勝手に鉄道建設/福島
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福島[編集 | ソースを編集]
JR関連[編集 | ソースを編集]
福相線[編集 | ソースを編集]
福島から相馬にいたる鉄道。実際鉄道では行きにくい。
- 駅
福福福文岡霊石こ山相 島島知 ど 市競摺 も 役馬観 の 島所場音島山田村上馬 ◎△△--◎-◎-◎ 快速 市役所は平日のみ停車。競馬場は開催時のみ停車。
- 地図を見る限り、他県を経由しないと、この都市間は鉄道ではいけない。
- 一応郡山、いわき経由で行けないことはないが、岩沼経由のほうが圧倒的に早い。
- ダイヤ間隔はどうしようかな・・・?10分に1本間隔はありえなさそうでもないけど。
- 全線電化複線高架化。
- 単線でも何とかなりそう。
- 電化は必要。
- 福島市にも相馬市にも非電化路線がなく回送がめんどくさいので電化して留置してあるE721系などが使えるようにする。
- 電化は必要。
- 単線でも何とかなりそう。
- 郡山あたりから直通もできる。
- 相馬駅へのアクセスによっては仙台発相馬経由郡山行き、福島発いわき行きなどが作れる。
福島空港線[編集 | ソースを編集]
- いろんな意味で悲惨な状況の福島空港に愛の手を。
- 水郡線川東駅-玉川村境付近で分岐-福島空港駅
- 全列車安積永盛以北の東北本線直通。
- 行楽期には磐越西線直通。
- アピールのため719系あかべぇ車。
- 空港支線走行区間は水郡線も電化複線。水郡線列車は気動車のまま。
- 要は山陰線方式だな。
- 使用車両は仙台色701系、719系、E721系2両編成そのまま。
- 郡山で増解結して福島、喜多方まで4~6両編成の通常の東北(勝手にダイヤ改正参照)、磐越西線快速列車に。
- 停車駅
福 安郡 二 福 空島永積 本 港 盛 山 松 島 ------ 磐 猪 会 熱梯 苗若津 海 代松
福島空港線第2案および水郡線付け替え[編集 | ソースを編集]
- あぶくま高原道路の鉄道バージョンとし、白河方面(新幹線東京方面)と福島空港・いわき市の短縮を図る。
- (新白河-)矢吹-三城目(さんじょうめ)-泉郷-福島空港-須釜-母旗(ぼはた)温泉口-磐城平田-小野新町(-いわき)
- 水郡線は福島空港-川東を建設して福島空港経由に変更し、現在の泉郷-川東を廃止。重複区間の泉郷-福島空港は複線。
- 快速 新白河-白河-矢吹-泉郷-福島空港-小野新町-いわき
磐越東線バイパス[編集 | ソースを編集]
- 磐越東線が小野新町以西でローカル利用が多い反面大回りで時間が掛かり、小野新町以東が超過疎でいわき連絡以外にあまり利用されないことから、小野新町以西にバイパスを新設して郡山-いわきの時間短縮を図る。
- (郡山)谷田川-栃本-田母神-小野新町(-いわき)
- 小野新町以東は高速化改良し、このバイパス区間を含めて交流電化。いわき-郡山に小野新町のみ停車の特急を運転。
磐越西線バイパス[編集 | ソースを編集]
- 会津若松市から会津坂下町や西会津町への距離を短縮し、磐越自動車道に対する競争力を高める。
- 会津若松-(現磐越西線)-堂島-会津坂下-(現只見線)-塔寺-荻野(-新津)
- 快速あがの等速達列車は、会津若松-会津坂下-荻野と停車する。
- 只見線会津坂下以西を走る列車は全て堂島経由とし、現只見線会津坂下以東はほぼ全便区間運転のみ(会津鉄道に移管)とする。
- 新線の通らない堂島-喜多方-荻野は喜多方線として独立させる。
- 第2案:会津若松-(現磐越西線)-堂島-会津坂下-(現只見線)-会津坂本-野沢(-新津) 塔寺-荻野よりも利用客の多い駅同士を直結する。荻野-野沢のクネクネ線路も回避できる。国道49号沿いだが、山越えとなるため長大トンネル建設が必要。
- 第3案:会津若松-(現磐越西線)-堂島-会津坂下-(現只見線)-会津柳津-野沢(-新津) 第2案の会津坂本よりも更に利用客の多い会津柳津から直結するが、第2案よりも総距離は長くなる。
福島循環線[編集 | ソースを編集]
- 奥羽本線の並行在来線に
福島線[編集 | ソースを編集]
- 東北本線の並行在来線に
- 福島と郡山を結ぶ直流電化の路線。総延長48.0km
- 安達太良山を経由する。
新会津線[編集 | ソースを編集]
- 郡山と会津田島を結ぶ直流電化の路線。
- 総延長74.8㎞
- 新白河ぐらいまでは東北本線の近くを走る。
- 会津田島からは東武鉄道方面に直通。
地下鉄関連[編集 | ソースを編集]
福島市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
- 福島駅には2009年4月25日19時30分現在、大多数の路線が集まっているため、この駅を中心駅とする。
- 市役所線
- 福島-第四小前-福島大学付属小学校前-市役所
- 市役所から最寄の曽根田駅は20分近く離れている。
- 南西に伸ばしてしのぶ台や大森あたりにつなげれば需要がありそう。
- じゃあ福島自衛隊-福島石仏-山根-しのぶ台-鳥川-南島-桜町前-上ノ台-赤沢-辻-信夫橋南-荒町-福島・・・市役所-旭町と延伸。駅ナンバリングは福島自衛隊をS01とし、旭町はS17とする。
- 旭町じゃなくて日赤病院前とか便利じゃない?
- じゃあ福島自衛隊-福島石仏-山根-しのぶ台-鳥川-南島-桜町前-上ノ台-赤沢-辻-信夫橋南-荒町-福島・・・市役所-旭町と延伸。駅ナンバリングは福島自衛隊をS01とし、旭町はS17とする。
- 南西に伸ばしてしのぶ台や大森あたりにつなげれば需要がありそう。
- 市役所から最寄の曽根田駅は20分近く離れている。
- 南北線
- 医大-蓬莱団地-あさひ台-南向台-渡利-県庁前-福島-野田町-八島田-上松川-矢野目-東福島
- 駅から遠い住宅地に通してみました。
- ナンバリングは医大をN01とし、東福島をN12とする。
- 東西線
- 笹木野(T01)-西中央(テレビユー福島本社前)-野田町7丁目西-野田町2丁目東-福島西口-福島(T06)-県庁北-仲間町-旭町(T10、副駅名として競馬場前を各路線に付与)-信夫山口-松川橋-中川原-本内-月輪-福島工業団地(T15)-西保原(ここから伊達市)-大柳-上保原南-保原-伊達市(T20、伊達市役所の前)
- 住宅街から福島工業団地への通勤路線を確保。
- 6両編成で運行。
- 泉線
- 上名倉(I01)-佐原-庄野-桜本-上野寺-笹木野(I06)-森合-泉-北沢又-南矢野目-南鎌田-福島学院前(I12)-月の輪大橋-東鎌田-福島工業団地(I16)-月輪-新本内-岡部-渡利山口-腰浜町-大仏橋-福島(I23)
- 松川線
- 二本松下川崎(M01)-下川崎-西下川崎-JR松川(M04)-沼袋-飯野西-飯野体育館-青木-立子山(M09)-立子山小学校前-富岡街道-北青木-立子山北-南渡利-愛宕神社-南向台-黒岩-南福島(M18)-大森-方木田-矢剣町-福島(M22)
- 土湯線
- 土湯温泉(Y01)-あづま総合運動公園前-佐倉-東佐倉-西インター前(Y05)-吉倉-方木田-南町(一中前)-清明町-福島(Y10)
- 基本的に国道115号の下を通る
郡山市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
なら郡山にも作れ、というお約束の事態。
- 東西線
- 安積町 - カルチャーパーク - 朝日が丘 - 開成山(郡女大) - 麗山 - 郡山 - 風土紀の丘公園 - 緑ヶ丘
いわき市営地下鉄[編集 | ソースを編集]
じゃあいわきにだって…
- 鹿島線
- 平(いわき駅)-谷川瀬(競輪場)-上荒川公園-郷ヶ丘-いわき公園-鹿島-小名浜住吉-小名浜(臨海鉄道)
- 平じゃなくていわきにしないと客が困る時がある。観光客が。
- 臨海鉄道部分も含めて全て交流電化し、いわきでは常磐線に上野寄りから分岐する形として常磐線の別線に。需要を考えると各駅行き違い可能な単線が妥当。路線名は「小名浜線」が良い。
- 街道線
- 岩城三島-下小川-平上-平中-平下-北目町-いわき-鹿島線直通
- 上記の鹿島線も鹿島街道に沿ってるからその名前は混乱すると思う。
- 岩城だとお殿様の名前になるから磐城三島じゃないか?
会津若松地下鉄[編集 | ソースを編集]
- 東山線
- 会津若松-滝沢-千石-院内(天寧寺接続)-東山温泉
- 院内線の方が良い。もうある名古屋市の東山線を優先すべき。
- そんなこといったら南北線や東西線はどこも使えない。院内なんて地元民でも知ってるか分からんし、東山線、どうしてもいやだったら東山温泉線でいいよ。
- 院内線の方が良い。もうある名古屋市の東山線を優先すべき。
- 飯盛山線
- 西若松-山鹿-鶴ヶ城-天寧寺(院内接続)-慶山-飯盛山-大塚山-会津大学前-塩庭-高塚-東高野
- (会津大学~東高野間は地上)
白河鉄道[編集 | ソースを編集]
- 白河街道に鉄道を敷設する。
- 快速・急行は直通。
- 全線狭軌・直流1500V。
- 直流である必要はあるのかなあ…磐越西線渡るときがネックな気がする。
- 下記にあるような直通をするのならデッドセクションや交直流電車が必要になるから交流電化でいいと思う。変電所少なくできるし。
- 直流である必要はあるのかなあ…磐越西線渡るときがネックな気がする。
- 喜多方線
- 新白河(東北本線・東北新幹線)-白河市役所-白河病院-外面-大信-大里-天栄-磐城西郷-磐城長沼-湖南-会津湊-会津赤井-戸ノ口-会津河東町-東長原(磐越西線)-金橋-駒形-熊倉-東喜多方-喜多方(磐越西線)
- 磐城西郷は新白河の旧称だから混乱するとおもう。
- 白河線
- 新白河-白河南-寄居-芦野-上郷-両郷-黒羽-片田-佐良土-那珂川-七谷-白鉄烏山-赤石-須藤-茂木(真岡鐵道)
- 平白線
- 新白河-南湖-関山口-古関-番沢-磐城金山-梁森-三森-金沢内-磐城棚倉-東棚倉-西鮫川-磐城鮫川-磐城鎌田-磐城古殿-磐城越代-磐城三和-磐城渡戸-磐城成沢-西いわき-いわき
- もちろん新白河~磐城棚倉は白棚線をそのまま使用。
- 甲子高原線
- 新白河-白河西郷-甲子高原-(長大トンネル)-旭田-会津下郷(国道289号に並走)
- 新白河-会津下郷-湯野上温泉の直通列車を設定し、塔のへつりや大内宿への観光客への便を図る。
喜多方鉄道[編集 | ソースを編集]
- 会津から置賜までは鉄道で行くにはものすごく不便。
- 喜多方を若松と同等の交通の要所に。
- 坂下線
- 喜多方(磐越西線・白河鉄道)-会津豊川-堂島-広瀬-会津坂下(只見線)
- 米沢線(白河鉄道に乗り入れ)
- 喜多方(磐越西線・白河鉄道ー加納-熱塩-大峠-羽前三沢-矢子-北米沢-米沢(奥羽本線)
- 日中線の線路跡を再利用。
- 長井線(山形鉄道フラワー長井線に乗り入れ)
- 羽前三沢-玉庭-朴沢-羽前小松(奥羽本線)-羽前高山-梨郷(山形鉄道フラワー長井線)
福島交通郡山市内線[編集 | ソースを編集]
- 上に地下鉄の建設計画があるが、たぶん無理なので路面電車の建設計画を立ててみようと思う。6~10分間核での運行、運賃は150円均一。
- 郡山駅前-中央大町-清水台2丁目-虎丸-郡山二中前-安積黎明高校前-一本松-開成山・市役所前-女子大前-桑野2丁目-桑野3丁目-郡山ビッグハート前-希望ヶ丘-大徳南-高森-土瓜-自衛隊・ザベリオ学園前-西の宮・聾学校前-大槻中学校前-大槻殿町-大槻上町-大槻郵便局前-大槻車庫前
仙台電鉄福島エリア[編集 | ソースを編集]
福島交通福島市内線[編集 | ソースを編集]
- かつて福島県北地方に一台路線網を築き上げた福島交通軌道線。都市間輸送を阿武隈急行に任せ、残った路線を福島市内の足として再編・新設。
- 「もしあの路面電車が廃止されていなかったら」でもあるがそこはご愛嬌ということで…
- いっそのこと現在の飯坂線も取り込み富山ライトレールのような乗り入れを図る。
- 全体的に各路線が通る道路の拡幅、交通量の抑制、国道13号西道路の4号バイパス化あたりが必要条件になってくる。
- 福島駅
- 現在のエスパル福島東側を路面電車乗り場に移設してバスのりばは現在のバスプールの東西方向をやや狭めた形に。
- 福島市街地へは現在の駅前広場を横切りタクシープールの出口から駅前通りへ。
- 飯坂温泉へは現在の駅ビル北側駐車場を抜けて鉄道線へ乗り入れ。
- 空いたホームは必要があれば阿武急のホームに転用。
- 競馬場線
- 飯坂線直通ー福島ー本町ー大町(大原綜合病院・警察署前・県庁入口)ー舟場町(教育会館前)ー浜田町(東高・附中前)ー五老内町(市役所入口)ー桜木町(年金事務所入口)ー競馬場ー祓川
- かつての福島交通飯坂東線の福島市街地区間。
- 本町から従来のルートではなく国道13号信夫通り・平和通りへ換線。舟場町交差点を直進してカーブを描き旧電車通りに直接入る専用線を新設。
- 現在の旧電車通りは全線北行き一方通行として路面電車優先へ。
- 信夫山線
- 大町ー宮町(稲荷神社)ー新浜公園ー宮下町(附小前)ー霞町(橘高・体育館前)ー信夫山入口・学福前ー県文化センターー音楽堂ー祓川
- 県庁通りと信夫山南裾の大通りを用いた文化施設をめぐる路線
- 祓川電停を拠点に後述の鎌田線へ直通。競馬場線へは同一ホーム乗り換え。
- 稲荷神社例大祭の際は運行区間が縁日となるため運休。代わりに各町内の山車が運行されることに。
- 鎌田線
- 祓川ー松川運動公園ー本内ー鎌田ー卸団地ー学院前
- かつての福島交通飯坂東線の福島市郊外区間。
- 瀬上から先は阿武急とJRが担うのでとりあえず学院前まで
- 学院駅の南側、現在牛角があるあたりを買収、車両基地機能をもたせた駅とする。
- 築堤をトンネルでぶちぬいて阿武急の駅と連絡しやすくする。
- 競馬場区間とは異なり、県道387号北幹線から祓川にかけての旧国道4号は南向きの一方通行に規制。
- 再び松川に橋梁をかける。南行き一方通行の道路鉄道併用橋。
- 国道4号と交差することによる遅延の発生を防ぐため基本的には信夫山線に直通して福島駅を目指す。稲荷神社例大祭の時は競馬場線直通。
- 大町線
- 大町ー県庁
- 平和通りから県庁に向かう盲腸線。朝ラッシュ時に各方面からの通勤客を輸送するため直通。
- 県庁停留所は本庁舎前の噴水をぐるりと廻るループ線。
- 渡利線
- 舟場町ー上浜町ー(上浜車庫)ー成蹊高校ー腰浜町ー八幡町(渡利小入口)ー中江町(わたり病院前)ー鳥谷(警察アパート前)ー(専用軌道)ー花見山公園
- 国道114号渡利バイパスを利用し阿武隈川を渡り渡利に向かう路線。花見山公園への観光利用も想定。
- 沿線の福島交通の車庫を車両基地に作り変える。
- 鳥谷から先は大豆塚の裏山を超えるべく専用軌道で山越えorトンネル。マイカー規制が行われている花見山公園までひとっ飛び。
南会津線[編集 | ソースを編集]
- 会津田島と檜枝岐を結ぶ58.6kmの路線。
- これを使っても檜枝岐と会津若松は約2時間
会津鉄道大内宿線[編集 | ソースを編集]
- 湯野上温泉-大内宿
- 大内宿が人気観光スポットとなり、ハイシーズンの渋滞や駐車場不足が深刻なため、県道329号に並走して建設する。
- 大半はトンネルで、約5kmにわたって40~50‰の急勾配が続くため直流電化とする。これを機に会津田島-湯野上温泉を直流電化。
