勝手に鉄道建設/山口

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山口[編集 | ソースを編集]

山口宇部空港経由に付け替え。

宇部線新線[編集 | ソースを編集]

  1. 末広町~常盤間のルート変更。
  2. 新線に「山口宇部空港駅」を設置する。
  3. 草江駅は廃止。

詳細案[編集 | ソースを編集]

  • 山口宇部空港はターミナルビル前の地下駅とする。空港だけに大荷物の人が多く、長い徒歩移動を強いてはいけない。
  • 山口宇部空港は折り返しホームを設け、山口宇部空港-宇部は複線化して日中でも毎時最低4本(快速を含め)は欲しい。
ube yamaguchi.jpg

宇部線新線第2案[編集 | ソースを編集]

(A) 急行線・緩行線化

  1. 周防佐山~阿知須間のルート変更。
  2. 周防佐山-本由良-阿知須と建設し、岩倉駅を含む現在線は廃止。
  3. 嘉川駅は現宇部線上に移転。新山口-本由良は現山陽本線がノンストップの急行線、現宇部線が緩行線となる。
  4. 効果:山陽本線厚東方面と宇部線周防佐山・阿知須方面との距離が短縮。新山口-宇部新川方面は一部急行線経由として速達化が可能。

(B)宇部線分岐点移設

  1. 嘉川-深溝を短絡し、上嘉川を山陽本線に移し、新山口-深溝の現宇部線を廃止。これにより宇部線の分岐点が新山口から嘉川に移る。
  2. 可能ならば本由良-阿知須を短絡する。新山口-阿知須の速達化と輸送力増強(きらら博記念公園のイベント対策)、厚狭方面との短絡が目的。
    • 新山口-阿知須には終日深溝経由と本由良経由の双方を運転する。日中いずれも1本/時以上とする。
    • 新山口から本由良経由で阿知須に入る列車は一般に長編成。阿知須以南に入る場合は快速運転とする。
    • 阿知須は高架化によりホーム延伸と増設を図る。また山口きらら博記念公園へは徒歩ルートを拡充する。

宇部線新線その3[編集 | ソースを編集]

  1. 岩鼻~小野田を結ぶ新線を建設。これで宇部市と小野田市の2市の中心部を最短で結ぶことが可能。路線名は「宇部線」。
  2. 新線設置駅:岩鼻-黒石北-小野田
  3. 山陽線直通列車も含め、宇部~宇部新川間を通る全列車がこちらを経由。宇部線岩鼻~宇部間は廃止。

岩徳線新岩国接着[編集 | ソースを編集]

岩徳線新岩国接着(小改良・大改良)

現状では山陽新幹線新岩国には錦川鉄道のみが乗り入れており、岩徳線柱野以西への接続が悪い。これをJR岩徳線と接着する形として改善する。

小改良:スイッチバック接着[編集 | ソースを編集]

  1. 清流新岩国を新岩国と改称し、番線を増やす。
  2. 川西-新岩国を錦川鉄道からJRに移管した上で新岩国-柱野を短絡する線路を設け、岩国-徳山と直通する列車は全て新岩国を経由しスイッチバックするよう改める。
  3. 少なくとも岩国-川西-新岩国は電化し、広島方面直通を含め多くを電車化して増発する。

大改良:錦帯橋経由新線付け替え[編集 | ソースを編集]

  1. 岩国-西岩国-川西-錦帯橋-新岩国-柱野-…-徳山
  2. 西岩国から錦川の対岸に渡る新線を建設し、北上して現川西駅近くに川西駅を移転、更に錦帯橋近くに錦帯橋駅を設置し、その後トンネルで山を抜けて新幹線駅脇に新岩国駅をつくる。
  3. 徳山方面は現錦川清流線を使って柱野へ短絡、錦川清流線はこの駅から出るよう改める。
    • さらに、錦川清流線の列車を柱野から徳山方面へ直通。この際、岩徳線新岩国~櫛ケ浜間は錦川鉄道へ移管すると良い。
      • 錦町方面からの列車は基本的に徳山方面へ乗り入れるが、錦川清流線の一部列車は岩国方面へも乗り入れ。
        • 岩国~新岩国間は「錦帯橋線」として運用する。こちらはJR西日本が運営。また、岩徳線の名称を廃止。
  4. 少なくとも岩国-新岩国は電化し、広島方面直通を含め多くを電車化して増発する。
    • 広島方面からの岩国止まりの列車の大半を新岩国(錦帯橋経由)へ乗り入れさせる。また、岩国-錦帯橋-新岩国間の全ての駅のホームを6両に対応させる。
  5. 岩徳線川西~柱野間は廃止。そのため、徳山~玖珂~岩国間の直通列車は廃止とし、徳山~錦帯橋~岩国の列車も設けない。

山防線[編集 | ソースを編集]

  • 山口~西大内~大内~上小鯖~下小鯖~北防府~防府
  • 山口線と合わせ全線電化 単線(全駅交換可能)
  • 山口駅は3面5線に 防府駅は2面4線に 宮野駅2面3線に
  • 一日当たり,
    • 普通
      • 山口~防府 20本
      • 宮野~防府 15本
    • 快速 
      • 山口~防府 10本 (停車駅:山口、大内、防府)   
      • 宮野~防府 10本 (停車駅:宮野、上山口、山口、大内、防府)
      • 宮野~徳山 10本 (停車駅;宮野、上山口、山口、大内、防府、戸田、新南陽、徳山)
  • 寝台特急を復活させ、山防線・山口線経由にし、山口に停車する
  • 山口駅3面5線はどう考えても設備過剰。全盛期の宇部線小野田線を仕切った宇部新川駅が2面3線ですよ。
  • まあ防府の1面2線はさすがに足りないから増やしても良いかもしれないが区画整理してしまったから敷地が無い。

萩線[編集 | ソースを編集]

  • せっかく上で山口と防府がつながったので、さらに東萩まで路線を延ばしかつての萩往還をつなげる。
  • 駅:東萩-目代-長門川上-明木-鉾切-佐々並-日南瀬-七房-西京球場前-宮野
  • たぶん電化はせず非電化単行、1本/hぐらいになるのではないかと

防長急行電鉄[編集 | ソースを編集]

  • 上の山防線、萩線を元に思いついたもの。赤間関街道・萩往還をベースに、山口県内の主要都市をつなぐ私鉄として構想してみました。
  • 全線軌間1067mm、1500V直流電化。列車種別は急行・普通の2種類。
  • 防長交通が縄張りを拡げて鉄道事業も行っているという設定。本社は周南市ではなく防府市だったか?
    • なんだかんだで観光地には恵まれている路線網なので、社運をかけて積極的なPRに打って出ていた。
  • 「花燃ゆ」放映開始のタイミングで「山口スマートカード」を導入していた。

路線[編集 | ソースを編集]

防長本線
  • かつての萩往還をベースに萩市・山口市・防府市を結ぶ。王司以南は地下路線。
  • 駅:東萩-目代-長門峡北口-明木-小野山-鉾切-佐々並-日南瀬-小木原-上宮野-防急宮野-雪舟庭前-防急山口-防急湯田温泉-山口大学前-周防大内-鯖地-小鯖-鯖山-勝坂-右田-防府
津和野線
  • 萩市から旧福栄村・旧むつみ村・旧阿東町を経由して津和野町を結ぶローカル線。
  • 駅:東萩-松蔭生誕地口-長門黒川-福井市-紫福-吉部-高俣-片俣-嘉年-南嘉年-助渕-防急徳佐-野坂峠-津和野
防府線
  • 防石鉄道の復活。防府市と旧徳地町を結ぶ。
  • 駅:防府-周防人丸-真尾-和字-伊賀地-堀
下関本線
  • かつての赤間関街道をベースに萩市・美祢市・下関市を結ぶ、もうひとつの本線系統。明木から本線東萩乗り入れ。
  • 駅:(東萩~)明木-横瀬-絵堂-長門大田-秋吉台-岩永-伊佐-防急美祢-川東-厚保本郷-西厚保-湯谷-長門吉田-防急小月-王司-城下町長府-長門前田-壇ノ浦-防急下関
小郡線
  • 新山口駅と秋吉台を結ぶ。ローカル線のように見えて重要な新幹線連絡。
  • 駅:秋吉台-真名-湯の口-釜ヶ渕-小郡中央-新山口

急行列車[編集 | ソースを編集]

  • 松蔭:東萩・防急山口・防急湯田温泉・防府
  • 晋作:東萩・秋吉台・防急美祢・城下町長府・防急下関

それぞれ1本/hの運行。3両編成。

観光列車[編集 | ソースを編集]

  • 観光急行「鴎外」

土日祝に1日1往復運転 停車駅は東萩・防急徳佐・津和野

普通列車[編集 | ソースを編集]

  • 防長本線:東萩~明木2本/h、明木~防急山口1本/h,防急山口~防府2本/h
  • 津和野線:東萩~津和野0.5~1本/h(1日10往復程度)
  • 防府線:防府~堀0.5~1本/h(1日10往復程度)
  • 下関線:明木~防急小月1本/h、防急小月~防急下関2本/h
  • 小郡線:秋吉台~新山口1本/h

いずれも2両編成。

車両[編集 | ソースを編集]

急行用
  • 3000系(近鉄12400系に似ている)
  • 3300系(観光列車用)
普通用
  • 1000系(近鉄1400系に似ている、萩、美祢地区で運転)
  • 5000系(近鉄9020系に似ている。下関、防府地区で運転)

長門鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 下関小月地区から旧豊田町・長門市方面へ向かう第3セクター鉄道。全線非電化。
  • 駅:小月-小月上市-下大野-田部-岡枝-西中山-阿座上-西市-ほたる谷-豊田湖畔公園-正司河内-俵山温泉-長門木津-長門小原-赤の谷-西湯本-長門湯本
  • 全列車,山陽本線下関に乗り入れ。普通列車は下関~西市は1本/h,西市~長門湯本は1~0.5本/h(1日10往復程度)

周南鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 徳山と鹿野を結ぶ第3セクター線。全線非電化、1日10往復の運転
    • 駅:徳山‐一の井手‐栄谷‐杉が峠‐須々万‐長穂‐周防横瀬‐大向‐南鹿野‐鹿野

周防鉄道[編集 | ソースを編集]

  1. 周防地方の交通を便利にする為に設立された鉄道会社。
  2. 1つの本線と4つの支線を保有している。
  3. 運賃は初乗りが150円。数kmごとに運賃が上昇していく。
  4. 全線が単線かつ非電化となっている。
    1. また、自動改札や交通系ICカードも対応していない。

周防本線[編集 | ソースを編集]

  1. 岩国駅から錦町を経由し、新山口駅へと向かう路線。
  2. 駅:岩国-麻里布-錦帯橋-長谷-美和-渋前-周防生見-下畑-阿賀-周防本郷-府谷-錦町-広瀬-広瀬西-鹿野-周防今井-清涼寺川-串-下串-周防大野-徳地-佐波-新仁保-周防東園-大内-黒川-八方原-小郡-新山口
    1. 岩国駅から新山口駅を大回りする路線なので距離がとても長い。
      1. その為、全区間走行することはなく大抵は錦町か鹿野での乗り換えとなる。
      2. 広瀬西-鹿野間は特に距離が長くトンネルも長い。
    2. 錦町駅は錦川清流線との交差駅だが乗り換えは特に考慮されていない。
    3. 有人駅は岩国、麻里布、錦帯橋、錦町、鹿野、徳地、佐波、小郡、新山口のみである。
  3. 種別は普通のみ。2~3時間に1本の頻度で運行されている。
    1. 基本2両で運行されており、始発と終電は1両での運行となる。
錦町線[編集 | ソースを編集]
  1. 錦町駅を始点とし広瀬西駅で分岐して徳山駅へと至る支線。
  2. 駅:(錦町)-(広瀬)-広瀬西-須磨-野段-中須-中須南-周防米川-花陽-徳山
    1. 種別は普通のみ。1~3時間に1本の頻度で運行されている。
鹿野線[編集 | ソースを編集]
  1. 鹿野駅で分岐し新南陽駅へと至る支線。
  2. 駅:鹿野-鹿野中-周防大泉-黒瀬-ふるさと芸術村-長穂-須々万-菊川-周防下上-新南陽
    1. 種別は普通のみ。3時間に1本の頻度で運行されている。
防府線[編集 | ソースを編集]
  1. 徳地駅で分岐し防府駅へと至る支線。
  2. 駅:徳地-徳地南-岸見-周防中山-小野-鈴屋-下右田-防府
    1. 種別は普通のみ。2~3時間に1本の頻度で運行されている。
湯野線[編集 | ソースを編集]
  1. 徳山駅から湯野地域を経由し、鹿野中駅まで至る支線。
  2. 駅:徳山-周南市役所前-浦山-新南陽-周防福川-戸田西-湯野-馬神-上村-高瀬-鹿野中
    1. 新南陽駅でもJRに乗り換えることが可能である。
    2. 徳山-湯野間は地下区間となっており、湯野-鹿野中間は地上を走る。
      1. また、浦山-周防福川間は正式な地下鉄の扱いとなる。
    3. 種別は普通のみ。湯野以南と湯野以北で列車の運行本数が異なっている。
      1. 徳山-湯野区間は30分に1本だが、湯野-鹿野中間は3時間に1本の頻度となっている。