勝手に設備改良/複線・複々線化/東武鉄道

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伊勢崎線[編集 | ソースを編集]

  1. 東武動物公園まで二層高架で複々線を作る。
    • 普通に高架にしていけそうな気がする。春日部、北春日部、東武動物公園はそのまま高架から下りる感じ
      • 準急系は北越谷過ぎたら緩行線ですか…?
        • 構造的には、新越谷のほうがいいと思うが・・・(新越谷の留置線周辺には、すでに複々線にできるような配慮がなされている)。
          • 北越谷ね!!
            • ついでに、春日部も高架化して踏切解消、北春日部は一旦地上に降りて、ついでに北春日部付近の空き地にメトロの車庫も移動させ、竹ノ塚も高架化。準急系は東武動物公園まで北越止まりの普通が伸びるとして廃止で良し。その場合は日々直の新車が要る。
              • 準急系は新越谷以北は各停なんだから新越谷から緩行線でいい気がする。
    • 初代根津嘉一郎氏は杉戸(東武動物公園)までいずれは複々線化する必要があると考えていたらしい。用地確保も指示してたみたいだけど、その用地が本当にあるとしたらもっと簡単にできるかも…?
      • 複々線にできそうな用地がある所って、キタコシ付近とせんげん台の前後くらいじゃん。あとは二重高架にするしかなさそう・・・。
    • 緩行線は既存線を利用して、急行線のみ新設、セタのみ緩行線が高架に上がる草加・越谷式構造(2面6線で急行線外側に通過線)、カスは現在の2面3線を2層化する、という形でもいいかも。建設費抑えられるし。
  2. せめて曳船~北千住間で二重高架化、路盤改良、カントのかさ上げ等で速度制限の緩和を図る。
    • 曳舟・北千住間大深度地下にすれば・・・
  3. 最低でも北越谷駅~せんげん台駅は複々線化必須。せんげん台駅では春日部寄りに折り返し線も新設。
    • そうする事でせんげん台駅で緩急接続は勿論、折り返しも容易になる為。

野田線[編集 | ソースを編集]

  1. 単線区間を全て複線化する。
    • そして将来の急行運転に備えて主要駅のホームを増設。
  2. 岩槻駅を地下化。同時に埼玉高速鉄道への乗り入れの準備構造を用意する。
    • 地下化どころか近年高架化された。
      • 高架化はされてません。されたのは橋上化。
  3. 野田新線として豊四季~南柏~新柏間と六実~西白井間(標準軌間のみ)を直通地下線で建設する。
    • 柏と新鎌ヶ谷の野田線ホームは従来通りで三線・四線軌条にしない。
    • とりあえず複線化については用地獲得を先行し、準備工事とする。
  4. 有料列車の大宮成田ライナーと乗車券のみで乗車可能のアクセス特急(成田方面)・大宮特急(大宮行のみ)を運転する。
    • 大宮成田ライナー・アクセス特急・大宮特急の130km/hを超える区間は豊四季~新柏間と六実~(成田)空港第二ビル間のみにする。
    • 軌間が・・・
      • 軌間は上記の標準軌間の直通地下線を利用するので狭軌と標準軌の併用区間は四線軌条が駅周辺のみ、それ以外は三線軌条で運用する。
大宮成田ライナー停車駅
  • 大宮 - 北大宮(繁忙期のみ) - 岩槻 - 春日部 - 野田市 - 流山おおたかの森 - 豊四季 - 新柏 - 六実 - 空港第二ビル - 成田空港
  • 使用車両:京成AE形。
アクセス特急・大宮特急停車駅
  • 大宮 - 北大宮(繁忙期のみ) - 岩槻 - 春日部 - 野田市 - 流山おおたかの森 - 豊四季 - 新柏 - 六実 - 千葉ニュータウン中央 - 成田湯川 - 空港第二ビル - 成田空港
  • 使用車両:京成3050形。

東上線[編集 | ソースを編集]

  1. 東上線は和光市~志木間しか複々線化されていないので、列車本数の増加と高速化を目的として、池袋~成増間と志木~川越市間を高架複々線化。内側2線を緩行線、外側2線を急行線とする。成増~和光市間は有楽町線と副都心線の線路があるため複線のまま。
    • 成増・ふじみ野・川越駅は島式2面4線の高架駅に改良。北池袋~下赤塚駅と柳瀬川~鶴瀬駅、上福岡・新河岸駅は島式1面2線と外側2線の急行線を持つ高架駅とする。池袋・川越市駅の高架化はしない。
    • 一部の駅の留置線は使用不可能となるので、成増・志木・上福岡駅の小川町方の上下線の間にそれぞれ2本ずつ引き込み線を新設。
    • 準急は志木以北は緩行線に入る。
    • ATC導入後の複々線化区間の最高速度が全列車110km/hに向上する。
    • 川越市まで複々線化したらそこから本線と分岐して熊谷まで路線延長。
      • 熊谷から先は西小泉まで伸ばして本線と東上線を接続させる。
    • 個人的には越生線複線化を含めて志木駅~坂戸駅複々線化が良いかと。
      • 越生線は複線化して川越市駅発着は基本的に廃止。代わりに池袋・有楽町線~越生間の運行を増やす。
        • 川越市発着は朝夕のみにする。
      • この場合だと、志木駅~坂戸駅の場合、ふじみ野駅、川越駅、川越市駅、若葉駅、坂戸駅が島式2面4線。それ以外は島式1面2線の駅になるかと。
        • 越生線は1面2線か2面2線の駅になり、越生線内は全種別各駅に停車させる。
  2. 東上線から8000系を全廃させる為に越生線と小川町〜寄居を複線化&ホーム10両対応化。
    • 坂戸駅は平面交差を解消され、越生線方面の列車は有楽町線や池袋駅発着の列車が基本に。
    • 副都心線や東横線方面の列車は寄居駅まで運行する事になる。

越生線[編集 | ソースを編集]

  1. 8000系ワンマン置き換えと有楽町線直通の為に坂戸駅改良の上で全線複線化させる。
  2. 待避線はない代わりに坂戸駅で東上線などと対面で乗り換えられる構造にする。
  3. 川越市止まりの準急や有楽町線、副都心線列車の一部を越生発着に変える為、複線化と同時にホーム有効長の10両対応も行う。