリティを出すためにこう名乗ることにした。
- 特別快速と快速の間の種別。
- JR東日本に設定してほしい。
- 仙石東北ラインの赤快速。
- 中央線快速の通勤快速。
- 快速より遅い種別。
- かつて小田急に快速準急が存在したが、そのポジションにあたる。
- JRでも飯田線を皮切りに設定。
- 飯田線の場合、下地・船町通過の普通列車を中速に昇格する。
- 区間準急より遅い種別。
- 通過駅がほぼ一駅だけの場合がほとんど。
- 各駅停車と準急の間の種別。
- 東武スカイツリーラインや以前の西武池袋線ではそれを「区間準急」と名乗っていた。
- 途中通過駅が1~2駅だけ。
- 準各停に近いかな。
- さらに下の「準々々急」もできる。乗客はわけがわからなくなる。
- 1駅おきに停まる。
- 連続停車や2駅以上通過する区間は1つもない。
- 各駅停車区間もない。
- 最初に導入されるのはもちろん東急東横線。
- ただし、既存の急行は廃止。
- 駅数が偶数の場合はどうするんだろうか。
- 途中駅までの運行。
- 途中1駅だけ通過する列車。
- 2015年3月までの内房線快速みたいなもの。
- JR宝塚線普通の塚本通過かな
- 大井町線の二子新地・高津通過の各駅停車(通称「緑各停」)に名乗らせる。
- 各駅停車なのに特別料金が必要。
- 特急車両を使用した各駅停車。
- 実際もそれを通称として特別各停と呼ぶ事がある。
- この際1~2駅だけ通過する各停をこの名称にする(上記の準各停だが)。
- 大井町線の二子新地・高津通過の各駅停車(通称「緑各停」)に名乗らせる。
- 地方ローカル線にある早朝・深夜に数駅だけ通過する各停も。
- 通勤時間帯にみ運転される各駅停車。
- 普通の各駅停車とどう違うかは不明。
- 両隣の駅間距離が短く、かつ通勤時間帯も利用者が少ない駅を通過する種別。
- デイタイムに利用客少ない駅周辺の駅を通過する種別
- 各停の快速なので快速と言っているが快速よりしての上に準急、区間快速より下の種別
- 主な運用線区は北海道の非電化区間で多い。
- というか北海道のデイタイムはほとんど各停快速で各停快速の通過する駅は和田岬線のような感じになっている。
- 種別名は「準各停」?
- 上の「1駅だけ通過」の列車種別で各停より少し速い列車ににもなりそうだが。
- あるいは「鈍行」
- 「普通」「各駅停車」よりさらに遅いイメージをつける。
- もしくは「低速」
- 保線機械レベルの速度しか出さない。
- 全駅に停車する他、誰かが手を上げれば駅ではないところにも列車が停まって乗ることが出来る。
- 乗客が身を乗り出すことによる危険があるため、鉄道会社より発信機のレンタルまたは購入が可能。機器に搭載したGPSにより、乗客が線路沿いにいるとき呼び出しボタンが押せるようになる。これを押すと乗車意思を運転手に伝えられる(意思がなくなった場合はボタンで取り消し可能)。
- 利便性から、スマホアプリでも同様の機能を使えるようになる。将来的にはGoogle mapとの連携も検討されている。
- タクシーかフリー乗降区間のバスみたい。
- さらに押しボタンがついていてボタンを押せばどこでも降りられる。
- このため、車両ドア下部にはステップがあり、乗客が容易に地面に降りられるようになっている。車椅子利用者など自力での乗降が難しい乗客のために自動昇降機や収納式スロープなどを搭載した車両もある。
- このような場所で乗降する際の運賃は、各社が距離別で規定した従来のものを適用する。
- 乗車時に乗車地証明書(現在位置または距離起算点からの距離を2次元コードに記録したもの。整理券に相当)を出し、降車地で乗車地と降車地の距離情報を照合することで乗車距離を算出し運賃の請求を行う。このため乗車地証明書発券機と運賃箱、車両搭載のGPSまたは距離計が必須。
- IC乗車券利用の場合、車両がICカード番号を記録し、上記と同様に運賃を計算し残額から運賃相当額の引去を行う。
- これらの場所は駅や車内の掲示などでは案内しない。「フリー乗降可能」とだけ案内。
- 需要により運行時間が変わるため、各駅の時刻表では「掲載の発車時刻は目安であり前後する可能性があります」と記載。
- 上述のスマホアプリを使用した場合は、大体の列車到着時刻を表示できるようにする。
- 乗客が身を乗り出すことによる危険があるため、鉄道会社より発信機のレンタルまたは購入が可能。機器に搭載したGPSにより、乗客が線路沿いにいるとき呼び出しボタンが押せるようになる。これを押すと乗車意思を運転手に伝えられる(意思がなくなった場合はボタンで取り消し可能)。
- 全駅に停車する他、全ての信号場にも停車。
- 貨物駅を含む。
- 列車にトイレがついておらず、人身事故などで駅ではないところでトイレに行きたくなっても降ろしてくれるのでセーフ。
- 小ならともかく、大はさすがにまずいだろうな。
- さらに女性なら小でもしにくい。
- 停車駅は各駅停車と同じだが、後続の各駅停車に抜かれる各駅停車。
- 乗降客が少ない駅や、並行路線にのみ存在する駅に停車するためのもの。
- 前者の前例として神戸電鉄・普通鈴蘭台行き(菊水山停車)があった。
- 特に後者に対応させるため、各駅には並行路線へ転線する分岐器が備え付けられている。
- 「鈍速」
- カタツムリより遅いと思われる。
- 上記の準各停、鈍行、低速より遅い準急。
- 最高速度5km/hしか出さない。
- 下手したらカタツムリより遅い。
- 停車駅は準急と同じ。