勝手に改軌
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- レール幅も書いてください。
鹿児島市電(1435mm→1067mm)[編集 | ソースを編集]
- レール幅の変更と同時に、JRとの渡り線設置。キハ40系による直通運転開始。全車両狭軌台車に交換。新型交直流単行電車完成の暁には、それで運行。
秋田新幹線(1435mm・1067mm→三線軌条)[編集 | ソースを編集]
- 奥羽本線大曲~秋田間の上下線を三線軌条複線化。普通列車と秋田新幹線が同時に走行できるのと秋田新幹線の列車交換の必要がなくなる。
- 通過駅は待避線の設置が必要かも。
- もし実現したら秋田新幹線東能代延伸、山形新幹線大曲延伸、羽越新幹線の建設が楽になる。
東京メトロ日比谷線(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 東横線との直通が廃止になるらしいので、浅草線のバイパスにする。
- 中目黒から蒲田まで路線を延長し、京急空港線と連絡。そして上野で京成本線と連絡。
- 日比谷線経由の列車は[日比谷経由]と表示される。
- おーい、伊勢崎線も直通してるの忘れてねーか?
つくばエクスプレス(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 標準軌間への改軌を行う。
- 名称は「つくば新幹線」とする。
北越急行ほくほく線(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 標準軌に変更。
南海電鉄(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 大阪市営地下鉄堺筋線への直通により、改軌。
- 天下茶屋~岸里玉出間に連絡線を建設。阪急方面から極楽橋、和歌山両方面に直通が可能にする。
- 空港線は、線路をJRと完全分離。りんくうタウンはホームを会社別に配線。連絡橋は標準軌複線と挟軌複線の複々線化し、そのまま空港へ。
- ラピートは阪急河原町まで直通。
- なにわ筋線も1435mmで建設し、中之島から京阪中之島線に直通。
- ただし、直通は枚方市まで(特急は宇治まで)とする。
- 北梅田からは新大阪ではなく十三に延長。阪急神戸線・宝塚線に直通。
- せっかく難波通ってるので近鉄と阪神とも乗り入れてあげてください
京王電鉄本線系統・都営新宿線(1372mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 改軌とともに京成八幡駅を本八幡駅に統合、新宿線本八幡駅を京成線の隣に移設。
- 京成本線成田空港&芝山千代田方面に直通し、空港アクセスをさらに強化する。
- 京成八幡改め京成本八幡は踏切解消も兼ねて地下化し、新宿線へ直通するための線路を新設する。現行新宿線ホームは新宿方面行き折り返し用に引き続き使用する。
- 新宿線浜町-浅草線人形町間、新宿線岩本町-浅草線浅草橋間に短絡線を設け、新宿-浅草方面、品川-本八幡方面の直通ができるようにする。これによりスカイライナーの新宿発も設定できるかも。
- 問題点
- ホームドアはどうする?新宿線は20m片側4ドア、京成は18m片側3ドアであり、該当する全駅に両方対応のホームドアを付けるのは困難。本八幡~成田空港間の特急停車駅、新宿線内の現行の急行停車駅を両方対応とするか?
- 現行の新宿線は最高速度75km/hと遅い。トンネル拡幅と架線方式変更が必要かも。
名鉄名古屋本線系統・名古屋市営地下鉄鶴舞線・上飯田線・桜通線(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 改軌を行い、近鉄名古屋駅と名鉄名古屋駅を統合、連絡線を復活させる。
- 豊橋発山陽姫路行き(あるいはその逆)の直通列車を運転させる。
- 一部特別車で運転されるため、一般車に限れば日本一長い普通列車も距離的に凌駕する(350.7km)。
- ロングシート車の運用もあり。(その場合は阪神三宮まで急行で運転)
- 一部特別車で運転されるため、一般車に限れば日本一長い普通列車も距離的に凌駕する(350.7km)。
- この都合で直通先の地下鉄も標準軌化。
- 桜通線は鶴舞線との連絡線の都合で標準軌化。
- 豊橋ー伊奈間は暫定的に三線軌条化。
- 後の名鉄単体の豊橋駅建設のため。
- 豊橋ー伊奈間は完全広軌化して、飯田線に小坂井〜西小坂井の新線を作る案がいいぞ。強風時に飯田線が巻き添え運休されるのはたまらないし、西小坂井・愛知御津駅は豊川市域だぞ。
- 線内を名鉄の電車のほか、地下鉄の車両はもとより、近鉄、阪神、山陽の電車も走るようになる。
- パノラマSuperやμスカイなどが近鉄や阪神、山陽電車の線路を走るようになる。
- 近鉄車や阪神車、山陽車が名鉄線内を走るようになる。
- 阪神車と山陽車はこの直通用の新型車両を製造。
- 豊橋発一部特別車特急甲子園行きなどが誕生する。(近鉄線内高速、阪神線内臨時特急として運転)
- 近鉄線内の高速は上記のパノラマSuperのほか、1700系や2200系などが走行できるよう、一部座席指定の列車として運転。
- 近鉄車は特急車2両(特別車/指定席)+5200系4両(一般車/自由席)で運転。
- 阪神、山陽車は名鉄特急一部特別車編成と同仕様の特急車を製造。
- 近鉄線内高速の停車駅は近鉄特急と同じ。
- トイレは一般車に乗車中でも特別車へ行って使用。
- 改軌の工事に合わせて軌道中心間隔を3.7mに拡大。
- 車両限界も普通鉄道の基準に拡大され、JRと同じぐらいの2,900mm幅の車両を走らせることができるようになる。
東武野田線(アーバンパークライン)柏~船橋間(1067mm→1372mm)[編集 | ソースを編集]
- 柏~船橋間の完全複線化と馬車軌間への改軌を行い、本八幡から船橋まで延伸した都営新宿線と直通運転を行い、都営新宿線の計画されていた鎌ヶ谷延伸を計画とは少し違う形で実現。
- 西船橋駅の利便性が更に向上。
- リニア開通後は橋本駅~柏駅の有料特急、高尾山口への観光の有料特急も走らせたい。
- 大宮~柏と柏~船橋が事実上別路線になる。
- 柏は常磐線があるから六実まででもいいのだけど、やはり柏~船橋間の利用者の利便性を落としたくないし、せっかくだから柏~橋本や柏~高尾山口を一本で結びたい。
- 野田市まで延伸すれば野田市の求めていた都心直通鉄道も実現するし、常磐線との競争力のためにもやりたいけれど。
東武野田線(アーバンパークライン)柏~船橋間(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 柏~船橋間の完全複線化と標準軌への改軌を行い、同じく標準軌へ改軌した都営新宿線と直通運転を行う。
奥羽本線新庄駅~大曲駅間(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 当該区間は秋田新幹線に改称して秋田以南の奥羽本線を全て山形・秋田新幹線に統一させる。
- 但し、一部列車は田沢湖線経由を残す。理由は盛岡の需要がある為。
- あるいは山形〜秋田間の特急を新設する。
- この場合、田沢湖線経由はすべて据え置き。
- 一部の山形新幹線も横手まで運転されるようになる。
近鉄南大阪線系統(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 南大阪線系統を標準軌道に変えて京都線や大阪線系統などと利便性を持たせる。
- 大阪阿部野橋始発の特急は橿原神宮前で折り返し、吉野山に向かう特急は京都や難波始発。
- 大阪メトロ堺筋線を天下茶屋から針中野まで延伸し、相互直通運転を行う。
東武伊勢崎線系統(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 伊勢崎線の速達化の為、伊勢崎線系統を標準軌道に改軌して速達性を図る。
- 野田線系統とは春日部駅で軌道間を吐き替える。
- 野田線は春日部駅~柏駅間は三線軌条運転を行う。
西武新宿線系統(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 新宿線の速達化の為、新宿線系統を標準軌道に改軌して速達性を図る。
- 池袋線系統とは所沢駅で軌道間を吐き替える。
- 池袋線は所沢駅~小手指駅間は三線軌条運転を行う。
- 小手指車両基地で改軌の工事を行う。
伊予鉄道(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 伊予鉄の速達化の為に、標準軌に改軌して速達性を確保する。
富山地方鉄道(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- JRやマイカーと対抗する為、標準軌に変更。
- 速度もそれに伴い、100km/hに引上げ。
- ついでに本線は富山駅~魚津駅は複線化し、あいの風とやま鉄道と喧嘩を売り込む。
箱根登山鉄道鉄道線(1435mm→1067mm・昇圧750V→1500V)[編集 | ソースを編集]
- 直通先の小田急線と規格を統一し、鉄道線専用車両の小田原乗り入れを復活すると共に、3線軌条やデッドセクションを廃し保守コストを削減する。
- 今では1067mmでもこの急勾配を登れるモーターはあるはず。「ベルニナ号」以降の車両のみ改造して今後も使用する。
京浜急行空港線三線軌条化(1067mm・1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 「蒲蒲線」大鳥居駅から羽田空港第1・第2ターミナル駅まで1067mmと1435mm三線軌条(一部区間は四線軌条)にする。
- これにより、東急やメトロの車両に軌間可変機能をつけずに京浜急行へ乗り入れられる。
- 都市圏では軌間可変車両は極めて不向き。対象となる区間が短くて車両数が極めて多いから。
- いや、四線軌条化の方がいいかも。三線軌条化では車両の中心軸がずれて、地下トンネルの側壁や駅ホームとの位置関係の問題が発生するから。
長崎本線旧線(1067mm→1435mm+電化)[編集 | ソースを編集]
- 西九州新幹線の開通に伴い益々ローカル化が進む喜々津-長与-浦上の区間を、長崎電軌と直通できるようにしてベッドタウン輸送を強化。→長崎本線旧線(喜々津~長与~浦上)の長崎電軌化
- 逆に長崎電軌を1435mm→1067mmと改軌する手もあるかも。
京急逗子線(単線のみ三線軌→複線とも三線または四線で1067mm対応)[編集 | ソースを編集]
- 金沢八景の車両工場向けに1067mmに対応する位ならば、全区間で複線対応にしてJRから直通させてしまいましょう。
- 同区間にはドアカットしながら、横須賀線・湘南新宿ラインの逗子折り返しだった編成が直通。鎌倉と直結し、シーサイドラインや称名寺(旧鎌倉幕府の図書館)への便が向上。
- これに伴い、京急は逗子直通が減り、久里浜・浦賀方面直通を拡充できる。
三岐鉄道北勢線(762mm→914mm)[編集 | ソースを編集]
- 老朽化の進む270系の置き換えに伴い改軌
- 同時に車両の大型化、列車の高速化と冷房化、VVVF化率100%を目指す。
- 最高速度は90km/hにまで引き上げる。
- 駆動方式はすべて吊り掛け駆動で投入
三岐鉄道北勢線(762mm→1067mm)[編集 | ソースを編集]
- 上記とかぶるが改軌後の軌間が異なるので掲載。
- 老朽化の進む270系の置き換えに伴い改軌。
- 同時に車両の大型化、列車の高速化と冷房化率100%を目指す。
- 最高速度は70km/hに留める。
- 同時に架線電圧を1500Vに昇圧。
- 車両は18m級か19m級の中古車で対応。
- 20m級が入れたらそれで対応。
- 特に211系が運良く購入できたら211系で対応。
- 20m級が入れたらそれで対応。
- 車両検査に関してはJRと線路を接続させ、三岐線の車両を含め北大社駅の車庫で検査を行わせる。
四日市あすなろう鉄道(762mm→914mm)[編集 | ソースを編集]
- 老朽化の進む260系の置き換えに伴い改軌
- 同時に車両の大型化とVVVF化率100%を目指す。
- 最高速度は60km/hにまで引き上げる。
- 駆動方式はすべて吊り掛け駆動で投入。
四日市あすなろう鉄道(762mm→1067mm)[編集 | ソースを編集]
- 上記と被るが改軌後の軌間が異なるため掲載。
- 老朽化の進む260系の置き換えに伴い改軌。
- 同時に架線電圧を1500Vに昇圧。
- 車両は東急1000系を2連化して購入する。
- 形式名は220系に変更。
鹿児島線新八代~八代・肥薩線八代~人吉(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 豪雨災害で壊滅的な被害を受けて不通になっている肥薩線を復旧ついでに改軌・電化し、ミニ新幹線化する。
- 鹿児島線新八代~八代間は標準軌と狭軌の単線並列にする。
- 将来的には人吉~宮崎間に新線を建設して宮崎新幹線のルートに組み込む。
- ついでに人吉~宮崎を交流電化してミニ新幹線化
- 標準規格の新幹線を入れるため、駅のホームを少し削る。
近鉄名古屋線・大阪線ほか(1435mm→1676mm)[編集 | ソースを編集]
- 全線にて最高速度を140km/h、160km/hに引き上げるため、レール幅ごと広軌化。
- 1676mmはインドやアルゼンチンなどで広く使用される軌間。
- 鈴鹿線、湯の山線、山田線、鳥羽線、志摩線、信貴線も巻き添えで改軌。
- 車両側は台車交換のみで対処。
- 難波線、阪神なんば線は桜川駅まで3線軌条化。
- その代わり奈良線からの中古車の転用がなくなり、大阪線・名古屋線に大規模に新型通勤車が入るようになる。
- 8A系という標準軌共通新型車両が入ることになりました
近鉄名古屋線・大阪線ほか(1435mm→1740mm)[編集 | ソースを編集]
- ギネス記録を狙うべく、前例のない広軌を採用。
- 車両側は台車交換のみで対処。8A系タイプも広軌型を用意。
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン・信越本線(糸魚川 - 直江津 - 長岡、1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 新潟県内のミニ新幹線構想により当該区間を改軌、交流20kVに昇圧する。
- 改軌するのは片方のみで、もう片方は普通列車・貨物列車用に残す。
- 名称は「北越新幹線」とする。
東急池上線(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 都営浅草線に直通する為、18m8両化を行った後、標準軌化。
- 東急池上線は全線CS-ATSに変更する。
- それに合わせて1000系は地方転出。新7000系は余剰車は京成千原線などに転属させる。
- 東急系統は4を割り当てた上でクモハ用の車両を新設。
- 蒲蒲線の複々線化と併せて京急空港線との直通も増便。
- 連結器やステンレスメンテナンスの関係で東急線内は京成車と東急車をメイン。京急方面は京急車と都営車がメインになる。
- 浅草線直通は勿論、東京駅直結線との直通を含めて浅草線と池上線の直通を活発化。
東急多摩川線(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 18m8両化を行った後、標準軌化。
- 東急多摩川線は全線CS-ATSに変更する。
- それに合わせて1000系は地方転出。新7000系は余剰車は京成千原線などに転属させる。
仙台空港鉄道仙台空港線・東北本線(名取 - 仙台、1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 当該区間を改軌する。
- 改軌するのは片方のみで、もう片方は普通列車・貨物列車用に残す。
仙山線(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 標準軌に変更。
- ついでにミニ新幹線化。
- もし実現したら奥羽新幹線の建設が楽になる。
熊本市電(1435mm→1067mm)[編集 | ソースを編集]
- レール幅の変更と同時に、JRとの渡り線設置。キハ40系による直通運転開始。全車両狭軌台車に交換。新型交直流単行電車完成の暁には、それで運行。
神戸電鉄(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 狭軌から標準軌に変更し、谷上から神戸市営地下鉄に、湊川から高速神戸に新線を作って阪急神戸線及び阪神と直通運転を行う。
- "しんてつ"と"きんてつ"か、ごっちゃになりそうだな
関東鉄道(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- 標準軌間への改軌を行う。
函館本線(1067mm→1435mm)[編集 | ソースを編集]
- ついでに新函館北斗-札幌を交流電化してミニ新幹線化
- 標準規格の新幹線を入れるため、駅のホームを少し削る。
- 将来的には新函館北斗~札幌間に新線を建設して函館新幹線のルートに組み込む。