勝手に鉄道建設/福岡
福岡[編集 | ソースを編集]
福岡LRT[編集 | ソースを編集]
1号・東福岡線[編集 | ソースを編集]
- ルート:天神北-築港-千鳥橋-吉塚-土井-トリアス久山
- 吉塚以東は新幹線軌道横を利用。
- 全線各停・所要時間約40分
2号・早良線[編集 | ソースを編集]
- ルート:天神北-長浜-シーサイドももち-西新-荒江-野芥-入部
- 全線各停・所要時間約40分
博多環状線[編集 | ソースを編集]
http://chizuz.com/map/map133753.html
- 博多-吉塚-筥松-柚須-九大農学部前-原町-粕屋-酒殿-須恵-須恵中央-新原-宇美-南宇美-乙金-御笠川-春町山田-南福岡-桜ヶ丘-五十川-竹下-美野島-(博多)
- 全21駅、内回り39分、外回り40分。
- 南福岡南側~御笠川東側間は地下化。
筑豊本線を戸畑まで延伸[編集 | ソースを編集]
- 若戸大橋の南西に鉄道橋を設置。
- 戸畑~若松~折尾を電化。福北ゆたか線と一体化させる。
- 817系を数編成追加投入。気動車は他路線へ転属。
朝倉線[編集 | ソースを編集]
- 区間:二日市~夜須~三輪~甘木~朝倉~杷木
- 単線。
- 高速バスに対抗するために、久留米を経由しない短絡線を建設する。
- これにより原鶴温泉のお客さんが増える。
- 甘木鉄道大打撃。
- 筑豊本線との交点に新駅ができるも、誰も利用しない。
芦屋線復活[編集 | ソースを編集]
- 区間:遠賀川-広渡-鬼津-芦屋競艇場前-浜口-筑前芦屋
- 全線非電化、1日10往復程度の運行。
福岡空港(支)線[編集 | ソースを編集]
- こちらのご指摘通り(いや、それ以上に)大宰府支線…ではなく福岡空港(支)線を作っちゃいました。
- 甘木-筑前三輪-夜須-筑前山家-東大宰府-大宰府-北大宰府-宇美-志免-福岡空港~ここからは地下鉄、筑肥線と直通運転。
那珂川線[編集 | ソースを編集]
- 路線 (博多~)竹下~須玖~昇町~白水中原~道善~那珂川
- 九州新幹線開業前くらいに、博多南線をどうするか?ということを考えて「JR九州が新たな路線を作る」という案で作ってみた。…まあ、普通に残っちゃったけどね、博多南線。
- 竹下を出てすぐから道善駅のあたりまで地下路線。
- 博多から竹下までは三線構造。
- 白水中原は博多南駅の真下。博多南の駅ビルもそのまま流用。
- 終点、那珂川駅は町役場の前らへん。
新大手私鉄(?)那珂川急行電鉄那珂川線[編集 | ソースを編集]
- 新大手私鉄(?)那珂川急行電鉄那珂川線 考案者:えーだんはんぞー
- JR長崎本線の佐賀から神崎まで並走して、そこから地下にはいる。吉野ヶ里公園の真下を通り、脊振山を突き抜け、南畑ダムの上を渡り、那珂川の町役場と直結する3面5線の那珂川駅に入る。(この内1面1線は那珂川急行電鉄柏原線のホーム那珂川~柏原~西長住。)那珂川から先は片縄などの某住宅地の高架や地下を走って、西鉄天神大牟田線大橋駅と直結する地下で2面4線の大橋駅に到着する。そこから先は、終点の博多まで地下トンネルを走って、最後にはとんでもない角度のカーブを曲がって博多駅に入線する。博多駅は現地下鉄博多駅のホームを有効活用し、現1番線⇒17番線 現2番線⇒18番線 那珂急那珂川方面用ホーム19番線となる。2面3線。ちなみに七隈線は9,10番線、1面2線である。博多から先は地下鉄空港線、JR筑肥線に直通する。ただし実際唐津から佐賀までいくのは唐津線が一番早い。また、この那珂川線は佐賀からJR長崎本線に直通し、肥前山口までいく。
一部の吉野ヶ里駅(吉野ヶ里公園からは離れています)始発の列車が諫早まで直通する。肥前山口まで4両車掌常務運転だが、肥前山口から諫早までは後ろ2両を切り離し、ワンマン運転とする。 種別は各駅停車、快速、通勤急行、準急、急行、特急。特急はほとんどが地下鉄直通列車である。また、通勤急行はラッシュ時のみの運用。すべてが地下鉄直通する。
- 駅数:22(23)駅(NK-01-NK-22)
- 博多*(NK-01/K-11/N-18/JA:JB:JC-00)、住吉%(NK-02)、美野島(NK-03)、塩原中央/(NK-04)、大橋*(NK-05)、野多目(NK-06)、老司/(NK-07)、片縄+(NK-08)、那珂川*(NK-09/KJ-01)、那珂川山田(NK-10)、伏見宮(NK-11)、南面里*(NK-12)、南畑(NK-13)、市ノ瀬+(NK-14)南畑ダム/(NK-15)、駅名未定(NK-16)、駅名未定(NK-17)、駅名未定(NK-18)、駅名未定(NK-19)、吉野ヶ里+(NK-20)、吉野ヶ里歴史公園中央*(NK-21)、神崎+(NK-22/JH-06)、伊賀屋(一部各駅停車通過のためナンバリング未定/JH-07)、佐賀*(NK-22/JH-08)
- 米印→全種別停車
- /→快速停車
- %→通急と各停停車
- +→急行停車
- 準急は博多から大橋まで各駅停車か、市ノ瀬から佐賀まで各駅停車
- 通急はは大橋から先急行扱い。那珂川止まり。筑前深江始発。
- 博多駅駅名標。那珂急電鉄所有ホーム19番線だけの駅名標である。
- 佐賀駅駅名標。デザインはJR九州風になっている。
宇美線延伸[編集 | ソースを編集]
- 宇美~桂川まで延伸して原田線に乗り入れる。
博多臨港線旅客化+姪浜まで延伸[編集 | ソースを編集]
- 区間1:(博多-)吉塚-東浜九大前-博多港-天神長浜-荒戸-地行浜-百道浜-豊浜愛宕-姪浜(筑肥線唐津駅まで直通運転)
- 区間2:(香椎-)千早-名島-新貝塚-西箱崎-東浜九大前(-博多港-天神長浜-荒戸-地行浜-百道浜-豊浜愛宕-姪浜)
- 香椎から先、鹿児島本線小倉駅まで直通運転。
- 全線電化複線。
空港連絡高速線[編集 | ソースを編集]
- バスでしか行けないのでつくりました
- 駅 (北九州空港)-(下曽根)-城野-(小倉)-黒崎-(折尾)-赤間-香椎-(博多)-(福岡空港)
- ()は快速停車駅
国際空港線[編集 | ソースを編集]
九州国際空港(佐賀空港)って無駄じゃね?ってことで。()・・・快速停車駅・【】・・・特急停車駅
【百道浜】-【藤崎】-弥生-(原)-有田-次郎丸-新賀茂-【野芥】-新野芥-入部-(早良)-内野-(←福岡県・佐賀県→)-三瀬-合瀬-どんぐり村-松瀬-八反原-(大和)-尼寺-高木瀬-運動場前-【佐賀】-唐人-(佐賀城・県庁前)-南古賀-北川副-川副-犬井道-【九州国際空港】
藤崎で空港線から、野芥で七隈線沿線の、大和・佐賀で長崎・佐世保の客を拾う。百道浜~新野芥・高木瀬~佐賀城・県庁前間地下線。早良~大和、南佐賀~九州国際空港間単線。1時間当たり全線 特急1-2本(航空便によって変わる)、快速6本、普通8本。(区間便有)
・・・・・・赤字だなぁ。まぁ、宅地開発すればOK。土地は多いから←適当。適当駅間はご了承ください。
佐賀線一部復活&西鉄化[編集 | ソースを編集]
西鉄柳川-東大川-筑後大川-諸富-川副-有明佐賀空港
大川まではまんま佐賀線跡利用でそこから有明海沿岸道路と並行させて佐賀に入ったら南下。佐賀からのルートに合流させてもいいかも。大川に鉄道路線もできる。
有明佐賀空港の利用者が激増するの前提だけど…。
八女鉄道[編集 | ソースを編集]
- 区間:羽犬塚-山ノ井-鵜池-筑後蒲原-八女福島-どんどら-上妻-山内-湯辺田-田本-桑原-黒木
- 旧国鉄矢部線とは微妙にルートの異なる第3セクター。全線非電化、1時間に1本程度の運行。
平成筑豊鉄道嘉穂線[編集 | ソースを編集]
- 駅:新飯塚-筑前山野-筑前岩崎-漆生黒田-下臼井-上臼井-西牛隈-上牛隈-大隈-上山田-猪国-猪膝-猪位金-三ヶ瀬-田川後藤寺
- 全線非電化 1時間に1本程度の運行
平成筑豊鉄道鞍手線[編集 | ソースを編集]
- 駅:直方-知古-新入-筑前植木-筑前中山-鞍手村役場前-新延-グローバルアリーナ前-吉留-武丸-福岡教育大前-三郎丸-赤間
- 全線単線非電化 平日朝夕のみ1時間に2本、それ以外は1時間に1本程度の運行
福岡市営地下鉄関連[編集 | ソースを編集]
3号線(七隈線)の博多延伸[編集 | ソースを編集]
- 3号線(七隈線)は、博多までの延伸が決定。現在工事中。
- 路線 天神南-櫛田神社-博多(空港線に接続)。
- 路線 橋本-西の丘-大町団地-姪浜(空港線に接続)(環状線化)
- 路線(博多港延伸) 天神南-キャナルシティ-祇園-堅粕-千代県庁口-千鳥橋-博多港
4号線[編集 | ソースを編集]
- 1案(大橋線)
http://chizuz.com/map/map133751.html
- 路線 吉塚-千代町-中洲須崎-天神-渡辺通1丁目-那の川-高宮清水-大橋-三宅-野多目九州がんセンター口-老司-片縄-道善-那珂川中央、全14駅
- 篠栗線篠栗まで乗入。
- 2案(今宿線)
- 路線 七隈線・別府-荒江-原-小田部-福重-今宿-舞鶴高校前-玄洋高校前-九大伊都キャンパス
- 国道202号線のバス渋滞を解消。さらに舞鶴・玄洋・九大への通学アクセスも劇的に改善。
- ちなみに実際に地下を走るのは今宿から東の区間。残りは地下鉄と名乗っているが地上を走行。
- 3案(湾岸線)
- 路線 雁の巣-アイランドシティ(こども病院前)-香椎浜-箱崎ふ頭-箱崎-東浜-千鳥橋-築港-長浜-天神-舞鶴-平和台-西公園-ヤフオクドーム前-百道-小戸-姪浜
- ヤフオクドーム前は地行浜に変えましょう。副名称としてヤフオクドーム前を設定
- 駅番号はW。
- 百道は百道浜に名前を変えたらいいと思う。百道(福岡タワー前)
- 百道-小戸の間に豊浜駅はいると思うマリナタウンのあたりに作ればいいと思うそれと小戸は(マリノア前)で
- 豊浜駅の名称はマリナタウン駅、愛宕浜駅でも良さそう。
- 筑肥線西唐津まで乗り入れ。
- この際鹿家まで地下鉄を作る。と思ったが需要があまりないので西深江までです。
- 路線 姪浜-下山門-生の松原-今宿-伊都-山崎-周船寺-高田-波多江-潤-浦志-前原中央-筒井町-萩浦-神在-加布里-浜窪-松末-片山-深江-西深江
- この中で乗り換え可能駅・・伊都=九大学研都市 前原中央=筑前前原 萩浦=美咲が丘 深江=筑前深江
- 東京メトロ様から技術員を派遣して全線の埋立地地下鉄建設を支援
- 4案(大橋線その2)
- 路線 七隈線・梅林-南片江-堤-桧原-花畑(運転免許場前)-野多目(国立がんセンター前)-三宅-大橋-竹下-那珂-福岡空港国際線ターミナル
- 5案(大橋線その3)
- 路線 天神南-渡辺通-高砂-那の川-大楠-高宮-向野-大橋-横手-井尻-日佐-野多目(がんセンター前)-屋形原(福岡病院前)-花畑-皿山
2号線(箱崎線)香椎方面の延伸[編集 | ソースを編集]
- 貝塚-名島-千早-香椎-九産大前-唐原-和白-福工大前-新宮
- 寧ろ西鉄貝塚線を箱崎線に吸収合併して新駅新線路作るべき
- 路線 貝塚-名島-千早-香椎宮前-香椎-香住ヶ丘-唐原-和白-三苫-下府-新宮中央
- 貝塚駅…現駅のそのまま地下に設置、出入り口もそのまま
- 名島駅…現駅ロータリー直下に設置、出入り口は3号線側、名島団地側、現駅上に設置
- 駅シンボルマークは旧名島城
- 千早駅…現駅より少し3号線側に設置、具体的に言うとJR千早駅とスポガ香椎の中間点あたり
- 出入り口はスポガ香椎側、JR千早駅構内、千早並木通り沿いに設置
- 現西鉄千早駅より若干乗り換えが不便になるが、スポガ香椎の利用度はアップ
- 香椎宮前駅…現駅ロータリー直下に設置、出入り口は輝栄会病院側、典礼会館側、現駅上に設置
- 改札口と直接ヤマダ電機・テックランド福岡香椎本店の地階が繋がることで利用度がアップ
- 駅シンボルマークは香椎参道に並ぶ綾杉
- 香椎駅…現駅そのまま地下に設置、出入り口は香椎名店街側、キラキラ通り側、JR香椎駅前に設置
- 改札口からJR香椎駅前口までを香椎地下街として区画整理などで追い出された店を誘致
- 駅シンボルマークは清張桜の桜の木
- 香住ヶ丘駅…現香椎花園駅より少し香椎駅側に設置、出入り口はかしいかえん前、香住ヶ丘高校正門側、東体育館・福岡女子大側に設置
- かしいかえんは西鉄運営なので駅名を駅設置場所名の「香住ヶ丘」へ改名
- 駅シンボルマークはかしいかえんのチューリップ
- 唐原駅…現駅より495号線側に設置、具体的に言うとブックオフ産大前店あたり
- 出入り口は現駅上、495号線沿いに設置
- 和白駅…現駅より少し北に設置、出入り口はJR和白駅前、県道59号線沿い、福岡和白病院近くに設置
- 駅シンボルマークは和白干潟に飛来する渡り鳥
- 三苫駅…現駅より少し西側の三苫駅入り口交差点に設置、出入り口は県道538号線沿い、現駅上に設置
- 下府駅…現西鉄新宮駅のそのまま地下に設置、出入り口は杜の宮グラウンド近く、現駅ロータリー上に設置
- 駅名を「新宮」に改名すると隣駅の「新宮中央」と紛らわしいので駅設置場所名の「下府」へ改名
- 新宮中央駅…JR新宮中央駅直下に設置の新駅、出入り口はJR新宮中央駅構内、IKEA・ライフガーデン新宮中央側、新宮町役場側に設置
- 駅ホーム内にそのまま地下鉄改札口行きのエレベーターを通すかもしくはJR鹿児島本線直通にするか…
- JR鹿児島本線直通だと福間あたりまで直通
- 駅シンボルマークは新宮町花のミカンの花
- 駅ホーム内にそのまま地下鉄改札口行きのエレベーターを通すかもしくはJR鹿児島本線直通にするか…
- 路線 貝塚-名島-千早-香椎宮前-香椎-香住ヶ丘-唐原-和白-三苫-下府-新宮中央
- 寧ろ西鉄貝塚線を箱崎線に吸収合併して新駅新線路作るべき
2号線(箱崎線)照葉・土井方面の延伸[編集 | ソースを編集]
- 雁ノ巣-照葉(こども病院前)-香椎浜-城浜-貝塚-松島-多々良-土井
- 香椎線と接続して環状線化もあり
1号線(空港線)の延伸案[編集 | ソースを編集]
- 1案(長者原・篠栗方面に延伸)
- 路線 (姪浜-[空港線]-)福岡空港-志免別府-原町-長者原-[篠栗線]-篠栗
- 実質的には福岡空港から原町まで延伸し、篠栗線の原町-長者原駅間は地下化、長者原-篠栗は地上のまま空港線に移管
- 長者原駅は、地下化。単線だと線路容量が逼迫するので長者原-篠栗間は高架化のうえ、直流化&複線化。
- 実質的には福岡空港から原町まで延伸し、篠栗線の原町-長者原駅間は地下化、長者原-篠栗は地上のまま空港線に移管
- 福北ゆたか線(篠栗線・筑豊本線)と相互運転化
- 概ね直方まで直通だが、平日朝夕の一部列車は北九州市内まで直通
- 北九州市内までの直通列車は全て博多折り返し
- 空港線方面から北九州市内への乗り入れは原則として折尾までとする。
- 北九州市内までの直通列車は全て博多折り返し
- 福北ゆたか線と相互運転に伴い、福岡空港-飯塚は直通化&複線化、飯塚-直方は直流化
- 直方-折尾間も直流化。ついでに、若松線も全線直流電化し、直方-若松間で通し運転を行う。新たに3両の直流電車を新造し、直方-若松間と筑肥線で運用させる。
- 103系も直方-若松間でも運用させ、先ほどの3両の直流電車と運用を共通化。最終的には、103系も新車に置き換え。
- 若松線の直流電化で余剰となったBEC819系は原田線へ転属し、キハ40系を置き換える。
- 直流化せず下記の一部区間廃止がないなら、つくばエクスプレスのTX-3000系ベースの地下鉄乗り入れ対応の交直流電車を導入する。
- その車両で関門トンネルの415系を置き換える。
- 103系も直方-若松間でも運用させ、先ほどの3両の直流電車と運用を共通化。最終的には、103系も新車に置き換え。
- 直方-折尾間も直流化。ついでに、若松線も全線直流電化し、直方-若松間で通し運転を行う。新たに3両の直流電車を新造し、直方-若松間と筑肥線で運用させる。
- 概ね直方まで直通だが、平日朝夕の一部列車は北九州市内まで直通
- 箱崎線直通列車を除くと、姪浜-篠栗間は1時間に8本程度で、その中で
- 筑肥線直通列車は全て篠栗発着で1時間に4本程度
- 福北ゆたか線直通列車は姪浜発着で新飯塚折り返しと直方折り返しがそれぞれ1時間に1本ずつ程度
- それ以外は全て姪浜-篠栗間での折り返し運転
- 福北ゆたか線(吉塚-原町間)と折尾付近の福北ゆたか線から鹿児島本線への連絡線は廃止。
- 需要があるので別に廃止しなくても良い。
- 廃止しないなら長者原駅は地上駅のままで福岡市地下鉄空港線・箱崎線はJR九州に編入される。
- 需要があるので別に廃止しなくても良い。
- 2案(勝田線一部復活)
- 路線 福岡空港 - 下臼井 - 上亀山 - 南里 - 志免口 - 志免 - 田富 - 下宇美 - 宇美 - 筑前勝田
- 上亀山から先は旧勝田線の路盤をほぼ全面活用。
- 全線単線、直流1500V電化。
- ホーム長は6両までとするか、東急9000系を購入する前提で3両までとする。
- 東急9000系を購入する場合は貝塚線も香椎線として福岡市交通局に移管。
- 福岡空港での対面乗換でも可。
- 15分に1本は確保。
- 地上線と地下線のみとし、廃線跡を埋められた箇所と新線区間は地下線、それ以外は地上線で建設。
- あるいは全面地下でも良い。
地下鉄関連[編集 | ソースを編集]
北九州市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
- 1号線
- 路線:門司~手向山公園~小倉~小倉城~到津の森公園~金毘羅公園~美術の森公園~スペースワールド~八幡~黒崎~陣原~折尾
- 愛称は東西線、路線番号はT。ナンバリングは門司はT01、折尾はT12。ラインカラーは黄。
- 若干駅が少ないと思う。
- 2号線
- 路線:小倉~小倉城~九州工大~戸畑区役所前~戸畑~若松~高塔山公園
- 愛称は戸畑線、路線番号はB。ナンバリングは小倉はB01、高塔山公園はB07。
- 3号線(空港線)
- 路線:新北九州空港~新門司~富野~小倉~小倉城~九州工大~戸畑区役所前~戸畑~若松~高塔山公園~若松ボート~本城公園~学研都市ひびきの~高須~芦屋
- 一部区間が2号線とかぶっているのだが。
- 路線番号はK、ナンバリングは芦屋がK01、新北九州空港はK15。ラインカラーは青。
- 4号線
- 路線:到津の森公園~中央町~祇園町~黒崎~引野口~上津役~香月
- 愛称は中央線、ナンバリングは到津の森公園がC01、香月はC07。ラインカラーは緑。
- 英語名称は「Central Line」でいいのでは?
- 5号線
- 路線 折尾-日吉-頃末-古賀-梅ノ木-樋口-三ツ頭-向田-高須-青葉台-ひびき-本城-南二島-二島
- 愛称は水巻線、ナンバリングはM
筑北合同地下鉄道[編集 | ソースを編集]
筑豊地区と北九州市をつなぐ地下鉄。半官半民の会社「筑北交通局」が運営。
- 路線
- 1号線
- 一番主要な路線であり快速・特急もあるが、それぞれ別料金がかかる。通称「空港線」。
- 快速で別料金取るなよ。
- 停車駅
- ()は快速停車駅、太字@は特急停車駅。
- 北九州空港-北町ポンプ場-苅田-(下曽根)-足立公園前-砂津-小倉-(戸畑)-(市立美術館前)-桃園-(黒崎)-折尾-中間-直方-飯塚
- 2号線
- 北九州モノレールとルートがかぶっているので軽く恨まれている。通称「小倉南北線」。
- 停車駅
- 小倉-城野-志井
- 3号線
- 通称「宗若線」。
- 停車駅
- トリアス久山-立花山口-古賀グリーンパーク-福津イオン-神興-東郷-神湊-鐘崎イオン岡垣-ゆめタウン遠賀-ダイエー水巻-浅川-本城-二島
- 4号線
- 直方市から馬場山までをつないでいる。通称「直方線」。
- 停車駅
- 直方-中央公園前-びっくり市前-イオンモール直方-木屋瀬-馬場山
北九州空港アクセス線[編集 | ソースを編集]
- 路線 門司ー大里ー新門司フェリーターミナルー南新門司ー北九州空港
- 北九州空港と新門司のあいだに3km程度の鉄道道路併用橋を建設。
- 空港と新門司港の連携強化で人、モノ、金の輸送を円滑化する。
- 北九州空港の活性化・利便性にもつながる。
- 空港と新門司港の連携強化で人、モノ、金の輸送を円滑化する。
北九州モノレールスペースワールド線[編集 | ソースを編集]
- 香春口三萩野ー紫川ー南小倉駅ー到津ー夜宮ー鞘ヶ谷ースペースワールドー八幡駅
- 15分に1本。小倉まで直通する。既存の北九州モノレールも15分に1本に減便(香春口三萩野ー小倉間は増発)
- BRTの路線を少し参考にして作ったけど、北回りがいいか南回りがいいかは迷うところ
鹿児島本線・西鉄貝塚線連絡線[編集 | ソースを編集]
- 千早駅構内に設置。
- それと同時に貝塚線と七隈線以外の福岡市地下鉄をJRに編入し、貝塚線を複線化。
- 一方で貝塚線の千早以北は鹿児島本線と競合するため廃止とする。
- よって鹿児島本線から貝塚線を経ての箱崎線との直通運転を実施。車両にはつくばエクスプレスのTX-3000系ベースの車両を導入し、関門区間にも導入する。
- 新宮~新宮市役所前間に連絡線を敷設して、複電圧車を導入。通勤電車としては貝塚~門司港間を運行。一方、寝台特急「サンライズあさかぜ」を導入して、電源車を搭載。関門トンネル門司口~新宮市役所前間は無電区間として電源車だけの電気で運行。西鉄貝塚線とJR門司口より東の区間では直流電車による運航及び充電を行うようにし、千早連絡線経由で博多にも乗り入れ(千早~博多も電源車たより)。