勝手に鉄道建設/岩手
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岩手[編集 | ソースを編集]
橋場新線[編集 | ソースを編集]
- 赤渕 - 橋場
- 旧橋場線の同区間を復活させ、新幹線こまちの往来妨害にならないようにする。
- そして開業から数ヶ月後廃止手続きを取り、正式に橋場駅を廃止へ。
奥州線[編集 | ソースを編集]
- 水沢(盛岡方面から(へ)直通、東北本線)-新水沢-小谷木-水沢江刺(東北新幹線)-江刺田原-南江刺-江刺
- 新しい車両を作って、それを運行。
- 全列車花巻か盛岡まで行く。
- 全線地上電化。そうじゃないと直通できない。
- 複線区間 水沢江刺-江刺、単線区間 水沢-水沢江刺
- 主要駅の様子
- 水沢 旧水沢市の中心。当路線は、南へ。入れ違い可能。
- 水沢江刺 新幹線と乗り換え可能。複合式2面5線。
- 江刺 頭端式2面2線。旧江刺市の中心部。
- 一応快速を
- 水沢-水沢江刺-(各駅停車)
- 東北本線に影響されて、20分に1本間隔。
- 区間運転は、水沢江刺-江刺間で、50分に1本間隔。
- アナウンス例
- この電車は、各駅停車、水沢江刺方面江刺行きです。この電車は、2両編成です。
- 奥羽本線と被るから江刺線のほうが・・・と思ったら江差線とも被るのか・・・。
- これは速達性確保と費用最小化のため、水沢江刺までの延伸とし、途中駅を設けず「水沢江刺線」とすべき。現行の北上-盛岡で1本/h運転されている普通をこの水沢江刺まで延伸する。
大船渡線新線建設[編集 | ソースを編集]
- なべづる線の改良のためにショートカット路線を建設。
- 車両は、新しく考えるのがめんどくさいので在来の物を使用。
- 猊鼻渓と千厩を経由するほうもとりあえず残す。
- 途中駅:釜ノ沢(信)(真滝-陸中門崎間)-陸中弥栄-陸中川崎-千厩。
- 「スーパードラゴン」は奥州川崎のみ停車。
- 他、おまけをいろいろ。
- 支線
- 門崎の人がかわいそうなので新設。
- 区間:陸中門崎-陸中川崎
- 東北本線連絡線
- かつての急行を復活するための路線。
- 区間:花泉-陸中金沢-陸中川崎
山田線新線建設[編集 | ソースを編集]
沿線人口が極めて希薄で駅の廃止が相次ぐが、全線通過の潜在需要はある。106急行バスが2024年度問題で運転手不足に陥る可能性があることから、鉄道のスピードアップを図りシェアを回復する。
- 上米内-区界:現状25.7km(約35分)のところ、長大トンネルを建設して約20km(約20分)まで短縮。標高差約560m、平均約28‰となる。
- 松草-川内:現状17.9km(約27分)のところ、国道106号と並走する形に付け替えて約20分まで短縮。
花巻空港アクセス線[編集 | ソースを編集]
- JR東北本線に「花巻空港」なる駅が存在するが、4kmもあり最寄り駅とは言い難い。そこで周辺にJR線を整備する。
- 花巻-似内-花巻空港(ターミナルビル直下)-二枚橋(現花巻空港)
- 現東北本線も貨物用に残す。
岩手電鉄[編集 | ソースを編集]
- 岩手県交通の鉄道部門。
つなぎ線・花巻線[編集 | ソースを編集]
- 盛岡・花巻の市街地から温泉地へ向かう路線。1500V直流電化。
- つなぎ線:盛岡-稲荷町-前潟-電鉄大釜-看護短大前-猿田橋-つなぎ温泉
- 花巻線:花巻-星が丘-花巻球場前-瀬川-金矢-松山寺前-花巻温泉
- つなぎ線は2本/h,花巻線は1本/hの運行。
LRT盛岡市内線[編集 | ソースを編集]
- 気がついたらこの頁で郡山やら秋田やらの路面電車が建設されていたので、じゃあ盛岡もやりましょうということで。
- 松園線:盛岡駅前-開運橋-大通3丁目-中央通3丁目-医大本町キャンパス前-一高前-岩手大学前-工学部・体育館前-高松の池口-高松神社前-三高前-緑が丘2丁目-緑が丘4丁目-黒石野2丁目-岩脇団地前-東黒石野-松園
- 都南線:盛岡駅前-開運橋-大通3丁目-中央通2丁目-中央通1丁目-県庁・市役所前-肴町・青春館前-バスセンター前-南大通1丁目-南大通2丁目-仙北町-仙北組町-仙北3丁目-小鷹橋-北川久保-川久保・四高前-津志田北-津志田-近隣公園前-新堰-都南
- 運賃は130・150・180・200円の4段階制。6~10分間隔での運行。
盛岡市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
- あまりにも中心部の交通渋滞がひどすぎるので作ってしまいましょう。
- 基本的に20~30分間隔運行。朝および夕方のラッシュ時は、各方面から盛岡駅方面行きの電車が10~20分間隔で運行。2~4両編成で運行。
- 南北線はグルージャ盛岡カラーの白地に赤と黒のライン、中央線は岩手ビッグブルズのブルズレッドになる。
盛岡市営地下鉄中央線[編集 | ソースを編集]
| 駅ナンバリング | 駅名 | 複線or単線 | 駅種別 | 乗換 |
|---|---|---|---|---|
| T01 | 岩手医大矢巾キャンパス前 | 単 | 地上 | |
| T02 | 矢巾ニュータウン | 単 | 地上 | |
| T03 | 見前 | 単 | 地上 | |
| T04 | 津志田 | 複 | 地下 | |
| T05 | 川久保 | 複 | 地下 | |
| T06 | 仙北町 | 複 | 地下 | ※JRの駅とは接続していない |
| T07 | 南大通 | 複 | 地下 | |
| T08 | 中ノ橋通 | 複 | 地下 | |
| T09 | 大通 | 複 | 地下 | |
| T10 | 盛岡 | 複 | 地下 | 盛岡駅(JR・IGR・市営地下鉄南北線) |
| T11 | 夕顔瀬橋 | 複 | 地下 | |
| T12 | 館坂橋 | 複 | 地下 | |
| T13 | 青山 | 複 | 地下 | 青山駅(IGR) |
| T14 | 運動公園 | 単 | 地下 | |
| T15 | みたけ四丁目 | 単 | 地下 | |
| T16 | 鵜飼 | 単 | 地上 |
盛岡市営地下鉄南北線[編集 | ソースを編集]
| 駅ナンバリング | 駅名 | 複線or単線 | 駅種別 | 乗換 |
|---|---|---|---|---|
| N01 | 松園 | 単 | 地下 | |
| N02 | 黒石野 | 単 | 地下 | |
| N03 | 緑が丘 | 単 | 地下 | |
| N04 | 三高前 | 複 | 地下 | |
| N05 | 高松 | 複 | 地下 | |
| N06 | 一高前 | 複 | 地下 | |
| N07 | 中央通二丁目 | 複 | 地下 | |
| N08 | 盛岡 | 複 | 地下 | 盛岡駅(JR・IGR・市営地下鉄中央線) |
| N09 | 中央公園 | 複 | 地下 | |
| N10 | 杜の道 | 複 | 地下 | |
| N11 | 北飯岡 | 単 | 地上 | |
| N12 | 盛岡南公園 | 単 | 地上 |
奥州鉄道[編集 | ソースを編集]
- その名の通り、奥州市を中心とした鉄道会社。
江刺線[編集 | ソースを編集]
- 水沢駅前~市役所前~佐倉河~愛宕~江刺~西大通り
水沢江刺線[編集 | ソースを編集]
- 水沢~水沢東~羽田~水沢江刺
新盛線[編集 | ソースを編集]
- 奥羽本線の福島~新庄と田沢湖線の盛岡~大曲は標準軌で孤立しているので2つを線路で結びましょう。
- 線路総延長169.0km
- 基本的に山岳部
- 駅 新庄―東山公園―荻野―赤坂―金山―稲沢―神室―湯ノ岱温泉―泥湯温泉(スイッチバック)―木地山高原―皆瀬ダム―増田―東成瀬―三又温泉―湯川温泉―ほっとゆだ―湯之沢―湯本温泉―尻平川―松倉温泉―花巻広域公園―花巻温泉―花巻工業団地―陸中蓬田―中屋敷―陸中湯沢―工業高校前―盛岡
北岩手鉄道[編集 | ソースを編集]
- 安代から二戸、軽米を通って、久慈へと向かう鉄道。
北岩手本線[編集 | ソースを編集]
- 荒屋新町(JRから直接乗り入れられるようにする)-土沢-浄法寺-天台寺前-御返地-二戸(JRとIGRの駅とは別の駅舎にし、連絡通路とかでつなぐ)-福岡-仁左平-晴山-高家-軽米-小軽米-大野-陸中二ツ屋-夏井町-大川目-久慈(JRと三陸鉄道と同じ場所にする)
九巻線[編集 | ソースを編集]
- 軽米-フォリストパーク前-円子-山屋-九戸-戸田-平庭高原-葛巻
宮関線[編集 | ソースを編集]
- 一ノ関〜宮古を結ぶ路線
- 一ノ関ー中里ー舞川ー東山ー田川津ー猿沢ー伊手ー立人首ー田瀬ー柏木平ー釜石線に乗り入れー遠野ーカッパ淵ー栃内ー陸中小国ー赤沢ー新川井ー陸中川井ー山田線に乗り入れー宮古
- 全線単線
大船渡新線[編集 | ソースを編集]
- 岩手開発鉄道日頃市線をJRか三陸鉄道に併合して旅客化、更に釜石線に接続して、大船渡市の遠野市や盛岡市などからの距離を短縮する。
- 上有住-陸中五葉-岩手石橋-日頃市-長安寺-盛(岩手石橋-盛は現日頃市線)
- 大半を花巻からの直通運転とする。